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『月夜物語』
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『月夜物語』
No.683
開始 2003/12/25 15:28
終了 2004/12/25 15:26
1位.
下手・・・・
75.0%
(3票)
2位.
つまらない。
25.0%
(1票)
3位.
上手♪
0.0%
(0票)
3位.
おもしろい☆
0.0%
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投票期間:開始
2003/12/25 15:28
投票期間:終了
2004/12/25 15:26
BBS書込み数
12件
投票者コメント数
0件
投票者数
4人
おすすめ者数
1人
12件 12/28
[ BBSメッセージ ]
初めまして☆
(麗月宮 香樹)
麗月宮 香樹(れいげつのみや こうじゅ)です! 下手だと思いますが感想、宜しくお願いします。
プロローグ
(麗月宮 香樹)
今を遡ること千年ほど前、藤原道長の娘、中宮彰子 に仕え宮廷で才女といわれた紫式部。彼女が書いた恋愛 小説、「源氏物語」といえば誰もが耳にした事があるだ ろう。そして、誰もがその世界に魅入られてしまう。京 都府舞鶴市、ここにも「源氏物語」に魅せられた少女が 一人・・・・・・・・
ごめんなさい。
(麗月宮 香樹)
・・・・なんだか、文章の位置が変になったのですが気にせずお読み下さい。
第一章 夢の訪れ
(麗月宮 香樹)
「パタン・・・」本を閉じる音。不意に、少女はため息をついた。そして、「 本当に綺麗な物語・・・。」と小さな声で呟くと重くなったまぶたを閉じて深 い眠りについた。無理もない。もう、夜中の3時。こんな時間までこの少女、椿 (つばき)が読んでいた物語とは「源氏物語」、だ。平安時代が大好きな椿は 他にも「竹取物語」、「落窪物語」などの平安小説を愛読している。中でも「 源氏物語」は一番の『お気に入り』というわけ。 ―――――――――――――――― 朝 ―――――――――――――――― 眩しいくらいの光りが椿を起こした。「・・・ん・?もう朝??」夜中の3時に 眠ったので寝た気がしない、とでも言う様にやっとの事で目を開いた。すると、 見たことのない景色が椿の目の前にひろがっていたのだ。
(再)
(麗月宮 香樹)
また、文章の位置ミスをしました(泣)本当にすみません。読みにくいですよね・・・。これからも、こんなミスをするかもしれませんがツッコまないでやって下さい。
!
(!)
何か読みにくいし。 位置おかしいし。 こういう系嫌いですねぇо
作者さんへ
(あ)
なんか、読む気にならないから内容はわかんないけど 位置を変えるときにスペースキーでやってませんか? もし、そうなら、エンターキーを使った方がいいですよ! まぁ、がんばって
評価
(見た人)
内容はいいんですが、改行が上手くいってないので少し読みにくいですね。 『メッセージ』のところに書いたものそのままで、出るわけではないので、気をつけるとよいと思います。
アドバイス
(adobaisuzinn)
はっきり言って読みにくいですよ。 それとちょっと意味が分からないので・・・。
たとえば・・・。
(キキ)
私みたいな素人に言われたくないと思いますが、 たとえば、 キレイな雪が降ってくると共に、アタシの目からは涙がポロポロと、流れ出した。 を、かくとします。 *今までの、香樹さんのやり方* キレイな雪が降ってくると共に、アタシの目からは 涙がポロポロと、流れ出した。 *普通にやったとき* キレイな雪が降ってくると共に、アタシの目からは涙が流れ出した。 ちょっと意味が違ったかもしれませんが、 参考にしていただけると嬉しいです。 (多分意味違った・・・。。。)
エンターキーとスペースキー間違えてる?
(?)
わかってるとは思いますけど一応説明します エンターキーはEnterと、矢印が書いてある大きいところ スペースキーは何も書いてない真っ白なところ。 たぶん香樹さんはスペースキーの方を使ってるんだと思います。 ちなみにツッコまないでと言っていますが、読みにくいとわかっているのにそのままにしておいては、内容はよくても良い小説とは言えません。 むしろわからないところはどんどん聞いた方が良いですよ。 では、頑張ってください
続き・・・
(通りすがり)
続き書かないの?