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―留学―
No.1721
開始 2004/10/15 21:32
終了 2004/11/15 21:32
1位.
うわ。下手糞。
66.7%
(2票)
2位.
皆が求めている話かなぁ。?
33.3%
(1票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2004/10/15 21:32
投票期間:終了
2004/11/15 21:32
BBS書込み数
6件
投票者コメント数
0件
投票者数
3人
おすすめ者数
0人
6件 10/18
[ BBSメッセージ ]
登場人物
(摂)
岸本 雪水―キシモトユキミ― ♀/12/成績優秀。留学をしようと思っている/ 柊 優―ヒイラギユウ― ♀/12/成績はダメダメ。雪水の友達。とにかく遊ぶことが好き/ 椎羅 刹那―シイラセツナ― ♂/13/成績優秀、運動神経抜群。雪水を好きになる/
第一話―決意―
(摂)
「ねぇ、高校決まった?」 唐突な質問に、私は目をぱちくりと開けた。 まだ、中学一年生。高校なんか、三年後の話。 「まだ決めてないけど―なんで?」 私は、首を傾げた。 「アンタ、頭いいんだからどこでも行けるよー。」 優は、ニッコリ笑った。 実は、外国に行ってみたい気も少しある。 だけど、きっと私には無理だと思う。 英語もあまり知らないし・・・。 「でも、まだまだ先だから何も考えてないし、勉強もあんまりしてないもん。塾くらいだよ」 私は、はぁ。と溜息を吐いた。 「えぇ?塾行ってんの?アタシなんかいっつも遊びまくってるよぉー。机に向かって勉強なんて十分も無理。学校で充分」 優は、手を顔の横でフラフラと振った。 私は、苦笑しながら優の顔を見つめた。 「けどさ、少しだけでも勉強しないと、受からないよ?」 私は、表情を和らげた。 「いいよ、ストレートで行くからさぁ。」 優は、易々と笑いながら言った。 「ふぅん。けどさ、そしたら私と離れちゃうね。」 私は、俯いた。 優は、私と離れても別にどうでもいいと思っているのだ
続
(摂)
優は、私と離れても別にどうでもいいと思っているのだろうか。 「んー。一生会えないってわけじゃないし。」 優は、ふぅ。と溜息を吐いた。 今日は、溜息が多い一日だ。 「そ・・だね。けど、もし私が外国に行くとしたら?」 私は、試しに聞いてみた。 そう、試しに・・・。 「えぇ、メールとか手紙でやり取りできるしぃ!!てかどうしたのそんなこと?」 優は、俯く私の顔をじっと見つめた。 そうか・・・優にとって私ってそんなものだったんだね。 「私、留学するよ」 私は決めた。 英語だって勉強してやる。塾だって増やしてやる。 絶対留学するんだ――。
皆が求めている話かなぁ。?
(項目追加した人)
えらそうだぁぁぁごめん。
?
(摂)
皆が求めている話ってどういう意味ですか??
うわ。下手糞。
(項目追加した人)
書くのやめろ。読む気しないし。ちょっと題名が良いなと思ったらこれかい。