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真・リレー小説

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学校ではやっている私がかいてるマンガです

No.1706
開始 2004/10/09 16:55
終了 2004/11/09 16:55

1位.

下手・つまらない・意味不

75.0%(6票)
2位.

おもしろい

25.0%(2票)

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投票期間:開始2004/10/09 16:55
投票期間:終了2004/11/09 16:55
BBS書込み数17件
投票者コメント数0件
投票者数8人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
ケロケロケロくん小説版 (らら)
○○小学校(仙台市)4-1女子ではやってるマンガです!でもおもしろくないと思いますが・・     ・・まあ読んでください 題名・ケロケロケロくん 登場人物 ケロケロケロ ケロ野ケロミ ケロ山ケロ太 ケロ野ケロラ ケロ野ケロ子

第一章・ケロ (らら)
ここはカエルたちが住む平和な島,ケロケロ島ー・・ ここに住むカエルは立てるという,とても不思議な島だ。これはケロケロ島で暮らす,ケロの物語ー・・。 「くあっ・・・」 あたたかい日差しがぼくの部屋を照らしている。 「ケーロー!そろそろおきなさーい」 ぼくは目をあけて目覚まし時計をのぞきこんでみたら なんと七時半だった。 「うわ゛ああああああ゛」 「早くしたくしなさいよー」 ぼくはケロ。ケロケロ学園に通う,小学三年生だ。 ここ,ケロケロじまは人間界とほぼ同じ感じだ。 もちろん,洗濯機もあるし,電気だってある。 でも,ぼくらはふつーのカエルじゃない。立てるだけじゃなくって,目がたてに長く,少し大きめなのだ。 ぼくは朝ごはんのハエをぺろりとのみこむと,ランドセルを背負って外に出た。 「いってきまーす」 あああ,朝ごはんハエ一匹で大丈夫だろうか・・・。

ららチャン♪ (*なな*)
なんだかメルヘンチックな物語ダネ☆゛おもしろそう!!!頑張ってネ♪゛

第二章~ケロケロ学園~ (らら)
ありがとうございますー♪うれしいです(涙) 「おっはョ!」 「なにがおはよ!よ!もう授業始まるわよ!」 親友のケロ野ケロミが言った。なんか怒っている。 二人でダッシュ! ケロケロ学園についた。ケロケロ学園はケロケロじまに一つしかない学校だ。小学校から大学まであり, 身体障害者のFクラス,エリートのA,Bクラス,まあまあなCクラス,成績の少し悪いDクラス,不良のEクラス・・とちゃんとわけられている。 「ケロくん!あなたのせいでおくれたんだからね!」 ケロミはふだんやさしいのに怒ると怖くなる。 ぼくは靴箱から自分の靴を取り出した。 なんだか寒い。どうしたんだろう―・・

第三章~ケロケロ学園~ (らら)
寒い。なんだかとっても・・・ 「ゲーローざーん」 「ひぃぃぃぃぃぃ!」 ぼくはケロミといっしょに飛び上がった。先生がすごい顔で突っ立っている。 「ケロさん,休み時間職員室に来なさい!」 「な,なんでぼくだけ・・・」 ぼくはケロミ+先生と階段をのぼった。ぼくとケロミはCクラス,つまりまあまあの成績だ。扉をガラガラと開けると, おはよーと声をかけながら席についた。           ■    キーンコーンカーンコーン・・・・ 休み時間のベルがなった。 「これで二時間目の授業をおわリます,礼!」 みんなぺこりと頭をさげ,席を立った。ぼくも行こうとしたが,嫌な約束を思い出し,ふらふらと職員室へむかった。                         ー職員室ー 「ケロさん!どーゆーつもりなんですか,20回目でしょ!」 「あのおーせんせー読者に見苦しい所見せないで下さい!」 ・・・・・。先生はかなりショックを受けたようだ。 読者が自分を怖い人だとわかってしまったからだ。 ぼくはルンルン気分で教室に戻ると,ケロミ

第三章~ことの始まり~ (らら)
ケロミたちが待っていた。 「ありゃ,ドッジしに行ったんじゃなかっんだ」 「うん,ケロ太くんたちが話があるって」 ケロ山ケロ太はDクラスのねぼすけくんだ。占い師のタマゴでもある。ケロラさんはケロミの姉で,Bクラスだ。ケロ子もケロミの妹なんだけど,天才でBクラスなのだ。つまりケロミは姉妹で真ん中である。中でもケロラさんは目がゆういつ光っている。 「あのね,きょう遊ぼうと思いまして~」 この時,何かが始まろうとしているのに,ぼくは気づかなかった。 次の日。ぼくは身体測定があるのをわすれていたが,とくにだいじょうぶだった(身長は15cm5mmだった)。 ー帰り道ー 何かがこちらを見てにやりと笑った気がしたが,ふりむかなかった。 「フム・・あいつからいくとしよう―・・・」

おもしろい (項目追加した人)
がんばってね^^

第四章~ナンジャコリャ?~ (らら)
有り難うございます!意味不明かもですががんばります。 「ケロくんどうしたの?」 「いや」 ぼくが無意識にどっかから出してきた靴下を手にはめているのを見て,ケロミが言った。 家に帰ると,お母さんが言った。 「ケロ,何をしているの?バナナなんか口につっこんで。ま,いいけど,こんなものがとどいたの」 お母さんは小さな箱をとりだした。 「なに,それ」 「ふりかけみたいなもんね・・・。」 「なんでそんなのがとどいたの?」 「さあ。そこのスーパーの新商品のおためしとか?」 ぼくはお母さんにケロミたちと遊ぶと言って外に出た。空が青くすみきっている。ぼくはあくびをした。           ■ 「じゃ,さっそくかけてみる?」 お姉ちゃんのケロリが言う。袋を開けるとなんか嫌な臭いがした。だがめちゃめちゃ変な色のふりかけだなあ。みんながつばをのんだ。 「ただいまー」 「あ,おとーさんおかえりー」 お父さんにだいたいのことを話すと,さっそくかけてみることにした。 「み・・みんな・・い,いくぞ。3・2・1」

第五章~1時30分・ことの起こり~ (らら)
「ドゴーンロケット発射ー!」 「うるさい!とにかく食べなさい!」      ぱくっ 「うげぇぇぇっ!」 ぼくは吐き気がした。みんなもそうだと思う。ぼくはなんとなくケロミに電話してしまった。 「ケロミ!大変だ!・・・・・ウゲッ・・キモッ」 「ケ・・ロ・・くん・・も,だめ,死ぬ・・・」 ガチャツーツー 切れてしまった。まさかケロミんちもこんなことが起こっているとは!吐き気がおさまると,気がぬけたので寝ることにした。 ―午前1時28分。 ぼくはねていた。みんなもねている。時計の針が1時30分をさした時,ことは起こった―・・・。

一位さん失礼! (らら)
おおー。「下手・つまらない・意味不」がふえたぜ★ ラッキィ★読んでくれたってことだもん♪自分でも変って思ってますけど書いててたのしーのでこれからもかかせてもらいます。生意気なこといってゴメンナサイ;

たいへんなあやまちを起こしてしまいました・・ (らら)
ほんとーにすいません! 私ついカチンときちゃって。 ほんとはいつもおこらないんですが 1年半かかって作った作品ですので(ひー) (最終巻はまだとちゅうでもうすぐ一年ってとこです)

すみません (じゅぁ)
『ファンタジー系』読ませてもらってるんですが、 そちらはもう更新しないんですか?

第六章~ナンジャコリャ博士~ (らら)
じゅぁs!私忘れてました。さきほどファンタジーのほうは第十二話書きましたので;すいません。 午前1時30分。 ケロ太は家で感じていた。 「ことが始まる―50年前のふういんがとかれた」 ぼくは変な夢を見た。なんかへんなカエルがが七つの水晶を作り出していた。そしてカエルはこう言った。 「フン,これが゛心の結晶の光゛か。このしまのカエルの心がつまったこの秘宝を・・山へなげてしまえばもうカエルにはもどれんだろう!」 なに・・どういうこと・・?それはなに・・・。そのカエルは七つの水晶をてきとうな場所へなげた。なんであんなに飛ぶのか不思議だ。 「読者さん。私はナンジャコリャ博士」 だれやねん。 「悪の研究中だ。今までカエルをカエル人間にする研究をし続けていた。理由は・・・ノリだよ,ノリ!このしまの者全員をカエル人間にしたいのだが,くばったふりかけにカエル人間になる薬が入っていたのだ。くっくっく・・おろかなるカエルたちめ・・(自分もだけど・・)もうすぐカエル人間になるともしらずに・ ・・・・」

第七章~カエル人間~ (らら)
挨拶>学芸会のオーディションで落ちた(‘~‘) 次の日。6時31分。 ぼくは小鳥のさえずりで目を覚ました。目覚まし時計をとめて,きのうの夢のことを考える。なんだかわからない。読者もわからない。なんと作者もわからない。いちお話を整理してみた。 きのうまずいふりかけを食った→ゆめを見た→ナンジャコリャとかいう博士が登場→心の結晶の光をなげてしまう→じつはそいつは悪の研究者→カエルをカエル人間にするのが夢→ふりかけにその薬が入っている。 ・・それって・・めちゃヤバイじゃん。 「ケロ!」 姉のケロリが入ってきた。 「カガミ見て!たいへん!」 ぼくはカガミを見た。なんと・・ そこにはカエル人間のぼくがうつっていたのだ。

・・・ (あ)
面白くない。意味不明だしコレ小説じゃないから・ けど4年だからこんなヘタ小説しか書けないか

いえいえ (らら)
もともとコレまんがでしたし表現しにくくて 意味不明ですよね。しばらくは「ファンタジー系」の ほう書かせていただきます♪

(らら)
ごめんなさい; 新しく「ラスト・ミュージック~★アライブ★~」の テーも立てましたので。