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生徒が先生に恋する小説誰か書いてー!!!
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生徒が先生に恋する小説誰か書いてー!!!
No.700
開始 2003/12/29 12:32
終了 2004/12/29 12:30
1位.
ダメ
100.0%
(2票)
2位.
いいよぉ
0.0%
(0票)
2位.
何人で書いてもOKデス。設定もなんでも
0.0%
(0票)
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投票期間:開始
2003/12/29 12:32
投票期間:終了
2004/12/29 12:30
BBS書込み数
4件
投票者コメント数
0件
投票者数
2人
おすすめ者数
0人
4件 1/1
[ BBSメッセージ ]
①(登場人物)
(ミーヤ)
笹原 七未 中①の不良。 両親&兄はそこら辺で有名な悪。 笹原 修也 高1の悪。 耳月 隼人 先生。みぃはやと呼ばれる。 ========================== コンビニ 七未「タバコ1箱。あと~。。」 店員「あの、未成年にタバコは売れないんですけど。」 七未「未成年に見える?」 店員「そりゃ、何か証明できるものを。。。」 七未「うちのお兄ちゃんは、笹原修也ですvv」 店員「ぇ。。。!?(半泣)」 七未「兄ちゃんから頼まれたんだって!」 店員「ぁぅっっ・・・」 から~ん(お客さんの入る音) 七未「だれかきたじゃん!早く!」 店員「でもっ」 七未「もしも先生だったらどうすんの!はヨシィや!」 耳月「そのもしもだよ(怒)」 七未「みぃはや!のろのろしとるけばれたヤンけ!」 耳月「店員さんは悪くないだろ!今から学校に来い!」 七未「そんなんいっても今、6時やで!朝の!」 耳月「返したらまたやるだろ!どうせ学校いかんな行けないんだ!さっさこい!」 七未「はいはい。。。」 私は笹原 七未です。 前は本当に悪してたけど、みぃはやと会って、少しおさまりました。 今、いたずらしてるのは、みぃはやにかまってもらいたいのかもしれない。 時間がないので続けてください!
②
(柊)
「―――んで?」 他に誰もいない、静かな教室。 ひんやりとした、肌寒い空気が辺りを漂う。 「さっみぃ・・・・。」 七未は、白い息と共に微かな声を漏らした。 「聞いてんのか。」 「聞いてない。」 耳月の問いに即答。 耳月は厭きれたように目を逸らし、大きくため息をついた。 (・・・・・・そんなにため息つかなくてもいいジャン・・・?) 七未は、耳月のため息に少し動揺した。 そんな心の奥深くに存在する気持ちを顔に出さないため、寒さを理由に体を窄める。 「あのさぁ、なんで温かい職員室にしてくんないワケ?」 「先生方がいっぱいいるからな。お前も話しにくいだろ。」 「そんなことかよ・・・?」 七未は少し怒ったような言い方をした。 しかし、内心は表情とは裏腹だった。 ――自分のことを考えてくれた―――――・・・ そんな些細な事が、七未には嬉しいように感じた。 (・・・・嬉しい・・・?そんなワケ・・・ないっしょ。バカ。) 七未は、少しでも耳月のことで嬉しがった自分を少し叱った。 信じたくなかった。 自分が担任に“感情”を持つなんて――――・・・ 意地悪そうな笑顔をつくり、机に重心をかけ、耳月の顔に近付く。 「あーw私と2人っきりになりたかったんだぁ?」 「バカ言え。そんなことありえないだろ。」 「・・・・ありえない?」 「・・・そうだろ?なんか意義でも?」 「・・・あー・・ありえないよなぁ。。。“絶対”にね・・・?」 語尾の方は、ほとんど耳月に対しての問いだった。 それに答えるように、耳月は言った。 「絶対にね。」 “絶対” その言葉が、七未の心に深く突き刺さったような気がした――。
勝手にすみません!!
(柊)
下手な上に勝手に書いてスミマセン! 私も書いて宜しいでしょうか・・・? と言っても、もう書いてしまっているんですけどね。。。(汗
③
(ミーヤ)
いいですよ!かなり上手いじゃないっすかぁ! ため口OKですから! ========================== 七未「まぁね。普通にありえないかもね。」 強がっていた。その時、携帯がなった。 耳月「出れば?」 七未「怒んないの?」 耳月「学校の用意してるとは思えない時間に捕まえたからな。しょうがない。」 七未「へぇ。頭悪いから意味がわかんない。んじゃ、出させてもらいます。」 ピッ 七未「もしもし?」 修也「俺。」 七未「あぁ、兄貴。」 修也「タバコは?」 七未「みぃはやに捕まってさぁ。」 修也「わかった。なら自分で行くし。」 七未「最初からそうしろってぇの。」 修也「ごめんなさいね。」 七未「それだけ?」 修也「朝飯は?」 七未「すぐ帰るし。」 修也「わかった。」 七未「うん。じゃね。」 修也は悪いが優しい。 耳月「なんだって?」 七未「そんなに知りたいの?w」 耳月「そんなことはっ///」 七未「かわいいねぇ。」 耳月「なんてことをっっ」 続く。。。(中途半端でごめん!)