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ピチレモンランキング

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小説書くので見て下さい”!!へたくそですけど頑張って感動するような小説書きます!

リプレイNo.101329
開始 2010/08/10 01:00
終了 2010/11/10 01:00

1位.

ガンバ!!!

77.8%(21票)
2位.

いいえ そう思わない

14.8%(4票)
3位.

はやくみたーい

3.7%(1票)
4位.

その他(BBS)

0.0%(0票)
4位.

はい そう思う

0.0%(0票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2010/08/10 01:00
投票期間:終了2010/11/10 01:00
BBS書込み数11件
投票者コメント数0件
投票者数27人
おすすめ者数0人

BBS問合せ

[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(カレン)
設定を書きます。 三島麻耶・・・中学1年小学1年生の時に両親を亡くしてる 清瀬拓斗・・・麻耶と同じクラス 宮島花音・・・お金持ちで美少女でも裏ではまやをいじめたり している一人 小長谷さつき・・・麻耶の親友 北島梨衣沙・・・いじめグループの一人 そのほか

ありがとうの気持ち (カレン)
私、三島麻耶は今日この櫻田学園に転校してきました!! 今は10月14日の8時です!! 私はいま先生の背中を見つめながら心臓がバクバクしているの を感じ廊下を歩いています。 私は中学1年生の時に両親を事故で亡くし今は母親のお姉さん が私の母親です。 お姉さんは私をとても大切にしてくれて私は幸せです。 本当のお母さんの様だから。

ありがとうの気持ち (カレン)
「はじめまして三島麻耶です。よろしくお願いします。」 そして教室中に拍手が鳴り響きました。 「これでホームルームは終わります。今日の1時間目は自習で すからみなさん麻耶さんにいろいろと教えてあげたりして下さ いね。」 そして先生は教室を出て行った… そしていきなり私は後ろから肩をたたかれた 「はい・・・」 私はドキドキしながら後ろを振り返ると…

(カレン)
「はじめまして^v^北島梨衣沙です!よろしくね^^」 その子はひまわりの様な笑顔でてをだしてきた。 「うん!よろしくね^v^」 二人は握手を交わした。 すると・・・ 腕を組んだ3人組が歩いてきた 「三島麻耶さんでしたっけ?」 「はいそうですけど・・・」 「わたし宮島花音です。よろしくお願いね^^」 「はい」 宮島花音はくるくるの髪の毛を揺らしながら自分の席に帰って 行った。

(カレン)
すると・・・梨衣沙がいきなり麻耶に耳打ちをしてきた。 「あぁみえて花音はめちゃくちゃ性格悪いからね。」 それから一カ月がたち 「あのね・・・私麻耶に言わないといけないことがあって」 そのときの梨衣沙はいつもとちがってとても深刻な顔だった 「どうしたの・・・」 「私花音達にいじめられててね…だからあんまり私に近づかな い方がいいよ…」 「やだ!!私の親友は麻耶なんだもん!!」 「うざい・・・」 「えっ?」 「だからうざいっていってんじゃん近づかないでって言ったら 近づかないで!!」 そして梨衣沙は屋上を出て行った。

(カレン)
麻耶は大粒の涙と大声を出して泣いた そしていつも胸につ受けているガラスの中にオパールの入った ネックレスをぎゅっと手で握った。 このネックレスはおかあさんのかたみでお母さんが死ぬ前に麻 耶に渡したものだった。

(匿名)
みすってません?ww 中学1年小学1年生の時に両親を亡くしてる 中学1年生の時に両親を事故で亡くし どういうこと?wwどっちですかー?みたいなwww あとぉ、 「私花音達にいじめられててね…だからあんまり私に近づかな い方がいいよ…」 「やだ!!私の親友は麻耶なんだもん!!」 これ誰が言ってるセリフですか?ww 梨衣紗が「私花音達にいじめられててね・・・のとこで、 麻耶が「やだ!!私の親友は麻耶・・・のとこじゃないんです か? だったら麻耶は自分で自分を親友だと思ってるってことですよ ね? どういうことかわからないんで、誰のセリフか書いてください

(匿名)
両親を亡くしたのは、小1と中1のどっちですか?

(カレン)
ちょっときのうは夜中眠くて書いててしっかり確認してません でした! 修正します! 麻耶は小学1年生で両親を事故で亡くしてます。 麻耶のセリフ「やだ!!!私の親友は梨衣沙なんだもん!」 ガ正解です。 教えてくれてありがとうございます! こレからも頑張ります。

ありがとうの気持ち (カレン)
でも一番哀しかったのは梨衣沙のほうだった 梨(あれが麻耶を守る方法あれしか方法がないんだよ ね・・・) そう梨衣沙は心で呟いた。

(カレン)
次の日 「梨衣沙~今日1000円貸してくれな~い?」 花音が梨衣沙に猫なで声で言った。 「え・・・でも今日は」 梨衣沙は首を引っ込めて背中が丸まった 麻耶はそれを聴いて自分が守らなければいけないということに 気付いた。 「ちょっと!!なんでよ花音はお金持ちでしょ??あたしたち みたいな庶民とは違うって思ってるくせに何でそんなことを梨 衣沙にいうの??あなただったらおかあさんとかに言えばおか ねもらえるんじゃないの??」 花音はびっくりした顔で言った。 「どうしたの麻耶ちゃんそんなカッとなっちゃって」 麻耶はもう怒り狂っていた 「ふざけないでよ!梨衣沙へのいじめやめろって言ってんじゃ んか!」 麻耶ははぁはぁと息が荒くなった 花音は顔を真っ赤にして 「じゃぁ貴方は梨衣沙の代わりできるの??」