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真・リレー小説

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最高に低脳的なアホっぽいリレー小説を書きましょう♪

No.1817
開始 2004/11/21 11:07
終了 2005/01/21 11:07

1位.

読みもしません

66.7%(2票)
2位.

書きます♪まかせて

33.3%(1票)
3位.

今回は読者側へ

0.0%(0票)
3位.

あとで書く気になったら・・・

0.0%(0票)

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投票期間:開始2004/11/21 11:07
投票期間:終了2005/01/21 11:07
BBS書込み数13件
投票者コメント数0件
投票者数3人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
#出演者# (まさ)
$松竹梅高等学校$ ○金正日(創立者)  北朝鮮を完全支配することができたので日本侵略を  企んでいる。 ○小泉純一郎  ひそかに教師をしている。しかし教員免許を持って  いない。国会そっちのけでココに来ている ○デヴィ婦人  なぜここにいるのかわからない、正体不明の教師。   生徒達。 ○山田太郎  この個性がありすぎる学校に来てかなり後悔をして いる。 ○マリーさん  学校一の美少女。整形疑惑が多数。 ○桜井翔  慶応大学卒業したがまた高校へ。成績は優秀だが最 近オリランで「ゲロ桜井翔神」の名前が付いている  のが悩みのタネ。 ○田代まさし  唯一の部活動、写真部の部長。

@@@ (まさ)
前にも同じような設定でテーがあって一緒に書いていたのですが、期間が終わってしまいかけなくなったのでまたテーを立てました。勘違いしないでくださいね。 これはあのオリラン学園が潰れてしまったので、また新しく金総書記が高校を建てた後の話です。 生徒達はほとんど故郷に帰り、あまり残っていませんが、また新しい生徒達が入ってきて生活していきます。おもしろくなかったらゴメンナサイ $この学校のルール$ 強制寮生活。登校するか否かは自由で好きなときに学校に行ける。そのかわり就学率は0%に近い。この学園は誰でも入れる。

ぎゃー (モカ)
ま、マジでやりたいです! 前やっていたっていうテーは知らないけど書いて みたいです☆ 下手だけどやらせて下さい! よろしいでしょうか・・・?

やらせて☆ (ユーリ)
こんにちは。やらせてください。

あたしも!! (レヵ)
ゃらせて下さい!!!!

多分・・ (モカ)
書くの遅くなるけど。

私から書いて良いですか? (ユーリ)
早く書きたいのです!やっぱまさsから書くかな?と思ったけど誰も来ないし。書いて良いですか?

うん (モカ)
ユーリサン書いてもいいんじゃないですか? 私も早く書きたいので☆ まさサンはまだ書かないんでしょうか? まあだれでもいいので先書いてください☆

第一話 (ユーリ)
書いちゃいます☆☆☆☆☆☆ ************************** キーンコーンカーンコーン・・・ 松竹梅高等学校のチャイムが響き渡る・・・ 今年度の入学式が行われる。今から後悔する奴もちょっと はいるようだ。 「つぎは校長先生のお言葉です。」 そんなアナウンスがあった。全員「退屈だ。」と思ってい たが校長が誰だかわかると驚いた。退屈を忘れた。 「こんにちは。ご入学おめでとうございます。この学校の 校長を務める金正日です。」 なんと校長は金正日だった。皆驚いた。 *「そういえば大きな講堂があるよね。ここ以外で。」 *「そうそう。あれ多分「金日成・金正日万歳」って言葉 言わなきゃなんないのじゃん?」 *「おえ・・もっと別の高校の方がよかった。」 そんな話をすると金正日が体育館の出入り口の兵隊に合図 を送った。とたんに悪口をいった生徒達数人外へ出され どこかへ行った。

すいません! (まさ)
最近忙しくて全然書けなくてすいません↓↓じゃあユーリさんの続きから書きますね! その中にいた生徒・・・山田太郎は、軍隊につれられながら肩を落とした。自由な学校とはいえ校長が金なのだから・・・。 太郎:「はぁ…僕の人生はどうなってしまうのだろう…。」 金:「君、そんなに悲しんじゃイヤよ。この偉大なる金正日様がこの高校の名を全国に轟かせてやるんだからね。ウワッハハハハハ!!!!!ヒーッヒャハハハァ!!!!」 太郎は金様の意外な笑い方を聞き、自分の人生が終わったことを告げられた感じがした。そう…太郎だって中学生の頃は楽しい楽しい青春を満喫していたのだ。もちろん恋もそこそこしていた…が結局フラれるのがオチであった。 *** やっと兵隊から解放され、太郎は自分の寮に戻った。自分の唯一のくつろげる場所…。しかし 桜井「やぁ。君がお隣の山田君だね。ヨロシク…。」 太郎「おぉ。」 桜井「・・・・・ウッ・・ブッ」 明らかに桜井翔の様子がおかしい。そして口を手で覆うまもなく、口からゲロが流れ出してきた。まわりは胃液の匂いで臭い…。すると・・・

ヒャハッ! (まさ)
太郎「おえっ!くせぇ!お前こんなところで吐くな・・・ウッ・・・プク」 体の中から何かが這い上がってくる・・・。 ウボゲェェェェッ!!!ビチャチャチャチャ・・・・ 床がイタリアのトマト祭みたいになっていた。でもトマト=ゲロ。寮中が胃液の匂いがしている…。もちろん発臭元は太郎の部屋の玄関だ。 ちなみに直下型ボムは桜井翔より太郎の方が激しかった。 生徒1「おぇっ!臭っ!!!・・・ウッ」 生徒2「吐くな!つうかお前おれの部屋じゃなくてどうせなら太郎の部屋の前で吐けよ!」 生徒1「お・・・おぅ・・・ウップ・・・」 生徒2「つうか・・・おれも吐きそう・・・オエ」 生徒3「オウェエ」 男子寮は瞬く間にゲロ感染症が広がっていった。これぞ桜井翔神のパワーなのだ。 オェェェーーーッ!ブシャアアアアアア!!ビチャッ!ボタタタタ!ブヘェ・・・・ *** ついに女子が文句をつけにやってきた。 マリー「ちょっと男子の皆さん、女子の寮にまで匂いがしますのよ!どうしてくれるのかしらん?」 そこにあったいくつかの目玉がハートになって飛び出した

ゲラゲラ (ユーリ)
男子生徒達は自分のやっている事を自覚した。 マリー「もうっ!女子の皆も悪臭で困っているのよ。ほら 消臭剤よ。窓を開けてこれをつかって!」 男子達「わかりました!!!」 男子生徒達はてきぱき掃除を始める。 ~~~~~一時間後~~~~~~~~~ マリーが男子寮へ行った。 マリー「掃除は終わった?早くしてよ。女子のみんなの お洋服に匂いがついたら承知しないわよ。」 男子①「はい!」 マリー「全く・・この嫌なニオイは一週間かかっても取れそうにないわね・・」 そう。それだけすごい悪臭が寮中に漂っていたのだった。

ふんぎゃっちゅ (まさ)
その男子の中には太郎は入っていない。なぜなら今職員室にいるから。ゲロ悪臭のせいで近所迷惑だそうだ。というより、我が松竹梅高等学校は深い山の奥に建っているのだが・・・。 小泉「ん~。君のやった行為は許されるべきものではないぞ。うむ。」 太郎「というより、なんで僕は怒られないといけないんですかぁ?怒るなら普通に桜井じゃないですか。」 小泉「しかしなぁ。私の用事というものもあるだろう?」 太郎「すいません。もう部活が始まるので。」 ちなみに松竹梅高校には写真部しかない。部長はあの田代神。 小泉「まったく。今時の若者がこうだから自衛隊を撤退させたくないんだよぉ。」 *** 田代「集合!今から部活をはじめます。礼!」 部員「・・・。」 今日の活動はやっぱり盗撮。一昨日も昨日も今日も。たぶん明日も明後日もだと思うが・・・。 田代(最近部員が減ってるな。最初は10人居たのに今は2人かよ~) そう。写真部は太郎と田代だけであったのだ・・・。孤独。