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真・リレー小説

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イジメ小説です。

No.1679
開始 2004/09/27 19:03
終了 2005/09/27 19:03

1位.

おもしろい

54.5%(6票)
2位.

つまらない

45.5%(5票)

[ ランキング情報 ]
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回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2004/09/27 19:03
投票期間:終了2005/09/27 19:03
BBS書込み数32件
投票者コメント数0件
投票者数11人
おすすめ者数1人

BBS問合せ


[ BBSメッセージ ]
こんにちは。 (万里)
こんにちは、隣(№1903)のテー作の万里です。 頑張るのでよろしくお願いします。 意見・感想など待ってます。

♪♪♪ (RIO)
★ガンバレ★

初めまして^^ (名無し)
私も小説を書いています。 新米どうしがんばりましょう!!! いきなりつまらないに一票入ってしまっていますが・・・。 気にせずがんばってくださいね!!

♪♪♪ (RIO)
名無しsも☆ガンバレ☆

RIOさん (名無し)
ありがとうございますvv もしよければ、来てくださいね^^「君は笑って呟いた」だったと思います(爆 万里さんも着てくださいね^^

RIOさん&名無しさん (万里)
う~ん、なんか何も書いてないのにいきなり投票されてますね・・・ やめてください。 RIOさん>ありがとうございます。頑張ります! 名無しさん>そうですかっ!! はい、頑張りましょう♪ じゃ、行ってみますね☆

登場人物 (万里)
小野 麻鈴・・・どこにでもいるような女の子。小6。 飯塚 菫・・・超ブリッコ。いつも男子といる。女子全員に嫌われている。 坂下 雅・・・菫が大ッ嫌い。虐めたいと思っている。麻鈴の親友。 水村 椿・・・麻鈴と雅の親友。気が小さい。菫に何故か気にいられてる。

第一話 (万里)
「ねぇ、あいつムカつかない?」 親友の、坂下雅が発した言葉。 私、小野麻鈴と坂下雅と水村椿はそんな女子っぽいことを話していた。 麻鈴「え・・・飯塚さんが?何で?」 飯塚菫。超ブリッコで、有名。でもモテる。 雅「ブリッコだから。もー超キモイし!! あいつ、男子全員に色目使ってんだよ。信じられない。」 麻鈴「へぇ・・・」 椿「でっでも、雅ちゃん、虐めたりはしないよね?」 雅「さぁ、どうでしょう。」 椿「えっ・・・ やめなよ雅ちゃん!!虐めてるときは楽しいかもしれないけどいつか、自分が嫌な目にあうよ!?」 雅「椿は、飯塚に気に入られてるからね。 そりゃ、そんなことが言えるわけさ。 ・・・決めた。 飯塚菫を虐めてやる・・・」 椿「・・・!?」 雅「麻鈴もムカつくでしょっ?だったら虐めよ!」 麻鈴「いいよ。」 だって、ムカつくもんね。私の好きな人にまで色目使ってるし。前から嫌いだったし!! 椿「私は・・・ヤダよ・・・」 雅「あそ。 じゃアンタも虐められたいんだね。」 椿「え!?違

つまらない など 1件 (投票した人)
おもんない。

書いてていいですか? (ティー)
もしよければ・・

おもしろい など 1件 (投票した人)
頑張って!!

投票した人さん(№9)&ティーさん&投票した人さん (万里)
投票した人さん(№9)>つまらないですか・・・ どこがつまらない、下手か教えてください。 ティーさん>リレーなら良いですよ。 投票した人さん>ありがとうございます! 頑張ります♪

第2話 (ティー)
書きまーす!! 下手かもしれないけどがんばります☆ 雅「じゃあどっちなのよ。」 椿「わ・・わかった・・・」 麻鈴「じゃあ決まり!!」 3人は作戦を考えた。 ごめんなさい。 用事を忘れていて、今からいかなければ行かないので、短くてごめんなさい。。。

第三話 (万里)
私たちは、作戦を考えた。 すると・・・ 菫「水村さぁーんっ!何してんのぉっ? 菫も入れてぇ~?」 椿「あ・・・飯塚さん・・・」 雅「椿!!行こ!?」 椿「え・・・?」 菫「えぇー?何ですかぁーっ?坂下さぁん。 私とぉ、水村さんは一緒にいちゃいけないんですかぁー?」 男子「ひでーぞ坂下ー!」 男子「菫っちが可哀想だろー?」 雅「ウッセーんだよお前等は! 飯塚さん、私たち秘密の話、貴方には聞かれたくない話してたんだよ。だからダメ」 菫「あっのぉー、私ぃー、坂下さんには聞いてないですぅー。 水村さんに聞いてるのぉ~!ね、水村さぁん、入れて入れて!」 椿「あ・・・でも・・・」 菫「ん~?」 雅「つーばーき!!椿は私たちといたいでしょ!? そうなんでしょ!」 椿「・・・ゥ・・・」 あ。泣きそうだよ。 麻鈴「あ、かっわいそ。飯塚さんのせいで椿泣いちゃったよ。」 菫「えぇ!?」 虐めその1。 椿「あっ・・・ちが・・・」 そう言っても、椿の瞳からはポロポロポロポロ涙が出てき

おもしろい! (ティー)
私は明日書きます! 万里さんもがんばりましょう!!!!!!

第四話 (ティー)
麻「あぁー大泣きしちゃったー。」 菫「なっなにを言ってるの。あんたたちが泣かしているんじゃないの。」 雅「ねぇ、椿どうなの?」 椿「ううん。飯塚さんは悪くなっ」 そのとき、雅と麻鈴が椿の口をふさいだ。 麻「菫が悪いんだよね!」 雅がこっそり言った。 雅「あんたはいじめられたいの?」 椿はしょうがなく、 椿「飯塚さんが二人をいじめているから・・・。」 菫「水村さんは私にさからおうと思っているの?」 椿「・・・・」

第五話 (万里)
ティーさん>面白いですよっ♪ はい、お互い頑張りましょう! *** 麻鈴「はっきりしてよ椿! 私前からそういうとこ嫌いだった!」 椿「そんな・・・」 菫「ねぇ、どうなのよぉ!?」 雅「椿っ!!」 迫られる椿。また大泣きしそう。 椿「やめてよっ!!」 おぉ? 椿「私は・・・私はみんなと仲良くしたいよ・・・ 麻鈴ちゃんと、雅ちゃんと、飯塚さんと・・・」 麻鈴「椿・・・」 雅「・・・そんなこと言ったって、仲良くしたくないもんはしたくないんだよ。」 椿「でも・・・」 菫「良いから、水村さんはぁ、いっつも小野さんたちと居るんだからぁ、今日は、私の番ってことでぇ☆ じゃっ、水村さぁん、行こぉ!」 椿「えっ・・あぁうん・・・ じゃあね・・・麻鈴ちゃん雅ちゃん・・・」 まったく、椿がかわいそ。 あーんな魔性の女と仲良くされてさ・・・

dakarane (watasiha)
◎\___◎\________/|___/|        |  ̄     | ̄ /■\        ̄      ̄|        |おにぎり党 |  (´∀` ) お に ぎ り 党    |        |_____|_,,,(__,,,,)__________|       ,/        //    . | |        | | ∩     ∩|      ,/           /■\   ///■\ | |    /■\ ∩ | | // |/■\     _.,/  (´∀` ) //(´∀` ) | | ( ´∀`)//| | ( ´∀`)/.| |    |/,,,,,へ ⊂ ヽ .// /   ノ/ | | /      /| | |     / | |   ,/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄//|_/ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |   |~ ゜ ̄゜ ̄ ̄ ̄~~| ̄ ̄   =。|┃       |━━━━━....|   |______: |,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,|,,,,,,,,,,,お,,,に,

第六話 (ティー)
万里サンも上手です!! 一緒にがんばりましょう☆ =放課後= 菫「水村さん、新しい服屋ができたらしいよ。行ってみない?」 椿「・・・・・う・・・・ん・・・」 菫「まださっきのこと気にしてるの?そんなこと忘れて遊ぼうよ~!」 椿(服屋には行きたくないなぁ。自分かって・・・) 菫「どうしたの~?」 椿「あっううんなんでもないよ・・・」 =そのころ= 麻「どうしよー。」 雅「そうだよねー。。どうにかして椿を取り返さなきゃ。」 麻「どうしよっか・・」 二人は作戦考え中 やっと第六話ですね! これから、一週間に5回は書きたいです☆

第七話 (万里)
ティーさん>ありがとうございます☆ *** 菫「ねっねっ水村さん!!この服どぉ?」 椿「・・・」 菫「水村さん?」 椿「・・・あ!ごめんね・・・ボーっとしてた・・・ ・・・いいんじゃないかな・・・」 菫「やっぱりねっ!! 私にはな~んでも似合うのよっ!」 椿(自信過剰だなぁ・・・ やっぱり、この人は苦手。) ―そのころ― 麻鈴「あいつといたら、椿まで魔性の女になっちゃうよ。」 雅「うわっ、それはヤダ。 飯塚みたいのが一人でも大変なのに増殖したらどうなることか。」 麻鈴「そうだね・・・ やっぱムカつくわ、あいつ。」 雅「明日、早く学校行って何か盗んじゃおうよ」 麻鈴「OK!」 そして、作戦は順々に進んでいった。 ―菫と椿は・・・― もう全部服を選び終わり、会計するところだった。 菫「あぁ~っっ!!」 椿「どうしたの・・・?」 菫「ねぇっ水村さん!!お金持ってる!?」 椿「うん、持ってるよ結構・・・」 菫「良かったぁ!!ねぇ、ちょっと貸してくんない? お

第七話(切れちゃいました) (万里)
菫「良かったぁ!!ねぇ、ちょっと貸してくんない? お金足りないのよぉ~」 椿「え・・・」 菫「お願いぃ~っ!」 菫は、男子相手に鍛えたウル目で言ってきた。 椿「う・・うん・・いいよ・・・ でも・・・ちゃんと返してね・・・?」 菫「えぇ~!?奢って奢って☆ お願い~っ!!」 椿「え~・・・」 また、菫はウル目。 でも、ここで断れないのが椿。 椿「・・・いいよ・・・」 菫「わぁーいっやったぁ♪ ありがとっ、水村さんっ!!」 椿「うん・・・ (まぁ、しょうがないよね・・・お金足りないんだし・・・)」 こんな風に、椿は本当にお金が足りないということを信じ込んでいた。 ウソとも知らずに・・・

第八話 (ティー)
万里さん、何歳ですか? 私は小4の10歳です!! =次の日= 雅と麻鈴は朝早くきて、菫をまった。 菫はいつも登校が早いから、男子のほとんどは早い。 菫が椿と登校してきた。 喋りながら。 よく聞いてみると、 菫「この服昨日買った服だよ!!」 椿「そうなんだ。かわいっ。」 椿は雅と麻鈴がにらんでいるのにきずいた。 菫「どうしたの~?」 椿「ううん何にもない、かわいいねっ」 椿は早口言葉みたいに言った。 菫はもう男子にイチャイチャしている。 それを男子がニヤニヤしている。 これが女子が一番いやな場面。 雅「またやってる。」 麻「今のうちに作戦をやってあげる?」 雅「イジメを・・。」 二人の席は、菫のロッカーに近い。 麻「何とってあげようかな~!!」 雅「そういえば、菫って毎日ランドセルに財布入れてるらしいよ。」 麻「じゃあ狙いは、財布でいいや。」 二人は椿しかいないこの教室で財布をとることにした。

第九話 (万里)
小6、11歳です! どこ住みですか? *** 麻鈴「ねぇねぇ中身だけ抜き取る?それとも、丸ごと盗んじゃう?」 雅「中身だけ。ちょっとさ、作戦があんの。 ホラ、これ」 雅は、何かをティッシュで包んだものを出した。 麻鈴「何?それ」 雅「ゴキの死体」 麻鈴「あーっっ!!?」 雅「ちょっと!麻鈴、声でかい!」 麻鈴「だ・・・だって・・・ゴキブリの・・・死体・・・って・・・何事・・・!?」 雅「良いから! ではこれを入れちゃおう♪」 ドクン。お・・・おぉ・・・なんて反応が楽しそう・・・ 麻鈴「入れちゃえ入れちゃえ☆」 雅「おう! っていうか何げコイツ金持ちよね。ウザ」 麻鈴「他にも何か入れちゃおうか」 雅「う~ん・・・入れるもんないからいいよ」 そして、お札と小銭が入っていた財布には、ゴキブリの死体が入ることになった。

おもぢろい (あ)


第十話 (ティー)
京都です! 万里さんは? キーンコーンカーンコーン 菫が教室に入った。 お金は20万もっていたので、10万ずつ分けることにした。 それから授業が始まり、放課後 菫は椿としゃべっていた。 菫「雑誌でみたんだけど、新しくできたケーキ屋さんの近くにデパートとができたんだ~!」 椿「いいよ・・」 雅と麻鈴はこっそりきいていた。 麻「こっそりついていく?」 雅「なんで?」 麻「財布からゴキブリ」 雅「あっなるほど。」 二人はついていくことにした。

初めまして☆ (ぇりか)
ココの小説スキで結構ょんでました♪ ぇりかデス☆☆☆ 最近更新してナィみたぃですが・・・ 更新しなぃんですか?

ぇりかさん! (ティー)
すいません私はこのごろこのテーにきていなかったので・・。 万里さんもきていないみたいですねぇ。。。 今書きますので少しお待ちください!!!

第十一話 (ティー)
菫「ここだ~!」 椿「かわいいね・・」 菫と椿はケーキ屋に入った。 そのあと、雅と麻鈴はあとから入って菫達のテーブルの近くに座った。 よく聞いてみると、 菫「あこれにしよう~☆」 椿「おいしそうだね。」 椿(おいしそうだけどお金がたかい!!!!) 菫「今日もおごって~!!」 椿「今日も・・・」 菫「おごって~おごって~」 椿「わかった・・・・。」 麻「今日もって前もおごったわけ!」 雅「そうみたいだね。」 麻「とめる?」 雅「狙いはゴキブリだけど、このままじゃ・・・。」 麻「会計するときに椿にばらして、財布を開けたときに、」 すると、 椿「飯塚さん。」 菫「なに?」 椿「今日は飯塚さんがおごって。」 菫「なんで、さっきおごってくれるって言ったじゃないの。」 椿「気が変わった。」 菫「もぅーわかったわよ。安いの食べてね。」 雅「椿もそろそろ怒り始めたね。」 麻「だね。」

すみません! (ティー)
十一話で二人はケーキ屋に入ったんじゃなくて、デパートの喫茶店に入ったことにしてください。 ごめんなさい。。。。

第十二話 (万里)
もんのすごい更新遅れてすみません!! その分書くってわけには行きませんがこれからはちゃんとやりたいと思います。 *** 菫「キャーッお~いし~い!! ねっ水村さん!」 椿「そうだね・・・」 そしてついでなので私たちもケーキを食べていた。 麻鈴「ねー雅ぃー」 雅「ん?」 麻鈴「もう超楽しみなんだけどー飯塚の反応♪」 雅「んふふ・・・」 そして、私たちは食べ終わった。でも椿たちはまだ食べていた。 菫「ねぇーっ超美味しいねぇーっ また今度来ようよぉーっ水村さんの奢りで♪」 椿「えー・・・」 菫「断んの?ひどぉーい。泣いてやるぅー」 必殺泣き落とし。 椿「・・・じゃあ飯塚さんも安いの選んでね」 菫「ハァ?」 椿「だって。今日飯塚さんが高そうなやつ食べて私は一番安いの食べたんだよ。」 菫「何言ってんの?そんなの払う人に選ぶ権利があるじゃん」 椿「・・・」 菫「ホラ見なよ。そうなんじゃんか」 あぁ~ぁ可哀想。椿泣いちゃうんじゃない? 椿「早く帰ろうよ!飯塚さん早く食べ

あのさ。 (真衣)
「ちゃんとやりたいと思います」って言ったよね~? 書く気なにならこんな小説やめれば? 今まで楽しみにしてたこっちの身にもなってよ!!

真衣さんに同感 (あ)
そうだそうだ!書く気ないならやめろ!