メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > 真・リレー小説 > 私がやってしまった事です・・・
一覧 / おすすめ /

-

真・リレー小説

-

私がやってしまった事です・・・

No.744
開始 2004/01/07 16:34
終了 2005/01/07 16:32

1位.

性格最悪>作者

37.0%(10票)
2位.

お上手ですネvV

25.9%(7票)
3位.

愛ちゃんかわいそう!何でそんな事したの?

18.5%(5票)
4位.

自分が愛って子だったらどうなる!?

3.7%(1票)
4位.

どこが?下手じゃんコレ・・・・

3.7%(1票)
4位.

本当に実話です!!

3.7%(1票)
4位.

敬最悪

3.7%(1票)
4位.

俺お前みたいな奴大嫌い

3.7%(1票)
9位.

感想ください!

0.0%(0票)

[ ランキング情報 ]
投票方式複数投票可能
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2004/01/07 16:34
投票期間:終了2005/01/07 16:32
BBS書込み数120件
投票者コメント数0件
投票者数27人
おすすめ者数7人

BBS問合せ


[ BBSメッセージ ]
登場人物 (敬)
コレは。。。私がやってしまった実体験です・・・ 名前は変えてありますけど・・・ ************************************************* 小山 明日香(こやま あすか)(私です) いじめっ子*クラスの中心的存在 岩崎 愛 (いわさき まな) 明日香にいじめられてる*心優しい人 野澤 友穂(のざわ ゆうほ) 秋元 加奈子(あきもと かなこ) 谷川 麻実 (たにがわ まみ) 明日香と一緒に愛をいじめている 明日香と仲がいい

第1話 (敬)
蝉がミンミン鳴いている―・・・ 額には汗が蝕むようなこの季節―・・・                 ~~改めて季節は夏である~~ 明日香は中学1年生の元気がとりえの女の子!!でも・・・卑劣ないじめの犯人でもあった。 友穂「あ~すか~!!あのねーw昨日ねぇーw」 中学校はとっても楽しい。みんななたわいもない話で盛り上がって・・・ 加奈子「あ!ねぇねぇ、岩崎来たよ~・・・」 岩崎は明日香達がいじめている子だ。動物など、小さな小動物が好きでとても優しい子だ。 明日香「うっわー!!何かいきなりこのクラス臭くなってねー?なぁ?みんなそー思うよな?!」 麻実「思う思う(笑)あ・・あいつが入ってきたヵラじゃねー?」 明日香「あ~あいつか~あいつマジうざいんだけど~なぁ?みんなそー思ってるよなぁ?」 明日香はクラスでのリーダー的存在。明日香には逆らえないのだ・・・ しかしみんなが愛を嫌っているのは事実であった・・・。 明日香「あんさーいい加減学校来るのやめたら?学校に来て何が楽しいの?あんたが来れば来るだけいじめ は酷くなるんだよー??」 加奈子「言えてる(笑)うちら~何があってもいじめやめる気ないからねぇ~ww」 麻実「あ☆でもチクったら・・・どうなるかぐらい分かってるよね??w」 友穂「わかってるよなぁ~愛チャンw君、頭いいし~w」 毎朝、愛が来ると大きな声で酷い罵声を浴びせるのだ。決して愛がブスな訳ではない。ただ、《気に入ら いらない》という理由だけだ・・・                      ~ガラガラ~ 明日香「あ☆真由美チャン(先生)来たーw」 友穂「分かってるよね・・・もしチクったら~・・・」 愛は頷いた。 加奈子「よし合格!んじゃ~くれぐれもチクるなよ~wチクる勇気があったらの話だけど(笑」 愛(何で私ばっかり・・・どうしていじめられなきゃいけないの・・・・) 明日香「あーれー?愛、何泣いてんのー??どーした?」 先生「岩崎さん?!大丈夫ですか?明日香ちゃん。岩崎さんに一体何があったの?」 友穂「真由美チャーン!まな、さっき転んじゃったみたいでー!!多分それが原因だと思うよー」 先生「そうなの?」 加奈子と麻実が愛を肘で突付く。明日香が鋭い目で睨んでいる。 愛「はい・・・さっき転んで・・・それで・・・痛くて泣いていました」 先生「そのぐらいで泣かないの。貴方はもお幼稚園じゃないでしょ?」 明日香「真由美チャーン!うちが愛を保健室に連れてくねー!!」 麻実「あー!私も一緒に行くー!!」 先生「谷川さんは行く必要ないでしょ。それじゃぁ、明日香チャン。よろしく頼むわ。」 明日香「はーい☆小山明日香!いざ出陣!!いってきます!Myフレンドよ!w」 愛「私!平気です!保健室に行きません!!」 先生「何いってるのよ。無理しないで明日香チャンと行って来なさい」 明日香「愛ーwいこーw」 愛は半ば無理やり保健室に行くことになった・・・ もちろん、明日香はすんなり愛を保健室へ連れて行く気はなかった・・・

第2話 (敬)
連れてこられたのは・・・屋上。 明日香「さてさて。愛。うちがあんたをココに連れてきた意味分かってる?」 愛「・・・私帰る」 愛がそう言って帰ろうとした時、明日香が愛の手首を掴んだ。 愛「やだ!放してよ!!」 明日香「うわ。何か傍から見るとうち告白して降られてしまった諦めの悪い男みたい(笑」 愛「ねぇ・・・明日香チャン・・・私が何したの・・?何で私ばっかりいじめるの?!」 明日香「ん―?・・理由はねぇ~てめーが学校に来てるからー。うん。それだけ―」 明日香はそういいポッケに手を入れた。 愛「明日香チャン・・・そのポケットに何が入ってるの・・・?」 明日香「さー?なんでしょー??てか何だと思ってるの??w」 愛は怖くなってその場にしゃがみこんでしまった・・・。 明日香「うわ。だっせー!しゃがみこんでるしー(笑)何こいつ。だったら今度から泣いてんじゃねーよ。バレタらどうする気だったんだよ」 愛はただただ座ってるだけだった。。。したを向いて・・・泣いてるのかさえ分からない状態だった。 明日香「んー今度泣いたら分かってるよなーw真由美チャンもうちらを疑ってないって確証がないしー・・・。 多分今頃友穂たちが上手く言ってくれてると思うけどさ☆んでうちは帰るからてめーはこのまま保健室行け よな。いいな」 そう言って明日香は出て行った・・・。

(人)
次が気になります 早く書いてね

第3話 (敬)
人s>どうもありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!! ************************************************************************************************** 明日香「せんせーただいまぁー」 先生「あぁ。おかえり。川田先生から話は聞いている。席につけー」 明日香「ほーい。」 友穂「おかえりーwあいつに何してきたぁ?ww」 友穂が小声で話しかけてきた。 明日香「んとねーwまぁー・・・脅しかけてきたって所かなぁ?あっ!!そぅそぅ!真由美チャンに上手く 言っといてくれたぁ?」 友穂「おう!明日香が出てった後に真顔で『本当に転んで泣いていたの?』って聞いてきたから上手くごま かしといたよw」 明日香「そっかwよかったよかったwバレたら恐らく、また校長室に呼び出しだねw」 明日香は校長室*職員室に呼び出されてばかりいた。                      ~ガラガラ~ 先生「おー帰ってきたか。じゃ席に座れ」 愛は動こうとしない・・・。 先生「何だどうした?早く座れ」 愛「先生!!私っ!!」 加奈子「せんせー!!この問題わかんないんですけどー??きてくださいー!!」 先生「おお。チョット待ってろ。岩崎、何か言いたい事でもあるのか?」 友穂「ね!明日香・・・!!アレ絶対チクる気だよぉ!!」 明日香「岩崎・・・っ!!」 明日香達は愛を睨んだ。『あとで覚えておけよ』と念じながら・・・愛はそれに気づいたのか、 愛「あの。。。えっと何でもないで・・す」 “すずめの涙”コレが今の愛にはぴったりの言葉だ。最後は奈にを言っているのか全く聞こえなかった。 友穂「明日香・・・あとであいつの事痛めつけないとねぇ・・・もぉ少しでばれそうだったね」 明日香「これが真由美チャン真っ先にうちら疑われたね・・・」 明日香達はこの授業が終わったら愛を呼び出す事にした・・・。

愛ちゃんかわいそう!何でそんな事したの? (項目追加した人)
愛ちゃんかわいそう!

性格最悪>作者 (投票した人)
やっば・・・かわいそう愛ちゃん

性格最悪>作者 (投票した人)
ずいぶん酷い事よったんだね

おもしろいよぉ! (真里菜)
実体験ってトコがいいねvv 続きも頑張って~~!

第4話 (敬)
色々な意見どうもありがとうございました☆ 私も今思うととても最悪な事をしていたんだなぁ・・ とつくづく思わされます。 真里菜s>ありがとうございます!これからも頑張ります。この体験はつい去年のコトだし、とても大きな 事件だったので深く印象に残ってます。会話も色々残ってます。これからも感想などよろしくお願いします ************************************************************************************************** ~キーンコーンカーンコーン~ めんどくさい授業が終わった。特にこの時間の先生はガミガミうるさくて評判だったから授業の疲れが一気 に出てきた。 明日香「愛ー!!ちょっと屋上来てくれない??」 愛は明日香に声をかけられて、ものすごく怯えている。しかしそんなことはお構いなしに麻実が続けた。 麻実「いいじゃん!何?嫌な訳??」 麻実は睨みつけるように言った。 加奈子「チャチャっとうちらと一緒に屋上に来てくれればいいだけなんだよぉ?簡単な事じゃーん」 愛「分かった・・・。」 愛は怯えながら明日香達と屋上へ向かった。下を向いていた。 もしかするともぅ泣いていたのかもしれない。 明日香「さぁ~て。愛にはさっきの脅しが分からなかったのかなぁ~??」 友穂「順応能力ないなぁ~(笑」 愛「だって。。。私ばっかりいじめてて凄い苦しかったんだよ!!もぉやめてよ!!」 愛は必死で訴えた。目は涙でいっぱいだったが、泣かないように堪えていた。                       ~泣いたら負け~ 泣いたら相手の思う壺!いい様に扱われる!愛はこのことを必死に思い続けていた。 麻実「何コイツ。反抗期ってやつですか?(笑」 愛の必死の訴えも明日香達はからかうように遊んだ。 明日香「えーと。。。もう一回言ったげるよ。このことは『チクるな』『話すな』『泣くな』の3原則から 成り立ってま―す☆1っでも破ったら・・・」 明日香はココまで言うと笑いながら愛を見た。 友穂「今日だけで『チクるな』『泣くな』の2っを破ってるんだよー」 加奈子「約束ぐらい守ってくれないとねぇー。やってけないよぉー」 みんなは口々にいいたい放題言う。愛の気持ちは破裂寸言だった。それでも愛は無言だった。 明日香「てめー聞いてんのかよ!!」 明日香が屋上のフェンスを蹴った。これには愛も反応したがまたすぐにしたを向いてしまった。 加奈子「あぁ?てめ、ざけんじゃねーよ!」 友穂「何とか言ったらどうなんだよ。さっきの事謝るとかよぉ!?」 麻実「謝罪の気持ちはないんですかぁ~?!」 愛「どうして私が謝るの!?私は悪くない・・・悪いのは明日香チャン達じゃん!!そっちが謝ってよ!」 いままで黙っていた愛が急に大きな声で怒鳴った。コレには明日香達もちょっとビックリしたが今の事が逆 効果になり、明日香達はますますキレた。 明日香「あぁ?てめ、まだわかってないようだな・・。こーゆー時は体で分からせるのが1番だ」                        ガン!!!! 明日香が愛のお腹を思いっきり蹴った。

第5話 (敬)
~痛い~                                   ~なんで私ばっかりなの~                                                                               ~もぅやだよ~        「あ。気がついたみたいね」 愛「・・・・だ・・れ?」 「ここは保健室よ。貴方、休み時間に屋上で倒れちゃったのよ。今はもう放課後よ」 その人は保健室の先生だった。愛は明日香に蹴られ、そのまま意識がなくなってしまったのだ。 愛「!!先生私!どうやってココに来たんですか!?」 明日香達が運んでくれたのか・・・? 先生「何言ってるの・・・。小山さんたちが屋上から飛び降りようとしていた貴方を止めて先生を呼びに着 てくれたのよ・・・貴方・・・小山さん達に止められて安心しちゃって意識がなくなっちゃったみたいなの よ。」 (違う・・・私は飛び降り自殺なんて考えてない!!明日香が・・・そう!!明日香が私のお腹を蹴ったの !!) 愛はこのことを伝えようとベットから飛び起きた。 愛「せんせ、痛っ!!・・」 先生「屋上で小山さんともめてる時にお腹も打ったみたいね・・・。青くなっていたわ・・・」 そこで先生は『もう少し大人しく寝てなさい』と伝えると出て行ってしまった。 “この先生になら言える”愛の希望はもうなくなった・・・。 愛「そーいえば・・・私、明日香チャンに蹴られたんだったぁ・・・明日香チャン、相手が男子でも負け知 らずだったよなぁ~・・・。空手だっけ??何か習ってるって聞いた気がしたなぁ~・・・さすがに痛かっ ただけあったなぁ・・・」 愛はあった事を順々に思い出していった。                  愛の目に何かが流れ落ちた―・・・ 愛「やだなぁ~何泣いてるんだろぉ~・・・今ココに明日香チャン達がいたらまた何か言われちゃう」                     ~~ガラガラー~~ いきなりカーテンがあけられた。愛はとてもビックリしていた・・・。おびえた目を向けながら・・・。 そこにいたのは真由美ちゃん(担任)と・・・明日香だった・・・。 先生(担任)「明日香ちゃんに聞きました!!私がクラスの状況に気づけなかったから・・・」 明日香「でももぅ平気だよね☆うちらが腹割って話し合ったからさ☆」 先生「本当に・・・これは私の責任だわ・・・あとは明日香ちゃんと2人の方が話しやすいでしょう」 真由美ちゃんは今にも泣きそうな顔をしながら出て行った・・・真実も知らずに・・・。 明日香「さてと・・・腹、痛かったっしょ??」 愛はこのときばかり『明日香ちゃんは私を心配してくれてる』と思った。 愛「うん・・けっこー痛かったよぉ~でもどうして私が自殺なんて言ったの!?何で嘘ついたの!?」 明日香「あはは~(笑)加減しないで蹴ったもんな~(笑)でもコレで分かったっしょw逆らったらどうな るかってさ☆それに『蹴ったら気絶しちゃいました』なんて言える訳ねーじゃん。しかも放課後まで気絶してくれてwクラス全員大喜びしてたから★サンキューwww」 愛を気絶させ、その上酷い嘘までつき先生を悲しませた上にこの酷い言葉。 愛「え・・・蹴った事謝ってくれないの・・・?」 明日香「あぁ??んなもんてめーが破った約束(×②)で割ったら同じだろ。」 愛は明日香に言い返せなかった・・・。明日香の意見が正しい訳ではない・・・でも、言い返せなかった。 愛「分かったよぉ。。。うん。それじゃぁまた明日ねぇ。わざわざ待っててくれてありがとう。」 明日香「あー。。明日も来るんだ。」 と言い明日香は帰っていった・・・。 愛「さ~て・・・私はどうしよっかなぁ~・・・」 すると、保健の先生が入ってきた。 先生「今、貴方の家に連絡しました。1人で・・・帰れますよね??」 愛「はい。1人で帰れます。お世話になりました。それでわ。さようなら」 『お母さんには早く事実を伝えよう』愛はそう思い、急ぎ足で保健室を出た。 愛「あ~!!早く帰って言わないと!!お母さんなら・・・信じてくれるし・・・w」 愛は早く帰る事で頭がいっぱいだった。 「ま~~なぁ~~」 愛が振りぬくと・・・そこには・・愛が今、もっとも会いたくない人がいた。 愛「明日香ちゃん。麻実ちゃん。」 明日香「さっきぶりぃ~うちらも今から帰ろうかな~?って思ってたところなんだぁ~一緒に帰らない? ?」 愛は明日香と麻実を恐る恐る見た。2人の目を・・・ 愛「!!!今日は急いでるんだ!!だからゴメンね!!また誘ってね」

すいません!途中で切れていました!! (敬)
スイマセン!!5話が途切れていました!! ************************************************************************************************** 明日香「さっきぶりぃ~うちらも今から帰ろうかな~?って思ってたところなんだぁ~一緒に帰らない? ?」 愛は明日香と麻実を恐る恐る見た。2人の目を・・・ 愛「!!!今日は急いでるんだ!!だからゴメンね!!また誘ってね」 明日香「なんだよこいつ~ノリが悪~」 麻実「んね!こーゆー奴が1番うざい!あ☆でも君の存在は全部うざい(爆」 明日香「いえてるー!!(笑」 愛はこれ以上自分の悪口が言われる前に話題を変えよう。と思った。 愛「えっと・・・あ!そういえば友穂ちゃんと加奈子ちゃんいないねぇ~」 明日香「あぁ?うっせーな。てめーは急いでんなら早く帰れ」 麻実「んだんだ。愛の愛するママの元へww」 明日香「(爆)なにこいつ。まだ『ママ』って呼んでるの!?」 愛は“ノリの悪い奴が1番うざい”と言う言葉を気にしていた。だからここはノリに合わせて・・・と思い 愛「そぉそぉ(笑)今だに『ママ』って呼んでてさー^^中々直らなくて困ってんだぁー(笑」 愛は精一杯の笑顔をテンションで言った・・・。しかし・・・ 明日香「うわ!ダッセー(爆笑)マジで『ママ』って呼んでんのかよ(爆笑」 麻実「キモ!キモキモキーモ!!マザコンキモ!!早くママの所へおかえり~(笑」 明日香達は大笑いしながら帰っていった・・・。明日香は笑いすぎで泣いている。麻実も息苦しそうだ。 愛「いいなぁ・・・私も②人みたいに思いっきり笑いたいなぁ・・・あ!!そだそだ!早く帰んなきゃ!」 我に帰ってふと。。。靴箱は見ると・・・ 愛「アレ・・・・靴が・・・ない」

(奈津)
なかなかいいね 途中でやめないで最後まで書いてください!! 応援してます

性格最悪>作者 (投票した人)
最低。よくこんな事できたね。いじめてた子 には謝ったわけ?あんた絶対バチ当たるよ。 私あんたみたいな人一番許せない。私もいじ められたことあるから「愛ちゃん」のことす っごいわかる。二度とすんなよ。ってか何で 書こうと思ったわけよ?

レス (敬)
奈津s>どうもありがとうございます。この話は最後まで続けるつもりです。 図々しいようですがまた感想でもください。 NO14s>謝った・・・は最後まで見ていただければわかると思います。ある出来事がきっかけで謝りま した。書こうと思ったきっかけは私が悪いと思ったのでそれの反省の意味も込めて書こうと思いました。

続けて下さい! (読んだ人)
私、作成者sの事ヒドイ人だと思いました。 けど、どうやって作成者sの心が変わったのか知りたいです!! これからも読むのでぜひ書いて下さいね!! 期待しています!

第6話 (敬)
愛「靴・・・えぇ?!」 愛はとっさに明日香がやったと思った。私が気を失ったから迷惑が掛かりやったのだと・・・。 愛「明日香ちゃん!!!」 愛は思いっきり叫んだ。ちょうど校門を出ようとしていた明日香と麻実はその声に気づいた。 明日香「あん?何だよ?」 明日香はだるそうに返事をした。でも愛は『返事してくれてよかった』と思った。 愛「あ・・・あの・・・靴がないんだ。明日香ちゃん知らない!?」 明日香「あぁ?!てめーの靴をなんでうちが知ってなきゃいけねーんだよ。てめー嫌われてるから誰かにな くされたんだろ?」 明日香はものすごく冷たかった。 愛「あ・・そっか。。。知らないか。うん!ありがと!!」 “明日香ではない”と愛は確信した。何でもスグに顔に出てしまう明日香の顔を見ていれば分かる。 特に愛は明日香の顔色をよく伺う。だからすぐに分かった。 愛「んとぉ~・・・どこぉ??」 愛は思い当たる場所、全てを探した。 ゴミ箱・傘たて・体育館裏・花壇・体育館倉庫・トイレ・・・思い当たるところは全て。 愛「なんで?!どうしてないの?帰れないよぉ・・・。」 愛はいまにも泣きそうだ。 外は夕焼けがきれいに写っていた。今は夏だから、日が長くあるがもう5時30分、って所だろう。 すると愛の後ろから聞きなれた声が聞こえた。 『探し物はコレかね?お嬢さん』 愛は振り向いた。そこにいたのは・・・                    加奈子と友穂だった 加奈子「探し物はコレだしょ?愛ちゃんw」 加奈子が愛の靴を持っている。 愛「加奈子ちゃん!それ返して!私、早く帰らなくちゃいけないの!」 愛は必死に訴えた。 友穂「いや~うちら委員会だったんだけど~。この見慣れた汚い靴が目障りだったからちょっと退かしただ けじゃーん」 加奈子が持っていた靴を友穂が取った。 愛「退かしただけなら返して!!それ私のじゃん!」 愛が友穂に向かって歩きだした。 友穂「うわ!何コイツ!襲われる~(笑」 しかし、友穂は背が小さい。それに比べて愛は背が大きい。あっという間に取り返した。 加奈子「何コイツ??まじウザイんだけど。明日から学校来るんじゃねーぞ。いいな」 加奈子は靴を取られてしまったので機嫌が悪い。 そう言い残し、友穂と加奈子は帰っていってしまった。 愛「もぉこんなの嫌だよ・・・」 愛は泣き崩れた。するとそこに先生が通りかかった。その先生は担任の真由美ちゃんだった。 先生「どうしたの??何で泣いているの??」 先生は愛に訳を尋ねた。 愛「先生・・・私・・」            『今の靴の事なら、明日香ちゃんに関係がない』 愛がその時恐れていたのは明日香だけであって、そのほかの人はそれ程でもなかった。          『この苦しい事を分かってもらいたい』 愛はその一心で先生に靴の事を言った。

~感想~ (ある人)
敬サン→面白ぃデス!!!!!最後まで続けて㊦さぃね☆こぅぃぅ話好き…vなんか共感持てちゃぅ(笑)愛とかウザッタイし…ドン②虐めちゃぇ!!!!!

レス (敬)
ある人s>感想、どうもありがとうございました。 最後まで続けるつもりです。 図々しいようですが、また感想ください。 今はもう虐めてはいないんですが・・・。 ある事がなかったら今でも虐めていたと思います。

第7話 (敬)
今日も、また新たな1日が始まった。 『みなさん。お早うございます。えー・・今日は1年生の緊急集会があります。1年生の生徒は並んで体育 館に来てください』 朝から聞きたくもない先生の声。しかも内容は私達のことであった。 明日香「えぇー集会!?体育館とか、かなり眠くなるんだけど~・・・」 友穂「ありえないし・・・てぇかうち、寝る気満々なんで☆そこんとこよろしくぅ~」 加奈子「まじで友穂寝るの!?(笑)おやすみ~(笑」 『早くみんな並んでー!!』 学級委員が声を張り上げた。みんな素直に従った。 『えー・・今日集まってもらったわけは、昨日ある人の靴がなくなると言う事件が起こった。』 し~んと静まり返った。・・・今までうるさく話していた人もこの言葉を聞き先生に集中する。 もちろん、明日香達も先生を見ていた。 明日香「麻実・・・・昨日愛が『靴がない』とか何とか言ってなかったけ??」 明日香は麻実に話しかけた。 麻実「うん・・・たしか言って気がする・・・でもこれってうちら関係ないじゃん」 明日香「んだよねぇ~じゃぁ愛を呼び出す事もないよねー。」 明日香と麻実は友穂たちがやった事実を知らない。 『今、この学年でこんな卑劣な事が起こっています。やった人は素直に謝ってください。隠された人の気持 ちも理解してください。隠された人はものすごく悲しいのです。又、隠したところを見た人もお互いに注意 しあえる学年にしていきましょう』 明日香と麻実が話しこんでいる間に先生の話は終わっていた。 『それではこれから各クラスに戻りアンケートをとります。1時間目はこのことについての話し合いです』                     ザワザワ―― 先生のこの一言を聞き、生徒は緊張の糸が切れたのか、いっせいに話し始める。 誰がやった・誰がやられた・現場を見た・しまいには私がやった犯人だ!何て言い出す人まで現れた。 「はい。それではアンケートをとります。名前は書いてないので素直に答えてください。人と話し合わない 事」 先生が言った。みんなし~んと静まり返って聞いている。 その沈黙を明日香が破った。 明日香「真由美ちゃーん!真由美ちゃんは誰がやったのか知ってるの??」 先生「明日香ちゃん。それは知っていたとしても言えません。今はちゃんとアンケートに答えてね」 先生は今にも泣きそうな顔をしていた。しかし頑張って笑顔を作っていた。 あおれは、明日香にも分かった。 明日香「はぁ~い・・・。」 アンケートが配られた。内容はいたって単純なものだ。           【1.貴方は誰がやってか知っていますか?】           【2.1で「はい」と答えた人に聞きます。それを注意する事ができましたか?】           【3.この事件について貴方はどう考えますか?】 たとえやった犯人でもこんなものに正直に答える馬鹿はいない。 もちろん、友穂と加奈子は素直に答えなかった。

こんにちわ (じゃすみん)
こんにちわ、敬さん!! 小説とてもお上手ですね。 でもあなたってすごい酷い人ですね。 同じ人としてすごく軽蔑します。 ごめんなさい、こんなこといって。 でも実際あなたがやったことだと思うと腹が立って仕方がないのでカキコさせて頂きました。 それでは もう来ませんね

レス (敬)
じゃすみんs>どうもありがとうございます。 自分でも酷いと思ってますよ。 来ないなら別にいいですけど・・

敬サンに文句を言ってる皆さんへ (ハートvV)
私も敬サンはヒドイ事をしたと思いマス!!でも、ヒドイ事をしたのは、過去の敬さんであって、現在の敬さんではありません。現在の敬さんは心を入れ替えて、謝罪の意味を込めて、この作品を書かれていマス。これを書くのはスゴイ勇気が必要だったと思いマス。 そんな中で書いた敬さんを責めないで下さい!!

敬サン (ハートvV)
この作品すごくィイと思いマス。敬サン、実話をまとめるのお上手ですネvV私は、小説家になりたいんですケド、上手く書けなくて・・・。尊敬しちゃいマスvV私も、いつかは、ココで小説を書いてみたいと思うんですケドネ(^^♪ では②これからも、楽しみにしてるので書き続けてくださいネvV

レス (敬)
ハートvVs>何か・・・かばってもらってすいません&ありがとうございます。 実話をまとめるのが上手って言われてとても嬉しいです!!自信ないけど・・・(笑) 感想、本当にありがとうございます!!感想があるとすごい嬉しいです!! 図々しいようですがまた感想ください

第8話 (敬)
明日香「ねーねー!!質問に真面目に答えたぁ??」 重苦しい雰囲気の1時間目が終わり、今はつかの間の休み時間。 友穂「ううん。答えるわけないじゃーん。あんなの☆適当に交わしといた(笑」 麻実「うちは優等生だから真面目に答えました(爆)」 加奈子「嘘コケ(笑)麻実のちょっと見えたけど【この事件についてどう思いますか?】ってところが【しょうがないと思う】だったし(笑」 明日香「それで真面目なんだ(笑」 たわいもない話をしているのは本当に楽しかった。 友穂「ねぇねぇ。さっきから愛がこっち見てるんだけど・・・」 友穂の一言でみんないっせいに愛の法に視線を移す。 加奈子「うわ!まじだぁ~きもちわりー:;;;感染する」 麻実「何見てんだし。うちらが腐る」 みんなの視線に気づいたのか、愛は急いで視線を窓の方に移した。 明日香「ねぇねぇ。誰が靴隠したか知らないけど、その人達を見習ってうちらもあいつの何か隠そうぜ」 明日香の提案にみんな納得した。 友穂「それじゃーさ・・・何隠す??」 加奈子「普通の物隠しても多分動じなさそー」 麻実「あいつが泣いちゃって『ママー』とか思わず叫んじゃうようなのがいいな」 明日香「あんねぇ。。。1つ考えがあるんだけど」

敬サン (ハートvV)
いえ②私はあくまで、正しい意見を言ったまでですよぉ!! はい、これからも、感想書かせていただきますネvV ところで、敬サンは他にもココで小説書いてるんデスカ?もし、書いてたら教えてくだサイ!!読みたいんで(^^♪

レス (敬)
ハートvVs>いや・・・この小説が書いたの初めてですよ! 感想やらなんやら・・・本当にありがとうございます^^

敬サン (ハートvV)
ところで、敬サンって何歳ですか?(いきなりでスミマセン(>_<))私は14歳の中2デスvV

(奈津)
あいかわらず おもしろいです 続きが気になるんで頑張って下さい

第9話 (敬)
ハートさん>うちは13です。中学1年生ですよ。 この事件から、実はまだ1年も経ってないんですよ。 奈津さん>再び感想、本当にありがとうございます!! 頑張って書きます!!

第9話(下のは間違いです) (敬)
『さよーなら――』 今日も1日が終わった。みんなザワザワと帰っていく。 『今日も部活やだなー』『今日遊ぼうゼ』あちらこちらから色々な子声が聞こえる。 愛(今日は明日香ちゃんたちに何にもされなかったなぁ―・・・そうなると逆に怖いけどなぁ) 愛はいろんなことを考えながら帰っていった。 それを明日香達はおもしろそうに見ていた。            ――静まり返った教室――                                                 ――教室にいるのは明日香達4人だけだ――             ――その明日香達の目の前にあるのは――                                                                 ―ピンクのチョーク、メモ帳、ペン――                ――それに愛の上履き――

敬s (奈津)
⑩はもがんばって書いて下さい 応援してます!!

代10話 (敬)
友穂「明日香ー??なにすんの??」 友穂が明日香に尋ねた。 明日香は「へへへ」と笑って見せた。 明日香「え~とwいまから大☆お絵かき大会を開催したいとおもいま―す☆」 「イエ~イ」と1人で盛り上がっている。しかし他の3人はまったくもって理解してない様子。 麻実「意味が分かんないんだけど、もうちっと詳しく説明してくれる??」 麻実は頭にクエスチョンマークを浮かべながら明日香に尋ねた。 明日香「んまー堅苦しい説明もやだから、うちが実際にやってみるよ」 そういい明日香は愛の上履きにてをかけた。                        ~そして~ 愛の上履きに黒のマジックペンで『ブス』『私は馬鹿です』などと書き始めた。 加奈子「そーゆーことかぁwおっもしろそぉ~w」 明日香「分かってもらえたかね?でわ☆始めようではないか諸君」 そういい明日香達は愛の上履きに落書きを始めた。 片方はピンクのチョークでグチャグチャに塗りつぶした。 もう片方は徹底的にペンで落書きした。 それからしばらくして――・・・ 明日香「もー書けないねぇーさすがに」 加奈子「そだねぇー・・・でさぁ~この残ったメモ帳、どうするの??」 友穂「あ、あたしもそれ疑問に思った」 他の道具は全て使った。残るはこのメモ帳のみ―― 明日香「え?これはぁ~上履きさんからお手紙を書くのでぇーすw」 明日香の一言にみんな思わず噴出してしまった。 加奈子「プッ!!上履きさんから手紙とか(爆笑」 麻実「腹いてぇー!!」 友穂「やっべ!泣けてきた!!(笑」 明日香「うちは真面目だかんなぁー!!さー書くぞw」 そういい、明日香はペンを持ち書き始めた。                【私を履いていた愛へ☆                                       もう貴方の臭い足に履かれるのは嫌です。                              なので逃げ出しました。                                      探さないでください。                                                              ~上履きより~】 明日香「でーーきたww」 友穂「ギャハハハハ!!!上履きが手紙書くわけねぇー!!」 加奈子「これ以上泣かせないでよ!!(爆笑」 麻実「はらが・・・腹がよじれるー!!(笑」 明日香「まぁまぁ^^そんなに笑わんといてー(笑)でわでわ、この上履きを隠して、手紙を入れましょう」                   片方の上履きは体育館裏の花壇に                   片方の上履きは友穂の家の近くのゴミ箱に                   捨てた。

これからも読みます! (彩花)
私、今日初めて来たんですけど、この続きがとても気になります!! 敬sが実際にしたと書いていて、「ヒドイ」と思ったりしましたがそれはもう昔の事ですよね。 今の敬sは違うと思います。 何がキッカケで変わったのかとっても知りたいです。 なので、これからも書いて下さいね!!

(?)
もう、そんなことすんなよ! 人の痛みが分かる人間になれ! もっと大人になれよ!

性格最悪>作者 (投票した人)
前に、私のクラスの子が、上履きとか、服隠 されてたんだけど、その子、気が強い方だっ たのに泣いてたよ?

はぁいはぁい (ランラ)
敬が性格変わったとして、ほかの友達とかはどうなったんだよ!?もしや未だにいぢめしてるん?

(あ)
酷い虐め・・・凄い可哀想。よくそんな事で来たね?残酷

敬サン (ハートvV)
中1なんですかぁ!!(驚)私よりは年上かと思ったよぉvVじゃぁ、これからお互いタメ語でハナソッ!!最近、このテー見るためにオリジナル★ランキングに来てるんですよぉ(●^o^●)だから、周りから、なんて言われよぉと書き続けてネvV第11話も楽しみに待ってるネ♪

敬サンに文句を言ってる皆さんへ (ハートvV)
前もNo28で書いたんですケド、まだ分かってもらえてないよぉなので、今度は単刀直入に言いマス。文句を書くなら、このテーに来ないで下サイ!!敬サンをはじめ、敬サンのテーを楽しみに来てる人がとても不快になりマス。

おい (秋途)
てかこれ小説じゃないか??まぁたしかに作者がやったことってかなり残酷だよな。けどこれは小説なんだから作者を批判してどーすんだよ(笑)敬っつーやつは自分の事を書いてるんだしそれなりに考えあるんだろ?てめーらに勝手に悪口言われるためにかいてんじゃねーだろ。 簡単にいえばさ、小説に作者の悪口書くのは関係ないと思うけど・・・。まぁそれは自分たちで考えろよな。 作者もこんな悪口気にしてたらしゃーねぞっ(笑)頑張れよ

敬さぁ~ん!! (彩花)
どうしたんですか!?今日は書かないんですか…? 書いてください!!!

バッカじゃねーの? (ミキ)
敬、アンタ性格かなり最悪!!っつーか「ハートvV」さん、 なんでこんな奴の小説見るワケ?私虐められたことあるから 愛cの気持ちかなりわかるんだよね(怒)愛cこれほどまでに我慢してたのはイイコだよ。そうゆうことわかってたんじゃないの?(愛cの心の中も書いてるし)それわかってていじめつづけたのは本物のバカだよ。自分がやられたらどう思うかちゃんと考えな?そしたら愛cともっと仲良くなれるよ。私が怒ってんのは、アンタが上履きに悪口書いたり、交換条件(?)言ってたりした、ということに怒ってるワケ。そんなことして楽しかったの?楽しかったのならアンタ人間じゃないよ(言いすぎてゴメン)。それか悪女。 言いすぎたけど、ちゃんと愛cとむきあわなきゃね。 今は仲良くしてんでしょ?してないのなら、しな。いまのうちに。がんばれよ。今は怒ってないから。本当言い過ぎてゴメン。がんばれよ!!

ミキサン (ハートvV)
私がなぜこのテーを見るかっていうと、敬サンがどぉやって変わったか興味があるからカナ!?それに、敬サンの作品はとても上手にまとめてあって、読むと先がスゴク気になるカラ!!

敬サン (ハートvV)
続き書いてくだサイ!!スッゴク楽しみにしてるんで!!

ちょ (奈津)
書いてよ

すいません! (敬)
最近忙しくてなかなかかけません(汗 本当にすいません(汗

第11話 (敬)
今日も1日が始まった。 みんなの元気な声が響き渡るこの学校。 みんなが始めに顔を合わせるこの昇降口。 そこで明日香と愛もバッタリ遭遇した。 明日香「あ。おはよー」 愛「おおぉぉおはよう^^」 明日香「愛、どもりすぎだっての」 明日香はあくまで笑顔を作っていった。明日香達がやったとバレないように隠すために。 愛「あ・・・そだね^^ヘヘ気をつけま―す」 愛は明日香が元気に笑顔を作っていたので、安心しきって明るく話した。                    ―このあと起こることも知らずに・・・― 明日香「早くしないと遅刻になるから先行くよ。」 そういって明日香は上履きに手をかけた。 愛「あぁ!待って!!私も行くから」             あれ・・・・。   上履きがない・・・。 これが愛の第一声だった。 顔はとても困っていて、瞳にはうっすらと涙がにじんでいる。 上履きを取ろうとした手はまるで冷凍されたみたいに固まって動かない。 明日香「ん??どした?てか遅刻するから先行くからねー」 明日香は笑いを堪えて先に行ってしまった。」 愛は1人、その場にたたずんでしまった。 愛「・・・昨日帰るときはあったはずなのに・・。何で・・・」 愛が途方に暮れていると、自分の上履きの所に手紙がおいてあるのに気づいた。 愛「・・・・やだよ・・・こんな手紙なんて読みたくないよ・・・」 愛はとうとう泣き出してしまった。その場に座り込んで―・・・。 するといいタイミングで・・・友穂が来た―・・・。

第12話 (敬)
友穂「あんれぇ~??そこにいるのは愛ちゃんではナイですかぁ??」 愛「!!!!友穂ちゃん・・・」 愛はとてもおびえて目で友穂の事を睨んだ。 友穂「学校に来て早々にらまれたし。最悪」 友穂はそう言って愛の事を蹴った。 愛「痛い!!何するの??!!やめてよ・・」 愛は泣きながら訴えた。それは愛にとっての精一杯の反抗だった。 友穂「てめーよぉ。昔、うちと加奈子で靴取った事チクっただろ??それに今、こんなところで泣いてたら 先公に怪しまれるに決まってるだろ」 友穂はかなりキレていた。今にもま再び蹴りを入れそうな口調だった。 愛「だって・・・誰だって上履きがなくなってたら悲しいに決まってるじゃない!」 愛も負けじと反抗する。 友穂「あぁ?てめー何反抗してんだよ。ふざけんじゃねーぞ。テメーの事を嫌ってる奴なんてこの学校に腐 る程いるだろ」 友穂はそういい捨て、教室にそそくさと行ってしまった。 愛は1人、どうすることも出来なかった。 反抗すればいじめは酷くなる。 しかし、このまま何もしないでいてもこの事は解決しない。 とりあえず愛は『上履きがなくなった』とだけ言って先生にスリッパと借りた。

第13話 (敬)
“今年の1年は態度が悪い” 別に今更知ったことではない。 今年の1年は入学そうそう、こんなことが先輩、先生から散々言われ続けた。 しかし・・・・ここまで悪いとは・・・ この愛の上履きを隠す事件を先頭に、嫌いな人の私物を隠すと言う行為が現れ始めた。 明日香「愛が来たぞー!!」 明日香がそう叫ぶとクラスの人がいっせいにブーイングを始めた。 『消えろグズ』『男をとっかえひっかえしてるヤリマン』『馬鹿』『アホ』 色々な罵声が愛に浴びせられる。 麻美「あれ~??こいつ、上履き履いてないんだけどー。悪い子ですねぇー」 麻美はさも、今気づいたように言った。 加奈子「それって今流行ってる“嫌いなやつの私物を隠す”ってやつではないですかい??」 加奈子も冷やかすように言った。 クラスから笑いが起こった。 愛を見る目は氷のように冷たい。突き刺さるような感覚だ。 愛にかかる言葉は針のように心に来る。いままでしたどんな怪我よりも痛い。 愛は無言で自分の席についた。 明日香「なにこいつ。うちらがささやかな歓迎会を開いてやってるのに無視かよ」 友穂「歓迎会かよ(笑」 再びクラスから笑いが起こった。 そこにちょうどいいタイミングで先生が入ってきた。 先生「早く席についてー!!大事な話があります」 先生の顔はいつになく真剣だった。 先生「最近・・・どのクラスでも誰かの私物がなくなっています。このクラスでも、ある人の上履きがなく なったそうです。誰か心当たりのある人はいませんか ??正直に手を挙げてください」 教室は静まり返った。 明日香達は当然のように手を挙げない。 愛は俯いたままだ。

レス (敬)
最近ずっと書いていなくてすいません!! 奈津s>いつも感想をくれて、本当にありがとうございます!! 最近書いてなくてすいませんでしたぁ(汗 これからもよろしくお願いします。 彩花s>感想本当にありがとうございます!! 読んでもらえて嬉しいですw 自分でも書いていて『酷い事したなぁ』と思います。 図々しいようですがまた、感想ください。 ?s・投票してくれた方>自分でも酷いと思ってますよ。 他の友達も、当然いじめはやめましたよ。 今は少し気まずいけど、他の子よりも仲良しです!!

レス (敬)
ランラs>感想どうもありがとうございました。 今はいじめをしていませんよ。 普通に接しています。 でも時々気まずい事もありますが・・・(汗 けどクラスでは仲のいい方です!! あs>自分でも残酷なのはすごい分かっています。 でもこれは過去のことなのでどうする事も出来ません。 感想、どうもありがとうございました。 ハートs>いっつも感想ありがとうございます!! これからはお互いタメ口で☆ 年上に見られるなんて滅多にないんでとっても嬉しいです!!(笑 この作品は誰がなんと言おうと意地でも仕上げるんで!

レス (敬)
ミキs>自分でも残酷なのは分かっています。 愛の心の中は、ある事で腹割って話し合ったときに分かったんです。 それまでは愛は本当にウザイ人に過ぎませんでした。 今はしっかり向き合っています。 腹割って話し合いもしましたし。 それにクラスでは仲のいい方ですし。 感想、どうもありがとうございました!! これからも頑張ります!!

第14話 (敬)
―キーンコーンカーンコーン― 先生は1時間目の間、ずっと物を隠す事について離していた。 きっと他のクラスでもそうだったのだろう。 明日香「ねね。さっき聞いたんだけど、愛のお母さんね、学校に来て、校長に訴えたんだって」 今、明日香達の話題は、『愛のお母さんが学校に来た』という事で持ちきりだった。 友穂「あー!!それ微妙に聞いた!!『どうしてうちの子ばっかりこんな目にあわなければならないんですか!!』とか怒鳴ってたらしーねー」 麻美「まじかよ(笑)過保護すぎだろ(笑」 加奈子「これで駄目なら父さんも来るとかなんとかで―・・・」 明日香「まじかよーてかうちらだって言った瞬間瞬殺だね☆」 加奈子「それ言えてる(笑」 別に誰が乗り込んでこようが怖くなかった。 『愛なら言わないだろう』こんな確証があったからだ。 友穂「まぁー・・・愛ならチクんねーだろ」 麻美「そうそう。あいつ頭いいからチクったらどうなるかぐらい分かってるんだよ」 明日香「そーだよねぇー??愛ちゃーん」 明日香はいきなり愛に話を振りかけた。 愛は自分の名前が呼ばれて、おびえていた。 明日香はそんな怯える愛に向ってこういい続けた。 明日香「何か君のお母さんが学校に来たそうでねー。んでこれでも成果が得られないようならお父さんも来るとか何とか・・・。でも・・・分かってるよね??うちらの事言ったら。。。」 明日香は微笑んだ。しかし、その目はとても痛かった。 愛「・・・・・・・お・・・お父さんたちに明日ちゃん達のことは言ってない・・・」 愛はしたを向きながら言った。顔を隠すようにして。 その行動を明日香は不思議に思い、愛の胸倉を掴んだ。 明日香「てめー・・・言ったら分かってるよな??この学校にいられないようにしてやるよ」 明日香は愛の胸倉を掴んだまま叫んだ。 愛「痛い!明日香ちゃん苦しいよ!!域が苦しいよぉぉ(泣」 そういい、愛の目から大粒の涙が零れ落ちてきた。 しかし明日香はいっそう強く掴んでかまわず続けた。 明日香「だから分かってんのか?って聞いてんだよ。分かってるなら答えろよ。それとも何だ??もううちらのことは母さん達に報告済みかぁ??」 明日香は今にも殴りかかりそうだ。 愛は相変わらず涙があふれてる。 明日香「てめっ!あと5秒以内に答えねーと殴る。てかリンチ決定!!」 明日香が数を数え始めた。 すると、2と言った時に愛がしゃべり始めた。 愛「明日香ちゃん達のことは言ってないよ!!本当に!!信じてよぉ・・・」 愛は力なくいった。 明日香「本当だな?もし言ってたら・・・」 明日香は近くにあったゴミ箱を蹴った。 蹴られたゴミ箱は凹んでしまった。 愛「本当だってば・・・信じてよう・・・」 愛がそういったので明日香は愛の胸倉から手を離した。

まったく・・ (敬)
正直いいます。本当はこれ実話じゃないですぅ。上手い!とか実話良く書けるねみたいなこと言ってほしくてね。わかってよね。それだけです。

はぁ!? (敬嫌い)
最低やね。アンタ。だからコーユー小説かけるんやー。嘘つき ムッカー。腹立つ。もう書かなくて良いよ。そうゆうやつわ

NO.56って… (奈津)
偽者ですね??

ちなみに (奈津)
何話ぐらいで終わりますか??

同じく… (彩花)
奈津sと同じくNO.56は偽者だと思います。。 敬sはそんな人じゃありませんよ。

いえいえ (敬)
信じがたいと思いますが、本物です。実話じゃないです。 ごめんなさい。

あぁ? (敬)
誰だてめー? うちが書いてんのに何ぶってんだよ 逝け 消えろ

本当のことっすよ (敬)
奈津s>んー??・でもそろそろ終わりの方には近づいてるんです!! それにあの変なのは偽です! きずいてくれてありがとうございました。 彩花s>はい。あれは偽です。 これは実話です。 偽を疑ってくれて、どうもありがとうございました。

信じてください!! (敬)
これは本当にあったことです! 何か偽が『嘘だ』とかほざいてるみたいですけど・・ 本当の本当に本当のことです。 だからその時の気持ちなどもスラスラかけるんです。

第5話 (敬)
『それで、光の屈折はこのように見えてるんです。ですからこの猫はこのように見えています』 さっきまで合ったことはまるで嘘のようにみんな普通にしている。 と・・・言うより愛なんて気にしていないっと言った方が正しいのかもしれない。 『これはねぇ。テストに良く出ますよ。ですからノートに取っておくといいですね』 理科の先生が何か話している。 でも明日香はそんな事、まるっきり聞いていない。 明日香「やっぱり“眠くなる授業NO1”は理科だよねぇー」 明日香は麻実に話しかけた。 麻実「そーそ。だってこのおばさん、よく話が飛ぶじゃん。しかもこの声眠くなるぅ~」 麻実はバタンと倒れてしまった。 明日香「起きろって。麻実が寝たら俺がちまんなくなんじゃんw」 麻実「あら。それは失敬w」 なーんて話していても先生はまったく気づかない。と・・・いうより気づけないんだと思う。 愛「せんせーい!それじゃーそっちの問題はテスト出ますかー??」 愛は勉強熱心だ。O学園に中学受験したが、あいにく人数が多かったためにくじ引きと言う物で落ちてしまった。 『こっちはそんなに大切ではありませんけど書いておいた方がいいですね』 理科の先公は勉強熱心な愛を偉く気に入っている。 明日香達はこのことすらふに落ちなかった。 明日香「あーむかつくし。ちょっとババァに気に入られてるからって何調子にのってんの??」 麻実「だよなー・・・勉強できるからなんだし」 明日香「むかつく。あいつが帰ったら体育館履きも隠そうよ」 明日香は机に顔を伏せ、今にも眠りそうな声で提案した。 麻実「笑)別にいいけどー。んじゃ友穂と加奈子にも伝えるねー」 麻実はそういい手紙を書いた。その手紙を丸めて加奈子に投げつけた。 加奈子「ふーん・・・」 加奈子は独り言を漏らし、麻実にVサインを送った。 麻実「明日香の変なことが採用決定されましたーw」 麻実は寝ている明日香に向かってつぶやいた。

・・・ (彩花)
NO56とNO61とNO62はナリですよね…? なんか敬sが可哀相ですよ~。。 ナリはやめてください!

なんですか? (敬)
てめぇこそなに?偽出るなよな!62~64は偽です。これ実話じゃないですし・・キモい。偽

敬さん (真実)
偽なんて気にしないで頑張ってください!!! これは実話なんですね…。 けど今の敬さんはとても優しい人のような気がします。 過去は虐めとかしてても現在の敬さんは自分がしてしまった事を作品にして、それはとても勇気がいる事だと私は思いました。本当にあった話を上手くまとめていてとてもおもしろいし、読んでいて続きがしりたくなるいうな作品だと思いました。今日この作品を見つけて1話から全部よみました。読んでいて飽きずに楽しめました。早く先がしりたいです。がんばってこの作品を最後まで書いてください!!お願いします!!

違いますよ (敬)
真実s>ありがとうございます。でもそんな上手じゃないですよ。あと、本当にこれ実話じゃないですから・・ちょっとは実話なところもあるけど・・ほとんどフィションっす。ごめんなさい・・だまして

失せろ (敬)
いい加減に消えろ。 んまぁうちが本当っつたら本当だし。 真実s>ありがとうございます!! 今はいじめはしていません。。。。優しいかは 分かりませんけど(笑 はい。これは誰がなんと言おうと実話です。 ちょっとどころか全部実話ッスw 図々しいようですがまた感想ください

はい。 (真実)
また感想かいときますね。 がんばってこれからも書いてください!! 偽は糞アホだからほっときましょうね!! 実話だからこそこんなにいい作品がかけた んでしょうね!!

第16話 (敬)
明日香「んじゃーうちが寝てる間にそんなことが決まってたわけヵ~」 明日香は放課後、麻実達にこれから行う事を聞いていた。 麻実「てぇかあんたが提案したことなんだけどねぇ~」 麻実は手に愛の体育館履きを持ちながら言った。 友穂「んえー??これにも大☆落書き大会するのー??」 友穂がペンをクルクル回しながら尋ねた。 明日香「別にこれはずぐに見つかるところに隠しとけばよくない??」 加奈子「なんでー??見つからない方がいいと思うけどなぁ」 加奈子が明日香に反論した。 明日香「だってよ??愛が体育館履きを見つけた瞬間をからかうために」 明日香は今にも眠りそうな声でボソッっと言った。 友穂「んじゃーさー・・・・まぁ見つかりそうなゴミ箱にでも捨てとこーよ」 友穂がそういうと麻実は持っていたAIの体育館履きをゴミ箱に投げた 麻実「それでわ!愛の体育館履きは今日明日香に傷付けられたゴミ箱へ旅立ちます!」 加奈子「あー!届いてねー(笑」 麻実が放った体育館履きはゴミ箱にはとど遠い所に落ちた。 加奈子「はいはーい!!次うちがやるー!!」 結局うちらはこの愛の体育館履きをゴミ箱にシュートできるまで帰らなかった。 友穂が18回目に決めてなんとか帰って行った。 明日香「明日が楽しみだねwみんなーw」

レス (敬)
真実s>再び感想、どうもありがとうございましたぁ!! めっちゃ嬉しいでっす☆ はい!偽なんざ無視ッス☆ 眼中に入れません!! いい作品―・・・(笑 そういってもらえて本当に嬉しいです!! あったことを書くだけだから 割と簡単でしたけど(笑

敬S (真実)
16話も上手いですねぇ。なんか虐めってひどいけど こうして小説で読むとおもしろいです。(笑 わりと簡単だったんですか??すごいですね~。 何度もいいますが敬Sは自分の過去を小説にしてて 空想じゃないから読み応えあります!!

敬S (真実)
呼びタメでいいですか?? 後タメ語で。

あれ (ン輝)
いいとこでおわってる 結局中途半端で終わらすの???

敬s (奈津)
忙しいんですか??

(@)
かなりおもしろい。 どんどん書いてください。 よみたいよぉ~v

うっわー・・・ (敬嫌いマン)
性格わっる!!アンタ人間じゃねーヨ。 ここで小説書く資格ねーヨ。 1回逝ったほうがいいヨ。 やめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろ       マ        ジ         で            や              め            ろ

でも!!! (青)
下の人にいいたいです。 確かにいじめはひどいです。でも敬さんは謝罪の意味、そしてこの小説を読んだ人にこんなことは絶対やらないでくださいと言うことを伝えたいんじゃ無いですか? ずうずうしいこといってゴメンナサイ。でも敬さんの気持ちも考えてほしいんです。

№79へ (〓)
質問者の性格にケチつけてどーすんの。 ここは、真・リレー小説ランキングなのに小説かいちゃいけないの? 「やめろやめろ・・・」てあんたが見なきゃいいんじゃん。 そのくらい考えろこのヴォケ。

もう (喜喜)
もうやらないんですか?あらしはむししてやってください!がんばって!!

俺お前みたいな奴大嫌い (項目追加した人)
イジメやってる奴なんか裏では嫌われてるんだよ。

性格最悪>作者 (投票した人)
可哀想

牛丼屋開店 (優里菜)
_____________             /    |って、700円って高すぎるぞ   |ぼったくってんじゃねぇ!                      ∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄                                / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄             |だって肉高いんだもん。          ___ ∠____________    ==┻==  |,,_|                                      | ̄ ̄| (゚Д゚,,)   ||| _  _      ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ∧∧ ⊂ノ.らヽつ[__] |P|| \\\  (´∀` ) <モナは豚丼でいいモナ(300円)  ̄.( ゚Д゚)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  =⊂  ⊂ヽ  \_____________ _/  つ= \ ̄./  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   \( ___) __(_ ヽ. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|〔__〕  〔_)`J ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄   | |    | |                   ....:.::::|     | |    | |                   :::.::.:..::::::::|    ̄ ̄ .  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄                                       (・∀・ )    

下の (qqq)
  牛丼屋開店 _____________             /    |って、700円って高すぎるぞ   |ぼったくってんじゃねぇ!                      ∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄                                / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄             |だって肉高いんだもん。          ___ ∠____________    ==┻==  |,,_|                                      | ̄ ̄| (゚Д゚,,)   ||| _  _      ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ∧∧ ⊂ノ.らヽつ[__] |P|| \\\  (´∀` ) <モナは豚丼でいいモナ(300円)  ̄.( ゚Д゚)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  =⊂  ⊂ヽ  \_____________ _/  つ= \ ̄./  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   \( ___) __(_ ヽ. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|〔__〕  〔_)`J ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄   | |    | |                   ....:.::::|     | |    | |                   :::.::.:..::::::::|    ̄ ̄ .  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄                                       (・∀・ )    

(s)
書いてよ

無題 (匿名)
続き待ってるんですがー…。 書いてくださ~い

敬s (有穂)
うちが最初見たとき、酷すぎる。 とか思ったんだけど敬sは変わったん ですょね!!どぅして愛cへのぃじめ が無くなったのか知りたぃです!! 意地でも仕上げると言っていたので 楽しみに待ってます↑↑

性格最悪>作者 (投票した人)
テー作sの小説はとても上手かったです。け ど、ハッキシ言って最低ですね。というか、 言葉で表せられないほど、あなたは醜い人間 でしたね(過去形で)仲直りしたって言って るけど虐められた方はいつまでも心の傷が残 るしさぁ。てか、何で虐めたの???ねたみ でしょ!!??頭も良くて優しい感じの子だ から。あぁぁぁ、本当最低。けど、テー作は 今ちゃんとしてるようだから大丈夫だね・・ ・。

(あ)
❤  うまい

書いてよー (禰顧p)
待ってるんです。

お上手ですネvV (投票した人)
&#10084

・・・ (読んだ人)
性格最悪ったって・・・愛ちゃんは可哀想かも知んないけど。過去は過去なんだから今更どうにかなるって問題じゃないし。  作者sもいくら今は仲良くったってそういう話を皆に公表するような小説にするのはあまり良くないと思います。

ぁの・・・ (有穂)
待ってるんですけどまだですか??

あの~・・ (なお)
待ってるんですけど・・・。

★★★ (陸)
書かないんでしょうか・・・(泣

すぃません!! (敬)
遅れてすぃません・・・。

代17話 (敬)
明日香「やったぁ――!つまんない国語終わったし、次体育じゃん☆」 今まで寝ていた明日香が嘘のように元気になって着替えている。 友穂「体育って言うとさーもぅ1つのお楽しみがぁんじゃん」 友穂が意味ありげにみんなを見た。 加奈子「そだねぇ・・・・ぁ。。。愛だ。」 そんな話で盛り上がっていると愛が入ってきた。 明日香達はクスクス笑いながら見ていた。 愛が着替え終わり、体育館履きに履き替えようとした時・・・ 愛「・・・あ・・・」 愛は体育館履きに気がついた。 その愛の顔見ていて耐え切れなくなった友穂が噴出した。 友穂「あははははははは(泣」 麻実「バカ!笑っちゃダメだよ!」 友穂「だって―だってー・・・」 友穂はハァハカいいながら笑い転げている。 愛「・・・友穂たちが・・・やったんだね。」 愛がおもむろに聞いてきた。 明日香「はぁ?人に罪擦り付けてるんじゃねーよ」 そぉ言い捨て明日香達は体育館へと行ってしまった。

弟18話 (敬)
その体育の授業に愛は出てこなかった。先生は理由を知っているようだ。 明日香「てか体育館履きがなくて出られないんじゃない??まじウケルし」 友穂「ね。このまま一生来なくていいし。早く登校拒否とかになんねーかなぁ・・・」 明日香達はぁれやこれやと愛の事を話し合ってる。 加奈子「次なにする―??ボコるのもいいと思うんだけどなぁ・・・」 麻実「あ?リンチ?リンチっすか?笑」 適当なことを言い笑っていた。 先生「明日香―ちょっと放課後残ってね」 明日香「はぁー?イヤだし。ねー明日でいいでしょ?」 先生「だーめ。絶対残りなさいよ」 明日香は『まじめんどー』とかと言いながら友穂のところへ向かった。 友穂「また呼び出し?今度は何したん?」 友穂がからかいながら聞いてきた。 明日香「えー・・・お菓子食べてた?MD聞いてた?ん・・・」 当の明日香は思い当たるふしが多すぎて理由をイマイチ分かっていない。 友穂「ははは頑張るんだよ?いいね。」

弟19話 (敬)
明日香「真由美チャン、早く帰りたいんだけど」 真由美「明日香ちゃん。私も早く帰りたいわよ」 明日香「じゃ、終わりにしよーお開きお開き☆じゃねーまた明日」 本気で帰ろうとした明日香の態度に先生は許せなかった。 先生「明日香!・・・もー・・・。」 先生が急に怒鳴ったので明日香は大人しくその場に残った 明日香「早く帰りたいから手短にね」 先生「あのね。貴方岩崎さんいじめているでしょう」 明日香「・・・はぁ?何言ってんの?意味分かんない」 先生から急に出た言葉“いじめ”と言う言葉に明日香は一瞬驚いた。 先生「全て聞きました。あと・・・明日香チャンと野澤さんと秋元さんと谷川さんね」 明日香「ちょちょちょっとまってよ!証拠は!?意味わかんないから!!いじめてないし」 さすがの明日香も全て図星を当てられては平常心を保てなくなる。 先生「明日、他の3人とも話をします。明日香チャン、何でやったの?いい加減に謝りなさい」 明日香「だからしてないよ!なんで真由美チャンはうちの事信じてくれないの?」 明日香は訴えた。 先生「信じられるわけないでしょ!!いじめやってひとが素直に言うわけないです。 あなたの今までの行いを見ていたら信じられるわけないでしょう」 先生はとても悲しそうに怒鳴った。その怒り方は今まで怒られた中で1番悲しそうだった。                      それから1時間くらいたって明日香は開放された

弟20話☆ (敬)
『おっはよぉ―――』 どこからともなく響いてくる声          いつもと変わらない朝                          だと思っていた。 友穂「。。。で、全部言っちゃったんだ」 明日香は結局先生に勝てず全てを白状した。 加奈子「まじでー・・だりぃー・・・てヵだから愛がこっち見てるんだ。。うっっぜー」 麻実「ね。愛の勝ち誇ったような目がうぜー」 友穂「正義は必ず勝つ☆みないな?」 たとえいじめがバレたとしてもいつもと変わらない日常―・・・ これが好きだ。 その日、麻実はお昼休みに、友穂と加奈子は放課後、部活に行こうとしているときに呼び出せれた。

弟21話 (敬)
愛「ただいまー・・・」 親「おかえり。今日はどうもなかった?」 愛は親に全てを話していた。明日香達のあまりの行動に父親が学校に怒鳴りに行ったこともあった。 愛は先生に話してた事、明日香達がなんと言ったかと言うこと、全て話した。 親「そぅ・・・でもちゃんと直接謝られてないのね?」 愛は先生を通しては謝られたが直接は謝られていなかった。 親「まぁ・・明日は土曜日だし・・・。いいわ」 そんな会話をしていた―・・・                        ピーンポーン 母親「はーい・・・」 愛の家に誰か来た しかし愛は自分に関係がないと思い向かんしんで音楽を聴いていた。 母親「愛、ちょっとリビングに来なさい」 愛「なんでー??今好きな曲聴いてたのにー・・・」 しかに母親は恐い顔でこっちを睨んだ。その顔はまるで・・・明日香が愛を睨むように・・・ 愛がリビングに行くと・・・ そこには友穂と加奈子と加奈子のお母さんがいた。 愛はとても驚いた反面、恐かった。 “これ以上親を悲しませたくない”と言うが頭によぎったからだ・・・・。 しばしの沈黙・・・・ その沈黙を破ったのは加奈子だった。 加奈子「愛。ごめんなさい。」 加奈子に釣られて友穂も謝る。 友穂「ごめん・・・なさぃ・・・」 加奈子母「本当に申し訳ぁりません」 加奈子と友穂泣き出してしまった。 愛は救い出されたのだ・・・

謝礼 (敬)
本当にすいませんでした!! 長い間ずっと書かないで。。。ナに言われてもしょうがないですね。 もし見ていただけたら幸いです

敬さん!! (モーツワルト)
お帰りなさいっ! ずっと小説待ってました! 今後の展開にも御期待してますとも。 それでは続き、頑張って下さい!

第22話 (敬)
モーツワルトs>本当に申し訳ありませんでした!それと、見ていただけて光栄です☆ もぉ少しで終わると思われるんですけど、よろしくお願いしますw ************************************************************************************************** 明日香「そっかぁー・・・そんな事があったんだ・・」 トイレで朝会をサボっていた加奈子が明日香におとといの出来事を話していた。 加奈子「うん・・・でね。今までの事謝って・・・多分今日、明日香呼び出されるかもよ・・・・」 明日香は「うん」と曖昧に返事をしただけで黙り込んでしまった。           『でさ~』                『まじで?笑』               『初めて知ったぁ』 色々な声があちらこちらから聞こえてきた。 どうやら朝会が終わったようだ。 明日香「じゃ、うち帰るからね。」 明日香はそういい残し教室へ帰っていった 加奈子「明日香待ってよ!!だってバレちゃったんだから仕方ないじゃん!!」 加奈子があわてて追いかけてくる。 麻美「へぇー・・・で、加奈子と友穂は結局謝ったんだ―」 明日香は教室へ帰ると真っ先に麻美のところへやって来た。 そこで加奈子に聞いた事を麻美に話していた。 明日香「まじうざぃ。まずおやが行くのがありえない。まだ子供だけで行くならいいんだけどさー・・・ 何か完璧うちら悪役じゃん??ぁりえないしー。。。」 明日香は麻美にグチをこぼしている最中だった。 麻美「確かに親が行くのはちょっとアレだけど・・・でもうちらってやっぱ悪い事した訳じゃん? うちらも謝った方が良くない??」 明日香「・・・・麻美もそーゆー意見???」 麻美「だって・・・さぁ。やっぱ悪いじゃん??今日うちらも謝ろうね。」 そういい麻美は友穂たちの方へ行ってしまった。

第23話 (敬)
明日香「愛。今日放課後残れ」 明日香はそう言って行ってしまった それと同時に愛の顔は引きつった。 愛(平気・・だょね。チクったけど・・・加奈子ちゃんも友穂ちゃんも謝ってくれた・・・んだし・・・きっと・・・明日香ちゃんも・・・) 愛は色々考えたがやはり怖くて怖くてたまらなかった。 明日香「麻美、放課後残って」 明日香は麻美にも愛と同じ用件を伝えた。 しかし麻美は愛と違い理由を聞いてきた。 麻美「何で・・・?」 明日香「麻美が謝りたいっていったから。愛に一緒に謝ろう??」 明日香が出来るだけ穏やかに言った。 すると麻美は・・ 麻美「明日香は謝る気ないんでしょ??そんな人に謝られても嬉しくないよ。愛は。だから謝らない方がいいって。」 そう言って麻美は明日香を見た。鋭い目つきで・・・ この麻美の態度に近くにいた感情をあらわにしやすい友穂がきれた。 友穂「はぁ?うちと加奈子も謝るつもりなかったし。でも謝っとかないとウルサイじゃん。だから謝ろうとしてるんだよ?馬鹿じゃないの?」 友穂は相当切れていた。友穂に続いて加奈子もキレた 加奈子「そんなに悪いと思ってるなら最初からやらなきゃよかったじゃん。」 友穂と加奈子が口々に麻美の悪口言ってくる。 麻美「あ?だってやる時は面白かったんだよ!でもちゃんとあとになって反省したんだよ!みんなも反省しなきゃダメなんだよ!」 麻美も負けじと声を張り上げた。 明日香「スト―――ップ!うちらが喧嘩してどーすんだよ。みんな落ち着け」 明日香がみんなを宥めたが、みんなそうとう頭に来ていたらしく、顔が曇っていた。 明日香「おそらく、うちが1番合いに悪い事した。それに大しては悪いと思ってるよ。 だからさ・・・今日、本当に悪いと思ったやつだけ放課後残って会いに謝ろうよ」 明日香が話し終わるのが早いか、ちょうど10分休みの終わりを告げるチャイムがなった。

お上手ですネvV (投票した人)
めちゃくちゃ面白いです!!(≧∀≦)早く 更新して下さい☆

面白いです★ (@)
とっても上手ですよ♪ これからもがんばってくださいネ★★★

★★★ (陸)
敬さんの書く小説面白すぎです!!! 頑張って下さい!

弟24話 (敬)
@s&陸s&投票してくれた方 どぅもぁりがとぅござぃます!! 本当に・・・ずっと長い間来ていなかったのにこんな小説を読んでいただけて幸いですw ************************************************************************************************** それから明日香達は気まずくて話をしなかった。 「ねぇねぇ。麻実まじでムカツクんだけど。愛を上回るうざさだね」 給食を配りながら、友穂が明日香に話しかけた。 加奈子「ねぇ!!このままターゲット変えて麻実いじめたいし」 おぼんを取りながら加奈子も言った。 明日香「ぁあ・・・確かにあの言い方は嫌だけどね・・・でも麻実はうちらよりかなり反省してるってことじゃん??」 友穂「なんで明日香、麻実かばうのー??信じられない!アンビリーバボー!!」 加奈子「あはは。友穂の顔キモィしww」 友穂と加奈子が笑っている間、明日香は必死に麻実の言った意味理解しようとしていた。 そんなに深い意味ではなかったのだが、明日香は麻実がとても深い意味で言っていると思い、必死に考えた。 麻実「明日香。トイレ来てよ」 明日香が必死に悩んでいる時、麻実が明日香に声をかけた。 明日香「・・・・何??」 麻実「いいから来てよ」 麻実はちょっと怒っているかのように明日香に言った。 するとそれを聞いていた友穂と加奈子が首と突っ込んできた。 友穂「何??喧嘩なら買うよ??明日香1人でもあんたなんて目じゃないし」 加奈子「麻実負けるとか思ってトイレに仲間とか呼んでるんじゃん??」 友穂と加奈子が口々に言っているが明日香は急いで給食を机に置いた。 明日香「平気だしね。早くトイレ行こうよ」 明日香は正直、『たとえトイレに麻実の仲間がいてリンチされようが、少しなら余裕で勝てる』と思っていた。

愛ちゃんかわいそう!何でそんな事したの? (投票した人)
⁂

愛ちゃんかわいそう!何でそんな事したの? (投票した人)
でもココでさらけ出した事は凄いと思う。当 然の事かもしれない、大した事無いかもしれ ない。でもコレによって愛ちゃんの傷が癒さ れるょうな事はない…そう言うのはどうした らいいんだろうね。

第24話 (敬)
投票してくれた方 確かにみなさんの言うとおりですよ。でも・・・反省の意味も込めて書いてるんです **************************************************************************************************                 『これからお昼の放送を始めます』 と、放送が入り、曲が流れ始めた。 以外にもトイレには誰もいなくて、明日香と麻実の2人っと言う状態になった。 トイレには2人しかいないので流れる放送、外のざわめきがよりいっそう大きく聞こえた。 明日香「で・・・・何の用ですか?」 明日香が麻実に問いかけた。その明日香の声はどことなくドスが効いていたのであろう、麻実はちょっと怯えていた。 その麻実の態度が気に入らなかったのかさらに攻めた明日香。 明日香「人呼び出しておいてなんなわけ?早く用件言えよ」 明日香は怒っているのがあらかさまに分かる態度で麻実に問いかけた。 麻実「・・・さっきはごめん。うちもカッとなり過ぎた。みんなで謝ろうよ」 以外にも麻実は明日香に謝ってきた。 明日香「はぁ?じゃ何でうちにだけ言うの?なんで加奈子とか友穂とかには言わないの??みんな嫌な思いしたんだけど」 しかしそれにも関わらずさらに攻める明日香。 麻実「・・・だって明日香が1番怖いんだもん!!友穂も加奈子もうちが明日香に反抗したからキレてるんでしょ??だから明日香からみんなに言って欲しいの」 そう言い切った麻実の声はどこか、少し震えていた。 麻実が必死になって言うものだから明日香も言い換えずに『分かった』と言って教室へ帰っていった

はぁ・・・・。 (のんの)
なんかさぁ・・。 作者s性格悪すぎだよ。 愛チャンかわいそう・・・。 いくらあなたが誤っても、反省しても あなたは一生愛チャンに恨まれるヨ。 もし、愛チャンと仲良くしていても 愛チャンはまだ根にもってるよ。 あ~あ。反省してるんだったらこれ書かないほうがいいかもよ。 つーかネタにするなよ。小説の。

性格最悪>作者 (投票した人)
byN

はじめまして (由紀乃)
とてもお上手だと思います。 でも・・・、愛ちゃんの気持ちが痛いほどわかるので 読んでて、悲しい気持ちになります。 昔私もいじめを受けていました。 だから、作者sはひどいことをしたと思っています。 だけど・・・・、だけどですよ。 今は反省して、この小説を書いているのだと思います。書けば書くほど、昔の過ちに胸を痛めているのではないでしょうか。過去にいって正すことができるのであれば誰だって悩んだりしません。 私だって過去にいって、嫌われる前に戻って、 好かれるように行動したかったです。 でもそんなことはできるはずはなくて。 だからこれからこんな事がないように作者s(敬s) は、反省する意味とみんなにはこんな事を繰り返して 欲しくないからこの小説を書いたのではないかなと 私は思います。 長々とすいませんでした。 あと、敬s。一つ言わせてください。 愛さんは絶対にいじめられたことは忘れないと思います。そして、いつでも不安に思っています。仲良くしているのなら、もう絶対に裏切らないで下さい。 私からのお願いです。お願いです。 それでは。

俺お前みたいな奴大嫌い (名無しの権兵衛)
最低!しね!!

最低 (匿名)
テー作最低。何でこんな事すんの!めっちゃ愛ちゃん可哀相やんか!反省しなよ!しかもそれを小説にするなんて更にひどいやんか!私もいじめられた経験あるけど、愛ちゃんの気持ち分かるで!二度と書くな!!

(あ)
テー作は、この小説を書くことによって自分を改めたのではないでしょうか。 確かに最低です。 だけど、この小説を書くことでみなさんからの意見を受け入れることができたのではないのでしょうか。 ずっと、自分の心の中にこのエピソードを閉じ込めるのではなく、 「真リレ」という場でこの出来事を公開したのは、テー作さんの勇気ではないでしょうか。 乱文失礼いたしました。