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イジメ系の小説かきます
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イジメ系の小説かきます
No.676
開始 2003/12/24 17:09
終了 2004/12/24 17:08
1位.
つまんない・・・。
33.3%
(8票)
2位.
おもしろい!
25.0%
(6票)
2位.
もうやめてほしい。
25.0%
(6票)
4位.
もっと続けてほしい!
16.7%
(4票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
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自由追加
投票期間:開始
2003/12/24 17:09
投票期間:終了
2004/12/24 17:08
BBS書込み数
5件
投票者コメント数
0件
投票者数
24人
おすすめ者数
0人
5件 12/27
[ BBSメッセージ ]
こんちわ!!
(モンキィ~☆(テー作))
~設定~ 氷野 奈々(ひの なな)三波達にいじめられている 久保 三波(くぼ みなみ)小夜達と奈々をいじめている 竹永 小夜(たけなが さよ)いじめている張本人。 っと、こんな感じで書いていきます!! 意見や感想お待ちしております☆
~第1話~
(モンキィ~☆)
私は奈々。フツーに学校に行ってるごくフツーの女の子。 けどある日、いきなりイジメが始まった。 奈々:「ふぁ~。朝だ。学校やだなぁ。」 そんな独り言を言いながら家を出た。 奈々:「今日は、靴ある・・・。いつも、ゴミ箱とかにあるのに。」 ちょっと、変だなぁ~?と思いつつ靴を履いた。 奈々:「っ!?カッターの刃だ。」 三波:「まぬけ~!!気づけよ!!って感じだよね!」 小夜:「次は、どんなことしよっか~?」 三波:「給食に、なんか入れてみる~?」 小夜:「アハハ!」 奈々:「・・・。」 奈々は、泣きそうになったが泣かないように教室まで走って行った。 ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・ なんか、ヘタクソ。。。 変な所とかあったらどんどん言ってください(^。^)
下手
(霊光)
しかもありきたりなイジメだし。 時代遅れじゃん?
霊光s
(モンキィ~☆)
やっぱり、つまんない・・・。とか、もうやめてほしい。って意見が多いんですが、おもしろい!などに、1票ずつ投票してあるので続けさせていただきます。
~第2話~
(モンキィ~☆)
こんな事があって休みたかったが、休むわけにもいかないので教室に入った。 友達1:「座るかな?」 友達2:「フツーは気づくけどね!」 何の事だろう?と思いながら机に向かった。 奈々:「あっ!」 ハエや蚊などが、生きたままセロテープではられていた。 奈々:「ひどい・・・。」 昨日まで友達だった人が、これを見て笑っていた。 奈々:「・・・。」 奈々は、その場で泣いてしまった。 小夜:「おっはよ~!!!」 三波:「なんでこいつ泣いてんの??」 友達1:「イスに2、3匹虫はったら泣いちゃった~(笑)」 三波:「先生来たらヤバくない?」 友達1:「まさか泣くと思わなくてさ。」 いきなり、小夜がこっちへ来た。 小夜:「チクったら半殺しにするから。」 奈々:「う、うん。」 そして、1分くらいたつと先生が来た。みんなは、何もなかったかのように授業始める。 ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・ またまたヘタm(__)m ヘタだと感じたらどんどん言ってください! それを、参考にして話を進めていこうと思いますので。