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水たまりからの伝言―人をさがしています―
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水たまりからの伝言―人をさがしています―
No.1843
開始 2004/12/03 19:52
終了 2005/02/03 19:52
1位.
つまらんなー
100.0%
(6票)
2位.
面白いよー
0.0%
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投票期間:開始
2004/12/03 19:52
投票期間:終了
2005/02/03 19:52
BBS書込み数
13件
投票者コメント数
0件
投票者数
6人
おすすめ者数
0人
13件 12/12
[ BBSメッセージ ]
ご挨拶
(加代)
こんにちは。 加代です。この物語はどっちかと言うとファンタジー で、アクションではなく、主人公が魔界へ行くとかで もないのです。 更新は遅れますが、頑張って書きたいです。
プロローグ
(加代)
水たまりの中に見えたのは、森のゆれる木と、 私の顔、そして雨上がりの晴れた空。 そんな日に始まった、私と君の、短い恋物語。 始まりは森の中の水たまり。こんなものだった。
つまらんなー
(投票した人)
へーたー。よくこんな下手な小説皆にみせられるよねー。
まだかいてませんよ?
(加代)
まだかいてませんよ? プロローグが下手だったんですか?
第一話
(加代)
雲のきれまに、太陽が顔を出していた。 私、レニー・クラウンは学校の授業をさぼって裏の森 に来た。いつもならこんなことはしない。 学級委員長の私が、そんなことをしたら信頼を無くす 。でも、空がきれいだったから。 それだけの理由で学校を飛び出した。 学校の計算プリント十枚よりはこっちのほうがましだ ろう。まあ、自習で先生がいなかったのは運がよかっ た。 トイレに行くといったきり帰ってこなかったら、 きっと先生達はカンカンだ。 私は森の奥に進んでいく。 雨上がりなので、地面がぬれていた。踏むと嫌な音が する。 「あっ・・」 思わず感嘆の声が漏れた。 すごくきれいな水たまりを見つけたのだ。 すきとおるようなエメラルド、サファイア。 そういった感じのいろんな色が水の中に光っていた。
うん
([No3])
よくこんなの見せられるよね。
ありゃ。
(加代)
そうでしたか。すんません。 でも書きます。
第二話
(加代)
私は、しばらくその水たまりを見つめていた。 静かな森のサワサワという木と木の葉が触れる音が、 私の心を落ち着かせた。 おまけに学校でさわぐ子供の声も聞こえてくる。 ここは学校の裏の森なので、そういう声がよく聞こえ てくるのだ。 私は顔を上げた。もうすぐ授業も終わりそうだし、 早く帰ってこないとみんなが騒ぐ。 さて、戻るか―― 私は立ち上がると、回れ後ろして森を出ようと一歩 踏み出した。 キィィンンンン 「?!」 後ろからおかしな音が聞こえてきた。 やっとへんな音が消えたと思ったとき、今度は水から 何かが飛び出す音がしたのだ。 ザバッ 私は後ろを振り向く。すると、信じられない光景が 広がっていた―――
加代さんへ
(無題)
偽者が出てますよ
え。
(加代)
しばらく来てなかったので・・ 偽?どこですか?
えっと
(あ)
ショートギャク?「カエルの人生」
ああああ
(加代)
行ってみたら偽がいました・・。 教えていただいてありがとうございます。 たまにしかここにこないので(多分) 偽が来たとしてもそれは私ではありません。 ってかこの小説どうしましょう・・。
続けてください!
(無題)
面白いです!!