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真・リレー小説

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ギャグ書いてみます・・・

No.1780
開始 2004/11/05 20:14
終了 2005/01/05 20:14

1位.

おもしろい

40.0%(4票)
1位.

無理があって笑えない

40.0%(4票)
3位.

ギャグなもっとギャグらしくするべきかと。

10.0%(1票)
3位.

頑張れ。

10.0%(1票)

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投票期間:開始2004/11/05 20:14
投票期間:終了2005/01/05 20:14
BBS書込み数31件
投票者コメント数0件
投票者数10人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
人物紹介 (加代)
河野 真琴 多分主人公。漫才で言えばボケ役。おバカ。 木野 太一 真琴の同級生。変な奴。 遠山 聖華 真琴の幼なじみ。ツッコミ役。頭はいい。 河野 洸 真琴の弟。真琴に似ておバカ。

挨拶がまだでした・・・ (加代)
始めまして>< 加代と申します!!新人なんで下手ですがよろしくお願いします☆ ギャグなのでどっちかっていうと下手とか関係ないかも・・・・ まあ,頑張ります。

初めまして^^ (封架)
初めまして^^ ギャグの小説って、なかなかないですよねぇ。 難しいジャンルだと思いますが、がんばってください! 私も小説を書こうと思ってるんですよ^^ お互いがんばりましょう。

はじめまして。 (刹那 櫂斗)
心霊物語を書いている櫂斗と言うものです。 新感覚っぽいのでとても楽しみです! 封架さんの言うとおり難しいとは思いますが 頑張ってください^^では

第一話 (加代)
ちょっとギャグは難しいですよね~。 でも二人ともありがとうございます☆★やる気出ました!頑張ります!   ******************** こんにちは!私、河野真琴。小五です! きょうはいい天気だしいい一日になりそう・・。 私はそんなことを思いながら玄関を出た。 「行ってきまーす」 「あーっおいてかないでよー」 こう言って私を追いかけてくるのが小二の弟の洸。 「待ってよ。待ってってばー!」 私は洸を無視した。あっちから親友の聖華が走ってくる。 「おっはよー!」 「聖華。おはよ。あっ口になんか黒い物体が付いてる・・・」 そう私が言うと聖華は私をへんな目で見た。 「・・・これ、ホクロなんですけど」 「あーきのうの宿題見せてくれる?」 「話をそらすな。」 しばらく私達はだまって道を歩いていた。でも・・・私は絶対宿題のノートを写さなきゃいけないのよ・・ マジで宿題忘れちゃったんだから・・・。     **************** まだ全然ギャグじゃないのでご了承下さい・・・・・

おもしろい (項目追加した人)
がんばって

(あ)
新感覚っぽいのでとても楽しみです! ってよく言ってるヨネ。 ワンパターン?(笑)

(あ)
↓刹那櫂斗に

第一話・続 (加代)
よし・・・最後の手段だ。 「ねぇねぇ、聖華ー?空青いねー」 「うん、そうだね」 「きょう休み時間いっしょにドッジしよー」 「いいよ」 「宿題みせてー」 「うん、いい・・・・・・・・・何言ってんだこのボケがぁぁ!!」 私は聖華のハリセンアタックを一発くらった。 ひぃぃぃ。これぞ漫才の・・・ 「ぶたなくても・・」 私は起き上がり、あたたかいまなざしで聖華を見る。 「起きあがんの早っっ!」

第二話 (加代)
「鉄棒して手に豆できちゃった・・」 聖華が体育の後私に言う。 「あ。そっか。じゃ、きょうは豆料理だね!」 「あんた、馬鹿?」 私は感じた。後ろのほうからクラスメイトの太一が来る・・・。 「河野ーっ遠山ー!」 「出たーっっ」 「俺をゴキブリ見たいな扱いかたすんなー(泣」 木野太一は授業中は昼寝するわ、給食のご飯にはみそ汁ぶっかけるわ・・・とにかく変な奴・・・関わりたくない! 「あれ?遠山黒い物体くっついてる・・・」 「だからこれホクロなんだってば」

(ジョン)
もっと面白くして!

(加代)
兄だ(´_ゞ`)プッ

んー・・ (加代)
無理あるか・・ ならもっと自然に・・・ですか。 ならば奥の手を使うか・・・(フッ ちょっとしばらく修行して来ますねー。 行って来ます!

ただいま。 (加代)
お待たせしました☆(だれも待ってないっつーの) 修行終了!(ぇ。はやぁっ!

第三話 (加代)
「あのさ。太一」 聖華が太一にぽつりと言った。 「なに?」 「きのう好きな人に告白したんだ」 「へー。で、結果は?」 「実は恥ずかしくて答え聞く前に逃げちゃった」 その言葉を聴くと太一はちょっと変な顔をした。 「お前、そのままでいいのかよ」 「えっ・・・・」 「服のそでにごはんつぶくっ付いてるぞ?そのままでいいのかよ」 ドカッ!  ↑ 聖華の足が太一の股間に直撃!

無理があって笑えない (投票した人)
ごめんね;;コレも一つの感想だから・・・;;

いいのさ! (加代)
あやまんなくていいのですよ☆ まあ『下手』って言われるより良いし・・ ほかの人も笑えなかったら笑えないって言っていいよ! 言われたほうが工夫できるもん!ありがとうございます★

特別編 (加代)
のびた=の   ドラえもん=ド の『そーらを自由に飛びたいな♪』 ド『はい、空行きのどこでもドアー!!これで、空までいっきに行けるよ☆(ついでに天国にも☆) ・・・・・・・オラー早く落ちろのびたぁぁ!』 (ドラえもんがのびたを蹴って空行きのどこでもドアに落とす) の『あ――れ――』 ド『あばよ。のびた・・』 (のびたは歌いながら落ちていく) の『アンアンアン♪とっても大嫌いドラえーもんー♪』

第四話 (加代)
 きょうは太一の家で肝試し! 行っとくけど太一の家は幽霊が出るらしい。 そして、今現在そのホラーマンションに居ます・・。 来たのは私、聖華、洸、クラスの絵利、真奈、翔太。 「よし、そんじゃ行くか」 「う・・うん。だれがチャイム押そうか?」 「・・・・・・・・・。」 ・・・・・・・沈黙。私は腹が立ってきた。 「早くしろこんちくしょーーーっっ」 「ならアンタ押してよ。そんなこと言うんなら押せんでしょ?チャイム」 「またね~」 「どこへ行く。」 私はこのホラーマンションのチャイムを押す羽目になってしまった。

第五話 (加代)
ピンポーン 私はおそるおそるドアを開けた。 ちょっとずつ・・・もう少し開けて・・こわい・・。 私達はつばをのんだ。どこかから奇妙な笛の音が聞こえてくる。私は思い切ってドアをバーンと開けた。 「だれだ勝手にドア開けんのはー!」 「あ。太一」 「あ。みんな。いらっしゃーい。さっきリコーダーの練習してたんだ。ま、あがって~」 私はおそるおそる一歩足を踏み入れようとしたが、こわくて引きさがってしまった。 「あがれオラ。早くしねーと呪うぞ。おまじないの本にのってたし」 ・・もしかしてこの家の幽霊は、ある意味太一かもしれないね。私、やっぱ帰るね。 太一「どこへ行く。」 『ぎゃあああああああああ』 その後、二度と真琴は帰ってきませんでした。 おしまい♪

特別編 (加代)
太一「・・・・ということで、真琴は死んでしまいました。そして、次からは、ぼく、太一が主人公になります。今まで、応援ありがとう。第七話からは「太一の冒険」がはじま・・・・・」 ボカッ ドガシャアア バコーン (なにかが太一の頭に激突) 真琴「ハイ、ほんとは私は死んでません。あの後私は太一に殴られ、無傷で出てきました」 洸「聖華お姉ちゃん、本当の幽霊って真琴お姉ちゃんなんじゃないかなぁ?」 真琴「うるさいだまれ」 聖華「そうねぇ。頭いいわね、洸君」 真琴「納得しないでくれる?」 太一・聖華・洸「犯人は―・・お前だ。」 真琴「帰るね」 ということで、早くも次でこの話は最終回になります!

最終回 (加代)
真琴「え?」 私はおどろいた。 真琴「今なんて?」 聖華「最終回。って言ったの」 真琴「やった。やっと終わるんだ。」 洸「お姉ちゃんサイテー」 私は洸を無視した。 太一「だから最終回でもりあがれそうなのを考えてたんだ」 えー?めんどくさー。 洸「太一の大冒険はー?」 太一「いいな、えらいぞ洸!」 真琴・聖華「はっ?」         ~太一の大冒険~ ここは東京・新宿。 いつのまにかこの町は魔王に征服されようとしていた。そこで,勇敢な少年が立ち上がった!

最終回・続 (加代)
その名はタイチ・ウィンガリーテール。 美しい黒髪は、海のワカメを思わせる。 成績優秀・美少年・きらめくブルーアイ・・・・ 聖華「いいかげんやめてくれる?」 洸「太一兄ちゃんかっこいいー!」 真琴「あんたはだまってて!」 タイチは言った。 『魔王・・いつかこの手でお前を倒してやる・・』 こうタイチは誓ったのであった。 洸「変な最終回・・・」 太一「なに?!もう一度言ってみろ!」 真琴・聖華・洸「ヴわーーーーーーーー」 「こ・・これでこの話は終わ・・りになります・・。いままで応・・援ありがとう!・・・ぎゃー死ぬー」           END

終わりです。 (加代)
終わりました!こんな意味不なギャグを読んでいただいたみなさま、まことにありがとうございます! 今度は『姫様 ご到来!』というのを書き始めます。 とくに「ご到来」というのがポイント(?) とにかくこの物語は終了します。 よろしければ新しい小説もよんでいただければ光栄です。

は? (は?)
は?

え?(は?に対抗) (え?)
え?

何これ (あ)
ふざけすぎだし。え?小説を馬鹿にしてんの?しかも 開始 2004/11/05 20:14 終了 2005/01/05 20:14 だし。ここをほっとかないでよ。 どうせならここに書いてよ

プッ (ミント)
意味不なギャグ。>本当だね。話の展開がわけわかんないし。 1位. おもしろい 4票 2位. 無理があって笑えない 3票 3位. ギャグなもっとギャグらしくするべきかと。 1票 3位. 頑張れ。 一位の投票したのは自作自演でしょ?大抵分かるし。

あのですね・・ (加代)
ミント様 自作自演なんかじゃない! もし自作自演だったらどうして刹那 櫂斗さんからとか封架さんとかから「おもしろそう」とか「頑張れ」って言われてるんですか? 勝手に自作自演だなんて決めないで下さいよ! 意味不明ってのは分かりますが分かんないのはあなたが勝手に自作自演って決めてる事ですよ! あ様 私はもしものために適当に有効期間を決めてるだけですからあまりそういうのは決めないでいただければ・・ まあいいですけど。どうせこんな物は小説じゃないんですから。マンガだったら普通だと思いますよ? 私だけかもしれませんけど。 あさんはともかく、ミントさん私は自作自演じゃないんです!気を悪くされたかもしれませんが事実ですから・・・すいません。

はいはい (ミント)
ごめんなさいね。私が悪かったですよ!ハンッ!