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真・リレー小説

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初めて書きます・・・。下手ですけど。。

No.878
開始 2004/02/16 21:30
終了 2004/03/16 21:27

1位.

下手

57.1%(4票)
2位.

上手

42.9%(3票)
3位.

普通

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投票期間:開始2004/02/16 21:30
投票期間:終了2004/03/16 21:27
BBS書込み数18件
投票者コメント数0件
投票者数7人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
登場人物 (保奈美)
大月 美梨(おおつき みり)高1…主人公 高梨 陽太(たかなし ようた)高1 前田 百合乃(まえだ ゆりの)高1…美梨の親友 他色々と、出てきます…! あたし更新遅いんで、みんなで書きましょうww 第一話も、もうちょっとあとになるかも。 一話は、あたしが書きます。

あ、 (保奈美)
登場人物の名前とかかぶってたら 言ってくださいww変えるんで。

わぁ!! (美梨)
美梨って私のHN、いとこの名前だ!! がんばってね!!

・第1話・ 新学期 (保奈美)
ドキドキドキドキ・・・ 今日は、旭野私立高校の、入学式。思い返せば、 私はこの学校に入るためにものすごく努力してきた。 中学は、ほとんど勉強。勉強。 化学式は一つ残らず暗記してるし、 数学も95点以下はとったことない。 おかげで、ラクラク合格できた でも・・・ 青春してない・・・。 だれも知ってる人いないし、 友達できるかなぁ。。。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 短くてごめんなさい! だれか続き書いてねww

にょみ――― (杏。)
杏ですよww あ、そんで№3は私ですww がんばってねぇー!!!!! 応援するわ!

来たよ~☆ (みく)
続き気になる~~。 がんばって書いてね☆

だれかっ (保奈美)
だれか、続き書いてくれませんか?

私も書いてもいいですか? (由麻)
でも私が書くとこれは小説…?と思うくらい下手ですけど…

書いて! (保奈美)
由麻さん、書いてくださいww

入学式~当日~ (美咲)
桜が散って桜ふぶきになっている。 まるであたしの不安が減っていくように・・・ 美梨『きれい・・・』 ドン!! うしろからだれかがたたいてきた。 百合乃『おっはよ!うちら同じクラスだったよ!』 美梨『ほんと??良かったぁ!!これからもよろしく!』 百合乃『うちこそよろしく!ってか美梨!クマできてるよ。』 美梨『嘘!?合格通知来てから寝まくったのに。』 百合乃『あん時はつらかったよねぇ。勉強勉強勉強!ってさ。』 美梨『うん。すごくつらかった。』 百合乃『ま、そんな事より!美梨せっかくの中学デビューにおめかしぐらいしなさい!』 美梨『だって・・・興味・・・わっ!!』 百合乃はクマのところにコンシーラーをつけてくれた。 百合乃『はい!・・・って美梨もうちょっとつけたせば、美少女だよ。元がいいんだからさ☆』 美梨『な事ないよ、百合乃なんて可愛いしもてるじゃん。』 百合乃『美梨も人気だったんだよ!あ!ちょっとおめかししてあげる。』 いきなり百合乃はポーチをだし、リップ・ビューラー・眉きりバサミ・マスカラゴムを取り出した。 百合乃『じゃぁ、まゆ毛から!』 百合乃はキレイにモデルの子のようなまゆ毛を作ってくれた。私は濃いほうだからきりっとしてキレイらしい。 とすばやい手つきで髪をいじってくれた。みつあみらしい。 百合乃『ふー。できた!美梨こっちむいて!』 美梨『どう??』 百合乃『・・・美人すぎるよ、はい鏡。』 百合乃は呆然としている。 私はおそるおそる自分の顔をみた。 (え?これ私?・・・・・・・・・可愛い。) 百合乃『もーうちのほうがブサイクになった!トイレで化粧直ししてくる!』 百合乃はすごい速さでトイレにいってしまった。 (ま、いっか。・・・モテルといいなぁ・・・) と桜を見てると前に男が立っていた。 陽太『・・・・・・』 陽太はびっくりした。 <・・・キレイだな。モデルかな・・・・> 陽太は顔を赤くしてしまった。

遅れてごめんなさい! (由麻)
パソやってなかったので見れませんでした では美咲さんの続きを書きます 3話 美梨-誰?何か見られてるけど… でも何気にかっこいいかも- 陽太「あ すいません きれいだからつい見とれて… 変な奴って思いましたよね?」 美梨「ありがとう 全然変なんじゃないから大丈夫ですよ」 百合乃「美梨――っ! 待たせてごめん…ね…」 -一緒にいるのはもしかして陽太? 何でいるの? 辛いじゃない- 美梨「あっ百合乃ー 遅いーっ 待ったのよー 百合乃? どうしたの… 何か様子がおかしい…」 陽太「百合…乃…?」 -一体どういうことなのよ―――っ! 全然話がわからなくて混乱する! 何で百合乃と高梨くんが知り合いなわけ!?- すごい下手ですよね… 私が書くとめちゃくちゃになってしまいました… (-は思ったことです) かなり見にくくてごめんなさい しかも長いですしね…

え~っ!! (保菜美)
・・2人とも上手すぎです!!! すごい~~~! あたしもがんばりますww

入学式~クラス~ (美咲)
由麻さんと保奈美さんも上手いですよ。 では次はわたしが。(笑) 美梨『・・・・2人とも知り合いなの?』 美梨はおそるおそる聞いた。 百合乃『・・・ま、まぁね!!ただの腐れ縁よ!』 陽太『お、おう!』 百合乃『と・・・・いう事で!うち先教室行ってるね!』 美梨『え!?ちょっと百合乃!?』 百合乃『陽太、美梨を襲うなよー!!』 陽太『わ・・わかってるよ。おめーとは違うしよ!』 百合乃はその言葉に傷つき、泣きながら走っていった。 そう、陽太は元彼だったのだ。百合乃にとって初でもある。 だから、別れた時の負担も大きい。 美梨『あの・・・何組ですか?』 陽太『俺?・・えーと・・・・D組』 美梨『じゃぁ、同じクラスですね。一緒に行きません?』 (って百合乃も同じクラスじゃん!!なんか心配だなぁ。) 陽太『・・・はい。』 <百合乃とは大違いだ。キレイだし、清潔そうで純粋っぽい。> その時陽太は我を忘れ、美梨の手をつないでしまった。 美梨『え・・・・』 美梨は陽太の顔を見た。 (え!?何!?なんで!?) 陽太『・・・って!!うわ!!ご、ごめん。』 陽太はやっと我に返った。 美梨『ふふ・・』 陽太『笑っちゃうよな。』 と和やかな不陰気で歩いていた。 百合乃『何あれ・・・どういう事・・』

保菜美さんへ (由麻)
私は下手ですよ~! 半年くらい前から書いてるけど下手ですし… (別のランキングで)

美咲さんの続きを書きます (由麻)
百合乃-陽太は絶対あんな顔は見せなかった… 私にはあんな顔…しなかったのに―――… 嫌だよ 今更こんな気持ちになるなんて! ホントはまだ好きなのに逢いたくなかったのに!- 美梨「高梨くんはテストでいつも何点くらい取ってるの? 変なこと聞いてごめんね」 陽太「100点 最悪は0点(笑)」 この何気ない会話が2人の過去に大きくかかわるなんて そのときはまだ知らなかった… やっぱり私の小説は下手ですね…

がんばれぇぃー (杏。)
みんながんばれぇぃー!!! 応援しちゃうよっ

続きを書きます(そしてまた台無しに…) (由麻)
美梨「じゃあ私ももう教室行くね バイバイ またねーっ」 美梨-まさかとは思うけど…あれってことはないよね?- そう 私が思った通り百合乃と高梨くんは――― 3年前… 百合乃「陽太ー 早くしてよー!(怒) 居残り勉強一緒にさせられて待たせてるのわかんないの? しかも0点ってすごくうける…(大爆笑)」 陽太「悪いけど早くしない」 百合乃「ひどすぎー!(泣)」 陽太「だって…さ 俺百合乃と一緒にいたいし だって好きだから で お前はどうなわけ?」 百合乃「わっ私も!」 こうして私達は付き合うことになった 中2の春 百合乃「嘘ー 陽太とクラス放れてるー 最悪っ」 陽太「まあそれくらいで気にすんなって 別にそれくらいのことで壊れたりしないだろ?」 百合乃「…うん そうだね」 その時丁度美梨に出会って急激に仲良くなって親友と呼べるくらいになったけど 陽太とだんだん会わなくなってきたから―――… 中3の冬 陽太「俺達別れない? 全然会わなくなってきたし」 百合乃「でもっ陽太はそれくらいのことじゃ壊れないって…!」 陽太「もう限界なんだよ… 絶対傷つけるし…」 百合乃「陽太の…馬鹿… 傷つけるくらいが何よ… それくらいなんか平気だもん…」 私はとても傷ついた すごく泣いてもまだ足りないくらいで… 私はとても傷ついた 教室 美梨「百合乃!? どうして泣いてるの なんで…」 なんかすごいドロドロして感じです… 読んだ後味すごく悪くなってしまいました…

上手 (投票した人)
杏だよっww