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*果てしない思い*
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*果てしない思い*
No.680
開始 2003/12/25 12:27
終了 2004/12/25 12:25
1位.
読まん!!
60.0%
(3票)
2位.
読みまぁス★
40.0%
(2票)
3位.
一緒に書く!
0.0%
(0票)
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投票期間:開始
2003/12/25 12:27
投票期間:終了
2004/12/25 12:25
BBS書込み数
12件
投票者コメント数
0件
投票者数
5人
おすすめ者数
2人
12件 2/21
[ BBSメッセージ ]
初めまして。
(沙奈)
初めまして。沙奈と言います。ここで、小説を書くのは初めてなので、変な表現や、話の展開がおかしいと思いますが、気長に見てやってください。お願いします。一緒に書いてくださる方がいれば、書いていただけると嬉しいです。 ************設定************ この物語は恋といじめの話しです。設定と言っても、名前と学年を明かすのみです。性格は…不明と言う事で。 岬 憂帆…中学一年生。 速水 七恵…中学一年生。 三嶋 陽…中学一年生。 篠山 瑞希…中学一年生。 藍沢 沙緒…中学一年生。
第1話(第1話ゎ題名が無しですJJ)
(沙奈)
私、岬 憂帆。今思えばあんな恋なんてするんじゃなかった。こんなに辛い思いをするならば…。そう、それは去年の春にさかのぼる…。 「あぁ!七たちもついに中学生だヨぉ!中学校生活Enjoyしよーネ☆」 そういったのは私の親友速水 七恵だった。 いよいよ入学式が始まる。校長先生の話etc…。 そして、着々と私の出番が近づいてくる。 そんな事を考えていると、教務主任が 「新入生誓いの言葉…。新入生代表…岬 憂帆」 そう。私は新入生代表として、誓いの言葉と言われるものを任命されていた。 「楽しみにしていた中学校生活がいよいよ始まります。今、胸はたくさんの思いでイッパイです。他の小学校から来た人や先輩たちと早く仲良くなりたいと思っています。 中学校では、たくさんのことを学び楽しみたいと思っています。勉強と部活の両立は大変だと思います。でも、何事にも積極的に参加し、みんなで協力して取り組んでいきたいと思います。中学生になった今、大人への道をまた一歩進んだような気がします。よく考え、責任をもって行動し、夢をもち続け何事にも精一杯ぶつかり立ち向かっていくそんな中学生でありたいと思っています。 今日の決意を忘れることなく、力いっぱい頑張り、たくさんの思い出を作り、すばらしい三年間にする事を誓います。 平成14年4月8日 新入生代表 岬 憂帆」 こうしていつのまにか時間が経っていた。私と七恵のクラスは一緒だった。七恵は新しい教室に入るなり、 「今日からここが七たちの教室だヨ☆」 そんな事を話していると違う小学校出身の子から声がかかった。しかし、彼女たちは七恵しか呼んでいない…。私の存在なんてまるで無視。七恵が私にこう言った。 「ほらぁ、憂帆もおいでよぉ!」 その瞬間彼女たちは「入ってくるな」という顔をしていた。私は行きたい気持ちを抑えて遠慮した。 いつもこう。私には話し掛けない。誰一人として。 しかし、七恵には声をかける。必ず。誰か一人は。男子も七恵にしか声をかけない。私は七恵の引き立て役。でも、七恵は陰ですごいことをしてる。私しか知らない。 そんな事を考えていると、先生が入ってくる。 「はい。席について。」 私は一人席につく。先生がいろいろな説明をしていた。 そんな中、彼は私に声をかけた。 「名前なんて言うの??」 その一言が私の恋の始まり…。 ~第1話 完~
メッチャクチャ読みにくい!!
(晶)
最初見ただけで疲れる! 読もうとも思えない!! 行変え、段落、そのくらいしないと読みたくなくなる! 以上。感想~。
晶さん!!
(沙奈)
アドバイスありがとうございます! 自分でも見ていて 「あっ!読みにくいな!疲れるJJ」 って思いました。行変え、段落をするようにします。 書いている時は行変えしてるつもりなんだけど…。 書き込みを見ると行変えできてなくて…。 感想ありがとうございます。あの、話のほうの感想もいただけると嬉しいです。
こんにちは(^o^)丿
(歩)
こんにちは(^。^)y-.。o○読ましてもらってます(*^_^*) でも、もうちょっと、改行したりした方が、もっと読みやすくなって、好感得るよ☆ 頑張ってね!!! ※これからも読むよ!
晶sや歩sと同じで・・・
(通りすがり)
ちょっと読みにくい。 行の間とかあけた方がいいと思う。 でも内容は結構スキかも。
歩サン・通りすがりサン
(沙奈)
ありがとぉございます(>_<) アドバイスくださって!! ホント嬉しいです(>_<) 2話目書けるようだったら…今日書きます! 多分無理だと思いますが…。 内容は好きと言ってくださってありがとうございます(>_<)
第2話~辛い思い~
(沙奈)
みなさんのアドバイスを実行できるように頑張ります!! ************************* 「名前なんて言うの??」 「えっっ!?私に聞いてるの??」 「そだよ!君しか居ないじゃん!!」 「わたしは岬 憂帆。」 「俺、三嶋 陽。それにしても、さっきの憂帆の誓いの言葉すごいネェ!!憂帆が考えたの??」 「ん…。まぁ、一応ね…。」 「あっっ!憂帆って嫌だった??俺の事は陽でイイからね!」 「いいよ。憂帆で。わかった。陽って呼ぶね。」 「今日さぁ、一緒に居た子の名前なんて言うの??」 私はまたこの質問かとあきれ果てた。 だって、男から声をかけてくるのは、七恵の事を聞く時ぐらいだから。 「七恵の事??」 「七恵ちゃんよりも憂帆のが可愛いよね!」 「そんなことないよ。七恵のがもててるよ。」 「いや、俺憂帆派だヨ☆だって、七恵ちゃん性格悪そうなんだよねJJ」 「七恵の悪口言わないで!!!!」 口ではこう言ってるけど…本心はこんな事思っていない。陽と同じ意見。 「ごめん…。この話やめよっか。」 私がこのとき彼と話していなかったらあんな事にはならずにすんだのに…。このときは予想もしなかった。 話し掛けられた事の嬉しさで心が一杯だったから。 一日が終わりに近づく。 そんな時七恵が声をかけてきた。能天気の七恵が…。 「憂帆っっ!一緒にかえろぉ♪」 「いいよ。」 その光景を妬ましい目で見ている人が居た。 どうして?そんな目で見ないで。私はなにもしてないよね? どうして?私がこんな目に合わなきゃならないの? 「七ネェ、あの三嶋君って子カッコイイと思うんだ!! 憂帆さぁ、三嶋君と話してたよね??どんな人だった?」 「え…いい人だったよ…」 「まぢでぇ!七狙っちゃおうかなぁ!憂帆協力してくれるよね??」 「うん…イイよ…。」 もう無理だ。七恵の手にかかれば陽だってひとひねりすれば必ず落ちちゃう。 七恵の事悪く言ってた陽だって。わたしに勝ち目はない。 「…帆…憂帆!聞いてたぁ??」 「えっ!あ、ごめん。聞いてなかった。」 「だからぁ、今度の班決めで、一緒になるように仕組むの!そのためにねぇ、憂帆に頑張って委員長になって仕組んでくれない??」 「え………。」 「いいでしょぉ??」 「わかったよ…。」 この約束さえしなければ私の人生は変わっていたかもしれない。 わがまま七恵の言う事なんて…。 *******第2話~辛い思い~完********* どうでしたか??改行とかかなり意識してみたんですけど…。できてないですかね?感想ください!!お願いします!
第3話~なみだ~
(沙奈⇒チョコ)
沙奈からチョコに変えました。ヨロシクお願いします。 誰か見てくださっているのであれば、感想・アドバイスなどいただけると嬉しいです。参考にしたいので…。 では、第3話~なみだ~をごゆるりとご覧ください。 ************************ 「憂帆、協力してね。」 「うっっ…うん。」 しかし、この約束が自分自身を地獄の底へ突き落とす事になった。 私と七恵は一緒に登校しているものの、教室に入れば赤の他人というように離れて行動する。 その日の私は、窓から空を見上げていた。 七恵の鳥篭から逃げだしたい。 早く自由になりたい。 それとももう一生逃げれないの? 私は自由になってはいけないの? 一刻も早く大空へ舞い立ちたい。 愛する彼のもとへ。 そんなことを考えながら眺めていると、陽はハイテンションで声をかける。 「おっはよ!!」 私はそれにびっくりし、転んでしまった。 だって、陽のことを考えていたらいきなり来たから。 「きゃぁっっ。」 彼は私に手を差し出した。 こうやって、七恵から私を救ってほしかった。 しかし、私は陽の手に触れようとしなかった。 だって、七恵達がこっちを見ていたから。 私が立ち上がると陽の前には、七恵達の姿が…。 「三嶋君おはよぉ♪七も陽ってよんでもイイかな?」 そう言ったのは七恵だった。 しかし、彼は質問に答える事もなく、 「あっっ!俺呼び出されてたんだ。」 そういい残して何処かへ行ってしまった。 そう。彼は七恵がいたから逃げた。 「あっっ!憂帆に紹介するね。こっちが篠山 瑞希(しのやま みずき)で、こっちが藍沢 沙織(あいざわ さおり)えっと、この子は岬 憂帆。」 「よろしくね。」 私たちはそう言葉を交わした。 私も心の底から笑ってはいなかった。 もちろん、沙織と瑞希も。 「ねぇ、憂帆さぁ、もしかして、三嶋君狙いなの?」 私の心は揺れ動いた。 でも、狙ってるなんて言えない。 言ったら、どうなるかなんてわかりきった事。 「まっ、まさかぁ。私陽のこと狙ってないよ。」 「そうだよね!!憂帆に三嶋君って似合わなぁい! ってか、絶対に、憂帆に三嶋君を落とせる訳がナイ!! そんなことあったら、地球がひっくり返っちゃうよねぇ。 第一、三嶋君は七恵のものだし!!」 三人は笑っていた。 しかし、一度も泣かないと心に強く決めた私でも 大粒のなみだを流してしまった。 自分でも信じられない。 私は三人から離れる為トイレに駆け込もうとして、 教室を出て行こうとした。 そのとき陽に出会ってしまった。 *****第3話~なみだ~完******** どうでしたか??第3話。自分的には…。 コメントがいえないくらい下手です。 どんなコメントでもいいです。 読みにくい、変…何でもいいです。 コメントヨロシクお願いします。
うわぁ・・・・
(小雪)
見させていただきました!! チョコさんも上手です!!面白い!! 七恵・・・・勝手に陽を自分のものにするなぁ~憂帆がんバレー!思わず憂帆を応援してしまう私でした;; これからもがんばってください!!
しばらく・・・
(チョコ)
ごめんなさい。 しばらく、小説を書くことができません。 誰か、真面目に書いてくれる方で 続きを書いていただけると嬉しいです。 初の方でもかまいません。 しかし、おふざけで終わらせたりはしないでください。 よろしくお願いします。
いいですか?
(ゆい)
このお話の続きをぜひ書きたいのですがいいですか?