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真・リレー小説

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小説書きます。

No.675
開始 2003/12/24 16:34
終了 2004/02/24 16:33

1位.

何が何だヵ。ぶっちゃけ、下手!ド下手!

83.3%(5票)
2位.

まぁまぁだ。

16.7%(1票)

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投票期間:開始2003/12/24 16:34
投票期間:終了2004/02/24 16:33
BBS書込み数18件
投票者コメント数0件
投票者数6人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
無題 (鈴)
真・リレー小説では、自分の作ったテーブルで、小説を書いたことがまだないので・・・書いてみたいと思います。下手ですが・・がんばりますので・・(>△<;) *日高 時  ヴァイオリンがとっても上手。 腕に大怪我をしてしまい、ヴァイオリンを弾くことができなくなってしまった。 *日暮 氷見  ピアノがとっても上手。 暗い印象だけれど、本当は優しい子・・・友美の姉 *日暮 友美  歌がとっても上手。 明るい性格で、とっても素直・・・氷見の妹 こんな感じで・・書きたいと思います。

*** (鈴)
   綺麗な夢を・・見ていただけなのか───・・      僕は・・全てを失って・・何をすればいいんだ・・       光り輝いていた・・あの時は・・もう──・・                 ・・跡形も無い    なにを追いかけたら──・・先が見えるんだ・・?

*** (鈴)
「 ───────・・ッ 」    ガタン・・ッ 「 クソ・・・・ッ  なんで・・なんでだよ・・ッ 」 動かない・・上がらない・・自分の腕なのに・・ 「 ハァ・・・もうこんな腕・・無くたって同じ・・・だよ 」                   そう・・だろ・・ 光は消えて──・・俺はもうステージから・・落とされたみたいだ 「 ──男なら・・スパッとやめてやる・・さ 」 夢だって・・希望だって・・──もう・・俺には必要ない 「 そう・・だよ・・こんな腕──・・ 」     カチ・・カチ・・ 「 彼方・・・ッ な・・なにしているの・・? 」 俺の心に響いた声──・・おどおどしい・・。 「 ・・・ぇ・・いえ・・別に・・ 」 「 ・・べ・・別に・・って・・それ・・ 」  俺の手に握られたカッターナイフ・・を指差す  その指は震えていた。  ──瞳は俺のほうをむいていて・・  ───綺麗すぎて・・見透かされるようだった・・  

あぁっ!ごめんなさいです・・ (鈴)
えと、何が何だか・・という票が入ってるので、もっとわかりやすく書き直しますね。すいません・・ 本当に・・意味が分からないものに・・なってしまって・・。本当に・・下手です・・なので、NO2、NO3は無視しっちゃってくださいです・・。 ではでは・・改めて書きたいと思います。

ヤッホー(^。^)y-.。o○ (歩)
見に来たよ(*^_^*) そんなに下手じゃないよ?? まして超上手(^◇^) 「何がなんだか」とか言ってる人、絶対イタズラ本意だと思う気がする!!!! 気にしなくて大丈夫だよ(>_<) あたしは読むよ(^u^) 頑張れ!!!ファイト!!!

初めましてw (魅愛)
まぁまぁじゃん?下手じゃないよ?

またまた・・下手ですが・・っ (鈴)
透き通るような・・綺麗な音色───・・ ピアノ・・?弾いているのは・・誰だ・・? 母: 時・・起きたのね・・。 時: ・・・母さん・・あれ・・ここは? 母:・・・病院よ・・。 母さんは暗い眼差しでため息をつく・・・。 時:・・・え? なに言って──・・痛・・ッ 母:なにやってるのっ!?動いちゃダメよ!あなた、腕に怪我してるのよ!? 時:──・・え? な・・なん・・・で 母:最悪だわ・・なんてことしてくれたんだか・・あなた・・タクシーでコンサートに行く途中、車がぶつかってきて・・事故にあったのよ。ヴァイオリ二ストが腕に怪我をしたら・・何もできないじゃない・・っ・・ハァ・・・    あぁ・・たしかに僕はヴァイオリン二ストでコンサートを開くためにタクシーで───・・あれ・・思い出せない・・ 母:どうしてくれるんだか・・ 時:・・・ッ う・・動かない・・。 母:動かなくて当然でしょう・・?なにバカなこと言ってるの・・っ 無駄なこと言ってないで、さっさとリハビリでもしたら・・?次のコンサートまで潰さないでよね・・!?まったく・・まいっちゃう・・。 いったい──・・なんなんだ・・・腕は動かないし、おかしいよ・・ リハビリ・・? うそだろ───まさか・・だよ・・ 母:ハァー・・とりあえず・・外でも歩って来たらどうなの? 時:・・・ 黙って白い目になりながらよろよろと外に出る・・ 本当に・・腕が・・動かない・・どうして───・・? かっこ悪いけど・・なんか・・泣けてくる・・   !!! 夢で聞いた音色・・? 澄んだ音色───・・ 心地良い・・ どこから・・だ──・・? その時は悪いとかダメだなんて考えなくて・・ただ・・勝手に体が動いて音色の聞こえるほうへ向かっていた。    見つけた・・・ ・・・僕が見つめた瞬間ぞの音色は止まった。 窓がスーっと開いて、いきなり言葉がとんできた。 氷見:貴方は・・誰? 時:(・・・な・・なんで分かったんだ・・?) 氷見:・・・貴方は誰なの?  ・・・私は氷見・・。 時:僕は・・時・・といいます。 氷見:・・そう。───・・腕・・どうしたの・・? 氷見という子はいきなり窓から飛び降りて・・僕の所へ来た・・。 なんだか・・もう全部・・今の気持ちを・・言ってしまいたい気持ちになってしまった・・・なんでだか・・わからなかったけれど・・ もしかしたら───・・あの澄んだ音色のように・・ 今の僕の心も・・変えてほしかったのか・・ そうなのか・・自分でも・・わからない・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ えっと、もう一度書いてみましたが・・またまた何がなんだか・・になってしまうかもです・・(汗 でも・・頑張ります・・(>△<;)

どうしましょう・・です (鈴)
あ・・歩さん、魅愛さん・・ありがとうございます(T。T)こんな小説に・・嬉しいです・・ すいません・・お言葉に気づかずにまたまた書いてしまって・・もうどっちの続きを書いていいやら・・ですよね・・う~・・えっと、どうしましょう・・

ぇと (魅愛)
それゎ、自分で決めることですょ。 ・止めて、もっと良い小説目指す ・止めないで、もっと良い小説目指す どっちヵにすればぃぃのでゎ?

そうですね・・ (鈴)
そ・・っ・・そうですね う・・えっと、ではでは・・ 止めないで頑張ってみます・・ 今より・・上手くなれるよう・・ 頑張ります。 魅愛さん、本当にありがとうです・・ では・・。

NO2、NO3からの続きです・・ (鈴)
2つ書いてしまって・・どちらの続きを書くか・・迷ってしまいいたのですが・・やっぱり最初のを書くことにしますね・・自分勝手で・・本当に申し訳ありませんでした・・。なので、NO7は無視してくださいです・・。NO2、NO3の続きから書いていきますね・・。 ************************  震えながらも──・・一歩・・また一歩  ゆっくり俺に近づいてくる・・ジッと俺の瞳を見つめながら──・・  そして──・・ナイフを握った俺の手を握り締めて・・ 氷見:───放して・・放し・・て・・  すごく伝わる・・その思い─── 時:・・・・  ゆっくりと俺の手から放れるナイフ・・ 氷見:ハァ・・ハァ・・・──・・ど・・して・・どうしてこんな事・・ 時:なんでも・・  これ以上この人と一緒にいたら・・自分の存在が消えてしまいそうで・・怖い・・  その瞳で──・・見られたら・・俺は、なんて小さいんだ・・って───・・ 氷見:なんでも・・なくない・・そんなことしたら・・悲しい・・ 時:悲しい・・って・・貴方には・・関係・・ないだろ・・ッ  何やってんだろ・・俺は・・怖くなって・・逃げて・・ 時:あ・・ヴァイオリン・・忘れてきた・・  あんなに大事にしてきた・・忘れることなんてありえなかった・・  一心同体だったんだ・・  でも・・今は───・・ 時:フゥー・・仕方ない──・・  もう一度音楽室もどる・・かっこ悪い──・・でも、もう彼女はいないだろ・・ 時:・・・ピアノの音・・?       とても・・澄んでいて───・・       見透かされるようだ───・・  まるで・・さっきの・・彼女の瞳のように───・・     だれ・・なんだ──・・? ************************ たいへんご迷惑をかけてしまって・・本当に本当にすいません・・っ(T。T) これから、もっと上達できるように頑張ります・・。

すごい!! (モンキィ~☆)
鈴sすごく上手!! 私も書いてるけど、なんかほんと尊敬しちゃうな!それ以前に、恥ずかしくなってきた・・・。

何が何だヵ。ぶっちゃけ、下手!ド下手! (投票した人)
なんだこのしょーせつ!

・・・・・ (らぁ)
・ダッシュが多すぎ ・どこも同じ間の空け方で、セリフなのかなんなのかがわからない。 こういう理由で読みにくすぎ。

*** (鈴)
えと。らぁさん、NO13の方、感想、ありがとう御座います えっと・・すいません。ダッシュとは・・なんでしょうか・・。すいません・・わからずやで・・(T。T) セリフをわかりやすく・・ですね・・頑張りますっ 読みやすくなるよう・・努力します。 モンキィ~☆さん、ありがとう御座います・・。 でも、下手なのですよ・・。これからは上手に書けるよう努力します・・。 らぁさん、NO13の方、モンキィ~☆さん、読んでいただいただけで感激なのに・・こんな小説なんかに、感想をありがとう御座いました。 では・・^^

・・・ (らぁ)
ダッシュも知らないの? 『――――――』のこと・・・!(やや怒)

アドバイス (蒲公英)
人が話してるときはかぎかっこつけたほうがいい

ありがとう御座います・・(T。T) (鈴)
らぁさんへ・・。 すいませんっ!怒らせてしまってごめんなさい・・お許しください・・まだまだ素人で・・。そして教えていただきありがとう御座います。本当に感謝です。 蒲公英さんへ・・。 そうですね・・分かりにくいですよね・・すいません・・。これからは付けるようにしますね・・。アドバイスありがとう御座いました! そして・・お二方・・返事が遅れてしまって・・すいませんでした。    ではでは・・・。