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真・リレー小説

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――――雪の止まない国――――

No.685
開始 2003/12/25 20:38
終了 2004/12/25 20:37

1位.

普通

60.0%(3票)
2位.

おもしろい!!

40.0%(2票)
3位.

なんか・・・(BBSにアドバイスします!

0.0%(0票)

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投票期間:開始2003/12/25 20:38
投票期間:終了2004/12/25 20:37
BBS書込み数18件
投票者コメント数0件
投票者数5人
おすすめ者数1人

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[ BBSメッセージ ]
プロローグ(?) (小雪)
もし***雪の止まない国があったら*** 私はその国に行きたい***寒いかもしれない***大雪になったら、凍死するかもしれない***けど私は***雪の中で恋に落ちたり***誰にも邪魔されずに*** *******私だけの雪の城を造りたい*******

++第一話++ (小雪)
私は今、PS2の、新しいゲーム。「SNOW」を買いに、香坂デパートに来てる・・・(実際にはありません)けど・・・お小遣いが足りるかが心配・・・・まあ・・・この日のために、お金を貯めておいたから、心配はないと思うけど・・・・ どんなゲームかって?もーそれはなんと私の理想そのもの!!まず、自分だけのオリジナルキャラを作って、雪国で、色々なことを繰り返して、恋に落ちたり、自分だけのお城を造ったりするの!!ねっ!!おもしろそうでしょ!!けど・・・きっと人気あるんだろうなぁ・・・けど、予約してたから大丈夫だよね!! ぁ・・・ここだ・・・私は色々考えてる内に、もう香坂デパート・・・・ ―――――――――デパート内―――――――――― 店員「お待たせいたしました。河野美雪(コウノミユキ)様ですね。こちらにサインをお願いいたします。」 そういって店員さんは、私に一枚の紙を差し出す・・・ 私は、その紙に軽く、「コウノ」とサインした・・・中一にもなってカタカナか?という表情で、店員は私の顔を見る。 美雪「いくらですか?確か、後払いでしたよねー」 美雪が鞄から財布を取り出す。 店員「えぇ・・・・5千6百89円になります・・・」 店員がレジに向かう。 美雪「5千6百89円・・・と・・あ。丁度あった・・・」 美雪がきっちりと店員にお金を渡して、店員は美雪に、丁寧に包装されたソフトを渡す。 店員「ありがとうございましたー」 美雪は無事、ゲームを買うことができた・・・・・ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ぉもしろそぉ!! (きなこ)
ってヵおもしろぃデス!!!がんばってかぃてくださぃ!! 早く続きがみたぃデス♪

ありがとうございます!! (小雪)
きなこさんありがとうございます!! えっと、これから書いていく中、つまらない部分があったらどんどん遠慮なく言ってくださいね!! それでゎ・・・・第二話を書かせていただきますv

++第二話++ (小雪)
早速うちに帰って、ゲームをしようと、PSをセットした・・・・ 美雪「んーと・・・NEWGAMEっと・・・(英語わかんないんで間違ってたらごめんなさいっ;;) 決める項目は・・・」 *1*性別「♀」 *2*名前「レイラ」 *3*種族「雪の精霊」 *4*容姿「金髪ショート・白のドレス・白の透けてるショール愛用」 っと・・・これくらいかな・・・・? 次は・・・・特にはないね・・・じゃあ・・・とうとうゲームスタートだぁ~~vvたっのしみ~v 私は、ゲームにはまりこんでいた・・・・・・・時間が経つのも忘れて・・・・・・・ 美雪「ふぁぁ~そろそろ休憩しようかなぁ~」 私がSAVEをしようとしたその時・・・・・・一瞬意識が遠のいて・・・・・・・・・・ 美雪「・・・・ん・・・・?」 私が、起き上がるとそこには、雪が深深と降っていた・・・・まるでそこは・・・・ ――――――――――さっきまで私がやっていたゲームの中―――――――――

おもしろい (梨)
おもしろいです!なんかファンタジーっぽくて!これからさきが早く見たいです! がんばってください!

ありがとうございますvv (小雪)
そぉなんですっ!! ファンタジー(?)なんですっ!! 応援ありがとうございますっ!! がんばって書きますね!!

わォ☆ (チョコ)
うますぎゃん!!!!!! 楽しみにしてまぁス♪これから常連になるわぁ♪ これからもがんばってくれさい!! 884の*果てしない思い*と言うのも見ていただけると 光栄です!!感想もいただければ…vvなんてあつかましいんでしょうか!!応援してます☆

++第三話++ (小雪)
ダダダダダ~~~~ 私がボーっと辺りを見回してると、誰かが走ってくる・・・ 美雪「誰だろー・・・・・」 ???「レイラッッなにこんなとこでサボってんのよっ掃除当番でしょ?確か・・・」 私の前に、綺麗な金色のロングヘアの女の人が立っている・・・・ 美雪「レイラぁ~~~~???私はレイラじゃなくて美雪だ・・・・て・・・・・って・・・何よこの格好!!!!私がゲームで設定した服じゃないのよっ!!しかも髪の毛金色だしっっ!!意味わかんない!!」 ???「何言ってんのぉ~?本気ぃ~?もしかして・・・・私のことも忘れちゃったの?」 美雪「ぇ・・・忘れたって・・・・そもそも私アンタのことなんて知らないわよー!!」 私は怒って答えた。 ???「まぁいいわ・・・・えっと・・美雪・・だっけ?」 女の人は、私に手を差し伸べてきた。 美雪「えぇ・・・そうだけど・・・・何か?」 私はその手を借りて立ち上がった・・・・・・ ???「じゃあ、美雪。今から、自己紹介するからついてきて?」 そういって女の人は、私の前を歩いていく・・・・どこに行くんだろう・・・・? 美雪「ここ・・・どこですかぁ・・・?」 私がついたのは、とても綺麗な、お姫様でも住んでいるようなお城・・・・ ???「さて・・・ここが、美雪・・・いえ、レイラが住んでいる城よ。雪族はみんなこの城に住んでいるの。これからみんなのことを紹介するわ・・・・・」 女の人は、本当に私の記憶が無いのか・・・?とでも言うような表情で、私を案内してくれた・・・・・・ ???「ここが食堂。ここが洗面所・・・・ここがお手洗い・・・・ここが、大広間・・・他にも色々あるけど、まずは自己紹介ね。。。」 そういうと女の人は、私の顔を見て・・・・・ ???「私は、『シュルー』そして、あなたは『レイラ』わかった?」 女の人は、私の顔を見ながら小さく首を傾げた・・・・レイラ・・・・・・?私が・・・・??レイラって・・・・私がゲームで設定した名前じゃない・・・・もしかして・・・本当にここがSNOWWALLD・・・・・・? 美雪「えっと・・・シュルー・・・さん・・・・?」 シュルー「『さん』はいらないわ・・・レイラも、シュルーって呼んでいたから・・・・」 女の人は、本当に覚えてないのね・・・と。諦めたような表情をしながら、大広間(?)の扉を開けた・・・・ 美雪(レイラ)「・・・・」 私は、その行動を見ながら、(どんな人たちなんだろう・・・・)ということで頭の中がいっぱいだった・・・・ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

チョコさん!! (小雪)
うますぎなんて;;そんなぁ;;まだまだ未熟者ですよぉ;; 果てしない思いですねv 見させていただきますvvv これからもよろしくですv

ありがとうございます(>_<) (チョコ)
いえいえ、まだ私は未熟者です。 小雪サマには負けてます。(争うなょ! コメントありがとうございました。 機会があれば、見に来てくださいね。

いえいえv (小雪)
いゃいゃ私こそまだまだ小学生の未熟者で;;; いえいえv はいvvじゃあ、毎日・・(ぉぃ

++第四話++ (小雪)
私が、部屋に入ると、そこには、たくさんの、白い綺麗な服に身を包まれた人が、10人ほどいた・・・・ シュルー「みんな~レイラの記憶がなくなっちゃったみたいなのー自己紹介してあげて~」 シュルーは、そこにいる皆さんに、大きな声で言うと、私の顔を見て、、、 シュルー「さて・・・・なんで記憶がなくなったのか。説明してもらいましょう・・・」 シュルーは真面目そぉ~な顔をして私を見つめた・・・なんか美人さんに睨まれてるとなんか怖い;; レイラ「えっと・・・・・・」 私は、ゲームを買ったことからここに迷い込んでしまったことを、全て説明した・・・・・ どうせ信じてくれないんだろうケド・・・・・ シュルー「なぁ~んだ^^そんなことだったのぉ~vvそれならそうと最初に言ってくれればいいのにv」 へ・・・・?信じられない・・・・こんな説明で信じてもらえるなんて・・・・・・・・・・・・・・・ ???「あなたはおそらく、このGAMEの、ある場所に間違って入ってしまったんでしょう・・・」 私の前に立っていた男の人が、私とシュルーの間に割り込んできた・・・・・ レイラ「ある場所・・・・?」 意味がわからない・・・それに・・・誰;;あなた;;って感じ;;; ???「えぇ・・・・と・・申し遅れました・・・・僕は、『トゥルー』といいます。『トゥルー』と呼んで下さい・・・・・ ある場所。というのは、禁断の森です・・・GAMEの間に、白い木の立っている森に入りませんでしたか?」 白い木・・・そういえば・・・・・ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

宣伝です!(マテ (小雪)
えっと・・・とってもあつかましいんですけど・・・・第二作目・・・・「危ない仕事!!」を新しく書かせていただくことにしました(><)もしよければ、そちらの方も読んでみてください(??)一作目も終わってないのに、我侭いってごめんなさいっ;;

こっちは?? (ぁき)
ここはヵヵなぃんですヵ?? すっごぃ好きなんですヶど。

お久しぶりですっ;; (小雪)
もー本当にほっぽらかしててごめんなさいぃっ;; ぁきさん!もっちろん書きます!!なので、これからもこの駄作をよろしくお願いいたします!!

小雪サン (ぁき)
ょヵったぁwwぢゃぁがんばってっ!!

はい!! (小雪)
がんばります!!