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真・リレー小説

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親友の裏切り-殺意の始まり-

No.1481
開始 2004/07/21 17:57
終了 2004/08/21 17:54

1位.

面白くなぃ!!

56.3%(9票)
2位.

面白い!!

43.8%(7票)
3位.

普通!!

0.0%(0票)

[ ランキング情報 ]
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回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2004/07/21 17:57
投票期間:終了2004/08/21 17:54
BBS書込み数13件
投票者コメント数0件
投票者数16人
おすすめ者数1人

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[ BBSメッセージ ]
プロローグ (な⊃ヵ)
************************************************** 朝から雨が降る、いやな天気の日。 午後7時30分。私はパトカーに乗せられていた。 手首には、キツキツの手錠がはめられていて、両側には、 青っぽい制服をきた警察がいる。 窓のガラスはくもっているけど、外は大雨。 --私は何でこんな場所にいるのだろう。 ************************************************

第一話 (なつか)
華「これ可愛いすぎぃぢゃねぇ?」 真由子「めっちゃ可愛いじゃん!!」 化粧品売り場の試供品で遊ぶうちら。 高校2年で一番楽しい時期。親友の真由子とは、 すっごい気あって、めっちゃ盛り上がれる友だち。 カラオケ行ったりプリクラ撮ったり・・、 ほとんどの女子高生の通常パターンで遊びまくってて、 いつのまにか日が沈んでるって、夜になって気がついたり だとか。 そして嬉しい事にうちらにも彼氏ってもんもできて、 まさにハッピーな時。 時間がとまってくれればいいのにとまで思ってた。 まぁその3ヶ月後に、まさかあんな事件が起きるとは この時は夢にも思ってなかっただろう。

なつかs(><) (有佳里)
まぢ面白い!!早く続き書いて☆★

面白くなぃ!! (投票した人)
はいだめ

面白い!! (投票した人)
続きが楽しみです!!!

面白い!! (投票した人)
おもしろいです。続き頑張ってね

(匿名希望)
はよ書け しかもおもんね

面白くなぃ!! (投票した人)
「じ」は「ぢ」ってギャルっぽく使わない方 がいいよ。読みにくいです。別にコメント書 くときはいいと思うけど、小説書くときは読 む人のことも考えてやった方がいいです。あ と、一話一話が短いのでもうちょっと長くて もいいかなぁ?結構面白いとも思うんで改善 してってほしいです。

面白くなぃ!! (投票した人)


第二話 (なつか)
コメントいろいろありがとうございます!! まぁ、後で返させていただきます ************************************************* 華「一日って早いもんだねぇー。」 華と真由子は、近くの公園に来ている。 華は午後ティを右手にもち、ブランコに乗ってる。 たまに振動で午後ティがこぼれているが、見てみぬフリを している。 真由子はベンチに座って「こぼれてるよーw」なんて 笑いながら見ていたり・・・・。 で、その時、華はトイレに行って来ると行って、 公園のトイレに入った。 華「はぁーwスッキリ☆☆真由子ー?」 その時、真由子は携帯で誰かと話していた。 真由子「電番メモれたぁー??うんー、じゃあ明日の 12時街中の喫茶でねぇwあっ、全然いいの~☆☆ じゃあねぇーww」 華「誰と喋ってたのー?楽しそうだったじゃん?」 真由子「あっ!!いや・・、えっと親。」 真由子は、2コ携帯を持っていた。 華「・・って、それうちの携帯じゃん・・。」 ************************************************* 短くてゴメンなさい!!!続けて3話目も書きますw

三話目 (なつか)
真由子が持っていたのは、まぎれもなく華の携帯だった。 華「ってそれうちの携帯じゃん!!」 真由子「あっ・・、マユの携帯って電卓機能ないから、 ちょっと貸してもらってただけぇー・・。 ゴメンんー。。マュ算数苦手でさー。」 真由子は、笑いながら話していた。と言っても、 苦笑いだった。のが見てとれた。 ・・・・予想だけど。 だいたい親と話すのに電卓なんて使うんだろーか。 親と話すのに、なんであんなにテンション高いんだろうか。 なんか怪しくみればみるほど、疑いが出てきた。 でも、それ以上は聞かない様にした。 華「そろそろ帰ろっか・・。」 真由子「なんか、・・・華怒ってる??」 華「いや、怒ってないよ。・・・全然」 うん・・、怒ってないけど怒ってなくもない。 何かあるなってこの時感じはじめた。 でも、それが特定できる訳でもナイし、すぐに真由子を疑いたくもなかった。 あの決定的証拠をつかむまでは・・・・。

四話目 (なつか)
・・、まぁ昨日の事は見なかった事にしよう。って心に 言い聞かせた。 今日は、日曜日。あれから、真由子と帰っちゃったし 遊ぶ約束してないや。 何にもする事ないしなー。とか思いながらベットの上で ゴロゴロしていた。 華【あぁー!!彼氏に電話してみようwwめっちゃお久♪】 土日は確かバイトないとか言ってたし。 プルルルルル 正之「・・。もしもし。」 華「もっしもしw今日大丈夫ー??」 正之「わり。今日無理。」 華「えっ!?何でぇ・・?」 正之「バイト仲間と飲みかい。んじゃ。」 華「えっ!?ちょっと、もしもし!?」 プチッ、プープー・・・。 なーんかその時の正之は冷たかった。理由とかも みつかるはずもなく、まぁいいかぐらいに思っていた。 華「真由子も電源切ってるしなぁー・・・。」 その時、ふっと思った。なんか疑えば疑う程怪しい。 華「あっっ!!!!!」 思い出したかの様に華は携帯を取り出した。 華「確か昨日の晩・・・・。」 華は、はっとした顔で携帯をすごいスピードで 押している。 華は、やっぱりとした顔で携帯をみた。 華「・・・・。」開いた口がふさがらない。 **********発信履歴*************** 7月3日--午後21時32分。正之 通話時間3分50秒。 ******************************** あの時、真由子が話していた人はまぎれもなく正之だった。確かに、昨日は7月3日。 公園に着いたのも夜の9時すぎ頃の事だったのだ。 あの時、正之と真由子は何を話していたのだろぅ。

おもしろい! (涼子)
すっごく面白いです! 続きが超気になります★ 頑張ってください!!