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真・リレー小説

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学級崩壊

No.1813
開始 2004/11/18 16:22
終了 2004/12/18 16:22

1位.

面白い

50.0%(4票)
1位.

つまらない

50.0%(4票)

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投票期間:開始2004/11/18 16:22
投票期間:終了2004/12/18 16:22
BBS書込み数18件
投票者コメント数0件
投票者数8人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
前書き (愛希)
ちょっと付け加えたところはありますが、この話は実話です。 初めての小説なので、頑張りたいと思います。

登場人物 (愛希)
名前は、実名ではなく一応一文字か二文字ぐらい変えてあります。 佐川 愛希(私です。) ・クラスでは、目立たなく地味な方。 ・低視力。 ・ピアノを習っている。 ・読書好き。 安斎 瑞希 ・愛希の親友。 ・身長が高い。 ・おっとり系。 ・中学受験をする。 布田 優実 ・愛希の友達。 ・頭が良く、性格はまぁまぁ。 ・水泳が得意。 原川 美由紀 ・愛希の友達。 ・前ピアノを習っていたが今は習っていない。 ・中学受験する。 内宮 果穂 ・愛希の友達。 ・美人で、モテる。 ・あだ名は「うっちー」。 崎原 成海 ・愛希の元親友。 ・男子にも女子にも、「崎原菌」と呼ばれ避けられ虐められている。

To★愛希サン (ココ☆)
これって実話なんですかぁ…??? すごいですね。。 これからが楽しみです!

ココ☆さんへ (愛希)
はい、実話です。まぁ違うところもありますが・・・ ほとんど実話になっていると思います。曖昧ですいません。 すごいですか?まぁ今はだいぶ落ち着いたような気がしますが前はもんのすごかったので・・・ でもそれは「うるさい」とかそういう意味なので・・・ 頑張ります、ありがとうございました!!

第一話 (愛希)
始まりは、そうあのとき。 五年生から。 あの、優しいというより甘やかしすぎの先生から。 まぁ、「先生のせいだ」って全部は押しつけられないけど。 もともと、とても良い生徒がクラス替えで集まったっていうわけでもない。 とにかく、その先生から、始まった気がするんだ。 バラバラで、メッチャクチャのクラスが・・・

(愛希)
↓の、「第一話」って、短いしなんか「プロローグ」っぽいですよね・・・ というわけで、訂正で、プロローグということにしておいてください。 あと、登場人物は今は六年生です。

第一話 (愛希)
私は佐川愛希。 普通の小学生。 地味で、おとなしい方。 これから書くのは、私の、五年生から今までの物語・・・ *** 今日から、五年生。 五年になると、クラス替えがあるので私はとても緊張していた。 学校に着くと、もう友達は来ていて、クラス替えの紙はもう見ていた。 3,4年のとき、特に仲の良かった友達。 蔵沢紗代。佐山愛純。 紗代「愛希ーっっ遅い!」 愛純「もうクラス表、見ちゃったよ。 私は紗代と同じ!!」 愛純と紗代は、今言った言葉と共になにかのポーズをした。 愛希「私は?」 紗代「愛希はちがーう。」 愛希「え?」 紗代「紗代とあず(愛純)のクラスじゃないよ、愛希は。 でも、安斎さんがいるから良いじゃん!」 私はなんか絶望的だった。 いつもいつも、この二人と、私を入れて三人で同じクラスがいいね、って言ってた。 なのにって感じだったんだ。

超面白くない (ああああ)
仲間たちのHPに書けや。きしょい

第二話 (愛希)
私はしばらくボーッとしていた。 紗代「愛希~?」 愛希「えっ」 紗代「相変わらずボーッとしてんね!!」 愛純「ね~ぇ」 紗代「クラス表、もってきなよ」 愛希「うん・・・」 あ~ぁ・・・ついてない・・・ 安斎さんがいる、と言っても安斎さんは、私はいつも紗代、愛純といたのでちょっと話すだけーって感じの人だった。 そこで、やっていけるか心配だった・・・ クラス表は、3,4年担任だった若宮先生が配っていた。 愛希「おはよーございます」 若宮「はいどーも」 と言ってクラス表を渡した。 もう、紗代と愛純は諦めたので、せめて嫌な男子はいないだろうな、と探し始めた。 上から下まで見て、安心した。二人いたけど、どっちもいなかったんだ。

ああああさん (愛希)
つまらないですよね・・・ でも、まだ事件というか本題に入ってないので、これからも読んでいただけませんか・・・? あと、仲間たちって何ですか?

面白いょw (ぇりか)
続きが早く見たいょっ☆ 頑張ってね♪

ぇりかさん (愛希)
面白い・・・一番言われて嬉しい言葉です!! はい~ではできるときできる分だけ更新したいと思います!! 頑張ります!

第三話 (愛希)
その日は、この後始業式が終われば帰りだった。 そういえば、先生だって変わるんだ。 私は、一年生のときの先生は女、二年生男、三年生男、四年生男、というわけで女が良いってずっと思っていた。 一年生のころってあんまり覚えてないし。 キーンコーンカーンコーン・・・ 始業式がもうそろそろ始まる。 私はクラスのところへ並ぼうとしていた。 まだ紗代と愛純といる。 そこで、原川美由紀と水澤しのぶが話している声が聞こえた。 美由紀「やっぱり仲のいい人って別れちゃうんだねー・・・」 しのぶ「ねー・・・美由紀ちゃん。」 原川さんと、水澤さんは、とても仲がよく、いつも二人組だった。 話を聞くと、クラスが別れたらしい。 私と同じだなぁ・・・

おもしいですっ (亀太)
4話が読みたいですっ 更新これからもしてください!

亀太さんへ (愛希)
ありがとうございます・・・ では今からしたいと思いますっ。 レスありがとうございました。

第四話 (愛希)
朝会が始まった。 新しいクラスメート・・・ まだ一度もなったことのない人もいた。 そういう人もいれば5年間ずっと一緒の人もいる。 安斎さんもそうだ。 紗代と愛純とは、四年間一緒だったけど。 校長の話が始まった。 懐かしいなぁ・・・ そして長い。 私は校長の話より、早く誰が担任になるのか・・・が気になる。 校長「・・・では新しい主事さんがた、先生の紹介をします」 ヘー、今年も結構多いかな? そして一人ずつ紹介をしていく。 なんかだんだん緊張してきた・・・ 校長が「一年一組、○○○○先生~」 と言って、私たち五年一組の番がやってくる。 校長「五年一組、安藤哲哉先生~」 えーっっっ・・・ その、「安藤」先生は、新しくこの学校に来た先生で、普通のキビしそうな男の先生だった。 私はとてつもなく嫌だった。 先生は、私たちのところへ近づいてきた。 でも、先生は間違えて隣の、二組のとこへ行ってしまった。 私は、そのまま二組の担任になれば・・・と思うほどだった。 でも

愛希 (ナーナ)
おい!!愛希!!! 書くんならさっさと書けーや!! こっちは待っとんねん!!

ナーナへ (匿名)
少しはまってあげなよ。テスト勉強とかで忙しいんだからさ。