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虐め小説(リレー・一緒に書いてくれる方大募集!)
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虐め小説(リレー・一緒に書いてくれる方大募集!)
No.778
開始 2004/01/15 17:15
終了 2005/01/15 17:13
1位.
上手☆
57.1%
(4票)
2位.
下手~
42.9%
(3票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2004/01/15 17:15
投票期間:終了
2005/01/15 17:13
BBS書込み数
7件
投票者コメント数
0件
投票者数
7人
おすすめ者数
0人
7件 1/16
[ BBSメッセージ ]
☆設定☆
(友里)
こんにちは!!!!友里です。えっと、虐め小説書くんですけど、一緒の書いてくれる人大募集してます!(つまり、リレー虐め小説・・・) では、設定! @市原 咲(イチハラ サキ) 虐めっ子のリーダー。 中1. @吉岡 彩乃 虐められっ子で、咲達に虐められる。 @高橋 美穂 咲と一緒に彩乃を虐める。 けど、先生や、先輩達の前では良い顔をしている人。顔もおしとやか系で、影で虐めている。 @吉田 華 咲達と一緒に虐める。 髪の毛染めてる・ピアスつけてる・等、校則違反破りまくりで、先生・先輩から嫌がられてる。けど、お姉ちゃんがヤンキーで、怖い先輩だから(中3)誰も虐めない。 その他もろもろです!!
早速第1話vv
(友里)
―――何であたしばっかり虐められるの・・・?―――――・・・ 「おはよう!」 虐められる前までは、咲たちと仲良しだった。 でも、突然・・・ 「お前・・・ウザイ!消えろ!」 いきなり咲に言われ、それからずっと学校は地獄だ。 「えっ・・・?!冗談言わないでよ~!咲ぃ!」 彩乃は、冗談だと思い、言い返した。 「本気。だからもう、付いて来ないで?マジウザすぎ。」 華が言った。そう言うと、美穂が彩乃を蹴る 「ぃった・・・・。分かった。付いて来ない・・だ、だから・・・」 彩乃が怯えながら言った。 「だから・・・何?」 咲は、座り込んでしまった彩乃を見下ろし聞く。 「だから・・・虐めはしないで下さい・・・・」 彩乃は両手を合わせ、お願いした。 「えぇ~?どうする?華ぁ。咲ぃ」 美穂は意地悪く聞く。 「どうしよっかぁ?」 咲も同じように言う。 「わたし、虐めたいなぁ~!」 華も似たような声で言った。 「結果!虐める。うちら3人で。出来たら仲間増やすけど」 咲が睨みながら言った。 「・・・・」 彩乃は、ショックで声が出ない。 「何とか言えよ!てめぇはよぉ、うちらより格が下だろ!おい、分かってるのかよ!」 華は、掃除用具の入っているロッカーを蹴りながら叫んだ。 「・・・。」 彩乃は黙って下を向く。 「お前、うちらに逆らって良いと思ってんの?殺そうか?マジで・・・」 美穂は、彩乃の目の前で言う。 「・・・ぃ・・・」 「はぁ?聞こえなーい!」 咲は、彩乃の頬を叩いて言う。 「・・・はぃ・・・」 彩乃は、薄っすら涙を浮かべて言った。 「よしそれで良いんだよ!彩乃!明日からみっちり鍛えてやる!」 華は、彩乃の頭を思いっきり殴って言った。 「・・・・・はい・・・」 彩乃は、涙を流しながら言った。 「んじゃ!バイバーイ!」 バシッ 咲が最後に思いっきり叩いて3人は教室から出て行った
第2話ですが・・・
(友里)
一緒に書いてくれる方、いませんか~??? ************************************* 「・・・っうぅ・・・はぁ・・・」 彩乃は、3人がいなくなり、少しホッとして帰る事にした。が、3人からの虐めはとても辛い、明日、学校に行きたくない・・・・そう思った。 次の日 ガラガラガラー 「(怖いよ・・・)」 彩乃は心の中で呟く。 「おー!彩乃ぉ!来たのか。」 咲が、腕を組んで彩乃に言う。 「・・・・うん・・・・」 彩乃は不安そうな顔をして言った。 「ってかさ、昨日はへっちゃらだったっしょ?今日は、ハードに行くから。」 華は彩乃を、叩いて言った。 「あぁ・・・。そうなんだぁ」 美穂は、人が多い時には大人しいキャラだ。 「美穂~!!!もう良いじゃん」 咲は、美穂に言う。 「大きな声で言うなよ!」 美穂は咲を叩いては言った 「ごめん、ごめん・・・。あ、そうだ!彩乃、華、美穂、屋上行かない?多分鍵開いてるよ!」 咲は、手を鳴らす。 「良いよ!ね?美穂!彩乃!行こうよ」 華は、嬉しそうに言う。 「行こう!ね??彩乃も、行くよね?」 美穂は、可愛らしい声を出し、彩乃に言う。 「・・・う、うん。行く・・・」 彩乃は怯えながら言う。 「彩乃元気ないな~!んじゃ、出発!」 華はそう言い、誰にも気づかれないように彩乃を睨んだ。 4人は廊下をバタバタ走り、屋上まで駆け上がった。 ガラガラー 屋上は運悪く、誰もいなかった。 「イェイ!誰もいねぇー!」 華は、飛び跳ね走り回る。 「彩乃・・・お前・・・誰かにチクったのかよ」 美穂は、彩乃の肩を掴んで言った。 「え、ぇえ・・・い、い、い言ってないない・・」 怯えてて、声がろくに出ない。 「へ、変な喋り方!」 咲はそう言うと笑い出した。 「マジマジ!おかしすぎ!「い、い、い言ってない」って!何回言えば気が済むの?アハハハハハ!」 華も爆笑。 「うるせぇなー。笑うのは止めろ。おい、彩乃、マジで言ってねぇよな?」 美穂は、凄く怖い顔で彩乃に言った。 「ほ、本当です!言ってません。」 彩乃は、土下座した。 「ま、信じてやるけど。でも、ウザイ!」 咲はそう言うと、彩乃を思いっきり蹴った。 「っ・・・・た・・・」 彩乃は、蹴られた太ももを押さえる。 「そんな事やったって無駄だし!」 美穂はそう言い、わき腹を蹴る 「痛っ・・・ぅぅ・・・」 彩乃は、痛すぎて倒れ込む。 「あのさ、演技止めろよ。マジウゼェ!」 華は、そう言うと持参した謎の棒で彩乃を何回も叩いた。 「・・・・・」 彩乃は声を出さずに必死でこらえる。 「あ!そうだ、うち、鍵あんだよねー」 そういうと、チェーンにつながれた鍵を振り回し彩乃に当てた 「・・・・・・ぁっぁああ・・・」 彩乃は痛すぎてたまらない。 泣き出した。 「っぃいっ・・・ひっ・・・うわぁぁあああん!痛いー」 彩乃は大声で子供のように泣く。 「うるせぇよ!馬鹿!泣き止まねぇと、もっと殴るぞ!」 咲は、彩乃を脅した。 「はい」 涙はこぼれているが、声を上げて泣くのは止めた。 「あのさ、うちら今金欲しいんだよね。だから、明日・・・3万円!よし、3万円持ってきてよ。」 華は、彩乃に言う。 「えっ・・・。3万円?!」 彩乃はちょっと驚いている。 「何?文句?」 美穂は、彩乃のむなぐらを掴み怒鳴る。 「い、いいえ・・・。はい、分かりました」 彩乃は敬語になっている。 「お前ん家金持ちじゃん!?それくらい良いだろ」 咲は彩乃の肩をポンと叩き言う。 「咲、そんな優しく叩くんじゃなくて!こう!」 美穂はそう言うと、彩乃を思いっきり叩く。 「・・・・。」 彩乃は黙って下を向く。 「ま、良いや。教室帰ろう」 華はそう言い、4人で帰って行った
下手~
(投票した人)
なんか読む気うせるくらいおもしろくない。
↓の奴
(くー)
なら読むな。
!
(友里)
下手~に投票した方 どこら辺が下手なのか、具体的に教えてください。 くーさん ありがとうございます!!
第3話
(友里)
「はぁ・・・」 彩乃は肩で大きな深呼吸をしていた。 ここは教室だ。皆ガヤガヤ騒いでいる。けど、彩乃は1人っきりだ。 「何やってんの??」 彩乃の友達が話しかけてきた。 「あ、・・・うん・・・・」 彩乃はどう答える事もできなかった。 「何かあったの?そんな寂しそうな顔して・・・」 友達とは、有希だ。有希は頼りがいのある子で、優しい子。 「う、・・・ううん・・・」 彩乃は、有希に打ち解けちゃいたかった。でも、言ったら絶対虐めは悪化する・・・。 「本当?顔色悪いし、おかしいよ!最近咲達とも仲悪いし・・・」 有希はひたすら心配してくれている。 「ううん・・・そんな事・・・無いって・・・。大丈夫だよ」 彩乃は泣きそうになって言う。 「そ、そっか・・・ごめんね!あたし、いっつもお節介な事ばっかで・・・・。な、何の役にも立ってないよね」 有希は悲しそうな顔をして言う。 「え!役に立ってるよ!こうして喋ってくれる人がいて・・・嬉しい!こんだけで嬉しい」 彩乃は、無理に笑って言った