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リョーマ×キクマルのリレー小説しよ♪ ※キクマル×リョーマ駄目。アダルトOK
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リョーマ×キクマルのリレー小説しよ♪ ※キクマル×リョーマ駄目。アダルトOK
No.477
開始 2003/11/15 22:44
終了 2004/11/15 22:43
1位.
リョ菊大好き。でも参加しない。
72.1%
(31票)
2位.
リョ菊大好き!!参加しマース。
27.9%
(12票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2003/11/15 22:44
投票期間:終了
2004/11/15 22:43
BBS書込み数
11件
投票者コメント数
0件
投票者数
43人
おすすめ者数
4人
11件 2/22
[ BBSメッセージ ]
リョ菊小説~第1話「やきもち。」~
(おでん)
「ヤッホー☆おちびぃ~っV」 「今日和っス。菊丸先輩。」 「おちびちょっと聞いてよ~、不二がにゃ~(泣)」 (ただ不二先輩の愚痴を言いに来ただけなんですか・・・。) 「英二V見ーつっけた。」 「ぎゃあ!!!ふじぃ~~~。」 「あっ、不二先輩・・・。」 「やあ、越前。さあ英二、教室に戻らなきゃ。次、移動教室なんだから。」 「にゃあ~~~~~(泣)」 どんどんリョーマの視界から2人が消えていく。そう、リョーマが独りぼっちになるように。 (一番好きな人がすぐ近くにいるのに、何故近づくことが出来ないのだろう。そんなこと、簡単な事なのに、まだ心も体も菊丸先輩と一緒にいたいガキっぽい心意気で。) 「お疲れ様でしたーーーーーー!!!!」 夕焼け色にコート中に甲高く響き渡った。 部室には立ち話する人や、制服に着替え、帰る人も居た。そんなか、リョーマが・・・、 「ない・・・・・・。」 捜し物が見つからないのだ。 「ん~~~~?にゃにがみつからないの?俺も一緒に探そうか?」 「お願いします。」 捜し物を見つけるために、一生懸命隅から隅までみる2人を不二が見ていた。立ちつくしていた。 「英二・・・」 「にゃっ!ゴメン!!!もうちょっとだから!」 そういった英二にリョーマが、 「すいません。それ、かなり見つけにくいので、結構時間がかかる見たいなんです。待たせて貰うってのも悪いんで、不二先輩先に帰ってください。2人で十分です。菊丸先輩をお借りします、すいません。」 「ああ、いいよ。越前のものを早く見つけられたらいいね。もう外は暗いから気を付けてね。じゃ。」 「ばいばい~☆」 「さようなら」 不二が行ってしまってから10分・・・。 「あ、あった。あった。」 なんとリョーマのカバンの中にあった。 「おおっ!見つかってよかったジャン!で何々?」 菊丸はリョーマの手に持っている物をみて、背筋が凍ってしまった。何とそれは、・コンドーム・であった。
リョ菊大好き!!参加しマース。
(投票した人)
えっそれさがしてたの?」「そうッスよ?」 「なっ何に使うの・・・?」「決まってんじ ゃない。そんなこともわかんないの?」
続き
(朝倉アミカ)
「っ・・おチビッ焼いてんの・・?」心の奥にたまっていたものを、すべて吐き出した越前に、そう声を掛ける。
続き
(ミミ)
「・・・っ」 キャップで顔を隠していたため顔は見えなかったが、顔は赤く染まり、泣いているのは一目瞭然だった。 「おチビ・・・。」 菊丸はリョーマを優しく抱きしめた。
続き
(あいうえお)
「・・・英二・・・先輩・・・?」
リョ菊大好き!!参加しマース。
(投票した人)
マジ好きだから
リョ菊大好き!!参加しマース。
(投票した人)
ぜ-ったいまぜて-。
つづき
(ごんべ)
「俺・・おチビの事、好きだよ・・。」 「・・はい。」 「でも、不二も好きなんだ・・。」 「わかってるっス。でも俺、諦めよくないんで・・」 「にゃっ?」 視界が一気に変わった。 目の前にはおチビの顔、その後ろには天井。 「お・・チビ?」 「俺の事しか考えらんない様にしたげるよ。」 さっきまでの泣き顔はなんだったのか・・・ 今はいつも通りの、不適な笑みを浮かべている。 「かなわないにゃ~。おチビには。」 空には星空が広がっている・・。 誰もいない部室で2つの影が重なった。 ★つづく☆
リョ菊大好き。でも参加しない。
(投票した人)
っというより出来ないというほうが正しいかな
リョ菊大好き!!参加しマース。
(投票した人)
リョーマかわいいし~