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真・リレー小説

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先生と生徒の恋愛小説書いてーーー

No.697
開始 2003/12/28 12:50
終了 2004/12/28 12:49

1位.

無理っす!!!!!

66.7%(2票)
2位.

書きます!!!!!

33.3%(1票)

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投票期間:開始2003/12/28 12:50
投票期間:終了2004/12/28 12:49
BBS書込み数17件
投票者コメント数0件
投票者数3人
おすすめ者数2人

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[ BBSメッセージ ]
登場する人 (。)
塾の先生と生徒でお願いします!! *友 千紗(ゆう ちさ) 中③ 里奈子と仲良し。 *長谷川 理沙(はせがわ りさ) 中③ 千紗と同じ塾に行っている。クラスも同じ。 *藤井 拓哉(ふじい たくや) 塾の先生。英語担当。

↓間違えた (。)
千紗の所に里奈子と仲良しってあるけど、理沙の間違えです!!!

第1話 (キキ)
―・・・ 「千~紗☆」 今日も、私の耳元に理沙の声が響きわたる。 「何ょぉ!あ☆理沙あんたさぁ英検近いんだし勉強したらどぉなの?1級受けるんでしょ?」 理沙とアタシは、大の仲良し! だから、言ってるのに、理沙は、 「ゎかってるよぉ!明日するから、今日は遊ぼうよ!」 って。1回もやってない。 理沙は、1級だからもうまぁいいけど、アタシはまだ2級もうかってないんだよぉ・・・。 勉強ぐらいさせてよ・・・。 まぁ、理沙とは、塾のクラスも一緒だし、まぁ、同レベルって事♪ でも、今日は、ちょっと理沙の様子がおかしい。 「理沙?????今日、塾行くでしょ??」 「・・・・・・・・・。」 理沙は黙った。 「ねぇ、あんた、ぶっちゃけ藤井(英語の先生)どう思う???」 もしかしてだけど、理沙は・・・・。 「理沙。藤井好きなの???」 約10秒の沈黙・・・・。 理沙はコクンと、うなずいた・・・。          うそぉ・・・・。 ―塾・・・・・。 《あ。理沙来てない・・・。やっぱね・・。》 今日は英語の日だ。 あたし達の塾は、1ヶ月に1度二人一組で、先生がつく仕組みになっている。 それが、今日・・・。 そんなに、先生いらないのにさ・・・。 アタシと、理沙は同じグループ。 アタシ今日一人だぁ・・・・。 最悪・・・・・・。 何も、質問できないよぉ・・・。 「友さん。長谷川さんは?」 「あ。欠席みたいです・・・。」 「そぅですか・・。」 そして、私につく先生が決まる時。 「友・・藤井先生!」 《え・えぇえぇぇぇぇぇぇぇ!!!》                  つづく ************************ 下手でごめんなさい。

キキsウマィ! (raki)
続きが気になるー

第2話 (キキ)
「では、セットしまーす。生徒の皆さんは速やかに、廊下へ黙って出てましょう!」 ガラガラ・・ガシャン!ガシャン! 《きゃぁ!どうしよう・・。藤井と2人きり・・》 「じゃぁ、生徒のみなさん!入ってください。」 緊張の瞬間。 私は、心臓に手を当てた。 どっくん!どっくん! すごく、大きい音・・・。 こんな緊張、中学入学以来。 やば・・・・。 コツン。コツン。コツン。 私は、廊下をゆっくり歩いて教室に入った。 ガラ・・・・・ 「ゃぁ。君が、えェ――っとぉ、友千紗さん?初めまして。」 そう。千紗は、藤井としっかり、対面した事がなかった。 まぁ、初めましてという事だ。 「は、初めましてぇ・・。友千紗《ユウチサ》ですぅ・・。」 藤井は、ニコっと、笑ってこう言った。 「そんな、硬くならないで☆俺の事は、拓哉って呼んで☆」 《理沙も物好きね。こんな軽いやつ。良く好きになるわね。》 もー。とにかく早く授業始めようよ~~!!! アタシは、英検2級レベルの勉強がしたいです!って言えたらなぁ!!! 「あのぉ、勉強!しません?」 ガタッッ!!!! 藤井は、席を立った。 「ねぇ、ぶっちゃけ千紗って俺の事どう思ってる?」 は?え???あ~。理沙!助けてぇ!!! アタシは、外面いい子ちゃんなんだからぁ!! 「ぇ?あの・・・まぁ、普通の先生としか思ってませんけどぉ・・・。何か?」 藤井は、表情を、変えた。 「じゃぁ。俺。千紗を、落としいれて見せるよ!」 藤井はそういって、アタシの唇に唇を合わせた。 アタシは、びっくりして、藤井を押した。 そして、涙ぐんで、 「も・もぅ、勉強しましょう・・・。」 と言った。 しばらく、無口で勉強していた。 だが、藤井は口を開いた。 「俺、絶対お前をゲットするから。」 私は、しつこいから、何気に、メアド書いた、紙を渡していた。 いや。無意識のうちにやった事に、、、しておこう。 ごめん・・・。理沙・・・。 でも、アタシは、絶対藤井なんか、好きにならないから、心配しないで・・・。 でも、、、なぜか、罪悪感を感じていた、私だった。                    つづく +++++++++++++++++++++++ rakiさん>アリガトウございます。。。これからも頑張るので、応援してください!

気になる!! (まき)
早く書いてくださいっ!おもしろいです☆

第3話 (キキ)
『キィ―――ン・・ぁ、ぁ・・ァ――エ―――授業が終わった方は、帰ってくださいねぇ・・』 放送が流れた。 山口先生だ・・・。 山口先生は、オヤヂ系の、先生・・・。 ウチ流の呼び方は、山ぐっちゃん・・・。 「ぁ・・、山ぐッチャン。うるさ――・・・。」 「山ぐッチャン????」 藤井は、聞こえていたらしく、誰の事だか、聞き返した。 ぁ~~。もう、理沙!!あんたと、交換したいよ! 「・・で、、ここが・・・って、友!聞いてる!?」 なんか・・・さっきと違う・・・・。 さっきの方が・・・よかった・・・。   ? 「ぁっはい!き・聞いてます!」 「はぁ・・・・・。」 藤井はため息をついた。 私のせい????? ううん!そんな訳。ないない!!!! だって、アタシ、、、悪く・・・・。          ない?????? 「ぁ。。センセ・・あの、・・・」 「はぁ・・・。」 藤井は、もう1度ため息をつくと、こう言った。 「お前、やる気あんの?こんなんじゃ、2級なんて一生合格できネェよ!やる気ないなら・・」 もうこの先の言葉は、分かりきっていた。 だから、聞きたくなかった。 この場から飛び出したかった。 逃げたい・・。逃げたい・・。逃げたい・・。 そんな思いが、固まってしまった。 個室から出ようとした、その時だった。 「ふん。お前の、熱意なんてどうせ、この場から逃げようとするほど薄かったんだな。」 この言葉は、アタシの胸にグサッ!と刺さった。 この後、アタシは、もう一つショックを受けた。 「お前なんて、一生合格できネェよ。やる気ナイなら帰れ!俺の時間がもったいないし。」 違う・・・。違う・・・。あんたのせいだよ・・。 あんたが、藤井が・・。 変わるんだ。。 アタシの、知らない藤井に・・・・          ならないで!!!! 「もう、いいです。アタシ・・アタシ帰りますっ!」 半ベソかいて、あたしは、逃げ出した。 そして、、、、         自分が分からなくなっていた。。。                 つづく・・・。 +++++++++++++++++++++++++ まきさん>アリガトウございます! 。さん>こんな小説じゃ、だめでしょうか・・・。気に入らなかったら言ってください。 これからも、よろしくお願いします!!!

第3話 (♪)
少し気まずい雰囲気だったと感じたのは、私だけだったのだろうか? ――――千沙だけだった。 それを、藤井の意気揚々の喋り方がはっきりと物語っていた。 「ハイ、授業終わり。」 勉強に集中しているつもりで、していない千沙の耳に、藤井の声が響いた。 「惜しいけど・・・もう時間だ。」 「あ・・・・どぅも・・・」 千沙は、ささっと支度をし、軽く頭を下げた。 何よりも、この場から早く逃げ出したかった。 背中に募る罪悪感が段々と増えてゆく――。 「もっと千沙と2人っきりで過ごしたかった。」 帰りかけた千沙に、藤井が歩み寄る。 「・・・次回が楽しみだな・・・・・・・。」 「・・・・・・・・・・・っ・・・・・・・・・・・」 千沙の耳に、藤井の甘い声が流れ込んだ。 耳が真っ赤に染まる。 「・・あ・・たしはっ・・・・・・楽しみ・・なんかじゃありませんっ・・・・・!」 千沙は駆け出していった。 ――ぜんぜん・・・・・・   楽しみなんかじゃ・・・・・・ないもんっ―――――・・・・ ************************************************* 勝手に書いてしまいました(汗 なんだかおもしろそうだったので。。つい。。。。 キキさん、よろしくね☆

あ!! (♪)
ごめんなさい!! 勝手に書いておきながら、しかも被ってしまうなんて! ごめんなさい!!もう書きませんから! 私のは無視してください!

♪さん (キキ)
ぃゃぃゃ・・。 書いてください!!! 私の、3話は抜かしてください!! ♪サンの3話で、つづき書きましょう! ♪さんも、書きましょう!!! 他の皆さんも、一緒に、書きましょう!! では・・・・。              byキキ

書いて~ (まぃ)
うちも書きたいけど書くの下手だから書けないんだょ・・・。 おもしろぃからもっと書いて~

第4話 (キキ)
《ぁんな、教師、この世で藤井だけじゃないの!?信じらんないよ。》 このこと、、、、 理沙に知られたら、、アタシどうなるかなぁ??? ううん。アタシは、ホントに、藤井なんて嫌だもん! 『もっと千紗と2人っきりで、過ごしたかったな』 この言葉を、思い出すと、千沙の頬は、ポォッと赤くなった。 なぜだろう・・・。 この気持ち、、???? わからなかった。。。。 ――――――あんなことが、あるまでは・・・。 ピピピピピピピピ・・・ピピピピピピピ・・ ケータイの着信音。。。 ディスプレイを見ると、近所の男・『沢井優』 また、あいつかぁ・・・。 「もしもし・・・。優?何??」 「ねぇ・・・?お前、恋してるだろ??見える。。。年上の男か??今さっき会ったな。。」 優は、なんか、超能力があるらしい。 それにしても・・・・。         ”年上の男”         ”今さっき会った” これって、もしかして・・・・       藤  井  拓  哉  ???                 つづく ************************ まぃさんも、書きましょうよ♪ レス待ってるよ★ ♪さんも、待ってるから、来て一緒に書こうね★

キキsキキsキキさ~ん! (葵)
来ましたよ! 私なんかよりすっごく上手いじゃないですか! ♪さんも上手ですね! 書くことは出来ないけど見ます!

キキs (結菜)
小説読ましてもらいました! すごいおもしろかったです! 続きがすごい気になります^^ 応援してますんで頑張ってください!

第5話 (キキ)
変な事言わないでよ・・・・。 優は、アタシの好きな人なんだから・・。 まぁ、、正しく言うと、、、、             元彼なんだけどね。 でも、その、恋は、、、ほんの一時・・。 私から、、告白して。 優に、振られた。 優の、超能力で透視されて・・・・。 でも、優は・・優の透視は、間違っている。 だって・・・ ――2年前・・・ ピピピピピピピピピピ!!! 《あぁ・・!ドコ?分かんないよぉ!》 「ん?どうした!そこ!」(藤井の声) [ぉ~い!千紗!ケータイ!!!](理沙) 理沙に誘われて、初めて塾に行った時だった。 この、塾はケータイ禁止だったらしい・・・。 「あっ!すいません!」 こう言うしかなかったの、、かなぁ?? 電話の相手は、その時の彼氏・優 もう、ほんっとに大好きだった。 ――もちろん、、このアト別れるなんて、考えもしなかった。 「も・もしもし!今受講中なの!」 「・・・。言いにくいんだけど、俺たち別れよ!」 優は、言った。 信じられなかった。 モチロン今も。 「なんで???」 聞き返すしかないよ・・・。 普通・・・・。 理由聞かなきゃ! 絶対別れない!!! だけど、、、、、―― 「お前、俺のほかに好きな人いるやろ?じゃぁな。もう、友達に戻ろう。」  ”俺の他に好きな人いるやろ?” 優の、、、間違い・・・ な、はずなんだけど・・・・。 ――――― だから、信じられないの・・。 でも、藤井だとしたら・・・。 もう、2年前から、好きだったって事!?                   つづく ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 中途半端で、ごめんなさい。 もう少しで、マヂラブになりますから。 結菜s・葵s>アリガトウございます。 これからも、読んで頂くとうれしいです!

第⑥話(勝手ながら書かせてもらいます・・・汗) (ナッツ)
有り得ない 有り得ない 有り得ないっっっ!!! だってあの頃は優だけだったのに。。。 藤井の事なんか、、、特に何も思ってなかったし・・ ・。 ・・・超能力って言っても、間違える時くらいあるハ ズだよねっっっ・・・!!! ________藤井拓哉。 ・・・何でだろう。さっきからこの名前が頭から離れ ないよ。。。 優があんな事言うからだよっ!!!優のバカっ!!! ・・・そんなことはどうでもいいけど、、、お母さん 向かえに来るの遅いよぉ。。。・・・電話しよ。 __________プルルルル・・・。 『・・あ。お母さん?迎えに来るの遅いよぉーー。今何処?!』 『えぇ??今日塾だったっけ???今から行くからっ!!・・・ツーッツーッツー』 ってか寒いし・・・外で待つのはつらいから中で待つ か・・・。 だって家から塾まで車で10分近くかかるって・・・外 で待ってたら死ぬってっっっ!!!しかも夜の10時だよ っ? 千紗は再びさっきの教室に入ることにした。中③ が終わるのが1番遅いため、今は授業はやってないの だ。残ってる人といえば、居残りとか分かんないトコを 教えてもらう人とか・・・。 そして千紗はさっきまで勉強していた教室に戻り、10 分だけ待つことにした。 _____________ガチャッ。 !!!!! ふ・・・藤井・・・!!!??? そうだったよ・・・。さっきまで授業やってたし、 居てもおかしくないんだよねっ・・・。          ・・・つづく(中途半端でスイマセン ************************************************* キキs、♪s・・・勝手に書きました・・・>< 下手でゴメンナサイっ!!!

ぅゎ・・・ (ナッツ)
何か書いたハズの所が消えてるぅぅぅ><; なので・・・チョイ意味不明ですよね・・・。。。 ぅゎわゎゎ・・・。 キキsこれからも頑張ってください★ うちもたまに来ますんで~~