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真・リレー小説

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監禁軟禁

No.935
開始 2004/03/07 11:39
終了 2004/07/07 11:37

1位.

良い

61.1%(11票)
2位.

悪い

38.9%(7票)
3位.

まぁまぁ

0.0%(0票)

[ ランキング情報 ]
投票方式複数投票可能
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2004/03/07 11:39
投票期間:終了2004/07/07 11:37
BBS書込み数133件
投票者コメント数0件
投票者数18人
おすすめ者数9人

BBS問合せ


[ BBSメッセージ ]
一話 (このみ)
今は・・・朝?今は・・・夜?あたしって・・・誰? 分からない・・・ 分からない・・・・・ 光ヲ、チョウダイ。モット・・・モット・・・・            『監禁×軟禁』 都内のとある住宅の中。あたしは畳の部屋に寝転がっていた。 毎日同じ事の繰り返し・・・・・ いつから外の景色を見ていないのだろうか。 雨戸を閉められ、外の明かりも入ってこない。 「嬢。飯だ。早く来な。」 「・・・・・はい。」 ふすまを開けて入ってきた男。男の名前は近藤 孝。見た目は中年のおじさん。 いやらしいことは何もしない・・・。 あたしはぐったりとした体を動かし、畳の部屋を出た。 階段を下りて分かる。 今は、昼だ・・・――― 小さい頃に誘拐され、8年間もココの家で暮らしている。 お風呂にも入れるし、ご飯も食べれる。 あたしの名前はなんだっけ?? ずっと近藤に『嬢』って呼ばれてるから分からない。 階段をおりる様子もどこか危なっかしく、思わず手を貸したくなるくらいだ。 やっと食卓にたどり着き、いつもの席にあたしは座った。 今日は・・・パン。 「嬢。俺は今日出かける。部屋から出るなよ。」 ピザパンを食べながら近藤は言った。 「・・・・・はい。」 近藤との暮らしにも慣れた。たまに近藤の母も来る。 ある意味母も共犯者である。 最初はそりゃあ怖かったけど、でも、近藤は子供がほしかっただけなのだと 畳の部屋を探って分かった。 食事を済ませ、近藤は家を出て行った。 あたしを畳の部屋に置き去りにして・・・・・・。 バイクの音が聞こえる・・・ 逃げる事はできない。畳の部屋は表から鍵をかける。 もうあたしは諦めきっていた・・・。 「暇だなぁ。」 これもいつものこと。 あたしはいつものように雨戸をこっそりあけ、窓の外を眺めた。 最近やっと雨戸を自分で開けられることに気づいたのだ。 公園が見える・・・・人が歩いている。

あぁ~ (このみ)
なんか展開早ッ!!これからもうちょっと遅くします(汗

良い (投票した人)
けっこうおもしろそう!がんばってください ね。!(^^)

えつ (果紗)
このみ?ココでも書いてたんだァァァァァ! たまたま見つけたんだよ! オモシロそうだね! こういうの初めて見るから楽しみです。 過去整形も続けてなっ!

果紗vv (このみ)
はろっvv新しく一人で小説書いてみようと思って。 面白そう??マジで?ありがとうvvでも悪いに一票 入ってるんだよね(笑)これが現実かぁ・・・・。 まぁでも頑張りますよ。過去整形もまだまだ終わらせ ないよっ。コメント出したから呼んでねvv 投票してくれた方。おもしろそうなんて・・(嬉泣 あ・・・あ・・・ありがとおぉぉお!!!!! ぜひとも頑張らせていただきます。よかったら読み続 けてくださいねっ。

果紗vv (このみ)
コメント間違えた…。 『呼んでね』じゃなくて『読んでね』デス。

二話 (このみ)
「土の上、歩いてみたいなぁ・・・・・」 公園を見ながらあたしはふっと呟いた。 多分あたしは今年で何歳かな・・・見た目は、中学生くらい? 飛び降りようと思ったこともあった。下を噛み切ろうかとも思った。 でも・・・・ 怖くて・・できなかった・・・・・・ 「走ってみたい・・・走りたいよ・・・」 何年も走っていない。歩く事もたやすい事ではない。 植物のような人間に・・あたしはなってしまった。 九九も漢字も全然出来ない。 「あっ男の子。うちに来るわッ!!」 あたしと同じくらいの背の男の子。自転車にまたがり、片手に新聞を持って ここへやって来た。 「喋ってみたいなぁ・・・・・」 下でインターフォンを押す少年を見ながらあたしは言った。 少年が押すたびに家の中に音が鳴り響く。 少年は何十回も押したが、誰も出てこない。諦めたのか門を出た。 「もう諦めちゃうの?早いよ・・・」 面白がっていたあたしにはちょっとつまんなかった。 物足りなかった。 少年は自転車にまたがるとちらっとこちらを見た。 「・・・ぇっ」 ―目が合った。 「あっなんだよっ居るなら出ろよ!!」 少年はあたしを見つけたと同時に怒鳴り始めた。 近所に聞こえちゃうよ・・・恥ずかしい・・・・・ あたしは慌てて窓から顔を引っ込めた。 気づかれちゃった・・・ 「おい!!お前!!居るんだろ!?出てこいよ」 少年は下でまだ騒いでいる。酔っ払いのオヤジのようだ。 「しつこいわねぇ・・・あたしは出れないのに・・」 あたしはうずくまって少年の声を暇つぶしに聞いていた。 「出てこいよっ。新聞と宅配便、あんだけど!!」 ・・・・と思ったら少年の声は急にピタリとやんだ。 「あれ?」 あたしは不思議に思ったが決して窓から顔は出さなかった。 「なぁんだ・・・帰っちゃったの。」 もうちょっと・・声、聞きたかったのに・・・・ あたしはしょんぼりとしてまた横になった。 いつもの昼下がり。 ・・・・・・・・と思っていたらまた・・ ―ピーンポーン インターフォンが鳴った。 あたしはびっくりして起き上がり、雨戸をあけ、下を見た。 「・・・・・・あっ!!」 下に居たのは少年だった。また自転車を止めてインターフォンを鳴らし始めたのだ。 なんて乱暴なヤツ・・・・ 「でてこいよ~っ!!!!」 少年はインターフォンを押しつつ玄関のドアをノックしだした。 少年はノブに手を回した・・・すると・・・・ ―カチャ・・・ 「あ・・・・開いた?」 少年は驚いたがすぐに自分がみた女の部屋を目指し、侵入していった・・・ これがあたしと少年の始まりだった―――

おもしろい (!)
おもしろい!がんばってください!

うわぁ (雲雀)
こんにちわ!初めまして! すっごい意外な展開ですね!!すごくおもしろいです! 更新楽しみにしてますね!頑張ってください!!!

おもしろい (デンタク)
頑張ってぇ~~☆

三話 (このみ)
―ダンッダンッダンッ 階段をのぼってくる音がする・・・ 誰かが・・・少年が・・入って来た? 足音は徐々に近づき、部屋のドアの前でぴたりとやんだ。 まるで、怖い心霊映画のようだ・・・。 「おいっ!!いるんだろ!?出て来いよ!!!」 急に少年が部屋のドアを叩きながら叫びだした。 ―なんでこの少年はこんなことに腹を立てているのだろう? あたしにはさっぱり分からなかった。 「くそっ!!開かねぇのかよっ」 少年は足でドアを蹴り、ドアノブをカチャカチャまわしてみたが 玄関のドアとは違い、びくともしない・・・ ドアノブには、鍵穴があるだけ・・・ 「ったく、かぎかける場所間違ってんじゃねぇの?」 少年は部屋の向こうでぶつぶついいながら何度もドアノブをまわした。 「無駄よ・・・」 小さな声であたしは言った。 「・・・・・ぇ」 少年は急に聞こえた女の声に戸惑った。 そんな様子も知らんふり。あたしは続けた。 「そのドアは鍵がないと開かないわ。」 「・・・・・・・・・・・・はぁ???」 あたしが変な事いっていると思ったのか少年は思いっきりドスをきかせて はぁ?と言ってきた。 でも、これが現実なのだ。 ・・・あっそろそろ近藤が帰ってくるかもしれない。 ふと思い出したあたし近藤に少年が見つかってはいけないと 思い、必死に少年を家から出そうと思った。 「ねぇ、出て行ったほうがいいんじゃない?」 まだ部屋の外でぶつぶつ言っている少年にあたしは 声をかけた・・。 「嫌だ。お前の顔、見てみたい。」 少年が謎の事を言う。 ・・・・何言ってるの?この人。 物心つく前からここに入れられてた嬢は恋心というものを全く知らない。 「とにかく、帰らない。お前ひょっとしてとじこめられてんの?」 少年がドアを蹴りながら聞いてきた。 「・・・・・え・・・まぁ。」 あたしはドアによっかかりながら少年と話した。 ―ブオォォォォオ 「バイク・・・バイクが戻ってきた!!」 少年がドアを帰る前に近藤が帰ってきてしまったのだ。 「ねぇ、急いで帰って!!近藤が、犯人が帰ってきたわ!!」 あたしは焦った・・。バイクの音が近づいてくる・・ 「マジ!?じゃあ、最後の・・・一発!!」 ―・・・ド―――ン 少年は体当たりしてドアを開けてしまった。 なんて乱暴すぎるんだ・・・・ バイクの音が大きくなる・・・ 少年と・・・あたしは・・・初めて顔を見つめあった。 「逃げようよ。」 少年が息切れした声で座っているあたしを見下ろしながら言った。 「・・・・ダメよ。」 あたしは首を横に振った。 「・・・なんで!?」 少年はしゃがんであたしと目線の高さを合わせた。 「・・・だって・・理由はちゃんとある。・・また来て!!そしたら教えてあげるよ。」 少年はため息をついて立ち上がると、バイクの音がやんだ。 近藤がバイクを止めた。下に近藤がいる・・・。 「どうしよう。ベランダから逃げて!!奥にあるでしょう?」 あたしはうすぐらいこの部屋の奥を指差した。 本当はもっと喋りたかったけど・・・ 「分かった。また明日来る。」 「うん。きっと来てね。」 「・・・絶対来るよ。」 そのとき、玄関のドアが開いた。 「犯人が来たわ!!早く逃げて!!」 あたしは小声で言いながら少年の背中を押した。 「俺は神崎 大和!!覚えるんだぞっ」 「分かった!!犯人はいつも昼の2時から4時まで帰ってこないから」 「おっけ~」 そういって彼はベランダから降りていった・・・ ・・・・かんざき・・や・・まと。 あたしの頭にこの名前はひっついて離れなかった。 「・・・おい!!なんだこれ

三話続きと訂正。 (このみ)
「・・・おい!!なんだこれは!!!!」 急に声がした。 驚いて振り向いてみると近藤が両手にこぶしを握って立っていた。 「・・・あ・・・その・・・・あたしが壊して・・」 あたしはおそるおそる近藤に言った。 すると近藤はにやりと笑って・・・・・・ 「よぅし。お仕置きだぁ・・・・」 と言った・・ 訂正します!! 少年がドアを帰る前に とありますが、正しくは 少年がドアを開ける前に でした。ゴメンナサイ

みなさんに一言。 (このみ)
このたびは応援メッセージありがとうございます。 !さま おもしろいですか!?そう言ってもらえて本当に 嬉しいです。これからも頑張らせていただきますvv(謎) 雲雀さま こちらこそ初めまして!!これからもありえない展開(?) やっていきますので♪更新バンバンしていくので これからもよかったら読む&応援お願いしますvv (あたしずうずうしいですね(汗)) デンタクさま おもしろいなんて・・・(照) これからも頑張って書いていきます。よかったら 読んでいってくださいね。

・・・・! (果紗)
お仕置きって何だろ・・・? 続き気になる~♪ 以外な展開&嬢に同情して驚いてる果紗でした-☆

ヘタクソ (はぁ?)
超下手クソなんだけど まっ、こんなもんかーーーーー所詮。 アンタ他んとこでリレーしてんじゃなかったっけ? しかもアンタだけ下手クソだったよねーーーーー

^^ (デンタク)
面白いです!これからも頑張ってくださいな♪ はぁ?s そんな言い方ひどいと思います!はぁ?sのもちゃんとした意見ですが、言っていいことと悪い事があると思います。

はあ?sへ (果紗)
何で?うまいじゃん! それにもっと他の言い方できなかったの? 私は、このみの小説尊敬してるし!!

:; (はぁ)
だって大して上手くもないくせにやけに自信持ってるみたいだから一発言ってやらなきゃと思って!ねぇ?

・・・ (果紗)
はあ?s、でもはあsだってこんな事書かれたら 傷つくでしょ? それに自分の小説に自信もってるのは イイと思います。 それだけ満足して書けたって事だし・・・ これからはちょっと 言葉つ゛かい気を着けて下さいね。

はぁ?s (デンタク)
ねぇ?って・・・・ そんなんじゃなくでも他の言い方はたくさんあるじゃないですか! それに私も尊敬してますよ!

(同感)
私も正直あんまりこのみsの小説好きじゃないです。 それに、出しゃばってて少しムカついたりします。

うわっ (このみ)
とりあえず、ごめんなさい。 はぁ?さん。 あたしの小説は所詮こんなものです。あなたのレベルに 合わないのならば削除希望を押してください。 過去整形のことですか?あたしもそう自分でも思ってますよ。 自分だけなんかういてるなぁ・・・って。 言われなくても分かってます。だから努力してます。 まぁ、そんなに上手くはならないと思いますが。 そういってもらえるはぁ?さんの書いた小説読んで みたいです。今度テー作って読ませてください。 同感さん あたし自信も自分の小説好きじゃないです。 みんなみたいにうまく表現できないし、書き込んでから 失敗したって思うこと沢山あります。 でしゃばってるって言うのは謝ります。ごめんなさい。 あなたも削除希望押してください。 面白くない小説ならば消してもいいです。あたしも削除希望です…(笑) 最後にはぁ?さん。あたしは自分の小説に本当に自信は持っていません。 持っている人がいるならばその人のことを私は尊敬します。 コレだけは反論しますが、勝手に人の心理を決め付けないで下さい。 自信なんて持てません。こんな性格だからそう思うかもしれないですけど・・・ ※果紗、デンタクさん。かばってくれてありがとうございます。 本当に二人の気持ちは嬉しすぎます。 えっと、あたしはHPで色々交流しています。 そのおかげでこういう口調がくせになりました。 ムカツクのならば思いっきり言っていいです。 ムカツク。とか馬鹿ジャン?とか。もう慣れっこですから。

終了 ((^^))
----終了---- もう書き込めませんよ( ̄ー ̄)

このみs (!)
このみsの話おもしろいです。あとはぁ?さん同感sそんな事いうなら小説みせてください!

このみさん (哀名)
あの、いきなりすみません。今日この小説初めて読んだんですけど、続きが気になって仕方がないです。すごく面白いです。はぁ?さんや、同感さんがどう思うかは勝手だけど、私は、このみさんを応援しています☆これからも頑張って下さい\(*>□<*)ノ))

!さん。哀名さん。 (このみ)
本当に、ほんっとうにありがとうございます!! かなり嬉しいです。気持ちが落ち着き次第(?) もしよかったらですが書かせてもらいたいです♪ そのときはよろしくお願いします。本当にアリガトウ!!

どうも (ザクロ)
あの、話はいいと思うんですけど、 いまいちキャラの表現が伝わってこないというか・・・でも、お話しは本当に面白いです!!

このみ? (果紗)
頑張って。とにかく。 私も「下手」って何回か言われたからこのみの気持ち なんとなく分かるし。 小説、再開する気になったら更新してね!

お二人へ (このみ)
ザクロさん。 こんな色々言われてる小説読んでくれてるあなたに本当に感謝してます・・・(泣 アドバイス本当にありがとう。ザクロさんのいってくれた ことちゃんといかしてこれからまた小説再開します。 できたらですけど・・(汗 面白いって言ってくれてありがとうございます。頑張ります!! 果紗。 来てくれてありがとう。気持ち、分かってくれてありがとう。 小説近いうちに絶対に再開するね。 読んでくれてる人がいるって知れて嬉しかったから。 本当にみなさんありがとうございます。元気出てきました。

こんにちわ (雲雀)
このみさん、私はこの小説大好きですよ! 私もジャハレっていう小説書いてるんですけど下手に票入ってますし・・!! 楽しみにしてるんで頑張ってください!

あと (雲雀)
おすすめTOP100にもちゃんとはいってますよ!このテーブル!!

本当に・・・? (このみ)
雲雀さん。ありがとうございます!! ジャハレってめちゃくちゃ人気ですよね!? えっ?このテーブルTOP100に入ってるんですか!? うっわうわぁ~(ぇ ちょっと・・・信じられないです・・・(汗) 今日からちょっとずつ再開したいと思ってます。 本当に本当にありがとうございます!!!

四話 (このみ)
下手くそですがみんなが励ましてくれたので再開します。あたしが嫌いな人、あたしの 小説が嫌いな人、ごめんなさい。よろしくお願いします。 **************************************************** お・・・お仕置き・・・・? あたしは少し恐怖感を覚えた。 近藤の目は珍しく穏やかではないような気がした…。 気がたっている猫のような・・鋭い目・・・・ もっといい表現があるのかもしれないけどあたしにはこれが精一杯。 「お前、こっちに来い!!!!!!」 近藤はそう叫ぶとあたしの髪の毛を引っ張り、お風呂場に連れてきた。 なにが・・・・・起こるの? 髪の毛をひっぱられたままのあたしは近藤が怖くて仕方がなかった。 今まで・・・あたしに乱暴しなかったのに・・・・ 「お前・・・大人しくしてろっていったのに。」 冷たい声であたしを睨むと近藤は湯船にたまった水にあたしの顔を沈めた。 「・・・・・・・っ!!!!!」 ―バシャアアァァァァァアン 苦しい・・・息が・・・・・・できない。 死にそうな気分に陥ったため足をジタバタさせた。 すると近藤は一時あたしの顔を水からひきはがし、再びあたしの顔を水に沈めた。 死なせる気だ・・・・あたしを死に葬るんだ・・・ そう思わざるを得ない行動だった。 近藤は気が狂ったかのように顔を引き剥がしたり沈めたりを何度も何度も繰り返した。 「っ・・・うはぁっ!!!うっ・・・・・」 息が・・・出来ない・・・・・・・ 意識が朦朧としてきた・・・助けて・・・助けて少年・・・・助けて神埼大和!!! 「お前がいけないんだ・・・お前が・・・お前があぁぁぁああ」 近藤は何故ここまで狂うのだろう・・・。 近藤は何故人間のようじゃないのだろう・・・。 ―ガタ・・ガタンッ!!!!! そのとき偶然あたしは風呂場にあった洗面器を蹴飛ばした。 「あっ・・・・・・・・あぁ・・・・・」 その瞬間、近藤は我に帰りあたしを床に投げ飛ばした。 「・・・・・・・・っ!!!!!」 あたしはその時「きゃあっ」の叫び声も出ないほど苦しかった・・・・ 「ゴホッ・・・ケホッ・・エホッ」 あたしは首に手を当て、床に寝そべった。 「あぁあ・・・・ああああああああああああ」 近藤は自分がこんなことするとは思ってもいなかったのか気が動転している。 もう・・・・・嫌だ・・・・・ こんな生活嫌だ・・・・ 逃げたい このときあたしは初めて『逃げたい』という感情を手に入れたのだった・・・・

再開 (!)
再開してあってうれしいです。^^ 応援してる人もいます!だからがんばってください。

・・・・ (果紗)
あやまること無いよ。 いろんな考えがあって人それぞれだから、 その人は、そういう風に小説を見てけばいいだけど事 今は、このみの小説を待っててくれてた人や 励ましてくれてた人のために書き続けようね!! でも、今、私の小説も危ないんだ。 つまんないに4票で・・・・

良い (投票した人)
すっごいおもしろい!!頑張って☆

KIMOI (投票しなかった人)
全然面白く無いし。頑張っても無駄じゃん? 自作自演ばればれ---! ぷっ

.゜+・(・∀・)+.・。 (.゜+・(・∀・)+.・。)
もう見苦しい.゜+・(・∀・)+.・。 .゜+・(・∀・)+.・。この小説やめた方が良い 37の意見に同意.゜+・(・∀・)+.・。 .゜+・(・∀・)+.・。見てるとムカつく.゜+・(・∀・)+.・。

.゜+・(・∀・)+.・。 (.゜+・(・∀・)+.・。)
.゜+・(・∀・)+.・。皆何故同情するんだ・・・・・ 性格の悪さが滲み出ている.゜+・(・∀・)+.・。 .゜+・(・∀・)+.・。やめた方が良い・・・・・・・ 再開するのはただの被害妄想からの演技だろ.゜+・(・∀・)+.・。

.゜+・(・∀・)+.・。 (.゜+・(・∀・)+.・。)
.゜+・(・∀・)+.・。パクリとか嫌い・・・・・・・ 人の名を使うな.゜+・(・∀・)+.・。許さない・・・・ どうしてくれるんだ放火するぞおら.゜+・(・∀・)+.・。

.゜+・(・∀・)+.・。 (.゜+・(・∀・)+.・。)
.゜+・(・∀・)+.・。何故嫌いかと言っておこう・・・ 性格が悪いからだ.゜+・(・∀・)+.・。 .゜+・(・∀・)+.・。悪すぎて悪すぎて何を言っても頑になって閉ざしている・・・.゜+・(・∀・)+.・。 .゜+・(・∀・)+.・。人殺しは嫌いだ・・・・・・

.゜+・(・∀・)+.・。 (.゜+・(・∀・)+.・。)
嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ・・・ 小説が下手なのは知ってる・・・・・だけどその性格の悪さと枇嶮さは許せない・・・・・お前にここでぬけぬけと小説を書く権利等無い・・・・・これは荒らしではない・・・自の意見だ・・・・・ここで解決する他ない・・・・・だがそれ以前にお前は過去の罪を償ったらどうなんだ・・・・・・・

.゜+・(・∀・)+.・。 (.゜+・(・∀・)+.・。)
もうここには来ない・・・・・今晩限りだ・・・・・ 本人いるなら出て来い・・・・・お前以外の奴を調教しても無駄だ・・・・・・償え償え償え・・・・・・・ どうしてここにいるんだ・・・・・・・・悪いと思わないのか・・・・・・・・・・あと4分だけ居る・・・・・本当に本当に本当に許せない・・・・・・ 一生お前を恨んで醜い人生を送りたくない・・・・・行き場のないこの気持ちをどうしてくれるんだ・・・・・

・・・・・ (思った人)
どうしてこの小説やたらと人気があるんですか? 私は、★さんとか愛似星さんとかヒロさんとかなっさんが実力派で上手いと思うんですけど・・・。

あの・・・。 (!)
思った人sうまいと思ったらだめなんですか? あと荒らしもどっかいってください。 テー作sがんばって!

このみs (!)
このみsがんばって!荒らしは、むし!がんばって!

そおだよ!! (果紗)
私も今、カナリやばいんだ・・・・ 自分のした事の悪さは分かるんだけどサ。 なんか大勢から言われると傷、つく。 このみは自分の立てたテー、投げ出さない人だと 思ってるからいつか更新してね。 私も・・・・今、ヤル気がないというか 小説、中断したいんだ。

果沙sこのみs (!)
2人ともがんばってください。 いつも読んでます。がんばって!

!s (果紗)
ありがとう。ホントに・・・ でも止めざる終えない状態?? 今、そのテーに反省の書き込みしてきたんだ。 しばらく小説は書かないって・・・ みんなが忘れた頃に新しい名前で始めようかな? それもダメかもしんないけど・・・ね。 でもアリガトウ。

悪い (投票した人)
超つまんね。やめろ

(デンタク)
なんでこんなに悪口多いんでしょうかね? 私は応援してますよ♪!

つまんないから (。)
つまんないといったまでだ

みなさん (!)
荒らしの人は、無視!!!

。s (!)
このみsがうまいからねたんでるんですか?

人の意見でしょ (。)
小説かいてないから妬むも糞もね~。

どうもすみません。 (このみ)
昨日パソコンやらなかったんだけど・・・ なにこれ?っていう。少し驚きました。(ってかそうとう? あたしが性格悪いっていうのはあたし自身がよく 分かってるし、今更言われたって傷つきません。 性格悪いんで(笑) 放火って・・・どこに放火するんでしょうね。人殺しって…誰? 思った人s。当たり前じゃないですか。上には上がいます。 その4人の方がうまいってあたしももちろん思ってますよ。 投票した人s。やめません。指示してくれる方がいなくなるまで あたしは更新し続けようと思います。 つまらないんだったらあなたはもうこの小説読まなければ いいじゃないですか。もうここのテー作っちゃったんだから この小説は削除希望押されまくらない限り消えませんし。 あなたにはやめさせる権利も、あたしがあなたのためにやめる 義務もありません。 果紗。!s。本当に本当にありがとう。反論してくれるなんて 思ってなかったです。マジであたし性格悪いんで。 (自分でも良く分かる・・・) これからはもう我慢しないで、中傷されたら対応していきます。 だから、果紗も!sもここで悪者にならなくてもいいです。 あたしだけで悪者は十分っぽいので(笑) ほんっとあたし性格悪いなぁと今日改めて実感しました。

うっわ (このみ)
漢字間違え発見。 指示じゃなくて支持だった・・・(あたし馬鹿だなぁ・・・)

このみs (!)
がんばって!このみs!

えっと… (???)
ここきたばっかでこのみsがどんな人かとか わからないんですけど、とりあえず続きが気 になるんで続けてほしいです!

がんばって下さい!! (陸)
今日初めてこのみsの小説読みました。 はっきりいって凄く上手です。 話がとても読んでいて楽しいです。 頑張って下さい!! 後、悪口言ってる人、このみsより上のものかけますか? 面白くなかったら、悪口を言わずに、メッセージを 書き込まなかったら良いんじゃないんですか?? 私は小説を書いている人の悪口は決して言いません。 失礼しました。以上です。

!s ???s 陸s (このみ)
!s:いつもいつもかばってくれてありがとう。    本気で嬉しいです。頑張りますね。 ???s:あたしの性格は知らない方がいいですよvv    性格ひねくれてますから(汗    続きが気になるって言ってもらえて嬉しいです 陸s:凄く上手なんて…めっちゃくちゃ嬉しいです!!    はい、頑張ります。陸sの気持ち、言葉に表せない    ほど感激しましたっ。ありがとうございます。

あのさぁ… (ユウコ)
つまんないとかおもしろくないも感想じゃん!! 荒らしでもなんでもないでしょ?! このみさんの小説は好きですvv これからも頑張って下さい☆        以上

ユウコさん (このみ)
好きっていってくれてありがとうございます!! そうですよね・・・あぁ・・・たしかにユウコさん の言うとおりです・・・。ムキになってた自分がお恥ずかしい・・(汗 これからつまんない、とか面白くないって言ってくれた 人が居たら改善すればいいんですよね、頑張って。 面白いって言ってくれる方がいたらもちろんつまらないって 感じる人も必ずいるんですよね・・・。 ユウコさん、ありがとうございます。 ブーイングくるかもしれないけど更新する気がわいてきました!! 感謝します。

このみs (!)
いつもいつも書き込みしてます・・・(汗) 迷惑なら言ってくださいね! 私は、このみsがうらやましいです。すごくうまいし性格もいいし・・・。このみsは、私の目標です。 これからもおもしろい小説をかいてください。

!s (このみ)
いつも書き込み本当にありがとう。迷惑なんて思ったこと一時もありませんよ。 いっつもいっつも!sの書き込みで元気づけられていますvv う・・・羨ましい!?性格いい!?そんなこと言われたの初めて です・・・(ちょっと照れ !sの目標が私だなんて・・・(汗)でも、目標ならば目標なりに 恥じないよう頑張ります!!なんかすっごく嬉しい事言われちゃい ましたねぇ・・・(嬉)頑張るのでよかったらこれからも書き込み お願いします☆★

五話 (このみ)
ブーイングきても頑張ります。 ***************************************************** 「嬢。嬢・・・・・」 近藤は狂った目であたしを見つめた。髪の毛はボサボサに変わり、野獣のようだった。 「・・・・・・・・・・・・」 あたしは近藤とは絶対に目を合わせようとはしなかった。 やめてよ・・・こっちみないでよ。もうあたしはあなたの玩具にはなるつもりないんだから。 あたしは心の中で決めた。 「嬢。逃げないでくれ。ずっと一緒にいるんだろう?」 近藤はにたっと笑いながらあたしに手を差し伸べてきた。そして一歩一歩近づいてくる。 「ゃ・・・・嫌・・・・・来ないで・・」 あたしは近藤の一歩と同時に後ずさりをしていった。 来ないで。そんな目をしないで・・・。 「嬢!!!!!」 そう近藤は叫ぶとあたしの腕をつかみまた2階へと駆け上がっていった。 やめて・・・なにすんの・・・? あたしは引っ張られるがままに2階へと来てしまった。 「嬢。俺はお前と離れたくないよ」 近藤はにやにや笑ってあたしにそう言うとこんどは更に狭い部屋へあたしを放り込み 鍵をかけた。 「嫌!!!近藤!!!開けて・・・開けてよっ!!」 あたしは閉ざされたドアを必死に叩きながら近藤に訴えた。 だが・・・聞こえたのは1階へ向かう足音だけ。 近藤は・・・・・振り向きもしなかったのだ。 「もぉ・・・・・たくさんだよ・・・・」 あたしはどっと疲れを感じた。 近藤のあの目・・・・怖かったなぁ。 そう、にやにや笑ってた近藤の目はまさしく、犯罪者の目・・・・だった。 今度は電気も何もなく、窓も一回り小さくなっていた。 これじゃあ・・・顔を出す事もできない。 あたしは最悪の展開を迎えてしまった。 逃げる事は・・・・・・まだ不可能なのか?

このみさん (ユウコ)
先ほどは言い過ぎました;; ごめんなさいm(_ _)m つまらないって言った人たちを見返してやって下さいv このみさんなら出来ると思いますよvv 素質はあると思いますし…とにかく頑張って下さい☆

うまい (つくし)
このみさん!上手ですよとっても! やめないでください・・・お願い!!!!! 楽しみにしてるんで! 続き書いてね!

お二人へ (このみ)
ユウコさん>> 言い過ぎだなんてそんあことないですよ!!本当に最もだと思いました。 謝らないで下さい!!(汗)はい、見返せるくらいに腕磨きます★ できるかどうか不安ですが(笑) 素質ありますか!?うっわ…嬉しすぎです…。はい、精一杯頑張ります!! つくしさん>> えっ本当ですか?ありがとうございます。やめたくないです。 みんな応援してくれるので・・・。応援してくれる方がいなくなったら ちょっとへこたれちゃうかもしれませんね…(ぉぃ つくしさんのコメントにも励まされました。 続き頑張ってかくので、よかったら読んでください。

・・・・・ (◇)
このみさんより上のもの?ですか? 余裕で書けますよww こう言うと自慢っぽく聞こえるかもしれませんが、私は前一時期来ていて、きょうこさんとのリレ-を最後にいなくなった者です。 ここでは名前を明かさない様にしようと思っていましたが、もう本を出版したのでいいですww 来る意味がなくなりました・・・。 私は、ここでは、自分より上手だと思った人だけにレスをしてましたよ。 お世辞とか意味ないし、そんな事をしにここに来ているわけじゃなかったので、本気でプロ目指してたんで・・・ そう考えると、ただの同情でとか、友達だからとか、気分でとか、少し上手いからって票を入れることは、小説を書いてる人にとってプラスにならないと思います。 寧ろ、マイナスですね・・。 例えば、愛似星とか希癒と同票・もしくはそれより票が入ってるというのは可笑しな話じゃないですか。 不相応な評価じゃなくて、その人に見合った評価をして、やけに誉め過ぎない方が成功につながると思います。 それでは。 乱文すいませんでした。

同感だなぁ・・・・ (はぁとvv)
いきなり失礼しまっす^^ 私の予想だと「友達だから」良いに入れている方もいるような気がします・・・・ 自分の感想は素直に言ったほうがいいと思います。

(natsu)
私もいきなりすいませんっっ(T0T) 友達でも投票しないのってありですよね??? 自分が感じた時に投票するようにしているんですけど・・・ それと、したの人は瀬衣さんですか???

私ですか!? (はぁとvv)
私は違いますけど・・・・

みなさん。 (このみ)
◇さん 当たり前じゃないですか。あたしより下手な人なんて自分でもいないと 思ってますよ。もう十分言われて分かってるんで、大丈夫です。 はぁとvvさん あたしの始めからの友達は果紗だけです。あとの方はここで知り合いになったんですけど…(汗 お二人の言う事は最もだとあたしも思っています。

このみ (natsu)
いやそんなことはない!!! だってこのテ-のおすすめ多すぎだしぃ・・・ 羨ましい限りだよ(笑) ってか私は??忘れられてるのね・・・・・ 返信はパソじゃなくて携帯にくだしゃぃ。 ◇=瀬衣さんかなぁ??   多分そうだと思うけど。

natsu (このみ)
決してなっのこと忘れてるわけじゃないよ。 この書き込みは、はぁとvvさん達に聞いてると 思ったからレスしませんでした。 あと、始めからの友達に入ってなかったのは なっここにあんまり書き込みなかったからだよ。 全然忘れてないよ。んなことあるわけないよ!!! なっはここのサイトで一番最初の友達です。 一番話してくれた仲間だよ。

二人ゑ (果紗)
このみがトモダチって書いてくれて 嬉しかったよ!! 私も、このみとなっcがココのサイトでは 一番の友だと思ってるから応援してるんだ。 友達でもあるけど尊敬してるしね☆

・・・・ (natsu)
過去整形の続きのテ-ブル立てようとしてるのに立てられない・・・(汗) 果紗~^^もしまだいたら立ててもらってもいい?

いいよ~ (果紗)
題名は何? うまい・ふつうとかどうする?

果紗 (natsu)
あ、ありがとぉ~っ>0< 題名は、「~*過去整形の続きです*~」で、 追加項目ありで、初期項目は、「未熟ですけどよろしくお願いします。」と、「これより前の話は1088にあります。」で頼みます><><><

了解!! (果紗)
もし、私もムリだったらゴメンね~

うんvωv (natsu)
出来たらおしえてね^^

わ~・・・ (果紗)
ゴメーン!やっぱムリだった↓ 本当にゴメンね・・・?

うそ・・・・・ (natsu)
ちょっとショック・・・・(泣) でもありがとう^^もう1回試してみるね^^

ゴメンね・・・ (果紗)
私も何回かやったんだけど・・・ 出来なくて。 ゴメン。

うん^^ (natsu)
ほんとにありがと。 明日も来れたらやってみるね。 オリランって本当よく壊れるよね・・・。

ん~ (果紗)
私も昨日オリ☆ラン来れなくて・・・ うちのPCは悪くないんだけどさっ。 たまにテー立てれなかったり、行けなかったりする。

:-;。。 (natsu)
なんで出来ないんだろう・・・。

果紗 (natsu)
・・だよね。(涙)(涙) システムトラブルとか言われてもわかんな~い>< 果紗って「かさ」って読むんだよね??

何故? (果紗)
そういう事あると微妙にムカつく。

そだよ? (果紗)
カサです。何か変・・・

あっ! (果紗)
テー立ってるね! よかったね~

やほ!! (このみ)
ちょっとテーたててみたら立った!! 犯人です・・・(エヘ

え゛ (果紗)
このみだったのか~(驚)

ごめん (このみ)
勝手に立てちゃってごめんね・・

いいんだよ~ (果紗)
いいと思うよ?なっc困ってたみたいだし・・・ あとは小説を書いてくれるの待つだけ~♪

続き (・・)
続きみたいです。

・・さん (このみ)
読んでくれてたんですか??ありがとうございます。 雑談しちゃってすみません。話進めたいと思うので よかったら読んでください。

^^ (はる)
この小説めちゃおもろいですよ!! スリル満点で最高です!!これからもずっと読みたいので続けてくださいね~!!がんばってください。

このみ~ (果紗)
凄い人気だね☆私も続きが気になる~

このみs (!)
このみsサイコーです。おもしろすぎです。

さぁん (つくし)
早く続き書いてくださぁぁぁぁい!!!!!!!!!

皆様。 (このみ)
はる様>> 褒めてくれてありがとうございます。とっても嬉しいです。続けられたら続けていきます。 なのでこれからもよろしくお願いします・・・っ!! 果紗>> あたしも今吃驚してて・・(汗)ものすごく嬉しいんだよ。コメントがあると すっごく嬉しい気分に浸れます(ぇ) !様>> いつもありがとうございます!!最高だなんてありえません!!! 面白くないですよ。でもありがとうございます。 つくし様>> 続き書かせてもらいます。読んでくれてて嬉しいです。

☆感想☆ (あんず)
すっごく面白いです≧▽≦ 続きが早くみたいです!! (あんずも、このみさんみたいに小説書くの上手くなりた~い!!)

あんずsamaへ (このみ)
あんず様>> 面白いなんてお言葉…嬉しいです。続き書きますね。 あたしは小説かくの上手くないですよッ!! あんずさんならあたし以上のものが絶対にかけるはずです!!

テスト (このみ)
<b>テスト</b>

六話 (このみ)
えっと、私が他の方を真似したという話があるのですが嘘です。真似できるくらい あたしは偉くないんですよ(汗)なので、そういう話いいふらすのも 信じるのもできればやめてほしいです・・。でもまぁいいんですけど。 本当のことはあたししか知らないんで・・・・。 ってことで、下手糞ですがまた小説書かせていただきます。 ***************************************************** 「うっ・・・・ひっく・・・・うぇ・・・・・」 あたしはあれからずぅっと泣き続けていた。久しぶりに目が潤った。 いつから涙を流してないのだろうか。 お母さんは誰?お父さんは誰?みんな誰? 会いたいよ・・・みんなに会いたいよ・・・・・・ 会いたい・・・会いたい・・・・神崎大和ぉ・・・・ あたしは泣きながらその晩を過ごした。暗くかび臭い。あたしはねずみ? 「タスケテ・・・・・・・」 ―チチチ・・・・チチチチチ 「・・・・・・・ん」 すずめの鳴き声が聴こえる・・・・・あたしはいつの間にか寝ていたのだ。 下ではフォークとナイフの音。もう・・・・朝食を食べているらしい。 あたしには・・ご飯はくれないの? 床に右耳を当て、そっと音を聞いていた。やっぱりあたしにはご飯をくれるつもりは ないみたいだった。 あたしはグルグル鳴ってしまうお腹をおさえ、壁に寄りかかった。 「どうしてあたしが・・・・・・・・」 また、一粒の涙が頬を伝った。 そのうちバタン・・・・とドアが閉まる音が聞こえた。 近藤たち・・・出て行った!? あたしはそのかすかな音に反応し急いで小さな小さなドアを覗き込んだ。 そこから見えるのは歩いていく近藤母と、バイクに乗る近藤・・・・ 「・・・・・やったぁ!!!!!」 あたしは思わず言葉がこぼれ、両手を挙げていた。 近藤もみんないない・・・神崎大和が来る時間だ。 あたしはわくわくしながらバイクの音におさらばし、窓の外を疲れる目をこすりながら 見続けた。 「少年・・・・遅いなぁ・・・・・」 飽きてきたよ・・・ だんだん疲れてきたあたしはゴロゴロ転がり始めた。 「まだぁ???」 あたしはふと窓の外を覗いた。 ・・・・・・・・・・いない・・・?ぇ・・・? あれって・・・・・・・ 手前の道路を歩く少年。 「神崎大和!!!!!」 ご飯を一口も入れていない私はまだこんなに元気が余っていた。 自分でも驚いた・・・・・。 来た・・・・・来てくれた!!! 呼ばなきゃ・・・・・呼ばなきゃ・・・・!!! ・・・でも・・・どうやって? この小さな部屋の小さな窓から・・・・・・・・ 神崎大和を呼べない・・・? 話せない・・・・? え・・ちょっと待ってよ・・・・

訂正とお詫び (このみ)
さらに下手になってます(汗 訂正:小さな小さなドアとありますが『小さな小さな窓』 でした。マジでごめんなさい・・・・

わあ (つくし)
書いてある!!!!うれしぃ! 楽しいよ!!!!!!!!!! がんばれ!!!!!!!!!!

面白いです!!! (陸)
続き期待します!!!

お二人へ (このみ)
つくし様>> 来てくれてありがとうございます。楽しいだなんて…。 頑張って書いていくので本当によろしくお願いします。 陸様>> 面白いですか?嬉しいですッ!!続きもよろしくお願いします。 どうもありがとうございますっ!!!!!

おもしろいです。 (!)
続き書いてあってうれしいです。

>< (あんず)
続きがすっごく気になります(≧▽≦)頑張って下さい、応援してます!!

(n)
>このときあたしは初めて『逃げたい』という感情を手に入れたのだった・・・・(4話) 1話から読んでいると初めてだったとは考えれないんですけど・・・

三人へ (このみ)
!さん>> またまた来てくれて嬉しいです。いつもありがとうございます!! あんずさん>> 読んでくれて感謝しています。頑張ってかくのでよろしくお願いします。 nさん>> ・・・確かに・・・今更遅いですよね。 最もな指摘ありがとうございます・・・・(汗) ・・全く気づかなかった・・・・・・・(ぉぃ

来ましたッッ。 (果紗)
このみ、久しぶり~オモシロイね♪ 私も早く7話がみたいよ(●^▽^●)/ 更新するの待ってま-す!!!

果紗だぁ!!! (このみ)
久しぶりだねぇww面白いなんてありえない!!自信マジでないから…(滝汗) 7話更新すぐしたいんだけどできないかもしれないんだ… パソコンが・・・壊れ気味?!なんだよぉ。しかもオリ☆ランにもなかなか来れなくて・・ ってことで更新遅れそう。ごめんね…

このみさん☆ (まりぃ)
はじめまして。ココで感想書きまくってる、まりぃと申しますw おすすめからとんできたんですが超おもしろいデス♪ スリルがあって、私はこういうの好きです^^☆ 遅くなっても待ちますんでw(勝手。。。) これからもがんばってください☆

このみさん。 (刹那)
あまり面白いとは言えません。 というか表現力がないので、緊迫感を持たせるのも全て改行に任せてるからかなぁ??という気がします。 すいません。

あの・・・ (見た人)
書かないの?? すっごく更新遅くない?? カキコも話少ないし。

見た人sへ (果紗)
えっと私が言うのもなんだけど最新のこのみの書き込み見ると 更新遅れると書いてあるんで待ってもらえますか?? その書き込み見てたらゴメンなさい。 決して怒ってるわけではないんで!!! 私もこのみが来るの待ってますしね。 早く読みたいし・・・

書かないの? (佳奈)
続きが見たいんですけど。まだ書かないんですか? 早く~早く~早くしてください!!お願いします! あ!でも急かしているわけではないので!まぁ落ちついて、元気でいてください!(ェエェェエエェ このレスのことも忘れてください!じゃあ・・・

みなさんごめんなさい。 (このみ)
今から更新します。 ********************************************* まりぃさま こちらこそ初めまして。超…だなんてありがとうございます!!!!! まりぃさんの好みでよかったです(汗)待ってくれてありがとうございます。 頑張るんでよろしくお願いします!!! 刹那さま 謝らないで下さい。改行に頼ってるのは本当ですから(笑) もうちょっと表現力身につけるよう努力します。 鋭い指摘本当にありがとうございます!! 見た人さま あたしもここまでカキコ数あるのにまだ10話もいってないなんて 遅いよなぁって思ってます。ごめんなさい。 これからはそういうところも改善したいと思うのですみません。 果紗 弁解(?)してくれてありがとう。パソコンもう直ったから 更新するね。ずぅっと待たせてごめん。こんな小説に… 待ってくれてありがとう。いっつもいっつもありがとう。 佳奈さま パソコンが今日やっときちんと直ったので更新します。 このレスのことは忘れませんよ!!(?) きにしないでください♪

七話 (このみ)
大変お待たせいたしました。本当に申し訳ないです。。 **************************************************** ―届かない声 ―迫る時間・・・ あたしは焦りと不安が一秒ごとに増えていった。目の前にいる大和。顔を出したいのに・・・ 手が・・届かない・・・。大きな絶望感。あたしの心が癒される時間が・・・・・ 近藤によってまたも踏み潰されてしまった。あたしの生きがいが消える。 諦めていたその時、インターホンが鳴り響く。 ―ピーンポーン ごく普通のインターホンの音にもあたしは 「きゃっ」 と微妙に驚き、また悲しんだ。 大和の音だ。大和が・・・・大和が・・・・・・ 目には水溜り。今にもあふれ出しそうだ。 あたしに幸せって・・ないの?あたしは人間じゃないの?人間の価値にあるものじゃないの? 鳴り続けるインターホンの中、一粒涙が零れ落ちる。一粒落ちれば二粒、三粒・・・ あたしの心はずたずたに切り刻まれてしまっていた。 耳をふさぎあたしは縮こまった。インターホンの音を聞いたら・・・ あたしは・・・あたしは・・・・・・ 追い詰められてあたしは気がおかしくなっていた。どうして?あたしって何? そんなことも考える。インターホンの中。 ついには・・・・ 死んだら・・・どうなるのかなぁ? 死んだら・・・楽かなぁ? こんなことで生きる意味を失ったあたしはそこまで考えた。考えなきゃ生きている ことを確信できていなかった。あたしは人間?動物?生物?・・・何? インターホンが鳴り止んだ事にあたしは気づかず自問自答に苦悩していた。 耳をふさぎ縮こまったままで・・・・ 助けて・・・助けてよ・・・誰か可哀相な私を・・ いっそのこと殺してくれても・・いいのに・・・・・・ そうだ。近藤に殺してもらおう。 あたしの思考は正常じゃなくなってきてしまった。

八話 (このみ)
考えても考えても誰も答えてくれない。 ねずみのような生活に、あたしは耐えられないかもしれない。 「大和・・・大和大和大和・・・・・・」 何度も名前を呼んだよ?どうして・・現れてくれないの?来てよ。すぐに来て。 あたしはあなたしか・・・味方がいないの・・・ 畳一畳の物置。畳独特なにおいがあたしに染み付く。 あたしは小さな小さな窓も見ずに明らかに諦めていた。 あたしの涙も枯れ尽きて、コテンと横たわると畳にたまっていたホコリがぽわぁ~っと 舞い上がった。 「毎日・・・こんなのか・・・」 かすれた声でぽそっと呟き、あたしはそっと目を閉じた。 もう・・・めんどうだから寝よう。 落ち着きを失っていたあたしがここまで変われるのはおおざっぱな性格のおかげ。 このときだけはこの長年の性格に感謝しよう。 なぁんにも考えたくないよ・・なぁんにも 空腹なおなかをさすりながら眠ろうとしていた。 ―カタン・・ ウトウトしていたあたしにかすかな音が聞こえた。 「え・・・・何?」 上半身をむくりと起こし、ドアに耳を当てた。 あれ・・?なんも・・聞こえないんだけど。気のせい? あたしは数秒耳を澄ましていたがそのうち飽きてきてドアに背を向け 「まっいっか」 と寝転んでしまった。どっかの亭主のようだ。 あっ今度は本気で眠くなってきちゃった・・・ 閉じたり開いたりするまぶた。ゆくゆくは完全に閉じようと・・・・・・・・ ―カタ・・カタカタン 確実に耳に入った小さな音にまたもあたしの眠気が吹き飛ばされた。 あたしの機嫌がどん底に・・・・・向かって一直線になった。 「んもう誰!?」 こんなに気持ちよかったのに!!本当最悪!!!近藤?近藤母? ほんっとおにもううざったいなぁ・・・・ あたしは怒鳴りながらドアにまた耳を当てた。 ―ガタ・・・ガタ・・ガンッ!!  カタ・・ゴト・・・・・ガタン 「・・・・空き巣?」 あたしはふとその言葉が頭をよぎった。同じ思いを二度もしなくてはならないのか? 怒りから不安に気持ちはガラリと変わった。 物音は絶えず続いている。あたしはつばをごくりと飲み込み、耳に意識を集中させた。 どうしよう。空き巣だったらどうしよう。 殺されたら・・・どうしよう・・・・・・・・・・。 あたしはさっきとは矛盾した考えを持っていた。気が変わるのが早いのもあたしの 性格であった。 そんなことを考えてる間に ―ガタン!!!!!!! 窓のはずれる音がした。 足音も、息をする音も聞こえる。 このドア一枚の向こうに確実に誰かが居る。 あたしの冷や汗がポタリと落ちた瞬間だった・・・・ 「・・・うそ・・・・・・」 あたしは小声の声も汗と共に落としてしまった。

8話見ました~ (果紗)
なんかドキドキする場面だね。今は。 すっごいリアルだし!!!一つ一つの言葉に意味があるって感じ(←意味フ~ 頑張ってね!

あの・・・・。 (雁)
このみさん昔より下手になった。 昔はこれでも良かった。だけど、 今はもう性格が現れちゃってて嫌な感じ。 嫌がらせじゃなくて、本当に最高に下手。

ありがとうございます。 (このみ)
果紗 リアルっていってくれてありがとう。頑張って書いていくね。 ごめんなさい!!名前の読み方分かんないです(汗)馬鹿でごめんなさい。 コメントくれた方。 そうなんですよ。あたしもそれ思ってます。どんどん下手になっていくなぁって。 話に性格現れちゃってますか?不愉快(?)にさせてごめんなさい。 嫌がらせとかは全然思ってないんで大丈夫です。 もっと勉強した方がいいですよね。っていうか勉強してもこれは無駄ですよね。 コメントありがとうございました。

久しぶりに (!)
久しぶりにきました(こなくていい やっぱこのみsサイコーです!

(@)
下の人、めちゃくちゃこのみさんっぽいじゃん。

★★★ (陸)
下って@の偽だよね? だって@は、いっつもタイトル?????だから・・

このみぇ (架鈴)
ぉ久~もと果紗デス☆ミ 真のbbs新着順に ∪τみたらココヵゞ1位だったので来τみたωだo τ゛もこのみゎぃなさそぅ・・・・・・((泣&涙!!!!

ハ?? (@)
@とか言う人他にも居るの?? ここの作者ウザイよ。 実際の性格悪そう…