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下手ですが見てください!(評価お願いします!)
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真・リレー小説
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下手ですが見てください!(評価お願いします!)
No.713
開始 2004/01/02 15:03
終了 2004/03/02 15:01
1位.
面白い
71.4%
(5票)
2位.
下手
28.6%
(2票)
3位.
つまんない,もっと面白く!
0.0%
(0票)
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投票期間:開始
2004/01/02 15:03
投票期間:終了
2004/03/02 15:01
BBS書込み数
39件
投票者コメント数
0件
投票者数
7人
おすすめ者数
2人
39件 2/22
[ BBSメッセージ ]
一
(デンタク)
私と博之はつきあってまだ間もない。 しかも遠距離です。それに私の方が年下だから心配事がたくさんあるんです。。。 けど!今日はそんな博之の家に泊まりに行きます! すぅっごいたのしみなんだぁ☆いっつも電話やメールだけ だったんだもん!・・・けど最近メールの件数が減ってきてる ような・・・・・ 真奈美「お母さーん!じゃあ,行ってくるからぁ」 母「気をつけて行くのよー」 真奈美「はーい♪」 まさか親になんて言えない。「彼氏の家に泊まる」 なんてさ。絶対反対されるもん!それか親もついてきちゃう。もぅ何歳だと思ってるんだよって感じ。 だからあっち(彼氏の住んでるところ)に友達がいる 事にして泊まりに行くんだ!何かこうゆうのも楽しいじゃん?(笑) ここからだと電車にのって3時間かぁ・・・長いよぉ。。 まぁいろ②となり,無事に到着。 真奈美「えっとぉー?○○町の○○○の×ー××だからぁ?・・・ここらへんなんだけど・・・」 それから10分ほど歩き周り・・・ 真奈美「んぁ?・・・・ん?・・・あったぁー♪よかったぁ~」 あまりに大きな声を出したので知らない親子が ふりむいて笑っていた。 真奈美「・・・ぅわっ!恥っ。(///)」 ~~~~ピーンポーン~~~~ 博之「はーい!。あっ真奈美ィ!やっと来たか~ 待ってたぞ~。上がって?」 真奈美「おじゃましまーす!」 ========================== 何か急にはじまっちゃってすみません.. 評価お願いします!(続き書きますんで!)
上手
(あ)
だよ
上手
(い)
だね
二
(デンタク)
博之「おう!」 真奈美「お母さんとかは?」 博之「今日のためにバイトして旅行に追い出してやったぜ☆」 真奈美「(笑)それって実はひどいね」 博之「いーのいーの!」 真奈美「ぁっそ。」 二階へ~~~~博之の部屋~~~~~ 真奈美「あ~!久しぶりだよぉ~~~~嬉~~~」 博之「そんな嬉しいの?。まぁいいけど。。どっか座って ?」 真奈美「うん。言われなくても座る。」 私は博之のベットに座り,壁に寄りかかった。 博之は私の左隣に座る。 真奈美「ねぇ②!博之!この前ね,学校でね!・・・」 博之「・・・んー?(ピッピッピッ)・・・・・」 真奈美「ねぇーってばぁー!」 博之「・・・・ん~?(パッパッパツ)・・・・・だから何ー?」 {()の中はメール打ってる音です} 真奈美「も~!誰とメールしてんのぉ?」 博之「沙織c」 真奈美「はぁ?(返事早っ!しかも女かよ。普通女だったら少し返事ためらうだろ。怒)」 真奈美「・・・んぁ!この漫画新巻でてたんだぁ。見ていい?」 博之「・・・ん?うん」 真奈美「じゃぁ」 真奈美は漫画を読み始め,博之はメールに夢中。 真奈美(何!?この沈黙は!・・・) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ また書きます! あs!評価ありがとうごさいます!
いsも
(でんたく)
評価ありがとうございます!
三
(デンタク)
真奈美「・・・ね、ねぇ、沙織cの事好き?」 ※沙織cとは博之の家の近くに越してきた美少女。 博之とクラスも一緒で可愛く、ダンスなど運動神経よくて 当然モテ②の女の子。沙織cの事は博之からメールで 教えてもらっていた真奈美。 横目で博之をみる真奈美 博之「うん」 真奈美「えぇ!(そ、即答かよ!ってか好きなの?)」 真奈美「どこが好き?」 博之「えぇ~~~。そうだなぁ~。可愛くて~唄とか ダンスとか運動神経がよくて~性格よくて~スタイルいいとことかかなぁ?」 真奈美「そんなあんの?」 博之「(苦笑)」 ・・・・・・・なんだよ。沙織cとかゆう女の子とメールなんか しちゃってさ。可愛いのは分かるけど彼女がきてんのに そんなことしていいわけ??私は博之の彼女じゃないの? そんな真剣にメールなんてしないでよ。・・・悲しいじゃん。 博之「はぁ~あ。(パタ)」←携帯を閉じた音 真奈美「終わったの?(メール)」 博之「うん」 真奈美「。。そう。(よかったvvv)」 そしてそっと私の肩を抱く博之。 私は漫画を置き、博之と向き合う。 博之「真奈美、好きだよ。」 キスをせまる博之、だが、 真奈美「(違う、何か違う・・・)」 真奈美は勢いよく立ちあがり,博之のキスをよけた。 博之「?どうしたの?」 真奈美「ぅあ。ゴメン。何でもない。」 博之「・・・(おいでのポーズをとっている)」 真奈美「、あ!あの、ちょっと散歩してくる!」 博之「おいでも、ここらへん分かる?」 真奈美「う、うん大丈夫。行ってくるね。」 博之「・・お・・・ ガチャ 真奈美(・・・無視してきちゃった・・・。けど私、悪くないもん!博之が悪いんだもん。私のこと無視するから。。 けど・・・いつも来たときは最初に私にかまってくれたのに 今日は沙織cとメール終わったから次が私、みたいじゃん 。何か私。遊ばれてるみたいだよ。ひどいよ。 だから・・・だから私が泣いてた事も気づかないんだ・・・。 帰りたくないな。。。) そう思いながらも博之の2つ先輩の和人とゆう人のうちに 来ていた。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ また書きますんで!よろしくです!
四
(デンタク)
ピンポーン 和人「はいー。?真奈美c!どうしたのそんなに泣いて!」 真奈美「ひっ・・・ひっく・・・え・えぇ・・・」 和人「?・・・・上がって?」 真奈美は小さくうなずき和人の家へ入った。 ~~~玄関~~~~~~ 和人「・・・どうしたの?博之とケンカでもした?」 首を横にふる真奈美。 真奈美「ぅ・・・・え~ん・・・か・・ひっく・・・ずと・・く・・・」 真奈美は和人に思いっきり抱きついた そして和人は真奈美の頭をそっとなで、 和人「二階いこっか?ここじゃ親がきたらさ。ね? (本当は入院中で親なんて来ないけど・・・)」 真奈美「う・・ん。」 ~~~和人の部屋~~~~ 和人「ごめん。今散らかってて・・・ベットにでも座って?」 真奈美「う・・ん・・・ぁ・・・りがと。」 真奈美の横に和人も座る まだ泣いている真奈美 和人「あ・・・あの何があったかは聞かないけど..元気だして?」 真奈美「・・・・」 ギュッ 真奈美「!!!!!!」 和人が真奈美を思いっきり抱きしめた そのせいか真奈美はふと泣き止んだ 和人「泣くの。やめろよ。俺真奈美cの笑ってる顔が みたい。」 真奈美「!え!?」 真奈美と和人は向き合い 和人「俺・・・・真奈美cの事好きだ!」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ もう超微妙なとこで今日は終わります! 続き書きます!
五
(デンタク)
真奈美「っ!!」 和人「ずっと好きだった。博之と付き合う前から・・・忘れようとしたんだけど・・・泣いてるとこみたら・・・また好きになっちゃって・・・ほっとけないんだ。」 真奈美「・・・」 和人「付き合ってほしい。真奈美cがいいなら浮気でも良い,博之の変わりでもいい・・・・・・・大好きだ・・・」 真奈美「・・・あ・・・りが・・と。」 和人「付き合っていいの?」 小さくうなずく真奈美 和人「キス・・・していい?」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 評価お願いします!続き書きますから!
六
(デンタク)
真奈美「え。」 キ、キス!展開早!・・・和人君と・・・付き合ってもいい・・ かな?・・・いいよね。どうせ博之にそのうち振られちゃうし。・・・そうだよ。博之だって他に好きな子いるんだもん。 真奈美「・・・いいよ。」 和人「。。じゃあ」 そしてとても優しくキスをする和人。しかしどんどん 激しいキスへと変わっていく。 真奈美「ん・・・んん」 そして和人の舌が真奈美の唇をわって入ってきた 真奈美「ん・・・ん・・(マジ!?え、ちょっとマジですか?)」 やっと唇を離したが,和人の舌は真奈美の首筋へ・・・そして 和人は服に手をかけ 和人「・・・いい?」 真奈美「(そんな上目づかいされたら・・・!)・・いいよ。」 そして真奈美の服を器用に脱がしてゆく 真奈美「、ま、待って!」 和人「ん?」 真奈美「あ・・あたし・・まだ博之と・・・キスも。体の事もまだだったから・・・処女なの・・だ、だから、優しく,お願いします」 和人「(笑)わかってるよ!」 真奈美「?」 ゆっくりと真奈美を抱き寄せる 和人「優しくする。、真奈美c・・・真奈美、大好きだよ」 真奈美「ありがと(///)」 その日は和人が始めて真奈美の事をc付けで呼ばなかった ~~~和人の家ノ前~~~~ 真奈美「じゃあ。私帰るから」 和人「おぅ!またやろうな☆」 真奈美「(///)そんな事いわれると恥ずかしいよ」 和人「な~に言ってんだよ!可愛かったぞ!」 真奈美「そ!・・・じゃあね」 和人「ん!ばいばい!」 真奈美「ばいば~い!」 そして真奈美は博之の家へ帰って行った 真奈美「(博之心配してるかな?またメールとかしてたりして・・・。そーいえば私もう処女じゃないんだ・・・ キスも。・・私達もうダメなのかな。) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 続きカキます!評価よろしくです!
えっと・・
(明香)
気の会う~に来てる、 !s、ですか? 違ったらごめんなさい。
デンタク(!s?)
(キキ)
呼びタメ、ごめんなさい? 面白い2票目に、投票したキキです。 !ですか? 違ったら、ごめんなさい。 でも、上手いですね。
七
(デンタク)
ガチャ 真奈美「ただいま・・・」 博之「お~vvv真奈美!帰ってきたか!よかったvvvどこ行ってきたの?楽しかった??俺さ~腹へってさ~。何か作ってよvvvね!」 真奈美「う・・うん。」 そうだよね。博之は何も知らないんだよね。・・・行き先なんて言えないよ。博之以外の人と会ってたなんてさ。。 考えこみながらオムライスを作る真奈美。 真奈美「・・・・・・・(料理中)」 博之「あっはっはっはっは!(TVを見て爆笑中)」 真奈美「・・・・ょし!できたよぉー」 博之「はぁーい♪」 真奈美(笑,子供みたい!) 博之「いっただっきまーす!」 真奈美「♪」 博之「・・・・おいしー!」 私は料理が少し苦手。見栄えはいいかも知れないが味はおいしいとは言えない。。けど博之はいっつも「おいしい」って食べてくれる。博之の笑顔見てると私、とっても嬉しくなるよ?そういえば付き合ってない時「俺,料理できる人好きなんだ~!」って言ってたのに料理が苦手な私と付き合ってよかったの?・・・けどもう博之は私の事なんか・・・ 博之「・・・?真奈美ぃ~?どうしたの?遠い目して?」 真奈美「・・・ん?ぃっいや!何でもないっす。」 博之「・・そーっすか」 。。。な、何なんだこの会話は??? それから何分たっただろうか。あまり喋ってないきがする。 博之「・・・・俺風呂入ってくる」 真奈美「あ、うん」 そうして足早と風呂場へ。 真奈美「(・・・あ、あれ!?もうこんなに暗い!しかも雨降ってる!)」 もう辺りは暗くなり,霧雨が降っていた。 10分ほどたち、博之が戻ってきた 博之「真奈美~!風呂入ってこいよ!」 真奈美「うん。」 真奈美「あ!。のぞかないでょ!」 博之「のぞくか!バーカ(笑」 ~~~~風呂場~~~~ 真奈美(なんだろう。この気持ち。もやもやしてて、中々 消えない。。。) 真奈美はボーっとしていた。 真奈美(あっ!上がんなきゃ!) フラ・・・ 真奈美(ぅぉあ!あっぶな!びっくりしたぁ~) そうしてなんとか風呂場から上がった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 続きかきますんで! キキs、明香sへ はい!「!」です!ここではデンタクです! 評価ありがとうございました! ちょっとエロいとこもあります。(///) また暇なときに読んでいただけたらなとおもっております!
頑張って下さい☆
(すずな)
デンタクさん頑張ってくださいね~☆続きちゃんと見ますヨ(^^)
八
(デンタク)
真奈美「はぁ~あ。あっちー。」 博之「よ!上がったか!妙に長かったなぁ~。」 真奈美「まーねー。すごい?」 博之「べつにー」 真奈美「っそ。(ってTVの次はゲームかよ!?)」 真奈美は博之の横にくる 真奈美「ねぇ~!こんなゲーム楽しいの~?」 博之「楽しいよ~。男には分かるけど女にはわかんないの!・・・あ!けど真奈美なら分かるか!?」 真奈美「なにそれー!どーゆー意味ぃ?(怒)」 博之「まぁ②」 博之がやっているのはロボットのゲームみたいなやつ。 何か機○戦士ガンダムみたいな?あーぁ。つまんなーい!! 博之「よっしゃぁ!6ボス倒したぁ♪真奈美!俺すごくね?俺すっげー!!俺かっこいー!」 真奈美「はいはい。」 博之「なーんだよぉー。もー!・・・?」 博之は真奈美がつまんなく思っているのにやっと気づいたのかTVをけした 真奈美「ん?終わんの?」 博之「うん。だって真奈美がつまんなそうなんだもーん!」 真奈美「ふーん。(な,何か博之が「もーん」とか使うと女の子みたい・・・)」 博之「・・・・・・真奈美。」 真奈美「ん?」 真奈美が博之の方を振り向く。 博之「好きだよ」 真奈美「ぇ!え!」 こ,これはキスの体勢ってやつ!?(そんなのあるの?) だめだよ!私,和人君と・・・博之が汚れちゃう! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 続き書きます!また微妙なとこですみません。 すずなsありがとうございました! これからも読んでくれたらうれしいです!
デンタクs☆
(鶫)
名前変えましたぁ☆ 明香→鶫です! 面白いですね!さすがです。 すごい読みやすいです☆★ あと、呼びタメOKですか?私は全然いいです☆
九
(デンタク)
真奈美「え!?ちょ・・・まッ・・・」 ドン!!! 真奈美は博之を突き飛ばし何も持たずに走り出した。 バン! 思いっきりドアが開いた。外は雨が降りどしゃぶりだった。 博之『おい!真奈美!待てよ!雨降ってんだぞ!』 多分そういったのだろう。博之は真奈美を追いかけたが、 雨がじゃまして真奈美に追いつけないでいた。 真奈美(・・・最低だ私。・・・博之が追いかけてきてくれてるの分かってるのに,博之が「待て」っていってるの分かるのに・・・・・どうして止まれないの?足も・・・・涙も・・・・・・ 私・・・最低だ・・・・博之・・ごめんね?) 信号があり真奈美は先にわたり,博之は赤で止まってしまった。 博之「真奈美・・・・」 博之はただぼうぜんとその場に立っていた。・・・少し経って 気づいた。 博之(あっちは和人先輩の家の方向じゃ!?・・・・) そして博之はいったん家へ帰る事にした。 真奈美は博之が追いかけてこなくなり,安心したのか歩いていた。 真奈美(私、ぜったい嫌われた。。) 真奈美は心も体も濡れきっていた。 そして和人の家の前へ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ また微妙なとこですね! 感想有難うございます☆ あの、明香s。私。か,漢字がわかりませ~ん! 明香さんの新しい名前の読み方教えてください! 何かすっごい失礼な事ですがお願いします! あと!続き書きますんで。よろしくです!
デンタク様vv
(鶫)
鶫→"つぐみ"と読みます! うあ"ー!!真奈美cどうなる!? ~~~替え歌(くるみ/Mr.Children) 遠ざかる2人どうなる~ 頑張るデンタクsが目に浮かぶ~ とはいえランキングのなかで今腕をあげようとしているみんなの努力を見てあげなくてはなぁ ・・・私ミスチルのファンなのに・・桜井s ごめんなさい・・・ とにかく!!!デンタクsの小説面白いので 気に入りました!必ず最後まで見ます☆
十
(デンタク)
ピンポン 和人「はい・・・!真奈美!どうしたのその格好!」 今の真奈美を見たらだれでも言うだろう。 普通のパジャマ姿に,雨で全身濡れきっている。 しかし、雨で顔も濡れていても、泣いているとゆう事は 和人にははっきりわかった。 和人「・・・・玄関でまってて。タオル持ってくるから。」 真奈美「・・・はぃ・・・」 和人は真奈美を玄関でまたせ、大きなタオルと男用の服を 持ってきた。和人は真奈美にタオルを渡した。 和人「足、ふいていいよ。」 真奈美「ぁりがとう」 そして服を渡し、洗面所へ招いた。真奈美が入ったのを見ると、ドアをしめた。 ※『』は真奈美がドア越しから聞こえる声 和人『ぉ、俺居間んとこいるから・・・』 真奈美「うん」 和人『服さ、俺のででかいかも知れないけどごめんね』 真奈美「ぃや、別に・・・」 和人『真奈美の服は脱衣籠の中に入れといてね・・・・じゃ!』 たったったった 和人は早足で居間の方へ、 真奈美(有難う、和人君) 真奈美の心の中は博之との不安の気持ちと、 和人への感謝の気持ちでいっぱいだった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 今日はこんな感じです! 続き書きます! 鶫sですね!失礼しました!
下手じゃないですよ
(せあら)
頑張ってね!
十一
(デンタク)
真奈美(はーぁ。やだぁ。もぅべちょべちょ!雨なんて嫌い!)パジャマを脱いだ頃、 真奈美(……ぁ!下着!どーしよー!) 迷っていると、和人が渡した服の中に男用の下着が!? 真奈美「え~~~~~!(マジ?これはくの?)」 どた どた どた どた 和人『真奈美?どうした!?』 真奈美「や!あの、下着が…」 和人『あ、あぁ、だ、大丈夫!ま、まだ使ってないから安心して?あとで真奈美の服洗濯して乾燥機の中に入れるから、それまで我慢して?』 真奈美「…あ、うん。ありがと」 和人『…そっか、よかった。俺戻るから』 たったったった 真奈美(今・・…焦ってたよね?何だろう?なんで嬉しいのかな?よく分かんないや…) そして着替え終わり、真奈美は洗面所からでた、 真奈美「和人君、着替えおわったよぉ~」 和人「お~う。じゃ、洗濯機に…」 居間から和人がきた 真奈美「え?和人君がやるの?」 和人「何?当たり前じゃん。」 真奈美「え!やだ!私やるからいいよ!」 和人「何で!?」 真奈美「だぁって。恥ずかしいじゃん?・・…(///)」 頬を少しふくらませた真奈美 和人「(笑、可愛い)プッ!そんな事心配してんの? いいじゃん、昼間みたんだから」 真奈美「ぅうるさい!私やるの!あっち向いてて!」 和人「わかったから(笑」 真奈美「(///)」 バサッ ピッピッピッ 真奈美「はい!!私だってやればできるもん!」 和人「はいはい。よく出来ました~」 真奈美「(笑顔)」 そして二人は居間へ戻っていった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 何か短いです。続き書きますよぉー! せあらs、感想ありがとうございました! 頑張ります!
デンタク様vv
(鶫)
うむ。さすがだ!! 相変わらず上手いvv これからもファイト! p.s 気の会う~でもよろしくvvv
デンタク~!
(えり)
こっちでも思いっきり呼びタメだよ~! 上手いね~!和人先輩優しい~!
十二
(デンタク)
30分後 ピンポーン 和人「誰だろ?こんな時間に」 真奈美「?」 和人「真奈美はここでまってて?」 真奈美「はーい」 ・…なんてね!そういわれると。見たくなっちゃうんだね~!誰だろ~!※真奈美は居間のドアからこっそり見ている 和人「はーい。・・!!!」 真奈美「ぇ!」 博之「こんばんは先輩」 そこには傘を差した博之が立っていた。 真奈美「博之…」 その声に気づいたのか 博之「…真奈美。」 和人も真奈美の事をみる。 そして居間から出てきた真奈美。 ・・…沈黙・… 博之「…あ!あの。真奈美さ…どうすんの?」 真奈美「え?」 和人「あ、ああ。真奈美今日泊まってく?」 博之「いいんですか?」 和人「うん。いいよ。どうせ服貸したし。真奈美の服洗濯機にいれてまだ乾いてないし…」 博之「そうですか。じゃあ真奈美さ、泊めてもらいなよ。明日帰ってこいよ!」 真奈美「…ぅん」 博之「……そっか。…あ、俺帰るんで。じゃあ」 和人「あぁ、じゃあな。」 ガチャ ドアが優しく閉まる 博之が・・…行っちゃった…明日帰って来いって…言ってた… 和人「真奈美・……博之さ、真奈美の事迎えにきたんじゃないかな?」 真奈美「・…分…かんない…」 和人「…そっか。」 真奈美「…」 和人「・…今日はもぅ、寝るか。」 真奈美「…ぅん」 二人は同じ部屋で寝た。和人はベットで。 真奈美は布団で。 和人は分かっていた。真奈美が泣いてた事を 和人「電気消すよ??おやすみ。」 真奈美「おやすみなさい」 暗くなる。 真奈美は布団に入っても2時間は泣きつづけていた。 涙はとどまる事はなかった。少し泣き止んでもまた出てくる涙。真奈美は自分の愚かさを知った。悲しみや不安。博之への思いが真奈美の涙を生んだ。 そして真奈美は泣きながら、いつしか眠りについていた。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ さぁ~!どうなるんでしょうねぇ~ えりs鶫s 感想ありがとー!続き書きますよー! 読んでね!(なんちゃって)
十三
(デンタク)
―------朝―――――――― 真奈美「・…ん?・…うぅ……朝?か…」 ベットに目をやると和人の姿がない。 真奈美(あれ?和人君どこいったんだぁ?) 真奈美は1階へ降りていった そして台所には和人の姿があった 真奈美「何してるの?」 和人「“何してるの?”って朝ご飯の用意だよ!俺が踊ってるように見えるわけ?」 真奈美「あ、そっか。(…何してるか分かんなかったよ。)」 和人「あ!真奈美の服とか乾燥機の中だ!忘れてた!とってきたら?」 真奈美「うっそ~!しわしわじゃん!え~。。」 和人「大丈夫vvvしわのつかない洗剤使ってるからvvv」 真奈美(そうゆう問題かよ。) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ すみませんちょっと今日はここで終わります。 かなり短くてすみません!
十四
(デンタク)
私は洗面所で着替えた。 真奈美「和人くーん!借りた服どうすればいいー?」 和人『ん~?あ~。洗濯機ん中に入れといてぇ』 真奈美『はァ~い』 真奈美は洗面所の時計を見た もぅ9時かぁ。帰らなきゃ。 ――――――――居間――――― 真奈美「和人君、私そろそろ帰るね!」 和人「え?うん、あ!せっかく作ったから飯食ってけば?」 真奈美「いいの??キューサン♪」(←古っ!!) 真奈美は朝ご飯を食べていくことにした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 真奈美「んっ、ごちそう様~」 和人「え?もう食ったの?早くね?」 真奈美「そう?私早食だから。」 和人「ぃや、意味も違うし漢字も違うから」 ―――――――玄関―――――― 和人「じゃ、またこいよ!」 真奈美「うん!いろいろお世話になりました!」 和人「当たり前じゃん!お世話したから、」 和人「あ!っつーか飯どうだった?」 真奈美「ん?完璧☆正直言って私のよりおいしかったし」 和人「そうだった?俺すげー」 真奈美(ち、違う!和人君がすごいんじゃなくて私が下手なだけだから(泣)) 真奈美「じゃ、行くね」 和人「うん。」 真奈美「ばいばい」 真奈美がドアノブに手をかけようとしたとき―――― ギュッ 和人が後ろから抱き付いてきた。 真奈美「(///)どうしたの?早く行かなきゃ」 和人「…(///)…いっちゃやだ。真奈美と一緒に居て―よ。真奈美を泣かせた博之のとこ何て行かせたくない。」 真奈美「ぁりがと…でも…」 和人「分かってる。…けど・…けどもし…博之と別れたりすることがあったら…俺と。ちゃんと付き合ってほしい」 真奈美「・…」 そして和人は真奈美を振り向かせ、軽いキスをした 真奈美「ありがとう…」 こうして、真奈美は和人の家を出て、 博之の家へ帰って行った。 ^~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 久しぶりですぅ!中々これなくて・… 感想くれると嬉しいです!
うへへへwwww
(鶫)
デンタク上手いなぁ・・ 和人k優しいwww この先どうなるのかとっっても気になる☆ 頑張ってねwwww
十五
(デンタク)
人が少し見えてきた頃の午前中。 真奈美は少しうつむきながら歩いていた。 さすがにパジャマで道を歩く恥ずかしさと、 博之や和人について考えていた。 和人君あんなに私の事好きでいてくれてるんだ。 あんなに赤くなってる和人君始めてみたかも…… 勇気だして言ってくれたのかなぁ… 私も………私もちゃんと和人君の気持ちにこたえてたほうがいいの?ん?けどそしたら博之と別れることもあるんだよね……私も勇気だしてみようかな・… そんな事を考えてるうちにあっとゆうまに博之の家へ。 真奈美(あ…もぅ着いちゃった…博之心配とかしてくれてんのかな…?) ガチャ 真奈美「ただいま…」 しー――――ん 真奈美「…ぁれ?」 は!?何!出迎えとかなし!? 博之の部屋・… 真奈美は静かに博之の部屋へ。 カチャ・… 真奈美「(小声)博之ー?」 ベットの上には博之が! ・………・…… 真奈美「……寝てるし(呆」 なんだよ~(泣 なんでねてんの~!・… ァハハ・・…かわいい寝顔~!年上じゃないみたい。。 ……博之さぁ・…私の事心配してくれてるの? 真奈美「・…博之さぁ・…私の事心配してくれてるの?」 おもわず口にだしてしまった。 博之「・……心配してるよ?」 真奈美「!!!は!?え!?…ってかぇ!!!えぇぇ!!!」 博之「笑 何そんなにおどろいてんの?」 真奈美「なんで起きてるの!?」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 久しぶりです! また微妙なところで・… 続きかきますよ♪ 鶫sありがとうです♪
十六
(デンタク)
博之「え?だってここ俺んちだし。」 真奈美「・…そっか。そうだよね。」 あ~私何驚いてんだろ。当たり前ジャン。。 真奈美「今の・・…聞いてた?」 博之「うん。」 真奈美「ふぅん…」 ・・………… 博之「ぁ。真奈美、きがえれば?ずっとパジャマだし。」 真奈美「あ、そうだね 苦笑」 真奈美「じゃあ・・…ちょっとでてって?」 博之「ほーい」 はぁ~あ。何かまたギクシャクしてる。。。何なの私!しっかりしろ私! 着替え中 真奈美「んー。着替えたから部屋入っていいよー」 博之『あ~?んー。』 真奈美(?) ガチャ 博之は自分の部屋の前に座りメールをしていた 真奈美「はぁー。(またメールですか。)」 真奈美「ほら!入りなよ!」 博之「あ。うん」 そういって2人ともベットの上に座る。 また同じポジション。 昨日となんにも変わってないじゃん。。。 そんな切なさが真奈美を襲う。 どんなにこらえても真奈美の目には涙があふれていた。 何思ってんだろ。何泣いてんだろ。 ちゃんと言わなきゃ。博之に・・・・・【別れよう】って・・・ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ また短いです! すみません!続きかきますよ~!
くぅぅぅぅ~~~~(何
(鶫)
真リレand新リレ行ってる人~~に カキコしてくれてたんで来ましたwwww 乙女の切ない気持ち~~~~が 伝わってくる!!! デンタクsファイト!!!!
十七
(デンタク)
真奈美「・…ひ…っく・…ひ……博・…之ぃ…」 博之「んー?何――――?・・…ぇ!・…は!? えぇ!な、何!?なんで泣いてんの!?」 真奈美「…ひ・……ひっ・…博之……あ…のさぁ…ひっ」 博之「うん。何?つか一回泣くの止めよーよ。」 そういって私の涙を優しくぬぐう。 真奈美「ぁ・…あの……ひっ…ごめ…ん・…」 私は博之の手をはらった 博之「?・…どうした?俺なんかした???・…お願いだからさ、、、泣き止んでよ~真奈美ぃ~」 私はなんとか涙をこらえて言った 真奈美「ひ…ろゆき・…別れよぅ?…」 博之「!?」 博之は驚きのあまり目が大きくなっていた 博之「……!?え?何で?何で???」 真奈美「ごめん…」 そういって私は博之の部屋から出て行こうとした。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ また短いです。 すみません><!あ~~~どうなるんでしょうかねぇ~♪ みなさん見てくれたらいいです!感想お願いします! 皆~!暇であったらココに見に来てーーーーー!
へろ~。
(冴)
デンタク~★☆ 来たよ~!!! 複雑な関係だわこりゃ。 この複雑は、わたしにゃ書けんわ。 これからも、がんばってね~。
うおおお?!
(鶫)
しつこいが来てしまった・・。 うんうん!冴の言うとおり、 私にはこんなに上手い小説は書けない・・! 短くても良いよ~wwww面白いし。
十八
(デンタク)
そして真奈美はベットから降りた。 博之「え!は?ぇ…ちょ、ちょっと待てよ!」 博之が真奈美の腕をつかんだ。しかし真奈美は振り向かない。 博之「な、何でだよ!理由言えよ!」 真奈美「……。」 博之「!?真奈美!!!!!!」 勢いよく真奈美を振り向かせた。 博之「!」 真奈美の顔はさっきの泣き顔よりグシャグシャになっていた。鼻と頬と目は赤くなり、真奈美の瞳からでた涙は、 まるで真奈美の顔面全体を濡らしているかのようだった。 真奈美「ごめ……ごめんね。」 博之「真奈美……そんなに別れたいの?俺の事嫌いになったのか?俺、よく分かんなくてさ、…理由。聞かせてくれないか?」 真奈美「…」 博之「真奈美…」 真奈美「ぁ、あの…ね、私…ひろ……ゆきの事は…ひっ大好きだよ?」 真奈美は泣きながらも一生懸命博之に理由を説明しようとした 博之「…じゃあ何で?」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ あ~!また久しぶりですみません>< しかも短っ!まだ書きますよ~~~! いぇ~い☆
十九
(デンタク)
真奈美「だってさぁ…だって……私達はもぅ終わった方がいいんだよ!」 博之「はぁ?何でだよ!!」 真奈美「……」 言い返す言葉が見つからない。 だってそうだよね、博之は私が別れようとしてる理由知らないもん……言いたくないよ。 博之「……言えよ!俺このままじゃ納得できねーじゃん!」 真奈美「…メール。」 博之「は?」 真奈美「メールしてたじゃん!沙織ちゃんと!」 博之「……それだけ?」 真奈美「!?それだけ?って。何それ!」 博之「だってただメールしてただけじゃん。」 “ただメールしてただけじゃん”????? 何それ?言い訳?それとも開き直ってんの? 真奈美「酷い…」 博之「??なんで?」 真奈美「酷い!酷いよぉ!」 またどんどん涙があふれてくる。 真奈美「私がどれだけ心配したか分かってるの?前からずっとだよ?私がとまりに来る前から。私…心配だったんだよ?いっつも博之の事思ってたのにやっと会えたら沙織ちゃんとメールばっかりじゃん!こんなの……悲しいよ。 私だけ好きみたいじゃん!博之は私の事好きなの?嫌いなの??」 博之「真奈美…」 私は心の中にあった不安を一気に言い切ったような気がした、が、まだ心の中にあるモヤモヤしたものは消えきっていなかった。 ―――――――――――――――――――――――――― 久々の???更新です!読んで下さいナ♪
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(デンタク)
麻美sなんでしょうか?
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(投票した人)
茶ですvとっても面白いですよっvお上手で すっvv
二十
(デンタク)
真奈美「だから・・・だから別れよう?もぅ辛いよ。。」 博之「・・・」 真奈美「・・・・じゃあね。」 真奈美が部屋を本当に部屋を出て行こうとした時、 博之「ぉい!ちょっと待てって!」 真奈美は振り返った。 真奈美「!!いい加減にしてよ!私に何回その言葉言ったと思ってるの?引き止めてなんになるの?博之は、私をこんな思いにさせて楽しいの?」 博之「ちげーよ馬鹿!」 ギュッ 真奈美「!!!」 博之は真奈美を強く、強く抱きしめた。 博之「真奈美・・・ちげーょ。お前をそんな思いにさせて楽しいわけないだろ?引き止めたのだって、真奈美の事好きだから・・・何とかして一緒に居たいから。」 真奈美「でも博ゅ…」 博之「真奈美だけ!!」 真奈美「!?」 博之「真奈美だけ話すなよ。俺の話、聞いてくんないの?」 ―――――――――――――――――――――――――― 久しぶりです。マジ短いーーー。 あー、私っていったい・・・
二十一
(デンタク)
真奈美「・・・話?」 博之「うん。」 真奈美「でも・・」 博之「『でも』何?真奈美だけ一方的に話して別れるの、俺許さないよ?」 真奈美「ぅん・・ごめん、話聞くから。・・・だから、一回離して???」 博之は真奈美を強く抱きしめたままだった 博之「いや。」 真奈美「・・・・」 博之「・・話すよ?」 真奈美「うん」 博之は真奈美を抱きしめたまま話しはじめた 博之「あ・・・あのさ・・」 真奈美「・・・?」 博之「(やっべ~。何から話せば・・)・・・ま、真奈美は俺のことどう思ってんの?」 真奈美「え”?それは・・・好きだけど。」 博之「じゃあ別れなくていいじゃん」 真奈美「違うよ!私の言ってる事はそんなんじゃなくて・・・」 博之「真奈美は、俺が浮気してるって勘違いしてる?」 真奈美「・・・浮気じゃないの???」 博之「笑 違う違う。」 博之「まぁ最初は可愛いって思ったけど。」 真奈美「・・・何それ!!やっぱり沙織ちゃんの事そうゆうふうに思ってたんじゃん!!!沙織ちゃんと付き合ってればよかったじゃん。」 博之「はぁ?だから違うっ・・・」 真奈美は博之の腕を無理やりほどいた 博之は立ったまま真奈美をみていた、 真奈美「そうだよ・・・博之は沙織ちゃんと付き合った方がよかったんだ・・」 博之「だから違うって言っ・・」 真奈美「私も!・・・私も和人君と付き合えばよかった。」 博之「!!!!!」 博之「ま・・なみ。何言ってんの!?」 真奈美「・・・・」 博之「真奈美は・・・真奈美は俺といる時いつもそぅ思ってたわけ?和人先輩の事考えてたのか?俺が沙織ちゃんと付き合えばいいって思ってた?」 ―――――――――――――――――――――――――――― あ~~~久しぶりの更新でかなり短い~~~ 1週間ぶりか~。
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(投票した人)
面白いですよ~☆ミ私は「しんでから始まる 恋」のハルカです!!私なんか足元にも及ば ず・・・((悲))ではでは、ガンバッッテ ください~!!!