メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > 真・リレー小説 > いじめの小説です。ぜひ読んで下さい!
一覧 / おすすめ /

-

真・リレー小説

-

いじめの小説です。ぜひ読んで下さい!

No.1637
開始 2004/09/12 15:11
終了 2005/03/12 15:09

1位.

85.7%(12票)
2位.

×

14.3%(2票)
3位.

0.0%(0票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2004/09/12 15:11
投票期間:終了2005/03/12 15:09
BBS書込み数89件
投票者コメント数0件
投票者数14人
おすすめ者数4人

BBS問合せ


[ BBSメッセージ ]
設定です。 (テー作)
アオヤマ ユキ 青山 雪:小6。小5の時から桃達にいじめられて      いる。 オオバ モモ 大場 桃:小6。小5の時から雪をいじめている。      かわいくて結構モテる。勇貴が好き。 イワモト ユウキ 岩本 勇貴:雪の彼氏。雪の相談をよく聞いている。 ************************ 主にこの3人が登場します!小6のくせに彼氏とか、そういう事は見逃して頂けるとうれしいです。 他にも登場します!

第一話 (テー作)
──朝── 雪の母「雪!起きなさいっ!遅刻するわよっ!」 お母さんの大きな声が家中に響く。 雪「んん~・・・。はぁ~い・・・。」 雪が目を覚ました。 タタタタタ───── 雪は階段をおりている途中、こんな事を思った。 雪(学校なんかなくなればいいのに─────。) ~支度中~ 雪の母「はいっ!食べながら行きなさい!」 そう言って雪の母は雪にクリームパンを差し出した。 雪「はぁ~い・・・。」 雪の母「遅刻しないようにねっ!」 雪「いってきます・・・。」 雪の母「はいはい!いってらっしゃい!」 バタンッ━━━━━! 雪は思い切りドアをしめた。 雪(あ~あ。お母さんせっかちすぎぃ・・・。   まだ7時半なのに・・・。) 雪は大きなため息をつきながら学校に向かった。 ──ピタッ── 教室のドアの前で雪は立ち止まった。 雪(今日は何なんだろう・・・。画鋲?接着剤?) 雪の心臓はドキドキ鳴っている。 ガラッ━━━━━━ 雪は思い切ってドアをあけた───── 雪「え・・・?」 雪は驚いた。 教室の中には誰もいなかったのだ。 雪(待って・・・。今50分だし、誰もいないハズ   ないよね・・・?) 雪「み・・・みんな・・・・?」 みんな「ワッ!!!!!!!!!!!!!!!!」 雪「キャアアアアアアアアアアアア!!」 みんなは隠れていて雪をおどかした。 みんな「ギャハハハ!」 桃「ビビってやんのぉ~。バッカぢゃねぇのぉ?」 桃が見下したような目で見てきた。 雪(大丈夫・・・。この位ならいじめじゃない。   絶えられる・・・。) 雪はそう思っていた。けれどその考えは甘かった。 桃「みんなぁ~!まぢウケルよねぇ!?) みんな「ギャハハハハハハハハハハ!」 みんなはまだ笑っている。 その笑い声が雪の心に突き刺さる・・・。 雪の目には涙が込み上げてきた。 雪「うぅっ!」 ダダダダ━━━━━ 雪はトイレへ駆け込んだ。 ランドセルを背負ったまま─────。 それに続いて桃達もトイレへ向かった。 桃達は雪の入っているトイレの扉をノックしながらこう言った。 桃「あ~らァ?さっきのでチビっちゃたぁ~?   ごめんねぇ~♪」 桃が嫌味口調で言ってきたので雪はますます泣いた。 雪(どうして・・・私がこんな目にあわなきゃいけな  いの・・・?) ************************ アドバイスとかもらえるとうれしいです。

すごいです!! (パッピ♪)
すごぉく上手ですね!! 続きが楽しみです♪ 頑張ってくださいね!

◎ など 1件 (投票した人)
何で皆投票しないの?

パッピ♪さん、No4さん (テー作)
ありがとうございます! 最後まで長くなると思うけど、読んで下さい!

♪♪♪ (パッピ♪)
投票しました^^≪遅っっ これからも頑張ってください♪ 長くなっても最後まで読みます!!! はやくかいてくれないかなぁ(●´∀`)/ ☆♪待ってます♪☆

第二話 (テー作)
桃「ヤバッ!先生来たっぽいよ!みんな行こっ!」 ダダダダダダ───── 雪(私も行かなきゃ・・・。) 雪は涙をふいて教室に戻った。 先生「青山さんっ!また遅刻してっ!早く宿題だしな    さい!」 雪「はい・・・。」 雪は宿題を出して席についた。 雪(はぁ~・・・。) 雪「ん?」 なぜか机の中がベトベトしている。 雪(何!?) 雪は机の中をのぞいた。 そこには水あめがベッタリとぬってあった。 雪「・・・。」 雪は泣きそうになったけれど、涙をこらえた。 雪(どうしよう・・・。教科書までベトベトだ。) 先生「青山さん!?早く教科書出しなさい!」 雪「はっ!はい!」 みんなの視線が一気に雪にあつまる。 すると桃がニヤリと笑いながらこっちを見てきた。 雪(やっぱり桃だったんだ・・・。) 仕方なく雪はベトベトの教科書を何事も無かった様に 使った。 先生「じゃあノート出して!」 雪(えぇっ!?ノートベトベトで字書けないよ!) 先生「青山さん?ノート出しなさい!」 雪「・・・。」 先生「忘れたの・・・?」 雪「はい・・・。」 先生「はぁ・・・。あなたねぇ、遅刻の上に忘れ物で    すか!?いい加減にしなさい!」 それから数分。ずっと雪は怒られた。 先生「んじゃあこの紙使いなさい・・・。」 雪は真っ白の紙をもらった。 雪(何で私が・・・。) 雪はまた涙をこらえた。 先生「さぁ!んじゃあP34を青山さん読んで!」 雪「はい。」 雪は読み始めた。 すると───── 桃「全然聞こえませ~ん。」

第三話 (テー作)
雪「え・・・?」 桃「全然聞こえないからもう一度最初から読んでもら   えませんかぁ~?」 雪はもう2ページ半も文字ばっかりのページを読み終わっていた。 先生「そうね・・・。青山さん、もう一度最初から読    みなさい。」 雪「・・・はい・・・。」 雪は桃の方をチラッ見た。 すると勝ち誇ったような顔をしていた。 雪は最初から読み始めた。 ~数分後~ 雪はやっと読み終わった。 雪(疲れた・・・。) ガラッ───── 急に教室のドアが開いた。 雪(誰?) 雪はドアの方を見た。 そこにいたのは勇貴だった。 雪「勇・・・」 桃「勇貴クゥ~ン!」 桃が雪の声を押しのけて勇貴の名前を叫んだ。 雪(えぇ~!?) 桃「遅かったね!遅刻だよぉ?」 勇貴「うん・・・。」 勇貴は桃が雪の事をいじめているのを知っていたので 冷たく答えた。 先生「岩本さん!あなたも青山さんと同じで遅刻?    どうして遅刻したの!?」 勇貴「ねぼうです。」 先生「ねぼう?まぁいいわ・・・。宿題出しなさい」 勇貴「はい。」 キーンコーンカーンコーン・・・ 先生「あ~あ。終わっちゃった。遅刻する人が2人も    いるから・・・。号令かけなさい。」 日直「起立!これで国語の授業は・・・」 先生はブツブツいいながら出て行った。 雪「勇貴!来たんだ・・・」 桃「ねぼうだなんて勇貴クンらしいねぇ★」 また桃が割り込んできた。

たのしいいww (みぃぃぃ)
ちょおおもろい!ずっと書いてくださいねw 4話はやくよみたいいいいいいいいいいいいww

◎ など 1件 (投票した人)
おもろかった!

みぃぃぃさん、No.10さん (テー作)
ありがとうございます! 頑張って書いていきます!

第四話 (テー作(みか))
勇貴「うん・・・。」 また勇貴はそっけなく答えた。 雪はその場を離れた。 桃「どうしたのぉ?なんか元気なぁい~・・・。」 勇貴「・・・。」 勇貴は黙っていた。 桃「ねぇ!勇貴クンて何座なの?」 勇貴「おうし。」 桃「そっか!ありがとう!」 桃はその場を離れていった。 雪は桃が何をするのか、ずっと見ていた。 桃はバッグから本を取り出し、星座の相性占いをしていた。 雪(やっぱ勇貴の事好きなんだ。) 桃「きゃあ~!相性90%だってぇ!」 桃が友達とはしゃいでいた。 桃「雪が勇貴クンと付き合ってるっていう噂あるけど   ぉ~、桃の方が勇貴クンとつりあうしぃ☆」 友達「そうだよぉ!告白してみなよぉ!」 桃「えぇ~、でも恥ずかしい・・・。それより雪と   勇貴クン占ってみよぉ!えぇ~っとぉ」 雪は結果を知りたくなかったので、トイレに行った。 桃「チッ!出て行きやがった!おもしろくなぁ~い」 友達「あいつがトイレから帰ってきたら大声で結果    言おうよ!」 桃「いいねぇ~!それ!」 雪がトイレから帰ってきた。 桃「誰かさんと桃の結果は大違い~♪」 雪(勝手に言ってろって感じ。うるさいなぁ。)

第五話 (テー作(みか))
雪(私は星座占いなんて信じないし!) 桃「無視カヨ!うっぜぇ~!」 友達「席ついとこぉ?」 桃「うん・・・。」 キーンコーンカーンコーン・・・ ガラッ━━━ 先生「授業始めます。号令!」 日直「起立・・・」 先生「P15から学習進めなさい。」 そういって先生は教室を出た。 雪(めんどくさぁ・・・。) と、思いながら学習を開いた。 隣の子「これ、青山さんにだって。」 雪に渡されたのはノートの切れ端だった。 雪「あ・・・ありがとう・・・。」 雪はその紙を開いてみた。 キーンコーンカーンコーン・・・ ガラ━━━━ 先生が入ってきた。 先生「始めます。号令!」 日直「起立・・・」 先生「学習のP15からP18まで進めなさい。」 そう言って先生は出て行った。 雪(めんどくさぁ・・・。) と、思いながら学習を開いた。 隣の子「これ、雪に渡してって・・・。」 隣の子はそう言って、雪にノートの切れ端を渡した。 雪「あ・・・ありがとう・・・。」

第五話(さっきの間違えです!) (テー作(みか))
雪(私は星座占いなんて信じないし!) 桃「無視カヨ!うっぜぇ~!」 友達「席ついとこぉ?」 桃「うん・・・。」 キーンコーンカーンコーン・・・ ガラッ━━━ 先生「授業始めます。号令!」 日直「起立・・・」 先生「P15から学習進めなさい。」 そういって先生は教室を出た。 雪(めんどくさぁ・・・。) と、思いながら学習を開いた。 隣の子「これ、青山さんにだって。」 雪に渡されたのはノートの切れ端だった。 雪「あ・・・ありがとう・・・。」 雪はその紙を開いてみた。 それにはこう書かれていた。 雪へ。 昼休み図書室で待ってる。来いよ。 勇気より 雪(やった!勇貴からだ!) 雪は急いで学習を終わらせた。 ~省略~ 雪「図書室図書室ゥ♪’」 雪は図書室に入った。 雪(勇貴まだかなぁ~。) ワクワクしながら待っていた。 ガラッ───── 雪「勇貴!?」 雪が急いで振り返った。 でもそこにいたのは─────

おもしろいです! (ちほこ)
すごいですね!ものすごく現実感とかもありますし。 私もいじめられてた(ってゆーか仲間はずれ)ので、 雪ちゃんが・・・かわいそう・・・。 がんばってかいてください!! よかったら私の「イジメって?」ってやつもよんで見てくださいね!

ちほこさん (テー作(みか))
ありがとうございます!それはどこにあるんですか? 見つからなかったんですけど・・・。

◎ など 1件 (投票した人)
おもしろい話ですね。

(あ)
おもしろいけど。 親とか先生とかの態度を改めてみた方がいいと思う

No.17さん、あさん (みか)
No.17さん>ありがとうございます! あさん>そうですね。頑張ってみます!

がんばって! (奈月)
これからも小説がんばってかきつづけて下さい。

奈月さん (みか)
ありがとうございます! 頑張ります!

第六話 (みか)
勇貴ではなかった。 桃達だったのだ─────。 雪「も・・・桃・・・。」 桃「誰を待ってるのかなァ?」 桃が嫌味口調で言ってきた。 雪「ゆ・・・勇貴・・・。」 桃「ハハハハハ!うけるぅ!」 友達「コイツ信じちゃってるよ!ばかぢゃね?」 雪「え・・・?」 桃「まぁだ気付かないのぉ!?あの手紙はぁ~   桃達がかいたんだよぉ?」 雪「は・・・?」 桃達はゲラゲラと笑っている。 雪(むかつくむかつくむかつく・・・。)   パチンッ━━━━━━━━━ 桃「痛ッ!何すんのよ!」 雪は桃を殴ってしまった。 友達「てめぇ・・・生意気なんだよ!」 桃「いったぁ・・・。」 桃はあまりの痛さに半泣きになっていた。 雪「私はあんた達にだまされた!」 桃「はぁ?」 友達「だからって殴んのかよ!?最悪な奴!」 雪「キャ!!」 桃「いい気味。」 友達「行こっ!」 桃達は出て行った。 雪は桃達に朱肉を投げつけられた。 雪「う・・・ぅ・・・

しくしく・・・ (さくら)
雪sカワイソウ・・・。 みかs、どんどん小説書いてください! よろしくおねがいしますっ!

第七話 (みか)
雪は昼休みが終わるまでずっと泣いた。 勇貴「雪?」 雪「あ・・・。勇貴・・・。」 勇貴はそうじが図書室だった。 勇貴「お前どうしたんだよ!?」 雪「また・・・桃達にやられちゃった・・・。」 勇貴「またか・・・。今日俺ん家こいよ。」 雪「うん・・・。」 勇貴「んじゃあそうじ行け!なくなよ!」 雪「うん。」 雪はごしっと涙をふいた。 ************************ 遅くなってごめんなさい!

かわいそう (投票した小学生)
雪ちゃんかわいそう。 これから雪ちゃん、どうなるのかな? 

るんるん♪ (さくら)
つぎが楽しみ!

がんばって! (よくここへ来る人)
早く続きが、見たくていつもきになっています。   いつも見ているので、どんどんがんばって続きを 書いてください!

すげぇ!!!! (こにぃチャン)
クソリアリティがあっていいね!!!!! ドンドン続き書いてほしい!!! がんばってちょ☆★

うわい! (巫女)
うますぎです! いい小説ですねぇ! がんばってください!

第八話 (みか)
雪は職員室のそうじだった。 雪(トイレ行こ・・・。) 桃達はトイレのそうじ。でも雪は行った。 桃「何!?そうじの邪魔なんだけど!」 雪「あの・・・トイレ行かせて・・・?」 桃はニヤっと笑った。 桃「いいよぉ。」 桃が快くOKしたので雪は不安だった。 雪「ありがと・・・。」 雪はトイレの扉をしめた。 そのとたん───── バシャァ━━━━━━ 水がふってきた。 雪「キャ!」

どんどん! (さくら)
大変だとおもいますが、どんどん書いて下さい!

第八話 (みか)
雪は職員室のそうじだった。 雪(トイレ行こ・・・。) 桃雪は職員室のそうじだった。 雪(トイレ行こ・・・。) 桃達はトイレのそうじ。でも雪は行った。 桃「何!雪は職員室のそうじだった。 雪(トイレ雪は職員室のそうじだった。 雪(トイレ行こ・・・。) 桃達はトイレ雪は職員室のそうじだった。 雪(トイレ行こ・・・。) 桃達はトイレのそうじ。でも雪は行った。 桃「何!?そうじの邪魔なんだけど!」 雪「あの・・・トイレ行かせて・・・?」 桃はニヤっと笑った。 桃「いいよぉ。」 桃が快くOKしたので雪は不安だった。 雪「ありがと・・・。」 雪はトイレの扉をしめた。 そのとたん───── バシャァ━━━━━━ 水がふってきた。 雪「キャ!」のそうじ。でも雪は行った。 桃「何!?そうじの邪魔なんだけど!」 雪「あの・・・トイレ行かせて・・・?」 桃はニヤっと笑った。 桃「いいよぉ。」 桃が快くOKしたので雪は不安だった。 雪「ありがと・・・

ナリやめて! (みか)
ナリやめてよ! 困る!

はやくみたぃ~ (みぃぃぃ)
テー作さんはゃくみたぃょぅ(-д\)) いつも②楽しみにしてます(*´∀`*) がんばれ~゜+.ヽ(´∀`*)ノ ゜+.゜

第九話 (みか)
バンッ━━━━━! 雪「ちょっと!何すんのよ!」 雪は桃の方をにらみつけた。 桃「あっ!ごめん!かかっちゃったぁ?」 桃はわざとらしく言った。 雪「もう最悪!先生に言うから!」 桃「えっ!?なんで・・・?桃・・・あやまったのに   ・・・。」 桃は急に泣き出した。 雪「はぁ!?わけわかんな・・・」 先生「何してるの!?」

第九話 (みか)
バンッ━━━━━! 雪「ちょっとバンッ━━━━━! 雪「ちょっとバンッ━━━━━! 雪「ちょっと!何すんのよ!」 雪は桃の方をにらみつけた。 桃「あっ!ごめん!かかっちゃったぁ?」 桃はわざとらしく言った。 雪「もう最悪!先生に言うから!」 桃「えっ!?なんで・・・?桃・・・あやまったのに   ・・・。」 桃は急に泣き出した。 雪「はぁ!?わけわかんな・・・」 先生「何してるの!?」 !何すんのよ!」 雪は桃の方をにらみつけた。 桃「あっ!ごめん!かかっちゃったぁ?」 桃はわざとらしく言った。 雪「もう最悪!先生に言うから!」 桃「えっ!?なんで・・・?桃・・・あやまったのに   ・・・。」 桃は急に泣き出した。 雪「はぁ!?わけわかんな・・・」 先生「何してるの!?」 !何すんのよ!」 雪は桃の方をにらみつけた。 桃「あっ!ごめん!かかっちゃったぁ?」 桃はわざとらしく言った。 雪「もう最悪!先生に言うから!」 桃「えっ!?なんで・・

みかちゃん☆ (ぇりか)
こんにちゎ!ぃっも更新楽しみにしてまぁす♪ てっか㊦のナリでしょ? ナリとかでしゃばってんぢゃぁねぇーって感じ!! みかちゃんのコノ小説まぢ応援してるカラ!!!! 頑張ってね!!!!!!

ぇりかさん (みか)
ナリです!もういいかげんにやめてください! 応援してくれてありがとうございます! 頑張ります!

第十話 (みか)
雪「せ・・・先生・・・。」 雪はあせった。この状態だとあきらかに雪が桃に何かしたと思われるからだ。 先生「どうしたの!?びしょ濡れじゃない!」 桃「せんせぇ・・・。桃・・・あやまったのに・・・   。」 先生「二人とも。話聞くから放課後のこりなさい。」 雪「はい・・・。」 桃はムスっとした顔をしている。 先生「掃除戻りなさい。」 雪「はい。」 雪は職員室に戻った。 放送「掃除終わりの合図です。掃除道具をきちんと    片付けて、教室に戻りましょう。」 雪(やっと終わったぁ・・・。) 桃「雪ちゃん♪」 雪(何ッ!?きも!) 雪「何・・・?」 桃「絶対桃の方が有利だねぇ?」 雪「なっ!何がよ!」 桃「ハハッ!からかってるとおもしろぉい!」 雪はいらついたので無視した。 雪(何アイツ!)

第十話 (みか)
雪「せせ・・・先生・・・。」 雪はあせった。この状態だとあきらかに桃が雪に何かしたと思われるからだ。 先生「どうしたの!?びしょ濡れじゃない!」 桃「せんせぇ・・・。桃・・・あやまったのに・・・   。」 先生「二人とも。話聞くから放課後のこりなさい。」 雪「はい・・・。」 桃はムスっとした顔をしている。 先生「掃除戻りなさい。」 雪「はい。」 雪は職員室に戻った。 放送「掃除終わりの合図です。掃除道具をきちんと    片付けて、教室に戻りましょう。」 雪(やっと終わったぁ・・・。) 桃「雪ちゃん♪」 雪(何ッ!?きも!) 雪「何・・・?」 桃「絶対桃の方が有利だねぇ?」 雪「なっ!何がよ!」 桃「ハハッ!からかってるとおもしろぉい!」 雪はいらついたので無視した。 雪(何アイツ!)・・・先生・・・。」 雪はあせった。この状態だとあきらかに桃が雪に何かしたと思われるからだ。 先生「どうしたの!?びしょ濡れじゃない!」 桃「せんせぇ・・・。桃・・・あやま

ナリは通報しますよ? (みか)
いいかげんにやめてください。

第十一話 (みか)
ついに放課後になった。 勇貴はろうかで待ってくれている。 先生「で・・・?どうしたの・・・。」 先生はため息をつきながら言った。 雪「私がトイレ言ってると、大場さんがいきなり上か   ら水をかけてきたんです。」 桃「やだ!嘘つかないでよ!かけてきたのはそっち   じゃない!」 桃は嘘泣きをしながら言った。 雪(何ィ!?お前が嘘ついてんだろがぁ!?) 雪「そっちこそ嘘つかないでよ!じゃあ何で桃は濡れ   てなくて私が濡れてるのよ!?」 桃「それは・・・」 桃はだまりこんでしまった。 先生「やっぱり大場さんがやったのね・・・?」 桃「でも桃はあやまったもん!」 先生「あやまったとかそういう問題?どうして水かけ    たの!?」 桃「だって・・・」 先生「何!?」 桃「勇貴クンが好きなんだもん!」 雪(うわ~。言っちゃったよぉ。勇貴聞いてるぞぉ) 勇貴「え!?」 勇気はドアの外で驚いていた。

みかs江★ (★流れ星★)
とっても②上手!!!!! 早く続きがよみたい!www

(あ)
ああ

第十二話 (みか)
先生「あのね・・・。大場さん。どうして岩本さん    が好き=青山さんに水をかけるになるの?」 桃「だってね!先生!雪は勇貴と付き合ってるん   だよ!?にくいのは当然じゃん!」 先生「はぁ~・・・。もういいわ。とにかく、    これからはしないように・・・。」 ガラっ━━━━━━ 先生は教室を出て行った。 先生「岩本さん・・・!聞いてたの?」 勇貴「いや!聞いてないです。」 先生「そう。ならいいんだけど・・・。」 先生は職員室に向かって行った。 桃「あ~あ。ばからし。カエロ~!」 桃は教室を出た。 桃「勇貴・・・くん・・・!」 桃は顔を真っ赤にした。

第十一話 (みか)
桃「聞いてた・・・の?」 勇貴「うん・・・。」 桃「え!恥ずっ!」 勇貴「・・・。」 桃「桃と・・・桃と付き合って!」 勇貴「いいよ。」 ガラッ━━━━━━ 雪は中で聞いていて急いでろうかに出た。 雪「ちょ!ちょっと待ってよ!どういう事!?」 桃「やったぁ~!勝った♪」 勇貴「ごめんな雪。」 雪(え・・・?どういう事・・・?ワケわかんない) 雪の頭の中は真っ白だった。 桃「勇貴くぅ~ん!一緒に帰ろぉ?」 勇貴「いいよ。」 勇貴と桃はくつ箱に向かって手をつないで行った。 雪「・・・いうことよ・・・。どういうことよ!?」 雪の目には涙があふれていた。 雪「裏切りもの・・・。許さない・・・。」 バンッ━━━━━━! 雪は自分のかばんを床にたたきつけた。

またナリですか・・・。 (みか)
いいかげんにしてもらえません?

ナリへ。 (ぇりか)
以前ココにカキコしたぇりかデス♪ ナリにちょっと言ゎせてください。 ココゎみかチャンのテーです。 荒らすのはゃめて。 目的ゎ何?何のためにやってるの? とっっっっっっても迷惑!! 小説楽しく読んでるのにホント気分壊すカラ ナリゎィィ加減ゃめて。 みかチャンだって嫌がってるし。 まぢゃめて。

ぇりかさん (みか)
ありがとうございます! 味方してもらえてとってもうれしいです!

第十二話 (みか)
雪は泣きながら家に走って帰った。 そして急いで勇貴の家に電話した。 「もしもし。岩本・・・」 雪「青山です!勇貴くん・・・」 「ただいま留守です。ピーっという音が・・・」 ガチャッ━━━━ 雪は勢いよく受話器を置いた。 雪「何で・・・?何で私だけ・・・」 雪は床にしゃがみこんでしまった。 プルルルルル━━━━━━━ 雪「電話!?勇貴!?」 雪は受話器を取った。 雪「勇貴!?私電話したんだよ!」 桃「はいっ♪残念でしたぁ~♪桃だよぉ~ん。」 雪「桃・・・?何で番号知って・・・?」 桃「連絡網で一発だすぃ~。」 雪「・・・何?何の用?」 桃「今からぁ~勇貴クンとデェト行くからご報告ゥ?   っていらないかぁ~。元彼女だもんねぇ?」 雪(うざい・・・。何ナノこいつ・・・。) 雪「はいはい。元彼女ですが何か?」 桃「んぢゃあ!もう時間だからァ~♪」 雪「はいはい。どーぞ楽しんで来て下さい。」 ガチャ─── 雪は電話を切った。 雪(はぁ・・・。もういい

途切れました。 (みか)
ごめんなさい! ************************ 雪(はぁ・・・。もういいや。どーでも。)

第十二話 (みか)
雪は自分の部屋で夜まで寝た。 雪「んっ・・・?もうこんな時間・・・。」 雪は目を覚ました。 母「雪ィ~!ご飯よ~!」 雪「はい・・・。」 雪は下におりていった。 母「あ!そういえば岩本さんから電話あったわよ。」 雪「え!?」 雪(どうしよ・・・。電話してみようか・・・。) 雪はしばらく考えた。 雪(でももういいや。終わったんだから・・・。) 雪は勇貴に電話をしなかった。 ───夜中─── 母「雪!もう寝なさい。」 雪「はいはい。」 雪は布団に入った。 雪(明日学校行くのいやだなぁ・・・。) そう考えながらも眠ってしまった。

第十三話 (みか)
朝がきた。 雪は目を覚ました。 雪「もう6時40分・・・。起きないと・・・。」 雪は起き上がった。 雪(ん・・・?フラフラする・・・。頭痛・・・。) 雪は熱が出ていたのだ。 雪はフラフラしながらも下におりた。 雪「お・・・母さん・・・。頭も痛い・・・。」 母「熱?」 お母さんはおでこを触った。 母「すごい熱!今日は休みなさい!」 雪「うん・・・。」 母「二階で寝ときなさい!え~と・・・薬薬・・・   どこだっけなぁ~・・・」 雪(らっき!学校休みぃ!) 母「薬ないから病院行くわよ!今はあいてないから   えーと・・・。」 雪「寝とく・・・。」 母「また起こすからね!」 雪は二階に上がっていった。 雪(お見舞いとか勇貴が来たらいやだな・・・。) 雪は寝ないで漫画を読んでいた。

上手!! (結衣)
大変だと思うけど、これからも頑張って書いて下さいネ☆

結衣 (みか)
ありがとうございます!頑張って書くので見てくださいね。

すいません! (みか)
さんつけるの忘れました!本当にごめんなさい。

第十二話<続き> (みか)
雪(はぁ・・・。もういい。 あの2人が付き合ったんだし 私はもう桃にはいじめられない。) プルルルルーーー また電話が鳴った。また・・桃? 桃「もっすぃ~!」 雪「何・・・・・・・さっきから・・・・」 桃「今勇気と公衆電話にいるの! あんたに勇気君の別れの言葉を 言ってもらおうと思って!!!」 雪「はっ!?余計な事しないで・・・・・!!!」 こんな事言ってるけど本当は聞きたくないだけ。 勇気「・・・・・・もしもし・・・・・」 雪「・・・・・・なによ・・・・・・」 勇気「おれ、前から思ってたんだよ。 お前が嫌いだって。 最初は守ってやりたいって思ってたけど もう好きでもなんでもないから・・・・・・ 今まですっげーいやいやつきあってたんだよ。 俺は守りたいと思っただけでお前の事好きだなんて 1度も思ったことないから。」 雪「・・・・・・・えっ!?」 好きだなんて1度も思ったことないから━━━━━ 桃「どう?わかった?」 何で・・・・・・・・ひどい・・・・・・ ばんっ━━━━━━

ナリです! (みか)
いいかげんにしてください!これ以上やるようだったら、ネットポリスに通報しますからね!

すれば? (しししし)
はっきり言ってみかさん。 あんたネットポリスに通報するとか言っても 全然説得力ないですよ? ネットポリスさんに『管理人が悪い』 しか言われませんから。

↓に (干)
↓の人に激しく同意

No59 (ぇりか)
そぅですね。 でも管理人が悪いからネットポリスに言えるんですょ。 管理人でに言っても仕方ない、何もしてくれなぃ。 じゃぁどうすればぃぃ? ネットポリスは最終手段でしょ。 みかサンは間違ってませんょ。

↓へ (干)
もうここには管理人いないんだよね。 しってるでしょ? 管理人の管理不足で、ここがオリ☆ランから 消えたの。 だから、ネットポリスに追報したって、 管理人がもうここにはいないんですもの。

もういいです。 (みか)
もうどうでもいいです。ここの小説はもう書きません。これ以上レスしないでください。 もう少しで終わりだったのに、応援してくださったみなさん。最後までかけなくて本当にごめんなさい。

・・・ (ぇりか)
みかさん・・・?? みかさんご本人ですか??それともナリですか?? 頑張って書いてください!! みかさんの小説スキなんです!!

お願い (投票した人)
私もみかさんの小説好きだから やめないでください。 お願いします。

同感! (匿名希望)
楽しいです! お願いです・・・やめないでください!!!!!

がんばれ! (毎日見てる人)
お願いします!。 最後まで書き続けてください。  これからも応援します!。

・・・。 (みか)
ありがとうございます。ならかきますが、 ナリで我慢ができなくなったらかくのやめます。

第十四話 (みか)
時計は4時をさしている。 雪(もうみんな帰るころか・・・。) 雪はいやな予感がしていた。 ピンポーン───── 玄関のチャイムが鳴った。 雪「まさか・・・。」 母「雪!岩本くんと大場さんが来たわよ!」 雪(げげっ!やっぱりぃ~・・・。) タン・・・タン・・・ 階段をのぼる音が二重に聞こえる。 ガチャ────── 桃と勇貴が入ってきた。 桃「ダイジョウブゥ~?」 桃が得意げな顔で言った。 雪「・・・うん・・・。」 勇貴「これ、学校の・・・。」 と、いいながら勇貴は連絡帳をくれた。 雪「ありがと・・・。」 桃「明日は学校きてネェ?雪がいないとぉ~、桃さび   しいからァ~。」 雪(いじめる相手がいないからだろ。あ~。うざぁ) 桃「おばさ~ん。トイレどこですかぁ?」 母「トイレは・・・」 桃はトイレに行った。 雪は勇貴と二人っきりだ。 勇貴「復習だよ・・・。」 雪「え・・・?」

第十五話 (みか)
雪「復習って・・・?」 勇貴「俺があんなヤツと付き合うわけねぇだろ。」 雪「え?じゃあなんで!?」 勇貴「だ~か~ら~!復讐だって。今まで虐められて    きただろ?だから復讐すんだよ。」 雪「どうやって・・・?」 勇貴「ま、それはお楽しみにぃ~。」 ガチャ── 桃「ごめんねぇ~。勇貴くん。」 勇貴「・・・。」 桃「?勇貴くんなんかヘンだよぉ?」 雪「帰って。」 桃「えぇ?」 雪「もう用はすんだでしょ?だから帰って。」 桃「・・・だねぇ。んじゃ帰りますゥ~。」 勇貴と桃は雪の部屋を出て行った。 ろうかでは母と桃の話し声が聞こえる。 雪(はぁ・・・。勇貴は何を言ってんだか・・・。)

さすがだょっ!! (ぇりか)
ゃっぱり展開が面白ぃ!!!!! 絶対最後マデ書き上げてくだサィ!!!!! もう1度書いてくれて嬉しいデス♪

ぇりかさん (みか)
ありがとうございます。いつもコメントくれてすんごくうれしいです!

第十六話 (みか)
雪(でもよかった。勇貴に嫌われたなかったんだ。) 雪はほっとしていた。 雪「宿題しよっ!」 そう思って連絡帳を開いた。 雪「何・・・?コレ。」 中には紙きれが1枚はさまっていた。 ──────────────────────── 雪へ お前いつも大場にいじめられてきただろ。 だから仕返しして見返してやるんだよ。 俺にまかせろ!          勇貴 ──────────────────────── 雪「・・・。」 雪はうれしくてたまらなかった。

No.1954 (みか)
も、見てくださいね

もち!見ますよ☆ミ (茉美)
どっちの小説もがんばってください♪Fight!

茉美さん (みか)
すいませんが1954はかけなくなってしまいました・・・。ごめんなさい。

第十七話 (みか)
雪はいつのまにか寝てしまっていた。 母「雪!おきなさい。」 雪「はぁい・・・。」 母「熱はかってみなさい。」 ピピピ───── 母「まだ微熱があるわねぇ・・・。」 雪(2日も休むのいやだなぁ・・・。) 雪「でも今日は行きたいし~。」 母「んじゃあ遅れていきなさい。」 雪「うんっ!」 雪はそれから一眠りした。 9時30分─── 雪「そろそろ学校行くかぁ・・・。」 雪は布団からでて、したくをした。 それから学校に向かった。 雪(勇貴、休みと思ってるかなぁ・・・。) 教室の扉の前で立ち止まり、そう思った。 ガラッ━━━━━ 勇貴「雪ぃ!来たのか!」 雪「う・・・うん!」 勇貴が笑顔で言ってくれた。 でも勇貴の隣には桃がいたのだ。 桃はむっとしている。 雪「やばっ!」

あのさー (真衣)
ここのテー結構見てるんだけどー いつみてもBBS77で更新されてないんだよねー。 更新する気あんの? あんたここの小説書くって言ったよねぇ? え? 楽しみに待ってる奴だっていんだからよー ちゃんと更新してやれよなー

すいません。 (みか)
ごめんなさい。PC変えてたんで色々あって更新遅れました。本当にごめんなさい

第十八話 (みか)
勇貴「雪。今日家来いよ?」 雪「ちょっと!桃にらんでるって!」 雪はひそひそ声で話した。 勇貴「いいんだよこれで。とにかく来いよ!」 雪「う・・・うん・・・。」 雪は勇貴の考えがわからなかった。 桃「桃の彼氏なのにべたべたすんすんじゃねぇよ。」 雪(うわぁ桃怖いなぁ。勇貴のばか!) 雪「・・・ごめん・・・。」 ************************ 少なくてすいません!

みかs (ぇりか)
みかs小説辞めちゃったのヵと思ったょ!! PC変ぇてたんだねぇ~♪ 辞めてなくてょかったぁ☆

みかさん (みぃぃぃ)
あの~。早く19話みたいんですケド>< 毎日この小説楽しみにしてるんですが… 真衣さんと同じでほかに楽しみにしてる人 がぃると思うωですょ!!!ダカラたくさん更新 してほし~デス。でゎww これからガンバッテくださいね゜+.ヽ(´∀`*)ノ ゜+.゜

ォィ (芽以)
初めてここに来ました! 更新されてないんですか????????

第十九話 (みか)
~省略~ 雪は勇貴の家に来ていた。 勇貴「でさぁ、作戦なんだけど、まぁブラック●ール    みたいなもんだよ。」 雪「え?どういう意味?」 勇貴「誰か男子を大場に告らせて、んで大場がOK     したら俺が大場に会いにいくの。」 雪「なるほどぉ・・・。で、その男子っていうのは    誰にするの?」 勇貴「・・・それを考えるんだよ・・・。」 雪「そっかぁ~。桃の理想のタイプと合うのじゃ   なきゃあねぇ・・・。」 勇貴と雪は悩んでいた。

続きが早く読みたいっ (亀太)
早く続きが読みたいですっ 更新お願いしますっ

あの・・・ (みか)
いつも更新遅くてごめんなさい・・・。 それとここのテーに来にくくなったので、 新しいテーたてることにします。

ちなみに・・・・・ (亀太)
何番ですか?

すいません! (みか)
2061 です

みかさん!! (ァュミ(元ぇりか))
新シィテー期限切れてしまぃましたね・・・ 掲示板にもヵキコしたんだヶド、 もし差し支ェなかったら続きが見タィデス! でも事情トヵぁったら全然ィィんで☆ それでゎ!ィィぉ返事待ってマス♪