メニュー
検索
ヘルプ
オリラン
>
その他
>
訴えランキング
>
むっつりですか?
一覧
/
おすすめ
/
-
訴えランキング
-
むっつりですか?
No.994
開始 2004/01/19 12:35
終了 2004/01/22 12:33
1位.
いいえ、もうおっぴろげです
57.1%
(8票)
2位.
むっつりです
42.9%
(6票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
択一投票
表示方式
票数公開投票
回答項目追加
追加禁止
投票期間:開始
2004/01/19 12:35
投票期間:終了
2004/01/22 12:33
BBS書込み数
2件
投票者コメント数
1件
投票者数
14人
おすすめ者数
0人
2件
[ 投票者のコメント ]
いいえ、もうおっぴろげです へ投票
(2004/01/19 18:57)
私はopenです
[ BBSメッセージ ]
エロ
((´、ゝ`))
(なんで旭が・・・?) 咲はとても不安になった。怒りがどうのこうのではなく悲しい気持ちでいっぱいだった。 (私だって普段なかなか会えないのになんで?) 得意の数学だがまったく耳に入らない。手に付かない。教室の周りには誰もいないようなカンジが取られた。 (やっぱり旭はあたしなんかより別の、同学年の女の方がいいのかな?年下なんてダサいのかな?やだなぁ・・・もぅ・・。) 旭もそして自分自身も。 授業はあったいうまに終わった。休み時間がきて次の体育の着替えを始めた。 「咲~どうしたの?元気ないね?」 「う・・・うんん。元気だよ?」 「そっかなぁ~?なんか浮かない顔してるよ?」 「だってさぁ~朝ごはんにオムレツが付かなかったんだもん。」 「なによれ~(笑)あー咲はオムレツマニアだもんね(笑)」 「そうなんだよ~だってさ、オムレツって夢あふれるじゃん!」 「意味不明~(笑)」 なんとか明るく振舞うがやはり心は冷たい。大好きな体育の授業だが咲は行きたくない。 (旭と中村先輩の彼女のH現場・・・) いつのまにかそこにいた。人の気はまったくしなくここならHしても誰にもバレないだろう。地面はほうきではいたかのように綺麗で青のビニールシートが上を覆っている。体育の授業はとっくに始まっている。今日は選択なので個人が自由に運動をする。だから咲1人がいなくなってもそう簡単には気づかれない。 「やっぱ小林も知っていたんだな」 「え?」 振り返ると中村先輩がいた。 「先輩・・・授業は?」 「オレが1回ぐらいサボってもいつもの事だから大丈夫だよ。」 (大丈夫?何が・・・・?) 「アイツ(彼女)は坂井(旭)と浮気してんだよ。今日の一時間目、サボってたらココで2人gヤってた。 「先輩も見たんですか・・・!?」 「『も』ってお前もか?」 「ハイ・・。でも信じたくないんです。」 「現場見たのにか?」 「はい・・。なにかの間違えと信じたい。」 「オレは信じれない。」 「え?」 授業が始まって5分が過ぎた。この時間でも気づかれないようならもう大丈夫。だれもココのはこない。そとはとても寒く凍える。空は白がいっぱいに広がっている。旭のクラスは今は英語。担任の先生だから絶対にサボれない。という事は今の時間だけ旭に合えないのだから助かったといえば助かった。 「なんで信じられないんですか?」 咲は聞いた。中村先輩あため息をつき頭をかいた。そしてめんどくさそうにはなした。 「―あいつはあまりオレのコトを好きそうには見えないんだ。一緒に帰っても周りばかり見ていたり、最近メールもこないし。なのにデートばかりしようという。もしかしたらオレはアイツにとってただの「お飾り」なのかもしれないな。」 しこし辛そうななみだ目になり斜め下を見る。咲とは目をあわそうとしない。 「そんな・・私だって最近メールや電話ぐらいしかやりとりできないし・・・全然逢えないし・・・。デートなんかココ2ヶ月はしてないんです・・・。」 「・・・・咲。」 「え・・?(あたしを名前で呼んだ?)」 「浮気・・しないか?オレと」 「え?」 そういいきる前に一平(中村)はキスをした。咲はおどろいて唇をかんでしまった。 「痛っ・!」 「あ・・スミマセン!(なんで謝ってるの?あたし)」 「お前舌まで噛んじったじゃねーかよ」 「あ・・・」 「ホラ」 「え?」 「なめろよ。消毒だ!」 「え?でも・・・」 一平の手は咲の頬へ行き、口を開かせて舌を入れた。 (んんっ・・・!!) 一平はカナリの経験豊富。なれた手つき(舌つき?)で咲の舌を絡む。歯の裏や舌の裏まで吸い付くようなキスは咲を充分に感じさせた。 「はぁっ・・・。」 「なんだよ咲。もう感じてんのかよ?」 顔を真っ赤にして濡れた目をした咲に言葉を浴びさせた。 「感じてなんか・・。ふうっ!!」 また激しくキスをさせられた。 「はぁっ・・・ハァハァ。」 そのまま一平の舌は咲の耳をくすぐり甘噛みをする。真っ直ぐ下に降りて首筋を吸い付く 「あぁ・・・!」 「まだまだ初めだぞ?こんなんで感じてどうすんだよ?感度いいんだな?」 ジャージのファスナーを下げ、脱がせないようにしてブラをはずす。するとぷるんと咲の胸が出た。 「ホラ、体操着の上からでも乳首が分かるよ。すっげーたってる・・。」 舌の先で咲の乳首を押した。刺激はすくないが、そのじれったさが余計に感じた。そして乳首にすいついた。 「うわっ乳首のところだけ濡れてて透けてるよ・・・。結構綺麗な色してるな」 「やだっ・・・恥ずかしいよぉ」 一平は体操着のなかへ顔をつっこんで直接胸を愛撫した。乳首を円になぞったり押したりしたり