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真・リレー小説

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イジメ小説書きますー。

No.687
開始 2003/12/26 10:37
終了 2004/01/26 10:36

1位.

おもしろいにゃ♪

55.6%(5票)
2位.

つまらない。超下手

33.3%(3票)
3位.

りちぇsかなり下手。。。

11.1%(1票)

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投票期間:開始2003/12/26 10:37
投票期間:終了2004/01/26 10:36
BBS書込み数15件
投票者コメント数0件
投票者数9人
おすすめ者数2人

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[ BBSメッセージ ]
書くよー (もかこ)
主人公がイジメをするーって感じで書きたいと思います。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 「おまえさー、何やってんのー?さぼんじゃないよっ!!」                  ドンッ 「痛・・・・・っ」 「ねえっ春奈ー、もう帰ろうよー!!掃除なんてこいつに任せてればいいんだしさー・・・・・」 「そーだね。じゃ、あとよろしく☆」 「てことであたしら帰るからー☆ホコリ1つでもあったら承知しないからね!!」 「はあーっ・・・・すかっとしたねー!!」 「だってさー、見た?あの顔!!傷だらけでさー、かわいそーに」 「傑作だよねー!うけるー!!」 クラスの女子でリーダー格のあたしと絵理。 今回のターゲットは・・・・岩山夏実!! あいつうざいんだよねー。 ぶりっこしてるし。あんなんで優等生だし。 ベンキョーできないあたし達から見れば、腹立たしい存在。 「春奈!!ここよってかない?」 恵理が指さしたのは、ホームセンターの看板。 「は?いいけど、こんな所になんのよう?」 恵理はくすくす笑って春奈に言った。 「新しい遊び道具の購入☆」 「え?なになに?なんかあんの?」 春奈は聞いた。 恵理は、鞄から広告を取り出した。 「じゃーん!!切れ味抜群カッター!!」 「何円?」 「230円なりー!!」 「へえー。あとは?」 「強力粘着ガムテープ!!これまた230エン!!」 「へー。いいんじゃない?買えば?」 「ちょっと何いってんの?春奈もお金だすの!!」 「・・・・・はいはい。分かりましたよ・・・・・」 そしてあたし達は二品を購入。 まってろよ岩原夏実!!!!!!! これでお前をー・・・・・・

うわーー (やいこ)
なんかおもしろそうです!がんばって書いてください!

うわぁあ (さお)
つまんね。 誰が何言ってるかもわからないし

2話 (もかこ)
朝の教室。 日曜日の次の日と言うことだけあって、みんな眠そうだ。 あの二人をのぞいてー・・・・・・ 「恵理、あれ持ってきた?」 「おうよ!!もち!!」 「作戦は?」 「ばっちり」 恵理があたしに手でオーケーサインを出す。 「春奈、夏実が来た」 ターゲットの夏実が教室に入る。 すかさず、恵理とあたしが声をかける。 「よっ、夏実」 夏実はおどおどした様子で 「おはようございます」と言って頭を下げた。 「相変わらずなげースカート」 恵理が夏実をバカにしたように声をかける。 「そーじちゃんとやった?」 あたしは疑うように問いかけた。 「え・・・・あ、はい、いちおう」 「一応って何?」 恵理がつよく聞いた。 「おこられんのはあたし達なんだから!!」 「そーそ、お前は優等生だからひいきされてんだもんね!!」 「そんな・・・・私・・・」 「うっせーんだよ!!!!」      ガンッ クラス中がしーんとなった。 夏実のヒザに恵理がけりを入れたのだ。 「みんなは夏実のことどう思いますかーっ」 恵理が聞いた。 「やっぱださいと思う?それともぶりっことか?」 「うざいと思う。かなり」 女子の一人が口を開いた。 すると、クラスみんなが口をそろえて「その通り」や「うん」と叫んだ。 「じゃあさ、これからは夏実のこと無視してねー!!わかった?みんな?」 クラス中が盛り上がった。 あたしはにこっと笑って、一人泣いている夏実にいった。 「ゲームの始まりだね」

無題?! (もかこ)
さおさん> 今度から、誰が何言ってるか分かるようにします!! やいこさん> ありがとうございます。 がんばります。

もかこs (セイナ)
なんか続きが気になります! 応援していますので、がんばってください!

もかこs (芳郎)
続きが気になる成。

3話 (もかこ)
恵理「めんどくさー・・・・・ちょーだり・・・」 春奈「はーあ・・・・」 ここは図書室。 うちの学校の図書室はめちゃボロで、壁に穴あきまくってる。 あーあ・・・・教室がぼろいとやる気なくなる・・・ 恵理「図書委員って楽だと思ってたのに・・・・本の整理も楽じゃないね・・・・」 春奈「本なんて誰も借りに来ないんじゃない?うちの学校そういうやつばっかだし」 恵理「ほら、でもさ、優等生の夏実なら本借りて読んでるっぽいじゃん?」 春奈「・・・・・ああ・・・・あいつか」 キーンコーンカーンコーン・・・・・ 恵理「げっ!!チャイムだし!!」 春奈「あ・・・・そっか、次は確か歴史だったっけ・・・。」 恵理「歴史だったら本の整理の方がいいし・・・・」 春奈「ま、しょうがないじゃん!!早くいこ!!」 先生「おそいっ!!」 恵理「でも・・・・うちら本の整理で・・・・」 先生「いいわけはよしなさい!!ほら、見なさい!!岩山さんはちゃんと席についてるわよ!!」 恵理「・・・・・なんで夏実?」 先生「岩山さんは成績が良くて、りっぱじゃない!! あなた達みたいなのとは違うのよ!!」 春奈「・・・・・先生、じゃあ、あたし達夏実のこと一日しっかり見てます!!」 先生「は?」 春奈「夏実の勉強の仕方を見て、ちゃんと学びます!!」 先生「・・・・・岩山さん、こういってるけど、どう?」 夏実「・・・・・え・・・・」 恵理「どうなのよ?」 夏実は、びくっとした顔つきで       「分かりました。いいです・・・・」              と答えた。 春奈「じゃ、あたし達夏実の横にすわってまーす」 恵理「それでいいですよね?先生!?」 先生「・・・・・・ええ!好きにしなさい!!」 先生はそういうと、チョークをこなごなにした。

5話 (もかこ)
りちぇさん!! へたじゃないですよ!!うまいです!! では、私も書きます!! 先「岩山さん、あなたみたいな立派な子がそんなことすると思えないけど・・・・どうなの?」 春「先生~!!信じてよ~!!あたし達はホントのこと言っただけ・・・・」 先「岩山さんに聞いているの。あなたはだまってなさい」 職員室。 せんせーと夏実が向かってまじめに話してる。 恵理とあたしも横でそれを見てた。

すいません (もかこ)
時間がなくて5話ちょっとしか書けませんでした・・・・あとでまたかきます。

8話 (もかこ)
夏「っ・・・・痛っ・・・・」 恵「何?痛いだって?それはこっちの方だよ!!」 春「そーそ!あんたが先公に言ったおかげであたしたちが大目玉くらうんだから!!」 夏「え・・・・聞いてたの・・・・?!」 恵「ああ・・・・春奈と二人でね」      ガラガラッ・・・・・ 先「みんなー!!席つい・・・・なっ!?」 恵「やば・・・・もう来た・・・・」 先「な、なんですかこれは!!どういうこと?岩山さん、保健室に・・・・保健係、つれてってちょうだい!!」

第10話 (もかこ)
春「かおり、ありがと!!」 か「いやいや・・・・だって、うちも夏実嫌いだし。あいつむかつく」 恵「ねー、かおりもうちらと一緒にいじめしない?たのしーよ!!」 か「まじ?いれて!!」 春「よっし・・・そうときたら作戦実行だね・・・」 恵「作戦?実行?!」 春「ひひっ・・・・これだよ」 そういうと春奈はガムテープを取り出した。 恵「ぁ!!あのとき買ったのだ!!」 春「そのとーり。かおりは知らないと思うけど、これ強力粘着テープ。安かったんだ」 か「ふーん。で、なんに使うわけ?」 春「トイレに閉じこめるの♪よくあるじゃん、マンガとかで」 恵「上から水かけたり?」 春「そー!!そんなん」 か「なんか、そーゆーのやりたい!!」 春「あせっちゃいけませんよ、作戦実行は昼休みなんだから」 か「もー、分かったよっ!!」 そして・・・・・昼休み。 春「夏実は?夏実どこ?」 か「本借りにいってんじゃない?」 春「そっかあー・・・・。」 恵「二人とも、見て!!あれ!!」 恵理が指さしたのは、まさしく夏実。 本を持って図書室から出てきたらしい。 春「く、くるよ!!」 夏実は三人の存在に気づかずトイレに入っていった。 トイレはまるで貸し切り状態。誰も入っていない。 三人は、夏実のあとにつづいてトイレにはいっていった。

うわぁ (湯呑み)
りちぇsスゴイ下手!!!! 何かりちぇsが書き始めてから変な風に話が展開してる。 スゴイ下手。超下手。もかこsだけに書いてほしかった

はぁ? (読者)
下の人何言ってんだ・・。 もかこも十分下手じゃん。もかこは上手いような言い方すんな。 二人共超下手。見苦しい♪

とりあえず書きます (もかこ)
なんか久しぶりに来たらもめごと?が起こってるみたいですねえ・・・・ んー・・・・続きいちおう書いときますね。 夏実がいなくなってから15分がたった。 自習で先生がいないのをいいことに、みんながみんな好き放題している。 女子はおしゃべりに夢中になり、男子はマンガを読んだり・・・・・ そんな教室は荒れ放題。ごみがちらばり、つくえはぐちゃぐちゃ・・・・・。 恵「ねえ・・・・夏実どうしてるかなあ・・・・」 筆箱をもった恵理がふるえながら言った。 春「何?夏実が心配なの?」 恵「だって・・・・もしも、もしもだよ・・・・夏実があのまま死んでたら・・・・っ」 春「なーにいってんの!トイレに15分入ってるだけで死ぬわけ・・・・」 恵「でも、あたしたち水かけたんだよ・・・・しかも頭から・・・こんな寒いときに・・・・・」 か「まさか凍死してたりして・・・・そしたらうちらのせいだよね・・・・・」 春「大丈夫だって!!なに弱気になってんの!!」 そのときだ。先生がいそいで教室に走って入ってきた。 先「誰か!!誰か来て下さい!!」 春「どうしたんですかー?何かあったんですか?」 先「岩山さんが・・・・一階のトイレで倒れてたんです・・・・!!」 教室中がざわっとなった。 ーーーー夏実が本当に倒れたーーーー 春奈とかおり、恵理がまっさおな顔をして先生に聞いた。 「夏実は・・・・助かりますよね・・・・・」 先「・・・・・いいから誰か来てちょうだい。岩山さんを保健室に・・・・早く!!」