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冒険者の道~マジックストーンを求めて~
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冒険者の道~マジックストーンを求めて~
No.690
開始 2003/12/26 15:22
終了 2004/03/26 15:21
1位.
下手・・・・・
72.7%
(8票)
2位.
続き楽しみ^^
18.2%
(2票)
3位.
おもしろい><
9.1%
(1票)
4位.
普通・・・・
0.0%
(0票)
4位.
はっはっは・・・・知らん
0.0%
(0票)
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投票期間:開始
2003/12/26 15:22
投票期間:終了
2004/03/26 15:21
BBS書込み数
45件
投票者コメント数
0件
投票者数
11人
おすすめ者数
2人
45件 1/18
[ BBSメッセージ ]
はじめまして^^
(笑華)
こんちゅわ~><769で小説を書いてる笑華です 769もそろそろ終わるんでこのテーブル立てました この小説をこれからあたしが書いていくんでどうか見てやってくらさい・・・・・ そして、769も見てやってくらさい
設定と前書き
(笑華)
西暦4000年 あるところにクファライト国という 国があった・・・・国にはいろんな村町森があり、 みんな豊かにくらしていた・・・・・・ ゴットスブレッジ(神の村)シャントニューの谷町 グリブルの森など・・・・・・・・・ みんな仲良く・・・・・仲良く・・・・・・・ そして、その国に1人の男がいた・・・・・・ 男は知識魔術ともにすぐれた才能を持ちいろいろな ものを作りあげた。城、泉、など・・・・数知れない そのなかでもゆいいつ素晴らしいできだったのが 「マジックストーン」だった・・ダイヤのように澄みきったいろで、薔薇のように繊細で・・・・・・・ 男はその石に自分の持っている技術魔術すべてをそそぎこんだ・・・・・・・・そして石は強力な物へ進化 をとげた・・・・・・・良いとにつかえばとても良く 悪いことにつかえば天変地異でもおこせるような力を持つ石へと・・・・・・・・ のち男は死に、石はある仙人へとわたりつがれた・・ 石のとりあいの戦争がおきそうだったからだ・・ そして、時は4100年・・・・・・ 今も石は男が作った城のうえで仙人に守られている という伝説がある―――――――――・・・・・ 登場人物紹介 キル・ロゼリア 出身地:ゴッドスブレッジ 歳:16歳 性別:女 ジル・キョーシン 出身地:シャントニューの谷町 歳:17歳 性別:男 コウ・バラック 出身地:ダークタウン 歳:17歳 性別:女 レラ・コーシン 出身地:シャントニューの谷町 歳:15歳 性別:女 ボン&ジャック 出身地:シャントニューの谷町 歳:20歳 性別:男(ジルの弟子(?)こき使われ役) 以上・・・・でゎ・・・・おたのしみに・・・・ って誰も楽しみにしてないか・・・
????
(笑華)
下手って投稿した人達・・・はどこらへんがだめだったんですか????まだ、前書きと登場人物しかかいてませんが・・・・もう、最初からだめだったんですかね???よければどこがいけないか詳しく教えてくれると嬉しいものです・・・・・
あああ
(あああ)
早く続き読みたいです
笑華さん
(雪)
わからないの?つまらないだけじゃない。 前書きから。 でも『つまらない』がないから『下手』に投票してんの。
下手・・・・・
(投票した人)
日本語ちゃんとしろよ。こんちゅわ~とかき しょい!
笑華へ
(やいこ)
楽しみにしてるから頑張ってね!
♪
(初めて見た人)
笑華cへ 初めて読ませていただきました。 おもしろいです!!続きが読みたいです!! 皆がおもしろくないって言っても私はおもしろいです! がんばって書き続けてください!!
笑華へ・・
(鈴)
笑華、私はとっても良いと思うよ^^ それに私事だけれど・・夢のあるお話とか好きだよ~^^ ・・・私なんか・・小説書き始めてすぐにド下手って言われてしまったもの・・(T。T)本当に下手だから・・これからももっと頑張らなきゃと思ったよ・・ それに比べたら・・もう本当に笑華は上手いよー・・ これからも頑張ってね^^ ではでは・・^^
レスThank you**
(笑華)
あああs> ありがとうございます・・・まだ未熟者で、だめだめ ですが、頑張っていきたいと思います・・・・ よかったらこれからも、見てやってください・・・ 雪s> そうですね・・・つまらないですよね・・・・ でも、つまらないと言う感想だけでもいただけて嬉しいです・・・・一応これからもりあげていくんで、 よければ、読んでいただけないでしょうか??? 投票した人s> き・・・・きもかったですか・・・ごめんなさい・ お気に召さない喋り方なら、これからきおつけるんで ・・・・でも、投票した人sが言ってくれなければ これからもずっとこのままだったんで助かりました ありがとうです・・・・・ やいこ> ありがと~><・・・楽しみにしてくれるんだね?? 感激だよ~・・・・^^これからも、書いていくんで 暇があったらよんでほしいな!!! 初めて見た人s> お・・おもしろい!!??あ、ありがとうございます 嬉しさでいっぱいですよ~・・・でも、みなさんがおもしろくないって言ってるのは事実だと思うんで、それはこれからちゃんと、受けとめて参考にしていこうと思います・・・ありがとうです 鈴> 早速きてくれたんだぁ・・・・けどけど、みなさんの お気に召さなかったようでもうヘボヘボだよ~ でもそんな時鈴が上手いって言ってくれるから心の助けになってるんだ^^感謝してるよ~・・・ 鈴はめっちゃ上手くてもうお手本のよう!!上手すぎ で言葉が出ないよ・・・・・それにくらべてあたしは ・・・・・・(泣)でもこれから頑張るんで、よろしく みなさん・・・下手ですが、これからよろしくおねがいいたします・・・・でゎ・・・
1話
(笑華)
時はさかのぼり西暦4100年―――――・・・ クラファイト国の住民は今日もおだやかに暮らしていた・・・あの伝説を心の奥にしまいながら・・・ 「だから~・・・今日はあたしらって言ってるじゃん まえにみんなで決めたでしょう???!!!」 「うるせーな・・・もうすぐ試合があるからここ使いたいんジャンか!!!!!」 「もう1つの広場でやればいいでしょう!!!!」 ゴッドスブレッジのとある広場で数人の男子女子がすさまじい言い合いをしていた――――・・・ 「なんだ~?てめ~・・・・一発殴ってやろうぜ!」 「きゃー・・・なにすんのよ!!や・・・やめて!」 キレタ男子達が力のないことを弱みに、女子に殴りおどそうとしていたその時――――――・・・・ 綺麗な黄緑色の髪を風に美しくゆらし、奥深い深緑色 の目をまっすぐ前にむけながら、1人の少し背が高め の女の子が向こうからこっちへやってきた 「っちょっとぉ・・・男子ら~なぁにかよわい女の子 をいじめたかってるんですか~????」 少したかめの澄んだ声で今の状況を聞きだした 「・・・・ッッッキル!!!!!」 その子の名はキル・・・キル・ロゼリアだった そこにいた女子たちは少し勝ち誇った微妙な笑みを浮かべ、男子らを見ていた・・・・・ 「聞いて!!キル!!男子らがね、ここを使う予定表 を無視して、自分たちが使うって言い張って喧嘩になった~」「髪の毛ひっぱられていたい~・・・」 こうごにキルに訴える女子に男子は口をはさむことなんてできやしなかった・・・・ 「っちょとぉ・・・いくらなんでも、男子らそれはあんたらが悪い!!!さっさと出て行く!!しかも暴力なんて、どんな理由でも、絶対悪い!!!!」 「は・・・あ??キルも俺たちのこと喧嘩で・・・・ いや・・・なんでもないです・・・っかたよ・・」 そう言いながら舌打ちをして、捨てゼリフをごにょごにょといいながら男子は走り去った・・・ 「やっぱ~・・・キルは・・この村1番に喧嘩が強いだけあって、こういう時は助かる~・・・ありがと」 「べっつに~・・ただ悪いやつに、悪いって言っただけだし・・・・じゃあ・・・・」 「キル・・・どこ行くの?????」 「神のところ~・・呼び出しくらったーー」 「ふうん・・・・・・ばいばい・・」 そう・・・・ここは名前の通り神がいる村である といっても、もうここの村人には村人の1人として扱っているのだが―――・・・・ 「すいませーん・・・キル・ロゼリアです・・・・ クリスさま(神のこと)のおよびでやってきました」 しばらく反応はなかったが、ようやく大きな扉がギィ と開き、中から1人の紳士っぽい女性が招きいれ、クリスのところまで、案内された 「クリスさま・・・および人がやってきました」 そうドアの前でひざまずきながら女性が言うと中から 「いいでしょう・・・・通しなさい」 という、女の声がかすかに聞こえた・・・・・ 「待っていましたよ・・・・キル・ロゼリア・・・」 「はぁぁぁぁぁぁ・・・ご用件とはなんでしょう」 めんどくさそうに、キルが返事をした・・・ 「おりいってキルにたのみがあるのです・・・・」 うわー・・・なんか中央にある噴水の掃除でもさせられそー・・・やだな・・・・・ 「クリスさま・・・おたのみとは・・・・・」 「 あなたに・・・・マジックストーンを 探しにいってもらいたいのです・・」 ・・・・・・・・・・・はあ??・・・・・・・・・ 自分の心臓が飛び出すんじゃないかと思うくらいにキルは驚いていた・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1話・・・終わりです・・・どうですか??下手ですね・・・しかも中途半端なところで終わったし・・ けど、これからも書いていきます!!!!!
あ
(あ)
前書きでかばってる人いっぱいいるね。
ねぇねぇ
(初めて見た人)
『きおつける』じゃなくて『きをつける』だよ♪ 笑華cって小説書くのじょうずだね!これからも、がんばってね、応援してます♪ ※no8と同じ人です!!
はは!
(やいこ)
オススメボタン早速押したよ!これからも頑張れ!!
エミカ☆
(ちえ)
ぉもしろぃょ!がんばれ☆ はやく続きが読みたぃ! ゥチも小説更新したから 読みにきてな☆
レスThank you**
(笑華)
あs> そうです・・・かばってもらってるのです・・・ 嬉しいです!!!><こんなに下手なのに・・・・・ ありがとうございます!!!! 初めて見た人s> 「気をつける」でしたか・・・・・・ すいません!!!日本語もちゃんと書けないなんて! 恥です!!これからも間違ってるところあれば教えていただければ嬉しいです・・・・・ 日本語がちゃんと書けない人の小説をおもしろいって 言っていただけるなんておせじでも嬉しいです!! これからも、書かせていただきます やいこ> お・・お・・おすおす・・・おすすめボタァン!!? 削除希望じゃなくて?????? それならそれなら、すっごくすっごく嬉しいよ!! なんか、書いていく自信がついったってかんじだよ やいこのあい@どる毎回読んでるけど本当おもしろい 試験とかも、半端じゃなくて本格的だし・・・・ これからも小説かいてね!!!! ちえ> ありがとう!!おもしろいだなんて・・・そんな・・ 夢みたいだよ・・・・・続き書かしてもらうね ちえの小説見に行くよ!!!!!ありがとう・・・ じゃ・・・・・・
2話・・・・・(前)
(笑華)
パソコンは夜遅くにしかできないもので、なかなか みなさんとお顔を合わせる機会がないですね・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ クリスの思いがけない言葉・・・それにキルは開いた 口がなかなかしまらない・・・・・・・ 「ク・・・クリスさま・・・?今なんと・・・??」 「マジックストーンを探しに行ってほしいとたのんだのですよ・・・・」 普通に返すクリスに一度自分をからかってるんじゃないかとキルは思った・・・・・ 「・・・・なぜ・・・あたしが・・・・それより、マジックストーンなんて・・・クリスさま・・・・あれはおとぎ話です・・・・」 無理に敬言を使っているキルだが本当は笑いこけたく てしょうがなかった・・・・ 「キル・・・みんな村人はマジックストーンや仙人の 事などおとぎ話のように思っていますが、本当です。 いいでしょう・・・なぜあなたにたのんでるか、マジックストーンのこと・・・全部話します・・キルに」 落ち着いた声・・けれど人をひきつけるような声にキルはどうしようもなかった・・・・ 「キルの知ってるとおりその昔ある男がマジックストーンを作りましたね・・・・それは国を動かすなんて いとも簡単におこなえる強い強力な石です・・・・・ 男はなぜ石を作ったか・・・・それは、その男に私の先祖・・・つまり、昔の神です・・・その神が男にこう命じたのです・・・「美しい石を作れ・・・それを 水晶にする・・・・・」と・・・・・男は作りあげた のはいいものの、だんだんと心をその石にうばわれ最後は死にまでおいやられた・・・と言われるのです。 そして、石が暴走しないために仙人が石を守っているのですが、その今の仙人がもうすぐ死をむかえるかも しれないのです・・・そして、私が次の守り人となる のです・・・・・わかりましたか―――??」 「ですが、なぜあたしが・・・・・・・」 「あなたのその強い心と強い力・・・・それをみこんで、キルを送ることにしたのです・・・・・」 もう話が決まったかのようにクリスは話していた 「キルの身内のかたには言っておきました・・・・・ みんな賛成していましたよ・・・だから、明日にでも 出発してもらいます・・・・もちろん、みんなには秘密です・・・・・」 「え・・・・あたし・・まだいいと言ってません!」 「・・・ですが、クラファイト国全体の命がかかって いるんです・・・・行ってもらいますよ・・・」 強制的で少しきつめの言い方、しかも神様ときたらキルははむかうことがまったくできなかった そんなぁ・・・・っていうか母さん賛成するなよ!! そうこう思っているうちに、またあの使いの女性がやってきてキルをひきずるようにひっぱりドアのところまでこさせられた 「明日までにはここを出ておくように・・・・」 バン・・・・・・・・!!!! ぶっきらぼうに言ったあと大きな音を立ててドアを閉められたキルだった 「ちょ・・・・まってくださ・・・・」 はぁぁぁぁぁあ???訳わかんない!!!急にあてもなく石ころを探せーだのあたしに世界がかかってるー だの自分勝手に言ってさ・・・・神だからなんでもかなうって思ってんのよ・・・・腹立つ!!!!! ダン・・・・・ダン・・・・・・ 壁を2回ほど強く叩きいらだちをおさめていた ちくしょう・・・こうなったらなにがなんでも石を取ってきてやる!!!!! 「クリスさま・・・・あんなこむすめでよろしいのですか????」 「しかたないです・・・今はあの子を信じることしか 私たちにはできないのですから・・・・・」 宮殿でなにやらこそこそと話し声が聞こえるがそれは あまりキルにとって良い事ではなかった・・・・ 「あの子が失敗したら私が・・・いくんですから」 ――――――-―失敗―――――――― ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2話前編終わりです・・・後編もよければ見てください・・・・・
笑華へ・・
(鈴)
笑華、なんだかこのお話は・・惹きつけられるようでとても面白いよ・・。これからも頑張ってね^^ 私もパソコンは夜遅くか、朝早くしか・・このごろ忙しくて・・できないんだよ・・(T。T) だから、ぜんぜん小説が書けなくて・・待ってる人なんていないけれど・・自分の趣味だから・・書きたいんだけど・・なかなかダメなんだよね・・(T。T) ではでは・・笑華頑張ってね^^
笑華cがんばれ!!
(初めて見る人)
改行のときに、スペース使ってない?エンター使った方がいいよ! スペース使って、改行すると文がぐちゃぐちゃになっちゃうよ。 それとも、それは演出ですか? そうでなければ、直した方が読みやすくなって、よりいっそう小説が良くなると思います。
レスThank you**
(笑華)
鈴> 惹きつけられるだなんて・・・そんな・・・・・ でもでも・・・これからも頑張るよ・・・・・ あと、鈴の小説はあたしがずっとまってるから待っ てる人なんていないなんて言わないで!!!!! あと・・・微妙にお久vvvv>< 初めて見る人s> アドバイス・・・ありがとうございます!!! 一応、エンターでやってるんですが、やっぱり途中 投稿したとき切れるといやなんでつめて書いてるん です・・・・・でもこれから気をつけます・・・ あと、お名前、もし違う名前で本当は書いてらっ しゃるなら本当の名前教えていただけませんか? もしこれが名前だったならすいません・・・・ ですがいつもいつも非常に感謝しています
2話・・・・(中)
(笑華)
この前、友達と忘年会やってきたよ~・・・ めっちゃ楽しかったvvvでゎ・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 翌日、キルは日の出とともに目が覚めた・・・・ もうろうとしている頭でなんかもやもやしている事を 思い出す・・・・・・・ 「え・・・そうか・・・今日からあたしは旅に出るんだ っけ????なんか・・・・憂鬱・・・・」 まぶしい朝日を少し眺め、昨日用意した荷物を手に取る・・・・・・・・・・・ 「いってきます・・・・・」 後惜しみはしたくない・・・・だからキルは家族のみ んなに、挨拶はせず、ドアの前で後ろを振り返り、ぼ そっと呟いた・・・・・・・ 冬だから、とても寒い朝の空気の中1人ぽつんと村の はずれまで歩き出す――――――・・・・・ 昨日・・・クリスさまは・・・最初シャントニューの 谷町にいけっつってたっけ???? 村からでる道までさしかかった所までくるとふと立ち 止まり下を向く・・・・・・・・・・・ 決めたもん・・・ぜったい振り返らないって・・・・ 一歩一歩を踏みしめながらシャントニューの谷町を目 ざしてキルは歩き続けた・・・・・・ 旅して3日目―――――――――――― うぁ~・・・降ってきたな・・・・・あ~あそこに町 がある・・・・いっぺん雨宿りさせてもらうか・・ そばにあった町まで走ってついたものはいいものの 町には人っ子一人おらず、しぃーんと静まり返ってい た・・・・・・・・ 家々が並び続ける道をキルは途方もなく歩いていた ったく・・・なんでみんないないのようー・・・ へぇんな町ね・・・・うぃー寒い・・さー―――?? グィッッッ・・・・・!!!!!! バタン!!ガタガタ・・・ドスゥ・・・・・ 一瞬だった・・・誰かにひっぱられ、急にどこかの家 に入れられたのだ・・・・・・ 「デェー・・・な、何??・・・ってかここ何処?」 そこには、古びたバーで、まだ最近も誰かが使ってい るこんせきがあった・・・・・ するとどこからか1人の若い男の声がした・・・ 「よぉ・・・ねえちゃん・・・1人で雨の中・・・・ どおこっへいっっくのっかなぁ・・・」 暗闇の中から・・・何人・・・いや十数人の男達がの そのそとでてきた・・・・・そう・・・キルはその男 に引きずりこさせられ、最初から囲まれていたのだ 「てめぇら・・・誰だ??」 にらみつけながら強気にキルは男たちにに問いかけた 「はっはっは・・強気になっちゃって・・カワイイね え・・・まあ・・・名前くらい教えてあげてもいいか ーこれからお相手してもらうんだし・・・・・・」 そう言いながらキルの綺麗な黄緑色の長い髪を男がな でた・・・・ バスィ・・・・ その手をおもいっきり叩いたが男にはなんも効果はな っかった・・・・・ 「はっは・・俺の名前はジル・・・ジル・キョーシン だ・・・・まあそれくらいだな・・・・・・ ようこそ!!!我が町シャントニューの谷町へ・・・ 君みたいなねえちゃんが来てくれるとここの住人達は 喜びざんまいだぜ!!さぁ・・やろうども好きにしろ ・・・っはははっはhっはっは・・・・」 みんなの手がかわるがわるキルのてに近づいてくる 「・・・??はぁぁぁぁ?ここがシャントニューか っつーか気安くさわんな!!さっきから勝手なことばっかり言いやがって・・・・」 そういい終わるか終わらないうちにキルは十数人の男 をいっきに殴り倒していた・・・・・ そして、最後ジルだけになったときー――― 「てめぇだけは見逃してやる・・・そのかわり、ここ がどういう町か・・・てめぇらは何者か教えろ・・」 びっくりしていたのか、しばらくは返答がなかったが ようやく口を開いた・・・・・・ 「いいだろう・・・・教えてやる・・・・電気つける からまってろ・・・・・・」 そういった後電気が数秒後パッッッッとついた・・・ 薄暗い明るさだったがちゃんと周りを見渡せるぐらい だった・・・・・ キルが振り向いた目の中には金髪で若く、背が高いめ の・・・17歳くらいの男がつったっていた・・・ その男がこの店(?)の若頭だとは後でわかった・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 中途半端でまた終わりです・・・・くぁ・・眠い
お返事
(まりあ)
ごめんなさい、気づかなくて・・・。 名前、明かします!まりあです。 私は、この名前では小説書いてません。 別の名前では書いているのですが、はずかしいので別々にしてるんです//// 間違えではないのですが、一言。 ジルって名前は女の子の名前です。(Jill) まぁ、カタカナで書いてしまえばどうってことないし、物語ですからあんまり気にしないで下さい!!
あぁ
(まりあ)
ごめんなさい、まりあは初めて見た人です。
まりあs>と、みなさん
(笑華)
まりあsですか??素敵お名前ですね!!恥ずかしい なんて一つも思わなくていいんじゃないですか?? いい名前なんだし・・・・・・・・ あとジルの件ですが・・・女の子ですか・・・・ なんか、キルしか名前浮かばなくてあとは適当に名前 つけもんで、女の子の名前になったんですね・・・ 才能なくてすいません・・・・ いやはや、下手に5票・・・・しかたないですかねぇ ・・・あと下手なら、どこが下手か教えていただける といいんですがねぇ・・・けれどやめる気はないんで 下手なら下手なりの評価で見てやってくらさい・・ どうも、変レスすいませんでした・・・・(汗
2話・・・・(後)
(笑華)
眠い・・でも書く・・けど眠い・・・・まあしかたな いか・・・こんな時間なんだし・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「改めて言う・・・俺はジルだ・・この古店をぶんどってここに俺らが住んでる・・・まぁ・・ちょっとし た悪人の集団の頭ってとこだ・・てめぇは??」 ペラペラと椅子にもたれかかりながらジルは陽気に喋っていた 「あたしは、キル・ロゼリア・・ゴッドスブレッジから来た者・・・あるものを求めて・・・ね・・」 それにうってかわりキルは半身怒り、半身落ち着いた 声で自分の事を短縮して話した 「ゴッドスブレッジ!!まぁまぁ・・おえらいさんとこのカワイイ女の子が来たこと・・・・だがこんな町になんのようだ??ここに住んでるやつはみんなお前 が嫌いなタイプばっかりだぜ・・・・そんなスゲエモン探してんのか???」 一瞬キルはとまどった・・・こいつに話してもいいのか・・・・周りに倒れていたやつらはムクムクと起き上がっていた・・・・・ だがキルはジルの金髪で川の水のように澄んだ青色の 目にどうしても勝てはしなかったー――――・・・ 「あたしは・・・・ここに来たくて来てるんじゃない クリスさまの命令でマジックストーンを探している」 とたんジルの目がこれでもかと言うくらいに大きく開いた・・・そして・・笑いが少しこぼれた・・・ 「はは・・・そんな石の伝説・・・おとぎ話だろ?? 子供を寝かせるために誰かが作った話だよ・・!それをお偉い神が信じて村人をよこしてるのか?ちゃんちゃら笑っちゃうね・・・」 人を小ばかにするような・・飽きれたような・・・そんな顔してキルを見ていた・・・周りの男もジルに合わせて笑っていた・・・・・ ダァァァァァァァンンンンンンンン!!!!! 力いっぱいそこにあった木製テーブルカウンターをキルが叩いた・・・・・ 「てめぇら・・・人をバカにするのもたいがいにしろよ!!雨宿りありがとうございました・・・!!はっ ・・もう一生こんなとこには来たくないね!!!」 そうキルがすごいけんまく言いながら店を出ようとすると・・・・1人の声がキルの耳に入った・・・ 「1人じゃあ・・・いけねえんだろ??・・・その話 うそじゃねえみてえだし・・・いいだろ!!のった! ついてくわ~俺ら・・・・」 キルはいったん立ち止まりふいっと振り返りスタスタ とジルのところまで歩いた・・・・・ 「文句言うなよ?人をばかにするな?女に手を出すな ?あと・・・来るなら3人ぐらいまで連れて行け」 「・・・・・・よし!!かった!!いいだろう!!」 今、17歳の若僧と16歳の女の子の条件が成立した それを、周りのやつらは不思議そうに見ていた・・・ カランカラン・・・・ 急にドアについていたベルが鳴り出すと外から1人の そばかすだらけの女の子がやってきた・・・ 「ただいまぁ・・・・ってあぁぁぁぁ!!まぁた女の子に手を出してるの???そこの子!!早くおいで」 かすれた声な子だったがよく見ると可愛らしい子だった・・・歳はそう・・・15歳くらい・・・ 「はっはっは・・今日はなんにもしてねえよ・・・・ つーかしようと思ったけど盛大に殴り飛ばされてね」 「・・・・うそ・・・・んなわけない・・だってジルたちはこの町で一番強いのよ!!!」 「けど・・・・やられたんだ・・・・したたねえだろ ??それより・・・レラ・・・俺達は明日ぐらいに旅 に出るんだが、来るか???」 「あのぉ・・・お取り込み中すいませんが・・勝手に話しどんどん進めてあたしわけわからないんだけど」 キルが2人の話を割り込んだためいったん話がやんだ 「あ~・・私・・レラ・コーシンって言います・・・ ジルのいとこです・・・さっきはジル達がごめね」 「いや・・・いいんだけど・・・・・」 「それより!!ジル!!旅ってどういうこと??」 「あ~それか・・・キル・・話すぞ???」 「べっつにーいいけど・・・気安くキルってよぶな」 だけどジルはキルのことなんて聞かずレラに訳を説明 していた・・・・・・・・・」 ※ 「へ~そういうこと・・・・じゃあ私もいく!だって 伝説かと思ってたのが、本当なんでしょ?興味ある! いいでしょ?ジル!キル!!」 「あたしはいいけど・・・ってまたあんたも呼び捨て かい!!!」 「じゃあ・・・レラは決まりだな!!あとわ~・・・ ボン!ジャック!おまえらが来い!!
2話・・・・(後)
(笑華)
切れたんで続きです・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「じゃあ・・・レラは決まりだな!!あとわ~・・・ ボン!ジャック!おまえらが来い!!」 みんな、うらやましそうで、ホッとしていた顔でボン 達を見ていた・・・・・ 人ごみのなかから、丸々と太ったボンとほっそりやせたジャックが出てきた・・・・ 「よし!!決まりだな・・・野郎ども!今日は明日に向けて飲みまくれ!!レラ!ありったけの酒持って来い!!早くだぞ!!」「はいはい・・・」 「っしゃあ!!あたしも飲むぞ!!!!」 「キラ・・・おまえ・・未成年だろ?」 「いいの!!ジルには関係ない!」「っはっはっは」 「カンパーイ!!!!」 みんなで酒と肉とパンをほおばり、時間がたつにつれ て、みんながバタバタと寝て言った・・・・・・ 「あら・・・キル・・まだ起きてたの??明日早いんじゃ??・・・・・・そうだ!!ここに・・・クラファイト国の全体地図があるんだけど・・・・半分切れてて・・・その半分がダークタウンにあるのよ」 「そう・・・・じゃあ・・明日はそこに朝一番でいこっか・・・・」そうキルが言うと「うん」という言葉が返ってきた・・・・・「おやすみ」「おやすみ」 そして・・・翌日・・・朝靄のまだ日が上がってない 時間帯・・・キルたち一行はドアの外に出た・・・ 「じゃあ・・・あとはよろしくだぜ・・・・」 「わかってますぜい・・・ジルさん!!おまかせくだせえ!!!」 「行くよ!!ジル!!・・・早くしないと・・・」 キルがせめたてる・・・・・・「おう・・」 レラはみんなに3ふり手を振るとくびすを返し歩き始めた・・・あとからジルもおいつきみんなで一緒に歩き出す・・・・・・・・・ キル、ジル、レラ、ジャック&ボン、の冒険が今始まる・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ やっと終わった・・・下手ですいませんでした・・・
おもしろい><
(投票した人)
おもしろい。続きをずっと書いてほしい。こ ういう話は私的に大好きだし文章力もとって もとは言えないけどいいよ。また書いてね
こんにちわ~
(笑華)
いやはや・・・いろいろ正月であってこれませんでした・・・きょうからまた書いてくんで・・・よろしく おねがいいたします
あの
(あ)
宣伝すんなよ。ウゼェ
はい・・・・・
(笑華)
あs> すいません・・・逆効果だったですか・・・・でもでもみなさんに見てもらいたくて・・・ってゆうかここにきてもらいたくて・・・・ぁとみなさんも(っていうか一部の人)も宣伝されてたんでよろしいのかと・・・ 反感をもってしまいましたのなら・・・すみません
下手・・・・・
(投票した人)
宣伝なんかすんな。こんなけ下手なのに
はい・・・・・
(笑華)
すいません投票した人s・・・・でも下↓のとうり見てほしかったっていうか来てほしかったんです・・・ ↓でも誤りましたが、もう一度おきに召さなかったら すいませんでした・・・もうしません・・・でも来てくださって有難うございました・・・感謝です
3話~ダークタウンへ~
(笑華)
お久です・・・いろいろとテーブルたててご迷惑おかけしました。深くおわび申します・・・でわ・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 歩いて丸3日・・・もう、みんなは耐え切れないほど 足がガクガクしてきてたまらなかった・・ 「おい・・・ちと休ねえか?俺達日ごろ外出ねえから 足がつかれたぜ・・・・」 「もし休んだら置いてくぞ・・・休むな」 そうぶっきらぼうに答えたのはキルだった 「けえ・・・しゃあねえなあ・・・ったく・・それよりなあ・・俺達どこにむかってんだ?聞いてねえんだけど・・・」 その言葉にキルとレラが顔をあわせた シィンとした山道のなかに1人の叫び声があがった 「はぁぁぁぁぁ!?ダークタウンだとぉ??俺はお断りだね。あんな、謎っていうか妙に陰険な女がいるところ・・・・!!!!!」 その声の主はもちろん・・・ジルだった・・ 「陰険って・・・それ・・コウちゃんのこと??」 レラがジルに向かって、質問する・・・ 「コウって誰だ??っつーかあんたらダークタウンにいったことあんの???」 そうキルが問いかける言葉にジルは何かを言おうとしたがレラがかぶさってキルに答える・・・・ 「コウ・バラック・・・ダークタウンの若村長みたいなものよ・・・・ぶっちゃけシャントニュー、ダークタウンはゴッドスブレッジの住人だったわ・・・・」 レラが気が重そうに言葉をかわす・・・・・ 「レ・・ラ?それどういうことだ????」 こんな重い空気をそっちのけで向こうの方から2人の 男の声が響き渡った・・・ 「ジルさま!!ダ、ダークタウンが、み、見えました !!!」 ダークタウン・・・か・・・・地図・・・もらえると いいけど――――――――・・・・ そこは深い深い闇に包まれたおおきなそして不気味な町だった・・・・途中森を通りきたがそこが一番ふきつだった・・・・・ 「お・・おい・・ジル、レラ・・ここはいっつもこんなに邪悪な空気がながれてるのか??」 キルがまっすぐ前を向きながら後ろの2人に問いかけた。 「いいや・・・そんなはずわないが・・・」 キルが鋭くいうのもしかたない・・・・ 前はまったく見えず、変な鳥の声と、あと、あと―――・・・そう・・聞いたこともないような声が入り混じっていた・・・・・ 「さ、さあついたぞ・・・ここがダークタウンだ。」 まるでホラー映画にでも出てくるような暗黒そうな城と、暗闇だらけの町、商店街・・・・住人までもが黒 だけの服装で・・・黒、暗闇、黒、暗闇――――・・ すると、後ろのほうから、なんともいえない不気味そうな女の声がこちらを指差していた・・・ 「あ・・・・ジル・・!!レラ!!!後ろよ・・・こっちこっち!!!」 声のするほうへ目をやると1人・・・いや、一匹といいたいくらいのメス猫のような女の子が立っていた どこまでもまじりっけなしの真っ黒の髪・・猫のように鋭そうな目に、細めの体格、そして黒でできた、ロングワンピースを着ていた・・・そうまるで黒猫のような子であった・・・・・ 「あらあら・・・こんなところになんのよう??ジル 、レラ・・・でも久しぶりね・・・」 「あ・・・・・ああ、まぁ、久しぶりだな・・・」 その子の喋り方はどっちかというとクールでジルまでもおどおどしていた・・・・・ 「おい・・・レラ・・・こいつ誰・・・??」 「・・・だから・・コウよ・・コウ・バラック・・・ さっきもいったでしょ?キルに・・・その子よ」 ヒソヒソと2人が喋っているのを聞きつけたかのようにコウはキルとレラに目をやった・・・ 「あら・・・レラ・・そちらの方は・・・??」 「え・・・・と・・・キル・・・・・・」 レラがたよりなさそうに言うのにキルがじれだしてさっさといってしまった 「・・・キルです!!キル・ロゼリアです!!ゴッドスブレッジからやってきました!!早速ですが、ここにある、クラファイト国の地図半分をもらいにきました!!!」町中に聞こえるようにキルが大きな声で話していた・・・それにレラは唖然とし、ジルは手で顔 をおおっていた・・・ジャックとボンは2人でクッキーをほおばっていた・・・・・ 「・・・???・・・・」 すると一瞬のようにしてさっきまでコウとはかわったようにまるで猫が敵をいかくするようにキルを凄い目 で睨みつけていた・・・・ はぁ??なんだよ・・・みんなして・・・ここどうなってんだ??っていうかあたしがなんかしたか?? キルはまだこんなことを思って
3話~ダークタウンへ~
(笑華)
めっちゃ悔しいです・・・あとちょっとなのに切れちゃった・・・・すいません・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ キルはまだこんなことを思っている余裕なぞないことにきずきはしなかった ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 半端なとこでまだ終わってしまいました・・・ふう でわおやすみなさい・・・
笑華へ・・
(鈴)
こんにちは・・笑華・・お久しぶりです。 私はなぜか数日ここに来られなくなってしまって・・ずっと小説が読みたかったので・・いっきに読んでしまいましたよ・・。なんだか・・笑華がどんどん上手くなっていって・・すごいと思っている今日この頃・・です。本当に・・とっても面白いです。私は最近、忙しくて・・なかなか小説が書けないんですが・・。これからも笑華の小説を楽しみにしていますね・・そして応援しています。 ではでは・・^^
笑華さん☆
(PINGU)
笑華さんめちゃめちゃ上手いじゃないですか!!っていうか、上手すぎです!!すごいなぁ・・・。 私も笑華さんを見習って頑張ります!!
あのさぁ
(通りすがり)
ヒドイことかもしれないんだけど、、、 キルって英語で書くとKillだよね・・・。 まぁ、がんばれ。
笑華cへ
(まりあ)
この前は、が傷つくようなことを書いてしまし、すみませんでした。 皆の暴言に毎回毎回、悲しんでたらまいっちゃうよ! がんばってね、笑華c!!
レスThank you**
(笑華)
鈴> 本当お久だね~!!毎回毎回本当ありがとう!!感謝感激だよ!!用事大変そうだけど大丈夫??頑張ってね!!! PINGUs> 上手すぎだなんて・・そんなぁ・・・でも嬉しいです !ありがとうございます・・・見習うだなんてそんな・・・見習うのはこちらの方です・・・・ありがとうございます 通りすがりs> ハイ・・・まさしくそうです・・KILLですね・・ これってよく考えてみたら、「ころす」って言う意味だったんですよね・・・ころすっていう名前の子て・・ 無残だ・・・・ まりあs> いいです・・・原因はあたしなんですから言われたってしょうがないです・・・ 励ましのお言葉ありがとうございます・・・これからも精一杯頑張りたいと思うのでご声援よろしくおねがいいたします・・・・・ でわ・・・
がんばって☆
(まりあ)
笑華cがんばって、私は応援してるよ☆ って迷惑かな。。。
まりあc
(笑華)
全然迷惑じゃないよ!!!あ
まりあc
(笑華)
全然迷惑じゃないよ!!!あたしもまりあcのこと応援してるからお互いガンバロウ!!!!
笑華cへ
(まりあ)
ありがとう。 私もう書くのやめようかと思ってたけど、笑華cがそう言ってくれたから、がんばってみようかな? もう一度、、、ありがとう。
こんばんは^^
(鈴)
こんばんは^^ 笑華、いろいろなところで笑華の小説を読んでいるけど・・やっぱり上手いね・・。尊敬だよ・・本当に、うらやましいくらい・・。 このごろは暇も出来て、そろそろ小説のほうを書こうと思っているんだ・・。 すっかり、考えがたまったというか・・そんな感じで・・。笑華のほうも、なんだか最近大変なようだけれど・・・私はずっと応援してるから・・。小説のほうも頑張ってね(私のほうが頑張らなくてはだね・・汗) ではでは・・またね^^
遅れました!!3話です
(笑華)
鈴お久!!頑張って小説書いてね!!見るから!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「ゴッドスビレッジの人?・・・そう、・・・・」 みんながキルとコウの方に注目する 「はぁ・・・そうですが・・・っつーか地図くれませんか それがないと、あたしらっ旅ができないんです」 キルが不機嫌そうにコウに話し掛ける 「コ、コウ・・・わ、わたしてくれない・・・かな?」 レラがおびえながらコウにたのむがコウはレラなんて見向きもしなかった・・ただ鋭い目でキルだけを見ていた・・ 「・・・普通ならレラ達もいるし、ジルもいる・・だから地図はすんなりわたしているわ・・・そう、あなたがゴッドスビレッジの住人じゃなかったらね」 そう言うと、コウはふいとキルに背をむけて暗闇の町へ姿をかくしてしまった・・・・ キルはただ唖然とコウを見ているだけで何もすることができなかった・・・・ 「おい・・・・ここのやつらはみんなあぁなのか?・・・みんなあいつみたいなやつばっかなのか??ジル・・」 そばにつったっていたジルに目をあわせずただただ口を開いて喋りかけるキルだった 沈黙――――――・・・ずっと続いている・・・みんな暗い顔で下を向いていた・・・・ 「キル・・・コウがあんな態度とるのはしかたがないのかもしれない――――――」 「レラ?・・どうして??」 「昔、ここの住人達はゴッドスブレッジの住人だったわ。でも、ある原因でゴッドスブレッジの約半分の住人がゴッドスブレッジがら去っていったの・・・・」 「原因????」 「そう・・・たぶん・・今の神様の先先代ぐらいの神ね・ みなゴッドスブレッジは魔法使いだらけだったの・・」 「あ・・それならあたしも知ってるぞ!!・・あたしも実は魔法使いだしね!!!」 だけどレラもジルも驚きはしなかった・・・ 「・・・そう・・今でも先祖代々魔法使いだって家はあるはずだわ・・・だけど、昔はもっと多くて、魔法使い同士の争いが絶えなかったと言われてるわ・・・自分がどれくらいの能力か・・能力争い。自分がどれだけ物を出せるか攻撃できるか・・・魔力争い・・。絶えなかった。だから神はしかたなく、魔法専用法律を決めたの・・・」 「それって・・・あたしらが使う「魔法使いの掟」とか言うやつ??知ってる・・・それ・・・ 第1条 魔法で攻撃などをしてはいけない・・・ 第二条 魔法を自分の為に使うことは許されない・・・ 第三条 魔法で人を殺してはいけない・・・・ 第四条 魔法を悪行に使ってはいけない・・・ 第五条 魔法は人のために使う・・・・ だろ??だけどそれがなんの関係があるんだよ・・・」 「そう―――キルもそう思うよね・・だけど、その掟にある魔法使い達は怒って反乱をおこしたの・・結局負けたけど・・・でもやりきれなくて気に食わない者達は出ていったのよ・・・それがシャントニューとダークタウン・・シャントニューに住む人々は最初は掟に怒っていたわ・・けど時が進むと共にもうどうでも良くなったのよ・・だから時々シャントニューの者がひっそりとゴッドスブレッジに来てるときもある・・・でも、ダークタウンは今でも怒り続け、ゴットスブレッジの人を嫌ってるってわけ・・・わかった??だからコウはさっきあんな態度をしたのね。特にコウは若村長&魔法使いだから・・・」 話終わるとレラはコウが消えた方をずっと眺めていた・・ 「・・さ・・・だけどさ!!!それってあたしと関係あんの??あたしら住民と関係あるの??ないじゃん!!怒ってるなら昔の神に怒れば良いでしょ!!無実のあたしらに八つ当たりされちゃ困るわ!!ジルレラ!!コウとか言うやつの家に連れてけ!!」 「え・・・でも・・ジル!!どうしよ・・キルを止めて」 「そうだな・・・地図もなかったら旅にいけねぇし・・つれてってやる・・・そのかわり、キル・・・騒ぐなよ」 ジルがうつむいてた顔をひょいとあげコウのところへと進んで行く――――― そのあとにキルが歩き出しす・・・・・・・・ 「レラ・・・いやならここに残ってていいぞ・・すぐ戻るから・・・・」 「う・・・・・ん」 「じゃ・・・・行くぞ・・ジル」 絶対・・・・地図をもらってやる―――――コウっつーやつを納得させてやる・・・・ それはキルにとって大きな賭けだったのかもしれない・・