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春田なな先生の作品で小説書いて!
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春田なな先生の作品で小説書いて!
No.50
開始 2004/03/25 09:24
終了 2005/03/25 09:21
1位.
無理!
61.3%
(19票)
2位.
見るだけなら・・
29.0%
(9票)
3位.
いいよ!
9.7%
(3票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2004/03/25 09:24
投票期間:終了
2005/03/25 09:21
BBS書込み数
19件
投票者コメント数
0件
投票者数
31人
おすすめ者数
0人
19件 1/6
[ BBSメッセージ ]
本当は・・
(テー作)
本当は私が書きたいんですけど下手なので・・ 書いてくれる人はお願いします!
あのー・・・。
(ちの)
書きたい! テー作さん!私でいいですか?
いいですよ!
(テー作)
ちのさんへ いいですよ!どんどん書いてください!
いとしのご主人サマ**飛呂とこのみの恋物語**
(ちの)
いとしのご主人サマ **飛呂とこのみの恋物語** 第1話・・・転校生と飛呂。 ************************************************** キーンコーンカーンコーン・・・・・。 初めまして!黒澤このみです☆ 私は今大好きVvな飛呂と付き合ってるんだ!!実は前まで飛呂が私を 好きかでもめてたんだけど、はれて正真証明の彼氏彼女に なりました!! ************************** ・・・とまぁまだ全然ですがこれからどん②書くよ!! つまんなくてごめん!!
いいよ!
(投票した人)
OK
いとしのご主人サマ**
(ちの)
そんなこんなで今日を迎えてるんだけど・・・。 ************************** ―飛呂のクラス。― ガラッ!! (先生)「おはよーう今日はみんなにお知らせがあるぞ! 転校生だ!!」 (クラスのみんな)「え~っ!!?」 (飛呂)(かったりいな・・・。) とことこ・・・。 「初めまして!朝野にちっていいます!得意な科目は全部!!好き嫌いはありません(笑)今日からよろしくお願いしまーす!!」 (クラス一同)「すっげー!パチパチ・・・・。」 (先生)「朝野の席は・・・。あ、倉又の隣があいてるなぁ。そこに座ってくれ。」 (にち)「はい!・・・・・・・って・・あれぇ?」 (飛呂)「・・・は?」 (にち)「あーーーーーーーーーーーーっっ!!」 ************************** 一体にちは飛呂になんで叫んだ!? 続きはまた次で☆
いとしのご主人サマ**飛呂とこのみの恋物語**
(ちの)
(にち)「覚えてない!?小学校の時同じクラスだったじゃん!」 (飛呂)「・・・は?覚えてないんだけど。」 (にち)がーーーーーーーーーーん!! (先生)「こらー朝野ー席着いてくれんかー。」 (にち)「あ、すいません。」(・・・・・・。)ポッVv ************************** このみと飛呂の間になにか入りそうな予感!? 続きは次で☆ こんなとぎれ②ですいません!! 頑張ってます!!
書きます!
(衣緒)
よろしくお願いします!「サボテンの秘密」の 小説です☆ミ
衣緒さんっ!
(☆子)
サボテンの秘密大好き~㊤㊤早く書いてください><お願いします
。
(。)
寂しいね。ここ
ちのさんが書かないなら・・・・。
(舞香)
千野さん書かないなら、私書いちゃっても いいですか? 書いちゃいます! *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ (に)「いゃぁ。なつかしいねぇ。」 (飛)「んなこと覚えとらんよ。」 (に)「まぁでも、これから1年。 ヨロシクね。」 (飛)「はいはい・・・・。」 (に)「ねえ、いま、彼女とかいる・・・・?」 (飛)「・・・・。」 (に)「てっ!寝るなぁ!!!」 (せ)「うるさいなぁ。廊下。立ってろ。」 ―廊下― (飛)「たくっ。お前のせいだぞ。」 (に)「うるさいなぁ。(//_//) 本当にかわってないね。。。 まえとかわらずかっこいいしwww!」 (飛)「うざっ・・・。」 (に)「えへへ・・・・。」 そこにこのみがいた事は 2人はきずいていなかった・・・―――――。
続きかいて!
(未来)
すっごく続きが気になるぅ!!
くだらん
((・・*))
なにこれ。 かくのやめて。 みててイライラする。
?????はぁ??
(。。。)
あのさぁ・・・ これ、はっきり言って、転校生と飛呂の話じゃん このみは??
えっと…
(奈留)
たまにしか来られないと思うけど、 私も書きます。よろしくお願いします…。
サボテンの秘密
(奈留)
「もうすぐだねぇ~、修学旅行っ!!」 チャイムが鳴ったのと同時に 菜実が私の席に来た。 菜実の言う通り、もうすぐ修学旅行だ。 「未来、ニヤニヤ笑っちゃって。 喜びを隠せないようね~vv」 「なっ、そんなことないって!!」 と言ったけど、本当は藤岡との修学旅行、 楽しみで楽しみで仕方がないのだ。 「よかったねぇ、未来ちゃん♪ 藤岡と同じ班になれてv」 いつの間にか真樹まで私をからかいに(?)来ていた。 「もう、うるっさいなあっ。 仕方ないでしょーっ、好きな人との旅行だもんっ!」 あ……/// 「本音が出たか。」 「未来ちゃん、可愛い~v」 「ああもう、ほっといてよっ////」 ―――修学旅行、いい思い出が出来るといいな………。 ========================== わー!!下手でゴメンなさい!! 続きます; この話書き上げたらさっさと退散すると思うので。
サボテンの秘密
(奈留)
私は深呼吸すると、窓の外を見た。 ちょうど桜の花びらがちっていくところだった。 「綺麗………。」 「何が?」 真樹と菜実が割り込んできて、同じように窓の外を見た。 「あっ、私、分かっちゃったーv」 突然、菜実が言った。菜実の目は、面白そうに光っている。 嫌な予感……。 「京平でしょ!ほら、あそこにいるっ。」 「どこどこ!?あ、あれのこと?」 へ?藤岡?? いたんだっ。 面倒なことになりそう; 「未来ちゃんの愛は強いねーv 真樹には全然キレイには見えませんが。」 「ちがうって、桜!!」 こんな調子で修学旅行、いい思い出が出来るかな?
サボテンの秘密
(奈留)
明けましておめでとうございます。 ========================== 修学旅行前日―――夜 「未来ーっ、用意できたのー?」 一階からお母さん声がする。 「まだーっ、今からーっ。」 私は部屋のドアを閉めると、カバンを用意した。 「っきゃーvv ついに明日だぁ~っv」 「うるせーぞ、ブス!!」 という弟の言葉も怒る気にならない。 「ごめーん、許してv」 「キモっ!!」 この返事に対してはちょっと一発殴ってやりたかったけど 今日の私は殴ったりしない。 「さてっ、これでいいかな?」 必要なものをしおり通りにカバンに詰め込み、 私はベッドに潜り込んだ。 そして眠れないまま修学旅行前日の夜はふけていく――――
サボテンの秘密
(奈留)
「未来っ、いいかげんに起きなさいっ。ミクーっ。」 かすかにお母さんの声がする。 だけど私はまだ眠い…… 「―って!!」 修学旅行!!! 忘れてたっ!昨日あんま眠れなかったから 調子乗ってこんな時間まで寝てしまった!! 「遅刻、遅刻~!!」 私は急いで着替え、 髪をとくことと歯みがきを同時進行した。 荷物を持って―――――― 「行ってきまぁすっ!!」 「未来、朝ご飯は―――――行っちゃったわ;」 走る。 走る。 走る。 「ついた~…。」 「山田、遅刻…っと。さ、出発するぞ~!!」 遅刻になっちゃったよ…。ま、そんなこんなで修学旅行の始まりです。