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少年法は百害あって一利なし
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少年法は百害あって一利なし
No.4140
開始 2008/02/17 07:04
終了 2008/05/17 07:04
1位.
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83.3%
(5票)
2位.
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16.7%
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投票期間:開始
2008/02/17 07:04
投票期間:終了
2008/05/17 07:04
BBS書込み数
2件
投票者コメント数
0件
投票者数
6人
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2件 2/17
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
少年法について
(竹原拓哉)
少年法は戦後に食料難で餓死しそうな子供を救済するためが目 的でありそれなら大人は?と思う人も出てくると思いますが当 時の家庭は「亭主関白」で1番優遇されているのは父親、その 次は母親か祖父母かどうかは分からないがとりあえず子供は後 回しだった。それに橋下知事のように子沢山が普通でしたので 十分に食べ物も回らず餓死することが当たり前だった。それに 耐えられずに食べ物を盗むといった事件が相次いだが死に直面 した子供の未来を奪い取るのはあまりにも無慈悲すぎると政府 が判断し、少年法というのが1948年に出来た。
続・少年法について
(竹原拓哉)
No1を見て考えてもらいたいが今このような子供がいるでしょ うか?食事を与えられないといっても最悪コンビニやファミレ スの残り物で飢えをしのぐことだって可能です。実際少年犯罪 のニュースを聞くと、奴らは日頃から他人に危害を加え続けて おりそれがエスカレートしての犯行としかいえません。当然少 年法が適用され更正だの何だのいって生ぬるい罪で終わるわけ ですがそれが更正ですか?私は違うと思います。未成年のうち なら罪を犯しても大したことないとナメられて終わりです。本 当に更正させる気があるなら少年法を廃止し、大人同等の罪を 受けることではないでしょうか?そうすれば本名や顔写真(場 合によっては)も掲載され、犯罪者としての烙印を押され恥を かくことになりますが「自分はこんなに悪いことをしていたん だ」と気が付かせるチャンスでもあり、それが本当の更正では ないでしょうか?