メニュー検索ヘルプ
オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > ピチレモンランキング > ラブベリー・二コラ・ピチレモンどれ?
一覧 / おすすめ /

-

ピチレモンランキング

-
-

ラブベリーランキング

-

ラブベリー・二コラ・ピチレモンどれ?

リプレイNo.60664
開始 2009/11/20 22:00
終了 2010/02/20 22:00

1位.

ピチレモン

44.0%(85票)
2位.

ラブベリー

35.8%(69票)
3位.

二コラ

18.1%(35票)
4位.

その他(BBS)

2.1%(4票)

[ ランキング情報 ]
🆔20296993
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2009/11/20 22:00
投票期間:終了2010/02/20 22:00
BBS書込み数4件
投票者コメント数0件
投票者数193人
おすすめ者数5人

BBS問合せ

[ ランキング解説 ]
2009年末から2010年初頭にかけて実施された、伝説のティーン誌三つ巴対決。この結果を振り返ると、当時のJS・JC文化の頂点に君臨していた『ピチレモン』(学研)の圧倒的強さが浮き彫りになる。
当時、この誌面を飾っていたのは桐谷美玲や清野菜名といった、後に日本映画界を背負うことになる女優たちだ。桐谷美玲といえば、同時期にドラマ『猿ロック』や映画『山形スクリーム』などに出演し、まさに「ピチレ」からスター街道を駆け上がっていた時期。読者にとって、彼女たちは単なるモデルではなく、憧れの象徴だった。
一方で2位の『ラブベリー』(徳間書店)は、アーケードゲームとの連動が強烈で、ファッションだけでなく「遊び」の文化として根付いていた。3位の『ニコラ』(新潮社)が伸び悩んだのは、少し背伸びした大人っぽさを求める層と、圧倒的な知名度を誇る他誌の壁に挟まれたからかもしれない。
2010年という時代は、SNS黎明期であり、雑誌が少女たちのトレンドの「絶対的権威」だった最後の輝きと言える。ネット投票という形式で『ピチレモン』が85票を集め首位に立ったのは、当時の読者コミュニティの結束力と、誌面の「王道アイドル路線」が多くの少女たちの心を掴んで離さなかったことの証明だろう。今となっては懐かしくも、あの頃の雑誌には確かに「夢」が詰まっていた。

[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(テー作)
↓ばか?? どれがいいかにきまってんじゃんww

(匿名)
そんないいかたしなくていいじゃん


[ 関連ランキング ]
ラブトキシックのモデルで好きな仔(ピチレモン、二コラ、ラブベリー) ( ラブベリーランキング )

ピチレモン&二コラよりも絶対ラブベリー★ ( ラブベリーランキング )

二コラVSピチレモンVSラブベリーVSニコプチすきなのゎ? ( ニコラランキング )

ピチレモン☆二コラ☆ラブベリー☆ハナチュー☆メロンだったらどれがぃぃ? ( 雑誌ランキング )

二コラ、ハナチュー、ラブベリー、ピチレモンの売れてる順ゎ ( ラブベリーランキング )

二コラVsピチレモンVsハナチューVsラブベリー ( ラブベリーランキング )

ラブベリーのモデルだった森高愛ちゃん二コラ来て欲しかった ( ニコラランキング )

休刊雑誌ラブベリー元モデルの岡本ナツミは二コラに拾われた。 ( ニコラランキング )

ラブベリーもう売ってないんだったらラブベリーランキングいらない ( ラブベリーランキング )

ラブベリーのモデルなんてみんなキモいのばっかり  二コラのほうがいいよ ( ニコラランキング )