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真・リレー小説

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うたかた

No.982
開始 2004/03/18 20:00
終了 2005/03/18 19:57

1位.

よみにくい。。ヘタクソ

56.5%(13票)
2位.

雲雀s!おもしろいです!頑張ってください

43.5%(10票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2004/03/18 20:00
投票期間:終了2005/03/18 19:57
BBS書込み数55件
投票者コメント数0件
投票者数23人
おすすめ者数5人

BBS問合せ


[ BBSメッセージ ]
こんにちわ (雲雀)
こんにちわ! 明日から書こうと思っていますのでよかったら読んでやってください。 あと私は今ジャハレ、芸能人x記者というのも書いているのでそっちもきがむいたらどうぞよんでください!

01 (雲雀)
「兄ちゃん、私トイレ行ってくるから。――ちょっとコレ持ってて!」 妹は俺に黒光りしている箱を押し付けた。 「おい・・そこの川んとこで待ってるぞ」 「うん!」 妹は笑顔で手を振ると人ごみにまぎれて見えなくなった。 * 今日は卒業式。 俺は在校生として出席していたから今日は昼で帰ることになっていた。 だから今日は一人でゆっくり過ごそうと思っていたのに妹のやつが骨折して妹の中学校まで迎えに行く羽目になってしまったのだ。 それなのに。 「なんでアイツあんなにピンピンしてんだ・・」 当の妹はケロリとしていて心配したほうが馬鹿みたいだ。 「・・・もう2年か・・」 妹の学校の前には大きな川が流れている。 俺は昔からここの河川敷で遊ぶのが好きだった。 高校に入ってからはここの存在も忘れていたけれど、やっぱりなつかしいもんである。 「はー、どっこいしょっと・・」 それはそうと妹の奴やけに遅い。 俺は小さな2人がけのベンチに腰をおろした。 「そういやなんなんだコレ?」 妹に持たされたやけに重い黒い箱。 俺は中を見てみることにした。 パチン、と小さな音とともに蓋が開く。 金色の見覚えのある形が目に飛び込んできた。 「おー、トランペットか!」 そういえばアイツ吹奏楽部だったけ。 中学生のころに一回だけなんかの発表で吹いたことがあったからコレには妙に愛着がある。 俺はその楽器を取り上げた。 そして空気を流し込む。 プ 「お、鳴った」 調子に乗った俺は唯一できる曲を吹くことにした。 ――結構覚えてるもんだな。 いい具合に風が吹いて、鳥が飛んで。 すごく幻想的な感じがした。 単純な曲をひととおり吹き終えて軽く息をつく。 ――そこで初めて気づいた。 「うわぁ!すっごい!上手い!!」 一人の少女が居たことに。

雲雀s!おもしろいです!頑張ってください (項目追加した人)
おもろい!!

02 (雲雀)
俺の名前は高橋伸夫。 高校2年生のラグビー部だ。 トランペットとかそういう音楽系は得意なほうではない。 なのに。 * 「すごい・・上手ですね!」 艶やかな黒い髪の毛を一つに括っている少女はニコリと笑った。 「え・・あ、イヤそんな・・」 いきなりのことだったから俺は慌ててどもってしまった。 顔が、熱い。 「ねぇ、もしかしてプロとか目指してるの?」 少女は目をキラキラと輝かせながら尋ねた。 「いや・・――うん。まぁ。」 そんなんじゃない、と言いかけてから止めた。 だって。 「うっわー!すごいなぁ・・ねぇ!名前なんていうの?何歳?」 こんな可愛いこと喋れる機会なんて早々無いから。 ―――男だったら、あたりまえのことだろ? 「俺?・・ぇえっと安田!安田誠。高2」 れ・・?なに言ってんだ俺? 自分でもよく分からないけど気が付いたら友達の名前が口から飛び出た。 ――不思議と罪悪感は無かった。 少女はそれを聞くと本当に嬉しそうに微笑んで言った。 「私も高2なんだ!高野梨雪っていうの!ねぇ、明日も来ていい?私安田君のトランペット、聞きたい!」 冷たい風が吹き付ける。 俺の顔の火照りを覚ますにはちょうどいい風だった。 「わかった。じゃぁまた明日な」

02 下のは気にせんといてください (雲雀)
俺の名前は高橋伸夫。 高校2年生のラグビー部だ。 トランペットとかそういう音楽系は得意なほうではない。 それなのに。 * 「すごい・・上手ですね!」 艶やかな黒い髪の毛を一つに括っている少女はニコリと笑った。 「え・・あ、イヤそんな・・」 いきなりのことだったから俺は慌ててどもってしまった。 顔が、熱い。 「ねぇ、もしかしてプロとか目指してるの?」 少女は目をキラキラと輝かせながら尋ねた。 「いや・・――うん。まぁ。」 そんなんじゃない、と言いかけてから止めた。 だって。 「うっわー!すごいなぁ・・ねぇ!名前なんていうの?何歳?」 こんな可愛い子と喋れる機会なんて早々無いから。 ―――男だったら、あたりまえのことだろ? 「俺?・・ぇえっと安田!安田誠。高2」 れ・・?なに言ってんだ俺? 自分でもよく分からないけど気が付いたら友達の名前が口から飛び出た。 ――不思議と罪悪感は無い。 少女はそれを聞くと本当に嬉しそうに微笑んで言った。 「私も高2なんだ!高野梨雪っていうの!ねぇ、明日も来ていい?私安田君のトランペット、聞きたいの!」 冷たい風が吹き付ける。 俺の顔の火照りを覚ますにはちょうどいい風だった。 「わかった。じゃぁまた明日な」

うーー (ななこの)
おすすめぼたんおしたよ!

突然ですが (雲雀)
小説書くの止めることにします

●雲雀さん● (雲雀)
止めないってば

●ななこのサン● (雲雀)
こんにちわ始めまして! おすすめボタン、ありがとうございます! これからも頑張りますね!それでは

03 (雲雀)
「伸夫ー!!」 向こうから俺の友達、安田誠が駆けてきた。 昨日のことでなんとなく居心地が悪い。 思わず目線をそらしてしまう。 安田はそんなのお構いなしと言う感じで続けた。 「お前昨日さぁ・・」 げ!ヤバイ、ばれたか!? 「4組の田島に告られただろー」 「は?」 「畜生ーこの色男め!返事なんてかえしたんだよ?」 安田はいやらしい目つきで俺をこずいた。 「おら!吐いちまえよ!楽になるぜー?」 きがつけばいつのまにか俺の周りに人だかりができていた。 「え、なに?伸夫告られたん?」 「高橋君がぁ!?」 「うそこけ!」 しまいには口笛の音すら聞こえる始末。 俺はとんずらをかますことにした。 「うぉ、おい!のーぶおー!」 背中の視線が痛い中俺は屋上目指して突っ走った。 * 「う・・あーーーあっと」 『立ち入り禁止』の看板をくぐて、俺は屋上に入った。 ドアを開けた瞬間、独特の音とともに風が頭を撫でた。 ――少しだけ、寒い。 『私、高野梨雪っていうの!』 思い出すと自然に顔が緩む。 真っ黒な髪に大きな瞳。 「あ・・やっべぇ・・」 よく考えたらトランペットが無い。 妹には昨日返してしまったからだ。 「吹奏楽の奴に借りるか。」 俺は今開けたばかりのドアに手をかけた。 久しぶりにわくわくしている。

04 (雲雀)
『トランペットを貸してくれ』 俺の要望を聞くと千恵美はあからさまに信じられないという表情をした。 「のぶちゃん、何処で頭打ったのよ。」 千恵美は俺の幼馴染だ。 家が隣で親同士が仲が良いので自然と仲良くなった。 「いいから。貸してくれよ!一生のお願い」 「ソレ何回目?」 千恵美は呆れたように肩をすくめると金の斜体を取り出した。 「壊さないでよ」 千恵美は美人だ。 俺も中学生のころまで好きだったがコイツが異様にモテるので諦めた。 今ではいい友達だ。 「さんきゅ」 俺は千恵美に礼を言うと廊下を駆け出した。 * 「安田、今日から俺川通って帰るから」 部活が終わったのは6時くらい。 空はもう紫色を帯び始めている。 「なんで」 安田が少し戸惑ったように言った。 「朝のこと、怒ってんのか?」 「違う違う。ちょっと約束があんだ。じゃな」 俺は重いかばんを下げて校門を出た。 ――中学校がある川までは30分くらいかかる。 「やっべ」 俺は走った。 * ワイシャツに汗が滲んでるのが分かる。 息が上がって軽く眩暈がした。 「はぁ・・っ・・居ねぇし」 空はもう濃い紫になっていた。 昨日のベンチに、あの少女は居ない。 「あーあ。」 俺は昨日のベンチに腰を下ろした。 急に襲ってくる激しい脱力感。 ――なんだ。 自分でもすごくガッカリしてるのが分かる。 「安田君!!」 なんだ・・?安田近くに居るのか? 「こんにちわ」 重い頭をあげると昨日の少女『高野梨雪』が居た。 「う・・・わ!!」 ビックリして頭の靄が消し飛んだ。 「どうも・・高野サン」 少女はニッコリと笑うと俺の隣に腰をおろした。 「梨雪でいいよ。私も『誠』って呼んでいい?」 「あ・・うん」 心臓の音が聞こえてんじゃないかとおもうぐらいドキドキしている。 何かが違うと思ったら今日は制服を着ていた。 「ねぇ!誠君ってどこの高校言ってるの」 風が、止まった。

05 (雲雀)
俺はあの日から 割れてしまいそうな薄い氷の上に居たんだ。 * 「・・・でさぁ、俺その時めっちゃ驚いて・・」 「あは・・やだ、誠君てば!もう・・お腹痛・・」 こんなに話が弾んだのは女子じゃ千恵美以来だ。 梨雪は涙を拭うと小さく息をついた。 「あ~・・こんなに笑ったのって何年ぶりだろ・・」 「そんな面白かったか?」 「うん。すごく!」 俺は『梨雪』と呼ぶのをすこし躊躇してから言った。 「・・・梨雪の学校は?」 「え・・私?」 梨雪は一瞬動きを止めると軽く俯いた。 「誠君ほど面白い人は居ないよ」 梨雪はそれより、と手を軽く合わせて言った。 「ね、トランペット吹いてよ!」 「え?・・・あ、うん」 俺は正直まずいと思いながらもトランぺットに手を伸ばした。 もう暗くなっている空に軽快な音がこだまする。 俺は内心かなり焦っていた。 ――昨日と同じ曲だとか思われてねぇかな 俺は吹き終わってから横目で梨雪を見た。 「私、この曲凄いすきなの!」 ――良かった。笑ってる。 「あ、もうこんな時間か・・」 時計を見ると短針が8を指していた。 「そろそろ帰らなくちゃね」 梨雪はさも残念そうに言うと俺のほうに向き直った。 「――明日も、良い?」 ―――断れるわけ、ないじゃないか。 「うん。もちろん。・・あ、送ろうか?もう遅いし」 梨雪は心なしか顔を強張らせた気がした。 「ううん、いいよ。家すぐ近くなの」 「そうか?」 俺はちょっと笑ってから手を振った。 「じゃな。気をつけて」 「ありがとう。・・バイバイ」 * 「やべぇな。」 完全に暗くなった空を仰いだ。 ―――完全に惚れてる。

雲雀s!おもしろいです!頑張ってください (投票した人)
おもしろぃっ!!がんばれww

あのう (みちか)
おすすめぼたんおしてもいいですか?

上手いですね!! (山茶花)
初めまして、山茶花といいます。 最初から読みました!! 書き方がとても上手いと思います!! 私も小説を書いてるんですが、雲雀さんのように面白くは書けないです。 主人公の男の子の話し方もすっごい好きです!!(ぇ これからも読ませてもらっていいですか?・・というか、読ませてください!! ではでは。楽しみにしてます、これからも頑張ってください!!

雲雀s!おもしろいです!頑張ってください (投票した人)
応援してます!!(山茶花です;

おすすめ (ぬあんこ)
みんな!おすすめぼたんおそうヨ!!

雲雀さん (愛以星)
『落書きから始まった恋』のほうにいつもいつも書き込みありがとうございます。 伸夫・・・嘘ついちゃって大丈夫なんでしょうかね; バレた時どうすんだっ?とか思ってます。 これからも頑張ってください。 おもしろいですww読みますwwずっとずっと。 あと関東の喋り方なんですが『落書き~』のほうにも書き込みましたが、 『落書き~』のテーブルに何でも書いてください!! それが嫌なら気軽にメールしてください!! 24時間いつでも応答します(無理ッ!! それでわww

●山茶花さん● (雲雀)
こんにちわ初めまして! 最初から読んでくれたんですか? 有難うございます! 山茶花さん小説書いていらっしゃるのですか? わー、できたらテー番教えてくださいませんか? すごく見てみたいです! これからも読んでくれるのですか! めっちゃ嬉しいです!! これからもよろしくお願いします!! それでは~

●愛以星さん● (雲雀)
こんにちわ!いらっしゃいませ!(? 伸夫は何気に嘘つきですからね・・。 どうなっちゃうんでしょうね・・(ぇ 関東弁有難うございます! それじゃ遠慮なく聞いていいですか? メールは今ちょっと変になっちゃっているので送ることができないんです。すみません。せっかく教えていただいたのに・・。 愛以星さんは愛知のどこに住んでいらっしゃるんですか? 私も5年生から中一くらいまで住んでたんです名古屋のほうに。 それで京都に越してきたんですけどすっかり名古屋の言葉を忘れてしまって・・。 小説読んでくれてありがとうございました! 本当に嬉しいです! それでは~

06 (雲雀)
「のぶちゃん。最近絶対おかしいわよ。」 ぼんやりしていた俺を千恵美が覗き込んだ。 「なにいってんだよ。こんな優等生つかまえて」 俺が手をヒラヒラさせると千恵美は小さくため息をついた。 「まーた変なことしてるんでしょ。」 「そーだよ。」 千恵美の言葉に近くにいた安田が答える。 「コイツ部活終わるとさっさと帰りやがんの。」 安田は女だな、と呟くと一人で頷いた。 俺は話をそらすことにした。 「あぁー腹減った」 小さく伸びをすると千恵美が呆れたように目を細める 「さっき早弁したばっかじゃない。」 「ていうかコイツ話そらしやがったぞ」 「あーハイハイ。俺はもう眠いの。寝るの。君たちはあっちへ行きなさい」 俺がそういって机に突っ伏すと千恵美は女友達のほうへ駆けて行った。 「なぁ」 安田は千恵美が居なくなるのを確かめてから声を潜めた。 「本当になにやってんだよ」 「・・・千恵美に言うなよ。」 「言わねぇよ」 安田は早く言え、と俺をつっついた。 「1ヶ月前――――」 梨雪と出会ってからもう一ヶ月も経っていたのか。 自分で言ってみてその時間の早さにびっくりする。 「・・・すきなのか?」 安田はひととおり話すとポツリと言った。 「その・・『りせつ』ってコのこと」 「あぁ。」 いままでこんなにすきだと思ったことはなかった。 あの綺麗な髪、瞳、すべてが。 いとおしくてたまらない。

こっちでははじめまして! (きゆ)
こんにちは! 「芸能人×記者」で書いてあったから、早速来てみたv 信夫君・・・よりにもよって友達の名前か・・! 何かもうどうなるんだろうとか思ってすっごいドキドキしてます^^; 吹奏楽って何だか憧れるんだよねvv トランペットとかってかなり腹筋要るって聞いたような気がする・・・。信夫君凄いねぇ! 咄嗟に嘘付いちゃったのもなんか共感できるv(笑 梨雪ちゃん、なんか秘密有りげだね・・! なんかすっごい性格とか可愛くて、あたしが男だったら惚れそうv(爆 これからも頑張ってね^^ では!

●きゆ● (雲雀)
おーきゆー!! 来てくれたん?めっちゃ嬉しい!ありがとう! トランペットって腹筋いるんだ! いや私吹奏楽とかと程遠いところに位置してるから知らんかった。(無責任 あー、でも伸夫はラグビー部やし鍛えてるんだよ! うん!そういうことにしておこう! 梨雪ね・・私こういう性格には一生かかってもなれないと思うわ・・。ごめんやけどめっちゃひねくれてるんで。 今日は着てくれて有難う!私もそのうちきゆのテーブルにお邪魔させてもらうね! よみにくいに7票も入ってるよ・・微にショック。

07 (雲雀)
「てかなんでお前俺の名前使ってんだよ・・。」 「ごめんって。なんか反射的にいっちまったんだよ。・・コロッケおごってやるから!怒んな!」 「三個だかんな」 他愛の無い話をしながら俺は安田と歩いていた。 ――向かう先はあの川。 安田が梨雪をどうしても見たいと言うので連れてくことにしたのだ。 「本当に可愛いんだろうな」 「疑うなら来るな。・・・・あ、居た」 遠くのほうに淡いピンクの服を着た梨雪が歩いてるのが見えた。 「伸夫。俺やっぱ隠れる。」 「はぁ?」 「ホレ、いいからさっさと行け!」 俺は安田に押されてしかたなしに梨雪の所に駆けていった。 ――一体なんだってんだ? 「あ、誠君」 梨雪が振り向いて細い腕を上げる。 「おう!」 俺も片手を上げて応答した。 やっぱり気になってちょっと振り返ってみると樹の影から安田が覗いる。 変な奴。 「ね、昨日の話の続きしてよ!」 もうお決まりになってしまったベンチに座ると梨雪が 堰を切ったように話し出した。 俺も気が付けば話に夢中になって安田のことをすっかり忘れてしまった。 「あ・・もう帰んなくちゃ」 一通り話し終えると梨雪は立ち上がった。 「あのね誠君。明日はちょっと用事あるから来れないの」 梨雪は俺のほうを伺うように覗き込んだ。 黒い髪が俺の肩に触れる。 「ぅえ・・あぁ!うんわかった。じゃぁ明後日・・な!」 「ありがと」 梨雪は柔らかく微笑むと走っていってしまった。 ――なんか今日は急いでたな。 ぼんやり思ってから顔を上げる。 「・・あ!安田!」 俺は慌てて安田がさっき居た木のとこまで走っていった。 安田は不機嫌そうに木の下でしゃがんでいた。 「ご・・ごめん!すまん!」 「なんで謝んだよ。」 安田は力なく笑うと足の泥を叩き落とした。 「行こうぜ」 「・・・安田?どうしたんだよ」 なんか様子がおかしい。 「別にどうもしねぇよ。ほら。行こうぜ」 安田は梨雪が走り去ったあとを軽くにらんでからスタスタと歩き出してしまった。 絶対怒ってるってコイツ。 「安田・・おい!」 俺は安田の後を追って走った。

08 (雲雀)
「安田ー・・安田くーん?・・まーこーとーくーん」 俺とは逆のほうを向いていた安田がやっとこっちを向いた。 「・・・なんだよ。気色悪ぃな」 「どーしたんだよ。」 俺は自分の中で最高に真面目そうな顔を作って安田を見た。 「なんだよ。そんなに見つめるなよ。ドキドキしちまうじゃねぇか」 安田はふざけて胸に手を当てるとニヤっと笑った。 ――それでもなんか元気がないように見える。 「おいコラ真面目にやれ。・・コロッケ三個じゃ不満か?」 安田は手を下ろすと黒板を見つめてボソリと言った。 「・・・あの子はやめとけ。」 「っは?」 「だから。止めとけっつってんの。」 「惚れたのか?」 安田はあほかと言って俯いた。 「・・・あとでちゃんと話すから」 俺が何か言いかけたとき英語のヒヒが入ってきた。 (マントヒヒに似てるからヒヒ) 「・・んだよ」 俺が悪態をつくとヒヒは機嫌悪そうに俺をにらんだ。 俺は無視して隣の安田に目をやった。 ―――――安田はこっちを向こうとしなかった。 :*******************: よかったらかんそうくださいねw

雲雀さん (愛以星)
こんにちはwwレスありがとうございます。 本物の安田君と梨雪ちゃんの関係なんかあるんかなー?とか一人思ってます。 続き楽しみにしてます。 言葉のことはいつでも聞いてください。 いつでも対応できますっ!!やる気満々ですよっww あたしは愛知県の岡崎市に住んでますよ。 ㊥1まで名古屋に住んでいたんですか? 雲雀さんって何歳なんでしょうか? 岡崎は三河弁です。語尾に「~だらぁ」「~してみりん」「~だげぇ」など汚いな・・・て感じの語尾になてってます。 あたしはこの方言を好めない為使ってないんですけどね。 今、あたしは小説書くのストップしてますが雲雀さんは頑張ってくださいね。 それではww

●愛以星さん● (雲雀)
こんにちわ! あ、じゃぁ言葉ええですか? なんていうかな、「だぜ」とかってほんまに使うんですか? あとやさしめに喋るときってどんな言い方になるんですか?「大丈夫?」とか聞く時ってなんて言えばいいんですかねぇ・・。 あ、あと「~やんなぁ」ってなんていうんですか? 質問攻めですみません・・。 私は4月で中3です。 まだ一年しか経ってないんですけど結構忘れてるもんで なんか時々「この喋り方気色悪くないか?」とか思ってまうんです。 もともと名古屋には3年しかいなかったんで。 愛以星さんは岡崎の方なんですか! 「だがぁ」!うわ懐かしいです!使ってましたよそれ!(ぇ あと「でら」とか「けった」とか使ってました! 愛以星さんが小説ストップしてるのを見たとき私なんか 「かっこいいな」て思いました。 なんか潔くていいですね!! また気分転換して続きを読めるようになる日を楽しみにしてますね! 愛以星さんはお幾つですか? わがまま聞いてもらって有難うございます! それでは~

人物紹介でも (雲雀)
高橋伸夫  タカハシノブオ  17歳 ラグビー部所属。 本人は自覚が無いが何気にモテている。 それ相当に顔もいいほう。性格はノリが良くて楽天的。 鈍い。 高野 梨雪   タカノリセツ  17歳 なにかと謎が多い美少女。 性格は(見る限り)素直で笑い上戸。 一回笑い出すと止まらない。 安田誠   ヤスダマコト 18歳 伸夫の友達。同じくラグビー部所属。 とにかく元気でおもしろい。 最近彼女と別れたばかりで顔は普通。 除門 千恵美  ジョモンチエミ 17歳 伸夫の幼馴染で可愛い。(美人ではない 性格は明るくて世話焼き。 頼まれると断れないタイプ。 関係ない人たち ヒヒ  英語担当。 髪の毛が薄くなってきてるのが悲しい今日この頃。 田島さん 伸夫に告白したのにその後なんの音沙汰も無いかわいそうな人。

雲雀さん (愛以星)
風邪引いて部活休んだ為暇人です・・。今風邪とかありえないっすよね;何考えてるんだ自分の体ッ!! でもたまごっちの世話してます。 最近またたまごっち出ましたよねww速攻買いましたww 「だぜ」っすか!!女は滅多に使いませんね。 でもクラスの男子は「行こうぜ!」とか「やろうぜ!」って語尾に「ぜ」をつけてますね。 「だぜ」はあんま使ってなかったと思います。 「やさしめ」というのはどうゆう時でしょうか?状況によって変化してくると思います。 「大丈夫?」はそのまま「大丈夫?」とか「何かあったの?」などですね。 「~やんなぁ」は「~なんでしょ」とか「~だろ」ですかね。 あんま役に立たなくてすいません。 少しでも役に立てれば嬉しいんですけど・・。 はい。岡崎市に住んでますよww今日も平和な岡崎ですww 「けった」はよく使いますね!!「けったマシーン」とかもww 「でらうめぇ!!」とか言ってる人おおいっすね!! 小説ストップしたのはかっこよくないですよ・・・。 書けなくなっただけですから。無理しても書けそうにないんで・・; 春休みはもっとたくさんのものに触れていろんなことを感じたいですww あたしも4月から中3です!!タメなんですねえww てっきり雲雀さんは自分より年上だとか思ってました。すいません。 それではww

雲雀さん (まりぃ)
はじめまして!!よくここで感想書きまくってる まりぃと言います☆ミ えっと、どうやら雲雀さんと同じ歳みたいで 幸せをかみしめています!(はっ?) うたかためっちゃおもしろいですねっ☆ 私がこの作品読んだキッカケってのは タイトルにひかれたんです。 なんてィィタイトルなんやろぉ~~・・・ って思ってて。それで読み始めました。 ずっと読んでたんですがなかなか感想書けなくて・・・ すみません>< で、梨雪があたしは大スキでっすw まぁホントは伸夫がいちばん好きなんですがvv(どっちだよ) 二人がうまくいくことを信じてまっす!! では、これからもがんばってください!!

●愛以星さん● (雲雀)
こんにちわ!毎回毎回すみません・・。; すごく感謝してます! えと男子でも「大丈夫?」っていうんですか? 有難うございます!これでやっとスッキリしました! 「やさしめ」っていうのは例えば人が悩んでるときとかに 慰める時の言い方とか・・なんですけど 「そんなことあらへん」みたいな言い方も教えていただけませんか? 本当に迷惑かけてすみません!! あは、「けったマシーン」!!懐かしいです! それ使ってました!やっぱ愛知はいいですねぇww(ぇ 愛以星さん風邪は大丈夫ですか? 部活休むのは大変ですね・・。もう引退の時期だし・・。 愛以星さんはなんの部活に所属してるんですか? タメだったんですね! あの良かったらタメ語・・いいですか? 良かったらでいいんですけど・・ それでは!

●まりぃさん● (雲雀)
こんにちわ!初めましてまりぃさん!! ずっと読んでいてくれたんですか!? めっちゃ嬉しいです!有難うございますー!! あ、タメなんですか? 私もただ今幸せをかみ締めておりますよ(笑 なんか同い年の人が居ると嬉しいですよねw あとまりぃさんどこかのテーブルで私をかばってくれて有難うございますw すごく嬉しかったです。 それでは!またいらっしゃって下さいね!

ばんざーい (雲雀)
オススメぼたんに3票もはいってました! あとおもしろいに投票してくださったみなさんも有難うございます! これからも頑張りますね!!

雲雀さん (愛以星)
こんにちはwwいつもいつもここ覗いてます。 タメ呼びで話してください。 「大丈夫?」とかは男子でも普通に言うと思いますよ。あと「どうした?」とか。 人が悩んでる時はやっぱり「何があったの?大丈夫?」とかですかね。 慰めは「気にするなよ。」とか「大丈夫だよ。」とかですね。 「そんなことあらへん。」は「そんなことない。」みたいな。 見直すと「~とか。」ばっかの文ですね。わかりにくくてすいません。違ってたら言ってください。 愛知の天気は晴れです。平和です。 「けったマシーン」って知らない人がいきなり聞いたら「は?」って感じになりませんかね。マシーンですから。 風邪は大丈夫です。 熱があっても塾行きました。元気ですが熱あるんです。ジャハレですかね・・・ あたしは卓球です。テニスかバスケに入ろうとしたら何故か自分卓球部に入ってました。 部活も引退ですね(涙) 部活、揉め事ばっかで大変です・・・悩みますね。 雲雀さんは部活はいってますか? それじゃあまた来ます。 小説楽しみです。それではww

09 (雲雀)
放課後の屋上。 俺と安田は部活をサボった。 * 安田は全部話し終えると俺の顔を心配そうに覗き込んだ。 「俺、帰る」 後ろでドアが閉まる音を聞いてから初めて安田が帰ったことに気づいた。 「おかしかったもんな、アイツ」 わけのわからない笑いがこみ上げて来た。 ――学校、親の話をすればすぐ逸らして。     家まで送っていくと言っても全部拒否して。 「ち・・くしょ!なんで言わなかったんだ!」 「のぶちゃん」 はっとして顔を上げる。 ドアのところで千恵美が居心地悪そうに立っていた。 「――出て行ってくれ」 思わず投げやりな口調になってしまった。 千恵美がビクッと体を強張らせる。 「のぶ・・」 「でてってくれよ!!」 もうほとんど八つ当たりだった。 ――信じたくなかった。 「ばっかじゃない!?」 「ぇ?」 「のぶちゃんのふ抜け!そんなんでいいの!?」 千恵美が俺に怒ったのはこれが初めてだった。 びっくりして言葉がでない。 「・・・助けてやんなよ。」 目頭が熱くなって顔をあげた。 泣くのなんて何年ぶりだろう。 「っく・・ふ・・っ」 耐え切れなくて声が出てしまった。 千恵美は小さく息を吐くと俺の傍でしゃがんだ。 「のぶちゃん、誰でも1つくらい隠し事はあるよ?」 涙が頬を伝って地面におちた。 「会いにいったほうがいいんじゃない?」

no1230 (雲雀)
曼珠沙華をたてました。よかったらきてください

うゎぁw (まりぃ)
レスありがとうございまっす!! いや、かばったなんて・・・ただありのままを書いただけっすょ^^; ホメられるとうれしぃですねぇ♪(は?) 曼珠沙華の方もいってみたいと思います!! そぉいえば愛以星さんも来てるんですねぇ。 中②がたくさんっ!!うれしぃっす、まじでw でも一人だけ場違いっすね(´0`)~・・・(当たり前) 意味わかんなくてすみません>< 続き楽しみにしてまっす(^д^)v

どうも (雲雀)
この小説を書くのをお休みさせていただきます。 勝手だと言うことは分かってるんですけど、ちょっと今いきずまってて・・。 いままで応援してくれた方、本当に有難うございました。

ありゃまあ!!! (音痴)
書くのお休みですかァ!?あ、その前に このテーブルでは初めましてですね。 無礼者ですみませんね…。ずっとこの小説は前から 読んでました。休止か~。またの復活を心より お祈りいたします。雲雀さんの都合を考えて 無理は言いません。ただ、復活は祈ってます。 それまでこのテーにはちょくちょく来ます。 私オススメボタン押しましたー。 面白いです!…にも投票しましたー。 復活するまで私待ってます!!ずっと待ってます!! それではさようなら。しつこいですが 復活待ってまーす!!!

あ・・イヤ・・ (雲雀)
違いますよ!止めてませんよ!! あーもう!まだですか!!no38さん! 止めてませんよ!変なことかかんといてー!!

●音痴さん● (雲雀)
わー!違いますよ!止めてませんよ! どうやら荒らしさんらしいです! どうも初めまして。 書き込み有難うございます! おすすめぼたん、ありがとうございます! すごく嬉しいです!音痴さんみたいに応援してくれる人がいると本当に救われます! 最近確かに忙しいですが遅れながらも更新していく予定です。 本当に有難うございました!

●愛以星さん● (雲雀)
すみません!自分から頼んでおいて返事が遅れてしまいました! 呼びタメ、いいですか?有難うございます! 愛以星さんもどうぞタメ語にしてください! 「大丈夫?」って男子でも言うんですか! なんかちょっと違和感があるなぁ。 これで問題解消しました! どうも有難うございました~!! 愛以星さん、卓球部なんですか! 私はバレー部で時々テニ部のほうに借り出されてます。 風邪、気をつけてくださいね!! ジャハレですか?(笑 だったら今春ですしそこらへんのたんぽぽ食べてみてはどうでしょうか?(ぇ それでは! 今回も有難うございました!

●まりぃさん● (雲雀)
まりぃさん、こんにちわ! まりぃさんには本当に感謝してます! 庇ってくれて本当に有難うございます! 本当に嬉しかったです 曼珠沙華きてくれるのですか!? わー有難うございます! 中二がいっぱいは確かに嬉しいですねw まりぃさんはなにか部活とか入っていますか? できたら教えてください

雲雀さん (まりぃ)
よかった・・・やめないんですね!! 荒らしはいやですよねぇぇ・・・ 部活はやってないんだぁ^^; バレエ習ってるから部活出来ないんだよねぇ。。。 曼珠沙華行きましたよ!!おもしろかったですww どちらも次回を楽しみに待ってます☆☆

あ~~・・・!! (まりぃ)
色間違えました;;すみません><

10 (雲雀)
首を仰け反らせないと視界からはみ出てしまう。 あまりのデカさに俺は眉を寄せた。 「で・・かー・・」 『●×総合病院』 大理石に刻まれた文字になんとなく圧迫感を覚えながら俺は自動扉に足を踏み出した。 白い花が微かに揺れる。 「あの・・高野梨雪さんの病室って何号室ですか?」 フロントにいた若い女の人に尋ねるとその人はニッコリと微笑んだ。 「ちょっと待ってくださいね。・・・あ・・・高野さんは今は面会謝絶の状態なので・・控えてもらえませんか?」 女の人はファイルを閉じると申し訳なさそうに俺を見た。 * 「癌?」 「あぁ」 安田は小さく答えると唸った。 「俺、前入院してただろ?腫瘍できて。その時ちょっと喋ったことがあったんだ。」 思いもよらない返答に俺は絶句した。 「その時知ったんだけど・・末期なんだ。」 「末期?」 鸚鵡返しに聞くと安田は申し訳なさそうに俯いた。 「助からないってことだよ」 『明日はちょっと会えないんだ』 『だからまた、明後日』 『助からないってことだよ』 * 俺は意気消沈して病院を出た。 なんとなく足が向いて着いたのはいつもの川で。 「あーー・・あ」 俺はベンチに座って俺は来るはずの無い梨雪を待った ――来るはずがないのに。 誰も歩いてないし、風も無い。 気が付けば口から梨雪がすきだと言っていた歌がこぼれていた。 『私は走るよ。ガソリンがきれるまで。空っぽになるまで  だから・・頑張るから・・お願い私を見てて      私の思いに気づいて』 最近妙に涙腺がゆるい。 上を向いても涙はどんどん零れ落ちた。 『ねぇお願い』 声は濁って自分でも何を言ってるのか聞き取れない。 それでも俺は最後まで歌った。 『私は走り抜けるよ。』 『ガソリンがなくなるまで』

良かった~! (音痴)
あれはただの雲雀さんのタメですか。 良かった♪続き頑張って下さい。

よみにくい。。ヘタクソ (投票した人)
意味不明っす。。。

えぇ (なんあ)
おもろいよ!!!

ひどいよー (雲雀)
そんなによみにくいですかぁっ!!!??? ぁたしわ自分で上手いと思ってたのにぃ!! 酷くなぃっ?????? もぅこんな小説辞めるっ! つまんない?これつまんない????

ぇ。 (匿名)
↓って本当に雲雀s?

No.50 (思ってること言っただけ。)
雲雀sはそーいう人じゃないと思う。 そーいうことしない方いいよ? 雲雀sに失礼。 ていうかこんなことして何になんの?荒らしもだけど。 面白いもんかねー? あたしは分かんない。分かんなくてもいいけど。

11 (雲雀)
何分位経ったんだろう。 頬の涙もいい加減乾いて俺は小さく息を漏らした。 ――もう帰るべきか。 俺は目を擦ってから軽く頭を振った。 目の前の景色が俺の頭の動きに合わせて歪む。 「え?」 視界の端っこに不自然なほど鮮やかな水色が映った。 少し長くて茶色い髪。見慣れたその顔は。 「・・・ちえ・・み?」 名前を呼ばれた千恵美は居心地悪そうに俯くとはにかむように微笑んだ。 ――やっぱり千恵美は美人だと思う。 こんなときなのに俺は一瞬、千恵美に見惚れてしまった。 千恵美は視線をずらすと俺を見た。 「――隣、座ってもいい?」 「・・えっ?・・あぁ。」 俺がベンチの端のほうに動くと千恵美が隣に腰をおろした 「の・・ぶちゃん、ってさ。」 「んだよ」 千恵美がいきなり大声を出した。 心なしか声が震えてる。 「その・・梨雪ちゃんのこと・・すき・・なの?」 顔に血が上るのが分かった。 思わずどもってしまう。 「ど・・どうして知って・・じゃない!違うって!」 俺が手を横に振ると千恵美は嫌らしく笑った。 「へぇ~・・すきなんだ」 こうなってしまった千恵美にはもう何を言っても無駄だ。 ――しょうがねぇか。 「すき・・だな。・・まぁ。・・だぁー、お前はどうなんだよ?」 自分で言ってみて恥ずかしくなった俺は千恵美に向き直った。 千恵美のほうはキョトンとしている。 「私?」 「おぉ。いったんだから言えよ」 「・・・のぶちゃん」 「は?」 「だから・・のぶちゃん」 「おま・・俺は真剣にだな・・」 俺が頭を掻くと千恵美はいつもどおりの顔で俺を見据えた 「私がすきなのはのぶちゃんだよ」 生ぬるい風が頭を撫ぜた。 春の風は妙に心地よくて。 俺は夢の中に居るような気分だった。

復活しました! (雲雀)
更新遅れてすみません! レスは明日したいと思ってます! なんかヘタクソの票数ヤバイですが、頑張りますよ! それでは!おやすみなさいませ!!

雲雀さん (愛以星)
復活おめでとうございます!! あんま更新されてない;ようですが頑張ってください!!応援してます!! ハイ。タメ語のがやりやすいですからタメ語に。。。 日本人のくせに日本語下手(汗)なんで敬語とか苦手なんっすよ; これからは中3仲間(?)としてよろしくお願いしますww 「大丈夫?」なら男子普通に言ってます。 あたしもよく言われるよぉ!! 「お前、頭大丈夫?」って・・・ ちょっと意味が違うかな!!みたいな(涙) 一応卓球ですww でも1年生の時とか、「バスケ部って今日、部活ある~?」とか言われたよ・・・ そんなにバスケ部っぽいんだろうか・・・ バレーとテニスなんておもいっきり青春だねぇwwかっちょいいww それでは小説の方頑張ってくねぇww