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モー娘のお願いします。
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モー娘のお願いします。
No.19285
開始 2003/10/05 17:01
終了 2003/11/05 17:00
1位.
書いて。
37.5%
(3票)
2位.
ごめんね
25.0%
(2票)
3位.
いいよ。
12.5%
(1票)
3位.
糞みそテクニックのホモ小説お願いします。
12.5%
(1票)
3位.
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投票期間:開始
2003/10/05 17:01
投票期間:終了
2003/11/05 17:00
BBS書込み数
36件
投票者コメント数
0件
投票者数
8人
おすすめ者数
3人
36件 11/1
[ BBSメッセージ ]
初めてで下手です。
(雅子)
「ワン・ツー・ワン・はい、ここで高橋は前!」 今は新曲に向けてダンスのレッスン中。高橋は、新曲のセンターだった。 夏:「ダメ。全然なってない。そこは、腰をちゃんと振る!もう一度!高橋はセンターという自覚を持って!」 夏先生(ダンス指導)の厳しい言葉。高橋は頑張った。 夏:「ワン・ツー・ワン・・・・はい!今日はここまで。高橋は、ここを完璧にしておきなさい」 高橋:「はい…」 レッスン終了。明日も厳しいレッスンだ。ダンスができない高橋を見て夏先生はつんく♂に、そのことを話した。 夏:「つんくさん。高橋を歌のセンターにするのは申し分ないんですが、その歌に合わせてダンスも高橋をセンターにするとダンスが苦手な高橋には荷が重過ぎるようで…」 つんく♂:「でも、ダンスもセンターをさせなければ。よし、任しておけ!明日、高橋をレッスン前に俺のところに来るように伝えてくれ。」 夏:「わかりました。」 ----次の日------ 高橋:「つんくさん、何か用ですか?」 つんく♂:「お前、歌は上手いがダンスがまだ、できていないようだな。今回の新曲を・・・」 高橋:「ま、待ってください。センターを変わるなんて絶対にイヤです!私なんでもします。だから・・・」 つんく♂:「何でも?だったら…脱げ!全部服を脱げ!」 高橋:「いっいやです。」 つんく♂:「だったら今回の新曲は田中に考えていたんだが、仕方ないか。高橋はダンスレッスンが嫌みたいやし」 高橋:「レッスン?服を脱ぐことがですか?」 つんく♂:「そうや。脱いだらわかる。」 高橋はいやいや服を脱いだ。そして体を縮めて胸とあそこを隠した。 つんく♂:「隠すな。」 それでも、モジモジしていた高橋。 つんく♂:「整列!!!!」 大きな声でさけんだ。高橋はついピシッっとした。急いで隠そうとしたが、つんく♂に手で邪魔され、いきなり高橋にキスをした。
第二話。
(雅子)
つんく♂:「うつ伏せになれ。」 高橋は拒否した。 つんく♂:「できないのか?おれがやってやろう」 つんくは無理矢理高橋をうつ伏せにさせた。 高橋:「いっいやっ」 高橋がつんくを突き飛ばし、つんくは少しイラだった。 つんく:「気が変わった。お前は確かバレェをやってたんだな。よし。」 つんく♂は高橋を、無理矢理あお向けにし、足を全開にした。高橋は、つんくを突き飛ばそうとしたが、高橋の力では、つんく♂には、かなわない。 つんくは近くに置いてあったロープで高橋の両足両手を縛った。高橋は身動きできない。しかも、この部屋は防音設備はバッチリで大声も通用しない。 つんく♂は高橋の胸をギュっと揉んだ。 「うっ、、、あっ、、、」 足を少しじたばたしている。これは逃げたいのではない。 感じているのだ。 つんく:「感じてるのか、愛は感じやすいのか?」 つんくは高橋に長いキスをし、高橋の耳にフッと息を吹きかけ、耳たぶを舐めた。 高橋は嫌がりながら、快感を覚えた。そして、つんくは高橋のあそこに目をむけた。今日Hする予定もなかったので、綺麗に手入れをしていなかったが、娘はそれが丁度いいと、つんくは思った。 つんく:「愛の毛。髪の毛とは裏腹でクルクルやなぁ」 愛は赤面する。それは愛が気にしていて、それが原因で今まで彼氏には挿入までにいかなかったのだ。 つんく:「・・・まっ、俺はそっちのほうが嬉しいが」
第三話
(雅子)
愛は少し嬉しかった。今までそんな人はいなかった。 つんく♂:「感じてるのか?濡れてるじゃないか」 短くてすみません
雅子さんっ
(☆)
頑張って続き書いてください♪
頑張ります!第四話
(雅子)
高橋は、少し考えた。 (もし私がつんくさんと、sexして、これから私のソロパートが増えるなら、私もH興味ないわけじゃないし…つんくさんにはお世話になったもんね。) 高橋:「つんく・・・さん・・・」 つんく♂:「なんや。愛。」 高橋:「・・・・・・・」 つんく♂「なんや。・・・初めてか??」 高橋:「や、優しくして?」 つんくはにやけた。 つんく♂:「おう、任せとき。」 そうして高橋に口ではキスをし、右手でマ○コをかき混ぜ、左手で胸を揉んだ。どれも、力強く。 高橋:「あん・・・あんああぁん」 つんく♂:「愛…その声がたまらないよ。愛、、愛、、」 クチュクチュ・・・・ぺロぺロ つんく:「おいしい・・・気持ちいいか?愛・・・」 高橋:「はい。気持ちいいです。」 つんく:「じゃぁ、挿入しようかな。」 今見れば高橋だけが全裸・・・それでも、つんくはGパンのチャックから、つんく♂は大きくなったものを取り出し高橋のマ○コに挿入した。 高橋:「あああぁん、いやぁん、、ぁんあああぁあぁぁ」 つんくは大声で 「腰を使え!振るんだ。」 高橋は言うとおりに腰を動かした。つんくが詳しく言わなかったから、適当に動かしていたのだろうが、男としては初々しく締め付けも最高だった。 つんく:「だすぞ」 だしました。 高橋:「ああんあぁぁぁんんはぁぁあああいく~」 高橋はいってしまった。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 高橋は寝てしまい、つんくに起こされた。 つんく:「ハロモニ。の収録だろ。あと愛さっきの腰の動きがよかった。ダンスでもあんな感じでな。」 チュっとし、高橋の乳首を押して胸を揉んだ。それで高橋は感じてしまう。 高橋:「はい、ありがとうございました。」 つんく:「いつでも悩みがあったら来いよ。お前、安倍や後藤よりも新鮮でいいから。」 高橋:「えっ・・・・・はい?失礼しました。」 (どういうこと?後藤さんや安倍さんも、つんくさんんとやったの?だから、センターなの?) 高橋は悩んだが、乳首を押されたから、ブラをして服を着ていても乳首の部分がポッコリでている。他のメンバーも言ってやりたかったが、つんくとやったことは知らないし、言いにくいので言わなかった。高橋は乳首のふくらみを出したままハロモニの収録をした。
第五話
(雅子)
娘。「おつかれ様でした。」 加護:「愛ちゃん、、、ちょっとイイ?」 高橋:「はい~?」 加護は高橋を誰もいないところへ呼び出した。 高橋:「加護さん?どうかしましたか?」 加護:「愛ちゃん…つんくさんとHしたでしょ?」 高橋:「・・・はぁ?何でですか?(なまり)」 加護:「私知ってるんだから!!センターやるからって言われたでしょ??そんな簡単に処女あげちゃダメだよ!」 高橋:「加護さんはしなかったんですか?」 加護:「そうだよ~。すべて実力じゃない!」 高橋:「だから加護さんはセンターになれないんじゃないですか?」 加護:「あなた5期のクセに生意気だよ!」 高橋:「言っておきますが、つんくさんからキスあいてきたんですよ。つんくさんは加護さんよりも私を選んだんです。これも実力じゃないですか・・・・」 バタン・・・・ 高橋(うぅ~わ~加護さんにあんな事言っちゃった!でも、安倍さんと後藤さんだけじゃなくて、きっと石川さんや吉澤さんや矢口さんたちもなんだ。辻さんは守ったのかな?保田さんは相手にされなかったんじゃ・・・(笑)) 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 コンコン・・・・ つんく♂:「どうぞ」 加護:「つんく♂さん;;;」 つんく:「なんや加護か、誰かと思ったやないか。」 スル。。。 つんく:「な、なんや~」 加護は自ら服を脱いだ。
第七話
(雅子)
夏:「ワン・ツー・ワ・・・高橋は前に出なくていい。」 高橋:「えっ。だって、ここは私前じゃないですか?」 夏:「つんくさんと相談した結果よ。高橋に、この歌は荷が重過ぎるわ。」 高橋:「そんなことありません!!!」 夏:「高橋は後ろ。フォーメーションは考えるか。」 高橋:「やれます。もう一度!お願いします。」 夏:「後ろって言ってるの。聞こえないの?」 矢口:「高橋。後ろに行きなよ・・・」 夏:「加護。ここは加護が前に出て、こう・・・」 加護:「はい!!!」 高橋:「!!!!!」 ・・・・練習終了・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 高橋:「加護さん!つんくさんに何言ったんですか?」 加護:「何って?」 高橋:「つんくさんと何かあってんでしょ?わかってるんですよ。つんくさんに何吹き込んだんです?」 加護:「べーつに?愛ちゃんの事なんか一言もなかったわよ?」 高橋:「じゃぁ、なんでセンターが変わるんです?おかしいじゃないですか。なんのために、つんくさんとHしたんですか?」 加護:「知らない。結局実力じゃないの?夏先生にトバッチリ受けてんじゃん?」 バチーーーーン 加護:「いった・・・何するの?」 高橋:「加護さんサイテーです。」 加護:「っく。う・う・うあーー。愛ちゃんがぶったー」 飯田:「どうか…加護どうしたの?顔はれてるわよ?」 加護:「愛ちゃんがっぅうぶったのっうっ」 高橋:「私何もしてないですよ!(訛り)」 矢口:「こんな時だけ訛り使うのやめたら?ファンにも評判悪いよ?」 高橋:「えっ・・・・」 辻:「あいぼん大丈夫?愛ちゃん。何があったか知らないけど、二人とも芸能人なんだよ?顔に傷付けてどうすんの?」 飯田:「ここで頭を冷やしなさい。」 高橋:「えっちょ、ちょっと・・ぁ」 高橋はスタッフもほとんど入らない場所に一人閉じ込められた。 ドンドン 高橋:「出してっ出してよ~」 加護:「ここの近くは人とおらないよ。」 クスクス みんな笑いながら立ち去った。
高橋は
(・・・・)
ダンスうまいよ。 バレー習ってたらしいし。
あっでも・・・・
(さとさ)
どうせ小説なんてそんなもの。
はぁ!?
(みつき)
なんで小山くんが出てくるの!?ありえないし!!
・・・o
(@)
小山くんゎださないで~oほかの人にしてください(><)
ごめんなさい。
(雅子)
小山しかしらないんで、小山の話は、すぐ終わるようにするから
補足
(雅子)
モー娘。の誰と誰がいいですか?相手も!!!
雅子さん頑張ってね!!
(ん)
でもおもしろいね!!
あの・・・。
(あ)
できるだけ、Jrは出さないでください><
ふざけんな!
(レオン)
知らないんなら、だれもださないでよ!
ふざけるな!!!!
(スカー)
小山くん出すなって!!! かなりキモイ!!!!モー娘。なんか・・・ かなーーーーーり汚らわしい!!! あの人間以下の集団め。 そんな奴らの話に小山くんを出すな!!! バーーーーーーーーーーーーーーーーカ キショイって・・・
は?
(???)
お前ら小説書いてもらってるんだから小山、小山っていうな。書いて欲しくなかったら自分で書け!
矛盾してる
(陽)
レオンって奴さぁ、登場人物出すなとか無理っぽくない?違う意味になるよ!!大体みんな知らないJrとか絶対いるでしょ?一人でも知ってるんだから出したっていいじゃない!!だったら雅子に誰を出すかリクしろよ。
ざけ
(えり)
なんで小山君の名前出すわけ? つーかなんでJr.なの?ファンの気持ちも考えれば?ひどいよね。
・・・・・
(陽)
Jrがsexするんだからいいじゃん!だったらイチ②ファンの事考えないとダメじゃん!高橋好きだからいじめんな。とか・・・雅子なんにもだkないじゃん!
そうそう。
(???)
小山の名前出すのは小説書く人の勝手でしょ! 書いてもらってるんだから文句言うな! Jrの小山が登場するのがダメって言う規則でもある? ファンだったら敬語でも使って頼んどけ! 小山出すなってこれ以上いうならば自分で小説書くかここのテーブルから出るかどっちかにしろ! 小山の名前出して欲しくなかったら出て行け!
???
(通りすがり)
書いてもらいたくて来てる訳じゃないし! 噂を聞いたから来ただけつ~の!! 娘と一緒にすんな!ば~か
出しても出さなくてもいいから!
(通りすがり)
出しても出さなくてもいいからとにかく 小説を書いて!! ずっと待ってんだからさぁ!
…
(ラム②)
てか、ファンにしたらそーいうのイヤなんだよ JrがSEXするとかさぁ… だから皆が言ってんだよ まあ、書いてくれてた人は悪気があった訳じゃない と思うけど。ジャニファンは結構傷つくんだよ?? やっぱ、自分の好きな人がやってるのかかれてたらイヤでしょ??
遅れました
(雅子)
小山:「矢口さん~」 矢口:「小山く・・・あんあぁあ」 高橋はそれを止めようとして、服を脱ぎ、 高橋:「そんなオバサンの胸より現役女子高生のほうが気持ちいいに決まってるじゃん。」 矢口と小山は内緒話をして、 矢口:「はぁ、高橋には負けるわ。じゃぁ私帰る。バイバイ小山くん」 小山:「俺には矢口さんよりも高橋愛ちゃんのほうが良さそうです。」 矢口は着替えて出て行った。(矢口は裸で高橋裸で小山はまだ服を着ている)。 小山:「邪険に扱ってゴメンヨ。」 高橋は小山に抱きついた。 高橋:「私の魅力に気付いたのね・・・」 高橋は小山にkissをする。 小山:「鍵閉めなくちゃ。」 高橋:「あぁん私から離れないでぇ」 高橋の甘えっぷりに、小山は高橋の胸を揉みながら一緒にドアまでいった。すると・・・ ドスッ 高橋:「いった・・・・小山さん・・・あれ?ドアが?あ、開かないっどうして?なんで?」 高橋は全裸の状態で人の通る廊下に捨てられてしまった。
は?
(???)
ラム②さん、私も小山君好きですよ。 書かれて嫌って思うけど小説書いてもらってるから許せます。
。
(雅子)
高橋:「小山さん?騙したの?」 ガチャ 小山:「ごめん、ごめん。今はそんな気分じゃなくて・・・次会ったときね・・・はい愛ちゃんの服。ばいばい」 高橋:「小山さん・・・あ、収録の衣装だ・・・え!!!そんな・・・・」 なんと衣装がビリビリに破かれているのだ。元の服は鍵の掛かった部屋の中・・・・ 高橋:「どうしよう・・・誰か、女の人は来ないかな。男の人は来ないで!!!!!」 AD(男):「高橋さ~ん。収録の時間で~す。」 高橋:「は、は~い。すぐ行きます」 AD:「どこにいるんですか?皆待ちくたびれてますよ~」 高橋:「・・・・・・」 AD:「あ、ここにいたんだすか?ってその格好は・・・」 高橋は切れた衣装をそのまま大事な部分を隠した状態だった。 AD:「こんな肌の女子高生は初めてみたよ!」 微笑しながら言う。 高橋:「そんなこと言う前に変わりの衣装持ってきてくださいよ!!」 AD:「どうしよう・・・こんなチャンス滅多にないし・・・やべ、たってきた・・・」
・・・・
(☆ミ)
AD:「もう我慢できねぇ」 そう言ってADは服を脱ぎ始めた 高橋:「え・・・?」 その瞬間ADは高橋の胸を激しく揉み始めた。 AD:「指入れちゃおっかな~」 ADの手がしたへとおりていく 続く・・・
がんば!!
(*・*・)
いいねぇー。感じちゃうよ もっと続き書いてぇー アッ
・・・・
(☆み)
クチュ ADは高橋のアソコに指を入れた。 高橋:「あっあぁぁぁ・・んん・・」 AD:「気持ちいい?」 激しくかき回した 高橋:「うぅ・・あっ・ききもちいいっ」 AD:「じゃあ、こうすると?」 ADはクリストに指を当てた 高橋:「あーーーいいっ!」
・・・・・
(雅子)
高橋:(こんな場合じゃない!!今叫べば・・・・) 高橋:「助けてぇぇぇぇ」 田中:「高橋さん?どうし・・・大丈夫ですか??」 高橋:「いっいきなり衣装破かれてっ・・・」 田中:「こ、これ着てくださいっ」 田中は高橋に自分のコートを高橋にかぶせた。 田中:「飯田さ~ん。誰か~高橋さんっとりあえず行きましょう」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 飯田:「本当にADに無理矢理されそうになったのね?」 高橋:「はいっ。私恐くて・・・」 飯田:「これは行き過ぎた私の説教にも責任あるし・・道重!マスコミ呼んで!!!」 高橋:「あっあのぉ」 飯田:「いいからっ。」 マスコミ①:「飯田さん!伝えたいこととは?」 飯田:「私の勝手で集まっていただきありがとうございます。今日は5期の高橋と、ADの間にあった話を・・・」 マスコミ:「そ、それは?」 飯田:「高橋はハロモニのADにレイプされそうになりました。」 パシャパシャ 飯田:「高橋が収録のためスタジオに行こうとしたら、ADに押し倒され衣装を破かれたんです。高橋が叫んだので助かったんですが・・・私は、そのADが許せません」 マスコミ:「その時はどんな風景でしたか?飯田さんは、どこでどうしていたんですか?」 飯田:「ちょっと再現しましょうか?」 マスコミ全員が興奮したため注意をせず、少しわくわくしている・・・ 飯田:「高橋。ちょっとおいで。」 高橋はそれまで会見を見ていなかった。 高橋:「はい?」 飯田:「ちょっと座って?あ、ジュース飲んでリラックス」 高橋:「はい・・・」 高橋はジュースを飲んだ。しばらく雑談・・・ 高橋:「うううぅ」 高橋は眠ってしまった。睡眠薬だ。 飯田:「高橋は今起きているとします。そしてADさんが無理矢理衣装を破き、・・ 飯田は高橋の衣装を破いた。 ブラとパンティが見えている。超スケスケだ。 飯田:「そうしてADが高橋のマ○コを・・・」 クチュクチュ・・・ 飯田は本当にかき混ぜた。 高橋:「んんん・・・・あっいけない寝ちゃった。キャー」 飯田:「うるさいよ。再現してるんだから。」
いいです
(*・*・)
ちょーおもしろい!! もっともっと!! あっ!!!う~~~~ 感じちゃうよぉー
。。。
(美樹)
高橋「やっ…飯田さ…」 高橋の声が途中で途切れた。飯田が口をふさいできたのだ。 飯田「こういう風に、高橋の口をふさいで…」 高橋「んっ…んんー!!」 高橋は声を出したいのだが、口をふさがれて声が出ない。それどころか飯田は高橋の服を脱がせ始めた。もう会見どころではなくなっていたが、マスコミは2人の再現に見入っていて、止めるものは1人としていない。 飯田「ふふっ…高橋って可愛いのねぇ…」 飯田はそういうと高橋のマ○コを舐め始めた。 高橋「ん~っ!!んんん~~!!!」 飯田「可愛いわね…その喘ぎ声をみんなに聞かせてやるのよ!」 飯田はそういうと、高橋の口をふさぐのをやめた。 高橋「飯…田さんっ…あぁっ!!やめっ…あっあぁぁぁぁんっ!!」 飯田「そうよ!もっと声を出しなさい!!もっと、もっとよ!」 高橋「いくっ、いく~!!気持ちいいっ…!もっと、もっと愛のマ○コを舐めて…めちゃめちゃにしてぇぇぇ~!!!」