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恋を跳んで!!!
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恋を跳んで!!!
No.960
開始 2004/03/14 10:18
終了 2005/03/14 10:15
1位.
つまんないよ?
87.5%
(7票)
2位.
うま-い★
12.5%
(1票)
3位.
まあまあ!
0.0%
(0票)
3位.
ふつ-
0.0%
(0票)
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投票期間:開始
2004/03/14 10:18
投票期間:終了
2005/03/14 10:15
BBS書込み数
10件
投票者コメント数
0件
投票者数
8人
おすすめ者数
0人
10件 3/15
[ BBSメッセージ ]
第1話
(多摩子)
私の心臓は今、最高潮!! 「河辺先パイ、前から先パイに憧れてて 好きになっちゃってました。 付き合って下さい!」 この告白には自信があった。 なぜなら私は学年1美人だから・・・ 河辺先パイはカワイイ子を嫌うという噂を聞き 綺麗になる決心をして今があるから。 「・・・・・俺、オマエみたいなチャラ子 嫌いなんだ?・・・じゃっ」 哀れにも散る私の初恋。 涙なんか、アンタのために出してやんない! 「・・・・・っ」 思いのまま走った。 先パイに追いついた。 「セ-ンパィッッ★☆」 可愛らしい声で呼ぶ。 先パイが振り返る・・・・ ____ドコォォ 私、月 ナナカ、先パイを 殴っちゃいました! 今は哀しいとか寂しいとか言ってらんない! ムカついてムカついてショウガナイ気持ちを どうにかして---ッ
つまんないよ?
(投票した人)
下手。殴ってどうすんねん
まあまあ
(多摩子)
よくある(?)ことじゃないですかー!? 軽く流してって下さい。 つまんないに2票は寂しいけど・・・
つまんないよ?
(投票した人)
はあ?って感じ#&9828;
・・・?
(多摩子)
はあ?って感じが私には、よく分からん・・・
第2話
(多摩子)
ムカついてる気持ちを抑えたまま 教室に向かう。 河辺先パイの教室の前を通った。 なんだか楽しそうな笑い声が飛び交っている。 聴いたことのある声だなーって思ってた。 その瞬間、戸が開いた。 ガラガラガ________ そこには、 河辺先パイと化粧の濃い女、5・6人だった。 アクセをジャラジャラといわせ廊下を歩いてく。 鼻につーんとくる色々混ざった香水の匂い。 私に言ったあの言葉が嘘 だったなんて ね。 呆然としばらく立ち尽くした後、私は授業を 受ける気にはならず 迷うことなく屋上に向かう。 トボトボ歩いている所を先生に見つかったが 無視し続け屋上への高い階段を上った。 キー・・・ガチャンッ 錆びてて古いドアを開ける。 冷たい風が吹き荒れてた。 私の頬を冷たい雫がゆっくりとおった。 1人でしゃがみこみ静かに泣いた、 1・2時間目。 「今になって睡魔がおそってきた。」 私は心の無いような喋りかたで一言話し、 寝てしまった。 今日というこの日のため先パイのため ドキドキした夜。 ここ何日か緊張で眠れなかったんだもん。 私、初恋だったのに、裏切られて フラレテ・・・・ お正月に引いた、おみくじ当たっちゃったね。
うまいし・・・
(鳩)
つまんない?なんで・・・ 私はスキなのにこの小説。
無題
(テー作)
終わります。
迷惑
(多摩子)
完全封鎖されましたので 書き込みはやめて下さい