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真・リレー小説

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友達・・・

No.889
開始 2004/02/21 20:50
終了 2004/04/21 20:48

1位.

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投票期間:開始2004/02/21 20:50
投票期間:終了2004/04/21 20:48
BBS書込み数4件
投票者コメント数0件
投票者数3人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
主人公紹介 (藍羅)
主人公=風間凛・・結構モテる! 友達=岡原聖華・・明るくて、ダンスが上手い! 苦手な人①=田中春香=凛の事が嫌いらしい。 苦手な人②=伊藤和歌子=凛と仲が良いが、春香に味方している。 苦手な人③=渡辺明日菜=凛に優しくしてくれるが、春香の味方。 好きな人=荒川悠斗=凛の事が好きらしいが・・!? って、感じです。書きますね!応援お願いします!

第1話~始めての親友 (藍羅)
みんな小6って言う設定でお願いします! (←このマークが付いてるのは手紙です。 凛「行って来まーす!!」 ママ「行ってらっしゃい!」 凛「学校までダッシュ!!」 タタタタタタタタタ・・・・ 凛「おっし!セーフ!」 聖華「凛、おはよう!今日は、ギリギリセーフじゃん!早く1時間目の用意しなよ!」 時刻8:28 凛「急いで用意しないと、先生が来ちゃう!!コレは、1時間目で・・。よし!できたぁー!」 悠斗「また、独り言かよ。うるせーぞ!」 凛「別に良いでしょ!」 ガラガラ・・・ 先生「おはようございます・・・。」 1時間目 算数 先生「今日は、22日・・。出席番号22番の人、P28を読んでください。」 凛「あたしだぁ。○○○は・・・・」 春香「アハハハハ!そんでさー」 和歌子「えー!?嘘ぉー!本当なの?」 明日菜「ギャハハハハ!」 先生「そこの3人、授業中ですよ。」 春香「フン。」 先生「今日の算数は、ココまでです。5分休みにして良いですよ。」 凛「聖華ー!ダンスどうすんの?」 聖華「春香ダンス上手いじゃん!発表会出ようよ!」 春香「えー。和歌子は?」 和歌子「恥ずかしいんだよねー。春香cどうする?」 春香「めんどいしー。梨花に言わなくちゃいけないし!」 和歌子「それよりさー、このズボンなんだけどー・・」 凛「・・・・。もう良いや。ハァ。」 2時間目 国語 先生「みんなで読みましょう。さんはい!」 「○○○○は○○で○・・・」 春香「手紙書いちゃおー」 春(明日菜って、凛の事どう思う?あたしは、嫌いかな。) 和(えー?別に嫌いじゃないけど?和歌子は?) 明(あたしも、嫌いじゃない。) 春(ふーん。ヤバイ。先生に見つかる。) 先生「ジロッ・・・」 【中休み】 凛「聖華!ダンスしよう!」 聖華「良いよ!じゃあ、CD入れておいて!」 凛「うん・・。」 本当にダンスする気あるのかな・・・?心の中で少し凛は思った・・・・。 凛「聖華ー。準備できたよー!」 聖華「OK!」 ♪~ジャーン、ジャン!チャチャチャ、チャラララ・・・♪ 凛「明日クラブだね!楽しみ!聖華、ちゃんと来てよ!」 聖華「もっちろぉーん☆」 次の日・・・ 凛「あれ?聖華の靴が無い・・。って事は、休みか・・。」 ガラガラガラ・・ 凛「おはよー!」 和歌子「凛、おっはよぉーーーー!」 明日菜「凛、おはよう☆」 春香「おはよ。(怒)」 クラブの時間になりました。 凛「これから、チア部を始めます!」 「はじめまーす」 凛「じゃあ、ストレッチします。」 「痛たたたたた。」 凛「今日は、Aが第2音楽室で、Bが音楽室です。」 和歌子「そう言えば、今日って3年生がクラブ見学に来る日なんだよね!」 凛「あー!あの子可愛い!!!」 春香「は?可愛いか・・?」 この時、私は思った・・・。この人、私を嫌ってるって。 なんか、授業が超短くてごめんなさい! 下手ですね。

下手 (投票した人)
展開はやすぎかな~もうちょっと詳しく

第2話 (藍羅)
人を追加しますね。妻木吉名=同じクラブ。問題児。 もう少し詳しく書きますね。投票ありがとうございます☆ 凛「・・・・。」 春香「早く練習しようよ。見てても時間の無駄だしさ。」 和歌子「そうだよ!ダンスしよー!」 凛「自分の場所について!」 カチャッ・・(CDが流れてる) 3年生達「すごーい。ココのクラブに入りたいね。」 「ザワザワザワ・・・」 春香「3年生うるさかったぁ・・」 和歌子「もう1回練習しない!?」 凛「良いよ!春香も、練習しよ。」 春香「えー?あたし、発表出ないし・・。別に、練習しなくて良くない?」 凛「発表に出なくても、真面目に練習しようよ!みんな頑張ってるんだから!」 和歌子「そうだよ!あっちのグループに負けられないよ!練習しよう!」 春香「っるさいなー。やりたい人だけやれば良いじゃん!あたしは、練習したくないの!(怒)」 チア部の先生「田中さん、発表まであと3日しか無いの。あなたが出ないと、練習の意味が無いでしょ。」 春香「分かったよ・・!面倒くさいなぁ・・」 凛「ココで右手を上げて、左足を上げるで良い?」 和歌子「良くない?可愛いかも!」 春香「1番最後は、どうすんの?」 凛「どうしようか。聖華が知ってるんだけど。今日休みだから。」 和歌子「ウチらで決めちゃおうよ!聖華にはあとで言えば良いし!」 凛「そうする?ウチは、賛成だけど。」 春香「あたしも、それで良いよ。」 凛「吉名も一緒に考えて。」 吉名「えー?私、今コレ書いてるんだけど。」 凛「あと3日で発表だよ。真面目に考えてよ。」 和歌子「吉名さ、人に任せすぎだよ。」 吉名「このノート書き終わったら、考えるからさぁー。」 凛「じゃあ、考えてるから。」 春香「ココで、手を叩いて最後に6年が前に開脚して、4、5年が横に開脚は?で、両手を上げて笑顔!」 凛「いいね!じゃ、踊ってみよう!!」 和歌子「吉名・・・。いい加減にしてよ。あたしたち迷惑なんだけど。早く練習に出てよ。」 吉名「ハイハイ。出れば良いんでしょ。」 カチャ・・ ~放課後~ 凛「疲れた。そうだ!聖華のお家に行くんだ。こっちじゃないじゃん!」 トコトコトコ・・・ ピンポーン! 聖華ママ「ハーイ。」 凛「風間です!聖華のお見舞いに来ました。」 聖華ママ「凛ちゃん?今、鍵開けますね。」 凛「突然すいません。」 聖華ママ「どうぞ上がって。聖華は2階にいますよ。」 凛「おじゃまします!」 タンタンタン・・ コンコン。 凛「聖華、凛だけど。お見舞いに来たよ!」 聖華「わざわざありがとね。」 凛「ううん。今日のクラブで決めた事言いたくて。」 聖華「あたし部長だから休んじゃってヤバかった?」 凛「大丈夫!副部長のウチがいるじゃん!」 聖華「最後の振りつけできた?」 凛「あ、その事なんだけどね勝手に決めちゃって良かった?」 聖華「OKだよ!まだ決めてなかったの。」 凛「そうだったの?今から、教えるね。絵に描いても良い?」 聖華「良いよ。コレに書いて!」 凛「この所なんだけど、右手上げて左足上げるの。そんで6年が前に開脚で4,5年が横に開脚。」 聖華「やっとできたね☆発表の月曜日は行けそうだよ。」 凛「うん。じゃあ、土日はゆっくり休んでね!」 こうして、私は岡原家を後にしました。 少し詳しくなりましたか?感想まってます!