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洞窟に閉じ込められた二人の男女の物語を書いてください
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洞窟に閉じ込められた二人の男女の物語を書いてください
No.780
開始 2004/01/15 22:00
終了 2005/01/15 21:58
1位.
つまらない下手。笑華さんか!(作者
62.5%
(5票)
2位.
作成者さん酷すぎ。自分で頼んでおいて…
37.5%
(3票)
3位.
いいよ
0.0%
(0票)
3位.
やだ
0.0%
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投票期間:開始
2004/01/15 22:00
投票期間:終了
2005/01/15 21:58
BBS書込み数
8件
投票者コメント数
0件
投票者数
8人
おすすめ者数
0人
8件 4/5
[ BBSメッセージ ]
書かしてもらいますが・・・
(笑華)
すいません。タイトルを見て書きたくなったんで、書かしてもらいます。まだまだ未熟者で、しかも部活とか塾とかでなかなか来れないあたしですが、精一杯頑張って書くんで。では・・・・
設定
(笑華)
夏野 羽菜(なつの はな) 普通の女性。だが、友達とある島へ旅行しにきたが、途中津波にあって無人島に・・・ 19歳 性格もごく普通だけどいざとなったらたよれるかも・・・・ 桐舘 尚吾(きりたち しょうご) 羽菜と一緒に旅行に来た一人。少しいい加減で、女の子好きな一面も・・・けど、いいやつ。結構羽菜に嫌われてる 19歳 ルックスは結構いい 是塔 里子(これとう さとこ) 乙女チックな女性。羽菜を信頼してる。みんなをすごく信頼している。ちょっと、不思議な力を持つ。 19歳 可愛い。不思議な力はまれにしか出せない 九夜 純(きゅうや じゅん) 普通の男性。けど、気が利いてて、羽菜と尚吾の争いをおさえてる。優しい 19歳 のほほんとしているが、怖がり。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以上です。なんか自分でも訳がわからない設定でした。へたへたな小説になると思いますが(絶対なる)暇つぶしにでもしてくれたら光栄です。では
第1話
(笑華)
そこはある大都会。―――――――東京――――――― 人々が夜も絶え間なく歩きつづけ、車が走りつづける。いつまでも、光がやむことはない・・・ そんな東京に、今、大きな同窓会パーティーが行なわれていた。懐かしいのかうろうろしまくって興奮しているやつや、ご飯ばっかりくってるやつ。いろいろな人がいたがみんなドレスなど、綺麗な洋服でまとっていたのは確かだった。そんな会場に4人のこんな話があった・・・ 「久しぶりだねぇ・・みんな・・・里子に純に・・・」 と、真っ赤なドレスと透明がかった白いショールを上にはおい、栗色で長い髪をアップにした女性が言った・・ 「あ~・・羽菜じゃない!!久しぶり!!ってゆうかその赤いドレス綺麗ね!!!」 「ほんとだね!羽菜ちゃん・・・だいぶ高校時代からかわったねー。めっちゃ綺麗・・・」 そう、乙女チックな女性とごくごく普通の男性が言った。 「うっわー。純と里子じゃん!!・・・懐かしい!!」 どうこう話していると向こうからワインを持ってある男性が急ぎ足で羽菜たちの方にやってきた 「あ!!!尚吾君!・・尚吾君も久しぶり!!」 と、笑顔をふりまいて、里子がやってくる素敵な男性に話し掛ける・・・ 「おぅ!尚吾!ったく相変わらずのかっこよさだなぁ・・うらやましいぞぉ」そう言いながら尚吾の背中を叩くのが純だった・・・・ 「・・・おーみんなお久しぶり・・・!!元気そうなんだな!!?・・っと、そこのふくれっつらのお嬢さんはどうされたのかな??」 その言葉に里子と純も振り向くと羽菜が少し口をとんがらかして、チキンをばくばく食べていた・・・ 「っふ・・・なにってあんた尚吾が来たからです!!一瞬で楽しい空気がぶち壊しだわ!!ったく・・・」 「まぁ・・昔はいっつも4人そろって自分。みたいな関係だったんだから、いいじゃない!!・・・」 そう頑張ってなだめるのが純だった・・・ 「・・・おい・・なんでいっつも昔からそんなんなんだよ ・・高校からずっと・・もしかして俺がモテテたのに嫉妬 かぁ??」そう尚吾は高校時代はかなりもてていた。 「はぁ??わっけわかんない!だいたいあたしもモテテタシ!!里子とか純も結構モテテたしね!?調子のるなよ! あたしは尚吾の女たらしのところがムカツクノ!!!」 「とかなんとか俺がいなかったら高校のときはめっちゃ寂しかったんじゃねえの??っはっは」 「・・・・っかー。自信過剰もいいところにしろよ!!」 真っ赤の顔になって羽菜が叫ぶのを見て面白がる尚吾と心配そうに見つめる里子。一生懸命とめる純達は広い会場の隅なのにひときわ目立っていた――――――――。 そのあと、ゲームなど色々あって楽しい時間が過ぎていき 途中尚吾がよっぱらって羽菜に抱きついて羽菜に尚吾がボコられている一面もあったり・・・いろいろでみんな笑顔が途絶えなかった―――――― 「今日はたのしかったね~。羽菜ちゃん!!尚吾くん!純君!!」 「うん!!尚吾の存在以外はすっごくよかった~」 「俺は羽菜ちゃんがいて楽しかったよ~!?」 「うっざー。なにそれ?ばっかじゃないのぉ?」 全く相手にしない様子で羽菜は答えた・・・ 「あ・・・そうだ!!この前ある人から旅行のチケット4名分もらったんだよね~」 急に純が言い出した・・・まるで羽菜と尚吾の争いを止めるように・・・ 「え・・・なにそれ・・・・?」 「うん・・・なんかリゾート地らしいんだけど・・ね。僕もよくわからなくて・・途中船とか乗るんだけどっさ」 「ふうん・・・いーじゃん!リゾート地とかおもしろそうじゃん!!・・・きゃわいい女の子とかがい・そ・う!」 バッキョ・・・・羽菜が尚吾を殴る音が夜道に響く・・・ 「ばかはほっといて、いい!!楽しそうじゃない!!純あたしらさそってくれてるんだよね!!それなら・・みんな行くでしょう!!!」 「うん・・・あたしも良いと思うな・・・」 里子がゆっくりと落ち着きながら話す・・・ 「よかったぁ・・一緒にいくひと居なかったんだ~。みんなで嬉しいし・・・じゃあ、いつ行く??」 ほっと胸をなでおろしながら純が言う。 「あたしは来週の連休で良いと思うけど・・・・里子と・・・くそ尚吾は??」 「うん!!あたしも連休ならあいてる!!」 「お・・・俺もそれでイイッス」 殴られたところを痛そうにしながら尚吾が言った・・・ 「っじゃあ・・決まりね!!純さそってくれてアリガトウじゃあ・・あたしはここのバス停のらなきゃだし・・」 「じゃあね。羽菜ちゃん・・・」 「じゃあ・・・連休でー」 「鬼・・・鬼鬼鬼!!・・・めっちゃいて」
第1話
(笑華)
切れたんで続きです・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「じゃあね。羽菜ちゃん・・・」 「じゃあ・・・連休でー」 「鬼・・・鬼鬼鬼!!・・・めっちゃいて」 この時は4人とも旅行が楽しみでしかたがなかった・・・ けどこれが人生最大の悪夢になるとは思ってもいなかった 終わりです。1話・・・自分でもくそしょうもないと思ってます・・・・・はぁ・・・・
すごい!
(羽衣)
笑華さんすごいうまいですね! 私の想像をはるかに超えてますよ! 私は小説を書くのが苦手なのでこれからも宜しければ物語作りに貢献してください!お願いしますっ
ありがとうございます
(笑華)
羽衣sありがとうございます!!こんな馬鹿げた小説でもおもしろいなどどありがたいお言葉・・・羽衣sの小説も見てみたいです!!では 作者s> すいません。下手なあたしが書いてしまって・・・書きたかったです。すいません
つまらない下手。笑華さんか!(作者
(投票した人)
ふふ!
・・・
(匿名希望)
簡単に押した、貴方の一票で一生懸命書いた人は傷つくんです。自分が言われて嫌なことは、相手にも言わない。それくらいの常識をわきまえてほしいです。 自分の言ったことには責任をとってくださいね。