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先輩VS後輩
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先輩VS後輩
No.1871
開始 2004/12/18 21:06
終了 2005/12/18 21:06
1位.
いやだよ☆
75.0%
(3票)
2位.
誰か書いて下さい☆by、テー作
25.0%
(1票)
3位.
いいよ☆
0.0%
(0票)
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投票期間:開始
2004/12/18 21:06
投票期間:終了
2005/12/18 21:06
BBS書込み数
38件
投票者コメント数
0件
投票者数
4人
おすすめ者数
0人
38件 1/20
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(ココ☆)
★★佐々木結衣★★ 小6 明るくて人気者 109ブランド大好き ★★今井沙夜★★ 小6 明るくて人気者 結衣の親友 ★★岡本奈緒★★ 中1 不良で後輩イジメ大好き 109ブランド大好き ★★桜井桃香★★ 中1 不良で後輩イジメ大好き 109ブランド大好き で、お願いします。あとはご自由にどうぞ。 よろしくお願いします。
①
(マミ***)
おい!コラ!!邪魔なんだよ!!餓鬼が!!!!! ・・・先輩たちっていつもそう。 あたし達小学生なんてどうでもいい。 自分達だって小学生だった癖に・・・ 中学行ってから結衣先輩と桃香先輩は変わった。 小学生の頃はよく遊んでくれて色々教えてくれたのに・・・・・ 毎年中学校に行く先輩は変わる。 あたし達の学校じゃ、もうみんなわかりきっていることだ。 何故人は悪へと進む?進めばならない道を忘れる? ・・・だけどあたしは変わらない。 今のままのあたしで貫き通す。 ・・・必ず・・・絶対に・・・・・・・
②
(マミ***)
結衣「沙夜~!!おはよ~!!」 後ろから駆けて来たのは結衣だ。 沙夜「おはよ!」 結衣「ごめん。寝坊しちゃってー」 沙夜「あははっ・・・」 奈緒「あの子寝坊だってー」 桃香「だっさぁ~!!」 奈緒「おこちゃまは8時に寝なきゃだめだちゅよ~」 奈緒・桃香「ぎゃははははははははははははは」 結衣の大きな声のおかげでたまたま付近を通りかかった先輩に聞こえてしまったのだ。 結衣「あははっ!!あたしのでっかな声のせいで馬鹿にされちゃったねー!」 沙夜「行くよっっっ!!」 結衣「待ってよー!!」 ・・・・・・・・・。 奈緒「あの子たちこりないみたいだね。」 沙夜「あのませ餓鬼次はどう出るかなぁ?」 奈緒「・・・。次はなにする?」 沙夜「明日も同じことして帰りに呼びだすべ」 奈緒「そうだな・・・」 続く。
続き
(マミ***)
結衣「沙ー夜っ!!」 沙夜「あっ!結衣!帰ろっか!」 それは帰り道の出来事だった・・・人通りの少ない道路で起こった。 桃香「ホント切れるんだけどー!!!!ってちょっと聞いてんの?!」 奈緒「・・・ねぇ、あの子たちって佐々木と今井じゃね?」 桃香「・・・・・あっ。奴等じゃん。・・・ん!!奈緒、耳貸してみ!!」 奈緒「・・・ゥン。ゥン。・・・(ニャリ)」 桃香「OK?」 奈緒「開始だ!!!!!!」 何も知らない二人に悪魔が忍び寄って来る・・・ 結衣「・・・でねぇ~!!松岡クンたっらぁ~!!」 “ドンッ” 奈緒「痛ってー・・・」 桃香「奈緒!!!!!!!!!!!!!」 沙夜「あっ・・・」 奈緒「オメーどこ見て歩いてんじゃコラ!!!!!!!」 桃香「貴様等何様だよ!!!!!道路の真ん中歩いてんじゃねーよ!!!!!!糞タコが!!!!!!!!!!!」 ・・・そう、沙夜は先輩にぶつかられたのだ。 決して沙夜たちがぶつかったのではないのだが・・・ 沙夜「ェ・・・でもぶつかってきたのは先輩じゃないですか・・・?」 結衣「沙
続き
(マミ***)
結衣「沙ー夜っ!!」 沙夜「あっ!結衣!帰ろっか!」 それは帰り道の出来事だった・・・人通りの少ない道路で起こった。 桃香「ホント切れるんだけどー!!!!ってちょっと聞いてんの?!」 奈緒「・・・ねぇ、あの子たちって佐々木と今井じゃね?」 桃香「・・・・・あっ。奴等じゃん。・・・ん!!奈緒、耳貸してみ!!」 奈緒「・・・ゥン。ゥン。・・・(ニャリ)」 桃香「OK?」 奈緒「開始だ!!!!!!」 何も知らない二人に悪魔が忍び寄って来る・・・ 結衣「・・・でねぇ~!!松岡クンたっらぁ~!!」 “ドンッ” 奈緒「痛ってー・・・」 桃香「奈緒!!!!!!!!!!!!!」 沙夜「あっ・・・」 奈緒「オメーどこ見て歩いてんじゃコラ!!!!!!!」 桃香「貴様等何様だよ!!!!!道路の真ん中歩いてんじゃねーよ!!!!!!糞タコが!!!!!!!!!!!」 ・・・そう、沙夜は先輩にぶつかられたのだ。 決して沙夜たちがぶつかったのではないのだが・・・ 沙夜「ェ・・・でもぶつかってきたのは先輩じゃないですか・・・?」 結衣「沙
続き(㊦のミスりマシタ;;;)
(マミ***)
沙夜「ェ・・・でもぶつかってきたのは先輩じゃないですか・・・?」 結衣「沙夜!!!!!!!」 沙夜「結衣・・・でもぉ・・・」 奈緒「あぁ?ウチ等に口答えすんのかコラッ!!!!」 桃香「少し黙ってたらこれだも餓鬼は!!」 沙夜「でも・・・先輩だって・・・」 桃香「オメーラ口答えばっかで謝りもしねーのかよ!!」 奈緒「自分の身体どーなってもシラネーよ?!」 結衣「・・・すみませんでした!!!!」 沙夜「結衣・・・」 奈緒「今更おせーんだよ!!!!!!バーカ!!!!!!!」 桃香「こーなったらただじゃすまねーからな!!!!」 沙夜「・・・」 結衣「・・・すみませんでした」 奈緒「バーカ!!!!!!!!」 桃香「明日の帰りもここに来い。来なかったらどうなるかわかるよな?」 結衣「・・・ハイ。」 桃香「そっちは!?」 沙夜「・・・・・・・・・・・(小声で)ハイ・・・・・・」 奈緒「馬鹿餓鬼めが!!」 桃香「フンッ」 沙夜と結衣はその場に立ち竦むことしか出来なかった・・・
続き(㊦のミスりマシタ;;;)
(マミ***)
沙夜「ェ・・・でもぶつかってきたのは先輩じゃないですか・・・?」 結衣「沙夜!!!!!!!」 沙夜「結衣・・・でもぉ・・・」 奈緒「あぁ?ウチ等に口答えすんのかコラッ!!!!」 桃香「少し黙ってたらこれだも餓鬼は!!」 沙夜「でも・・・先輩だって・・・」 桃香「オメーラ口答えばっかで謝りもしねーのかよ!!」 奈緒「自分の身体どーなってもシラネーよ?!」 結衣「・・・すみませんでした!!!!」 沙夜「結衣・・・」 奈緒「今更おせーんだよ!!!!!!バーカ!!!!!!!」 桃香「こーなったらただじゃすまねーからな!!!!」 沙夜「・・・」 結衣「・・・すみませんでした」 奈緒「バーカ!!!!!!!!」 桃香「明日の帰りもここに来い。来なかったらどうなるかわかるよな?」 結衣「・・・ハイ。」 桃香「そっちは!?」 沙夜「・・・・・・・・・・・(小声で)ハイ・・・・・・」 奈緒「馬鹿餓鬼めが!!」 桃香「フンッ」 沙夜と結衣はその場に立ち竦むことしか出来なかった・・・
③(マタ㊦のミス;;;)
(マミ***)
~次の日の朝~ 奈緒「今日も奴等ココ通るよな?」 桃香「当たり前じゃん。学校までここしか通り道ないんだから」 奈緒「来た」 桃香「・・・」 沙夜「ねぇー算数の宿題やったぁ?」 結衣「宿題・・・ああ!!!!!!!!忘れてたぁーーーー!!!!!どーしよー・・・」 奈緒「今日は宿題だってー」 桃香「昨日8時に寝たからやる暇なかったんじゃねーの?」 奈緒「小学の算数なんて3分あれば出来るし!!」 桃香「馬鹿だから仕方ねーんじゃねーの?口答えしか出来ない馬・鹿!!」 奈緒・桃香「ギャハハハハハハハハハハー」 奈緒「まじうけるー!!腹痛いてー!!」 桃香「笑いすぎだからー!!ギャハハハハー」 結衣「またあたしでっかい声だから馬鹿にさせちゃったねー♪」 沙夜「先輩達・・・結衣、まぁ気にするな☆」 結衣「気にしてないよ♪アハハッ」 沙夜「アハハッ♪」 奈緒「見てろよ・・・今日の夕方・・・ボコボコにしてやる・・・」 桃香「達也たちも連れて来るべ」 奈緒「あぁ。」 ・・・・・・・・・・・・。
③続き
(マミ***)
結衣「ねぇー沙夜・・・ホントに行かナィのぉ・・・・???」 沙夜「だって行って何されるかわかんないしょ!!」 結衣「そりゃぁーそうだけどー・・・」 沙夜「今日はバスで帰る」 結衣「・・・・・・・・・・」 いつもの道では・・・・・・ 桃香「奴等ほんとに来るのかよ!!」 奈緒「さぁ?逃げたかもよ。ここの道通らない方法は一つしかないし。」 桃香「さすが奈緒だね。バス停で美穂達使うなんて。」 奈緒「だろ?」 達也「なぁ・・・小学生だろ?なにすればいいの?」 奈緒「ちょっと囲って怒鳴ったらビビルだろ。」 達也「じゃー俺は用無しか。ちょっと顔でも作ればいいんだな」 桃香「そーゆーことー♪」 続く
④
(マミ***)
美穂「オメーラ今井に佐々木だろ?」 結衣と沙夜は顔を見合わせた。 可奈「黙ってんじゃねーよ!!なんとか言えよ!!」 沙夜「違います」 恵美「あぁ?嘘付く気?ウチ等同じガッコの卒業生だよ?! 目立ちたがり屋のあんた、忘れるわけないべや!!」 可奈「逃げんの?待ってるよ。桃香と奈緒」 結衣「ァ・・・」 美穂「ナニ?09ブランドなんて着ちゃって。似合ってねーよ!!チービ」 可奈「マジぢゃん!!ウチコイツ09で見たことあるしぃ」 美穂「連れてくよ!!プッ」 そう言うと美穂は結衣と沙夜の顔にツバを吐いた。
④続き
(マミ***)
結衣「・・・だから嫌だったの・・・コレじゃ、もっと痛い目あうよ・・・(ハンベソ)」 沙夜「大丈夫。きっと何もしてこない。」 結衣「保障はないでしょ?」 沙夜「昔の先輩の心が残っていれば大丈夫」 結衣「沙夜・・・」 美穂「ナニ喋ってんだよ!!黙れや!!」 恵美「蹴り入れたいか?!」 奈緒「来た。やっぱ逃げてたか。」 桃香「奈緒スゲーじゃん。」 奈緒「・・・。(叫ぶ)おい!!今井に佐々木!!オメーラなんで金髪のおねーちゃんと一緒にいるんだぁ?」 結衣「・・・すみません・・・」 奈緒「質問に答えろ!!!!!!!」 沙夜「逃げた」 桃香「ああ?!逃げた!?しかもタメ?!」 沙夜「そしたらバス停でつかまった」 奈緒「ん。わかった。恵美、佐々木だけ放してやれ」 恵美「佐々木だけ?」 奈緒「うん。そいつだけ」 恵美「はいよ」 続く・・・ 恵美・美穂・可奈・達也は奈緒と桃香とつるんでる子たちです。
おもしろくない
(ユーリ)
へーたー。よくこんな小説人に みせられるよねー。 まだうちの方がいいしー
ユーリ
(マミ***)
ウゼーシ!!批判ばっかしてねーで自分で書いてみろや!! どんな奴もスゴイって言わせて見ろや!! 糞餓鬼が!!
プッ
(ユーリ)
わたしかいたから。馬鹿じゃねーの?
ばーか!!
(マミ***)
もう1回書いて見ろって言ってんの!! 馬鹿ぢゃねーの?!
っはあ?
(ユーリ)
もう一回かけないからいってんの!馬鹿じゃねえの!?
④
(マミ***)
奈緒「大事な親友イジメられんの見れないだろ、誰か相手してやれ!!」 桃香「でも09ブランド着てるよ?この子」 奈緒「コイツは今度締める」 桃香「あっそ。ぢゃー佐々木、帰んな」 結衣「・・・・・・沙夜は・・・どう・・・なるんですか?」 恵美「明日にならんとわかんねー」 結衣「・・・・・。沙夜・・・」 美穂「あんたも痛い目みたいの!?」 結衣「・・・・・・・ィェ・・・・・・」 奈緒「ちょっと、」 ALL「ゥン」 可奈「ゥチんち来いよ。佐々木来ないと潰すよ?」 結衣「・・・・・・・・・・ハィ・・・・・」 可奈「美穂と恵美も来いよ」 美穂「おう。」 恵美「YES!!」 続く・・・
ユーリキモっ・・・
(千夏)
つーかお前消えろよ!!! ユーリちょーきめぇ
はぁ。
(マミ***)
書く気無くした。全てユーリのせい。 確かに下手だよ。最悪な小説だよ。 でもユーリの暴言、ちょっとなー。
うんvv
(ユーリ)
下手。お前に小説書く才能ない!!
ハァ?
(マミ***)
ユーリって何様ナノ?!マヂキモィんだって!! ぉ前に小説書く才能ナィトヵ言ゎれる筋合ぃナィシ!!プッ ぉ前テー立てて世界中の人間が面白ぃって思ぅ小説書ぃてみろゃ!! っヵぉ前ゥザィし発言キモィヵラもぉコノテーこなぃで。 っヵ面白くナィって思ぅ小説のテーにこなきゃぃぃだろ!? ォメー馬鹿ヂャネーノ!? 小学生ヵァ??!?ィャ、それ以下ダナw
プッ
(ユーリ)
本当のこと言っただけだしぃ~(ワラッお前も何様?お前の方がきもいんだって!
ユーリ
(マミ***)
ハァ?何様?オメェーに言ゎれる筋合ぃネェーシ!!!!バーヵ!! っヵもぉココ来るナつったべや!!!!!!!! バヵヂャネーノ!!!
あの・・。
(アヤカ)
ユーリさんもマミさんももう止めません? ユーリさんも、口が悪いですよ。 言ってることもキツイですし。 マミさんも、もう少し敬語を使ってみては如何ですか? それにあなたも「そんなこと言うなら小説書いてみろ」このような言葉は控えてみては? 小説を書くことと、感想を言うことは違うのですから・・・。 乱文失礼致しました。
アヤカs
(マミ***)
敬語?何故?使う必要がないでしょう? 「そんなこと言うなら小説書いてみろ」 何故?あなたの言ってること全然筋通ってないですよ。 「最近おかしい真リレ」って言うテーでも。 アヤカs自身、常識者だと思われてるのか知りませんが、 呼びタメのコトを嫌うみたいで。 でも、「ムカツク」って言う言葉は使うんですよね。 小説を書くことと、感想を言うことは違うのですから・・・。 ユーリの暴言いろんなテーであるのあなた知ってるんですか? ユーリのは感想でもなんでもない。 これこそただの荒らしでしょう? 何回もこのテーに来ては暴言を吐いて。 ユーリがどこかのテーで誰かの小説のコト褒めたことみたことありますか? 自分はないですね。 アヤカsがここで注意したのはいいことだと思いますよ。 でも下手にアドバイスみたいなのとかやめた方がいいですよ。 他のテーでも。
_
(匿名者)
皆さんがココでこうやって口論しているうちにも 世界中ではたくさんの人が今を必死に生きていて 今もたくさんの人が苦しんで、 中には尊い命さえも落としている人もいるんですよ、 ここで口論していないでその世界中のみなさんの 生と治安を願ってはいかがです?
みなさん
(マミ***)
これ、もう無駄テーですね。 もし投票していない人いたら削除希望押してください。 10人以上いれば削除されるんで。 自分も小説書く気失せちゃったんで。 こんな中途半端な気持ちで申し訳ないけど・・・ それじゃあ、ここ閉鎖ってことで・・・ お願いします。
ぷっ
(ユーリ)
にげてやんの(げらげら
ニゲテネーシ!!
(マミ***)
お前返事かえさネーと気すまないんだべ?! ださっ!!返事かえさんと自分負けとでも思うんだべ!! やめるって言ってんだからいい加減カキコやめろ!! ストレス発散は他でそうぞ
だって
(ユーリ)
本当に逃げてんじゃん。しかも何弁だよ。
ユーリ
(マミ***)
方言使ってナィんダヶド?どーしたの?っぃに頭狂った? ゥチんトコ標準語ナンデ。残念!! っヵもぉ管理人に通報したヵラ。 ぃろんなとこで嫌味吐いて荒らしてるって。 最終的にどうなっても知らないよ?
きゃはは
(あ)
ここの管理人さんはもういませんよ♪
aa
(あ)
何でここが消えたか知ってる?管理人さんが居ないためそのため通報しても無駄って事
ぁっそぅ
(マミ***)
ヂャァー自分でどう対処したって問題ナィってコトだ。 管理人ィナィ訳だし。 ㊦のお二人さん。どーもぁりがとぅ。 これでューリへの決意が固まったょ。
ごめん
(ユーリ)
言い過ぎた。ごめん。マミさんごめんなさい
あ
(あ)
てゅーか。 「管理人さんがいないため」 違うよ? ここが過去ログに行ったのは、三ヶ月間管理人が管理をしなかったから。 だから管理人が「いない」わけじゃないよ。
下の人
(マミ***)
でももぅ管理してナィんでしょ? 通報しても意味ナィんでしょ? そしたらゥチゎ自分で対処するヶド・・・ でも管理人が実在しんなら出来ないんだょねー