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生きてるって何?(小説です)
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生きてるって何?(小説です)
No.774
開始 2004/01/13 17:24
終了 2004/03/13 17:22
1位.
下手
62.5%
(5票)
2位.
上手い
37.5%
(3票)
[ ランキング情報 ]
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追加禁止
投票期間:開始
2004/01/13 17:24
投票期間:終了
2004/03/13 17:22
BBS書込み数
9件
投票者コメント数
0件
投票者数
8人
おすすめ者数
0人
9件 1/22
[ BBSメッセージ ]
①
(デンタク)
【生きてるって何?】 その言葉は私がいつも心の中で思う言葉。 朝 美希「ぃってきます」 母「はーい♪」 朝から上機嫌だなぁ。なんでそんなに機嫌がいいの? 純平「よ!元気?」 美希「・・・元気なわけないでしょ。」 純平「そ。・・・今日も頑張れよ・・・」 美希「ありがと。」 純平の友「ぉーい!純平ー!」 純平「あ、呼んでる。じゃ」 純平は私の幼なじみ,私と違う学校だけど今でも仲がいい やさしい男の子だ。 ~~~中学校~~~~ ガタ 美希「まただ・・・」 私の下駄箱はいつも変だ。 今日は何通も手紙が入ってあった。 上靴を履きながら内容をみる 〔学校くんな!〕〔きもい〕〔消えて?〕〔もぅ氏んじゃえば?〕〔あんたがいて嬉しい人なんて誰もいない〕 パソコンで打ってある字。 もぅ飽きた・・・ 美希は手紙をカバンの中へ入れる。 クスクス 笑い声がして美希は振り返る 真理子「や~だぁ。こっちみたぁ~!見ないでくれる? 超きもいしぃー。アハハ♪」 佐知「いつまで見てんだよ!ばーか!」 順子「氏ね!消えろ!」 私はもうなれたつもりでいたが,通り過ぎる人々が私を見ていくので恥ずかしくなり早足で教室へ向かった。 ========================== こんにちは!デンタクです!ちょっといじめ系を 書こうかななんて思いまして・・・感想いただけたら嬉しいです!できたら私の他の小説もあるんで見てください! なんちゃって(笑 続き書きますので!よろしくお願いします!
あの
(デンタク)
{氏ね}={しね}です
意味不
(あsdfghjkl;:」)
この小説意味不 もう書かないほうがいいんじゃないの?
②
(デンタク)
~~~教室~~~ 教室の中には数人の団体が所々に固まっている。 ガラ! 美希がドアを開けるとほぼ同時に皆の視線が美希に集まる。 ほぼ全員が睨む。美希が教室の真中を堂々と歩く。 男子A「おい④~ったく、また来たよ~」 女子A「きもいし~。ゴミは来ないでょ」 女子B「きゃあ!!汚いから近く通んないでょ~」 美希に対して批判がとぶ、 美希「・・・・」 ガタ 美希の机はいつもゴミ箱の近くの隅っこに置いてある。 美希は席についた。同時に皆の視線は美希から離れた。 美希「・・・・はぁ~あ」 美希はほっとして深くため息をついた。 しかし机のなかは消しゴムのカスや煙草の吸殻などが入っており,それをゴミ箱に捨てる仕事がのこっていた。 美希がゴミをすて終わった頃、金田先生が入ってきた 金田「ほら。席に着け~」 みんなは無言で席に座る、 そして金田はまたくだらない話をしはじめる。 授業中は美希の安心できる時間。 美希は窓の外をみつめていた 美希(は~。もうやだ。なんであたしいじめられてんの? 中学校入学当時はあんなに中よかったのに・・・真理子達とも 仲良くやってたのに・・・) 真理子達とはとても仲がよくほとんど一緒に遊んでた仲 だった。しかし今はいじめのリーダー的存在の真理子達。 美希(また女子達ヒソヒソやってる・・・きっとあたしの変な手紙とか回してんでしょ。先生は何で気づかないのかな?) 気づかないに決っている。 顔もスタイルもまぁまぁで勉強もそこそこできるような子がいじめにあってるなんて気づかなくて当たり前。 ========================== 感想有難うございます。 私も中々思いつかなくて・・・すみません!
いいよ!
(みるく)
とっても上手ですよ。おもしろいっていうより、 感動系にちかいですね。 デンタクsの違う小説もみつけて読みたいです! 私の小説もよろしく!no,632の恋愛、失恋、でも幸せです。(私こそ宣伝しちゃってうっとうしい?) 読んでくれたら嬉しいです。自己中になちゃってスミマセン! とにかく、がんばってください。応援してますよ!
③
(デンタク)
金田「えー、だからここの計算は…・…」 美希(あー。うるさいなー!今日テストだったらよかった!そしたら金田も黙ってんのに!) 美希はずっと空を見つめる。 美希(・・……そういえば、私いつからいじめられるようになったんだけ???たしかあれは中1の2学期の初めごろ… ~~~~回想~~~~~ --------2学期-------- 美希「おっはよぉー!お久~!元気だった??夏休み1回も遊べなかったねー」 真理子「・・…あっそ。それが何?どうかしたの?」 美希「へ?」 順子「うちら3人で遊んだもんね~?」 美希「は?」 佐知「あっそっかぁー、そういえば美希と遊んでなかったね~。忘れてたよ~(笑」 美希「?」 私は訳が分からなくなり、いったん他の友達のところへいった。 美希「ねぇ②、亜子~。何か今日真理子たち変じゃない?」 亜子「ん~?わかんない…」 それから1週間、私はろくに口もきいてもらえなかったが 一生懸命一緒にいようとした。だが、 私が話そうとすると3人一気に睨んだり、誰かが邪魔をしたりした、休み時間も3人がどっかに行ったっきり帰ってこなく、寂しくすごしたり、階段の上り下りもいつも外側を歩かされて,早足でついていき、廊下で靴が脱げ、「待って」 と言っても聞いてないふりをされた。 私は思ったんだ。 完全にシカトされてるって、 けど一緒にいようとした。でも、その1週間が、 いじめへの階段になっていったんだ…… ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 短いですね… 続きは回想から書きますよ! みるくs感想ありがとうございました!小説見にいきましたよ!面白かったです♪ 私の違う小説はNo917にあるので暇なときでいいですので見てください!
こっちにも登場!
(えり)
来ちゃった・・・! 美希ちゃん(チャン付け・・・!?) 可哀想‥。でも、面白いっていったらおかしい けど、なんかいいよ~!頑張って!
おぉ~!
(みるく)
とっても続きがきになりマス! 最近読んだ小説で一位二位をあらそうような!! ガンバッテクダサイネ♪ ところで、私の小説読んでくれてありがとう♪ 心から嬉しいです。 失恋の話ですが、楽しく(?)読んでくれたらうれしいデス☆★ 今日か明日には最新するので、また感想くれたらうれしいです。 たわいのない話とかでもOKですんで、カキコしてくれたら幸いでございますデス。 他の小説もいってみますね! では、がんばって!応援シテマスvv
④
(デンタク)
―――――――一週間後 ガラ 美希「おはよーvvv」 私は、先週あった事は気にしないで学校へやってきた。 皆「・・…」 美希「ぇ?どしたの?」 皆【がやがや】 何?いまの…私がきたとたん一瞬静かになっちゃった・・・? そして私は先週のように真理子たちについて歩いていた。 2時間目の移動教室が終わり、自分たちに教室に戻るとき 真理子「…(二ヤ)っつかさー美希なに??何でついてくるわけ?」 美希「???」 佐知「そうだよ、何でついてくんのぉ?やなんだけどぉ!」 順子「ストーカーじゃん。きもいし!マジウザイからついてこないでよ?」 美希「な、んで?」 真理子「ブっ…ハハハ。なにその顔!超ーぶっさいくー! きもいよー?自分で分かんないのぉ?」 順子「あっはは、気色悪~」 佐知「あんた消えたほうがいいよぉ??その顔で生きてても…ねぇ?」 美希「はぁ?」 真理子「キモ!バァ~カ♪」 ドン 私の事を思いっきり突き飛ばして真理子達は行ってしまった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ なんか久しぶりですよ~! がんばります♪