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ボカロ歌詞置き場☆☆
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BBS来てネ♪
ボカロ歌詞置き場☆☆
No.165
開始 2012/02/03 22:03
終了 2013/02/03 22:03
1位.
BBS行く=3
92.9%
(13票)
2位.
その他(BBS)
7.1%
(1票)
3位.
いいえ そう思わない
0.0%
(0票)
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投票期間:開始
2012/02/03 22:03
投票期間:終了
2013/02/03 22:03
BBS書込み数
31件
投票者コメント数
0件
投票者数
14人
おすすめ者数
4人
31件 4/5
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
炉心融解 feat鏡音リン
(匿名)
文字数足りないんで途中までかきます☆ 街明かり 華やか エーテル麻酔の冷たさ 眠れない 午前二時 全てが急速に変わる オイル切れのライター 焼けつくような胃の中 全てがそう嘘なら 本当によかったのにね 君の首を絞める夢を見た 光の溢れる昼下がり 君の細い喉が跳ねるのを 泣き出しそうな眼で見ていた 核融合炉にさ 飛び込んでみたいと思う 真っ青な光 包まれて奇麗 核融合炉にさ 飛び込んでみたら そしたら すべてが許されるような気がして ベランダの向こう側 階段を昇ってゆく音 陰り出した空が 窓ガラスに 部屋に落ちる 拡散する夕暮れ 泣き腫らしたような陽の赤 融けるように少しずつ 少しずつ死んでゆく世界 君の首を絞める夢を見た 春風に揺れるカーテン 乾いて切れた唇から 零れる言葉は泡のよう
ルカルカ★ナイトフィーバー feat巡音ルカ
(匿名)
途中までw ダメダメよ☆ 右から左へと言葉が流れる 退屈そうな顔 画面見つめる君 次元の壁越えていつでも逢いに行く 心の準備をちゃんとしておいてね 君のこと誰よりも分かってる だから私に任せて 怖がらないで二人で踊りましょう ルカルカ★ナイトフィーバー はじけるリズムに合わせて 嫌なこと何もかも全部忘れて ルカルカ★ナイトフィーバー 私はここに居るから 少しでも視線を逸らしちゃダメダメよ☆ 重くて見れない日 兄貴に釣られた日 心で呼んでみて すぐに飛んで行くわ 授業では教わらないことを 君に教えてあげるわ 夜の扉を二人で開きましょう ルカルカ★ナイトフィーバー 溢れる想いは For you 限りあるこの時を胸に刻んで ルカルカ★ナイトフィーバー 朝日が昇ればサヨナラ 寂しそうなそんな目されてもダメだから☆
パラジクロロベンゼン feat鏡音レン 1
(皐月)
文字数足りないカラわけてかくねw(*´∀`*) ボクは何の為に歌う? パラジクロロベンゼン ただ意味も理解せずに歌う パラジクロロベンゼン そう 答え求め走り出した パラジクロロベンゼン その先に辿り着いて何もないとしったけど さぁ 歌いましょう 踊りましょう パラジクロロベンゼン さぁ 喚きましょう 叫びましょう パラジクロロベンゼン 犬も 猫も 牛も 豚も みな パラジクロロベンゼン さぁ 狂いましょう 眠りましょう 朽ち果てるまで さぁ! ルールがボクは嫌で ただ縛られたくなくて だからボクは逃げ出して 後先のことは忘れ 指図されるのが嫌で 少し悪になりたくて 深夜家を抜け出して 夜の街を走り抜け 何の為に生きるのか ボクは野良猫に話しかけた 猫は何も答えずに ただ見下した眼でボクを見た
パラジクロロベンゼン feat鏡音レン 2
(皐月)
飲めもしないコーヒー飲み干して 曇り空を見上げたんだ 今のボクに何が出来る? それすらわからない だからボクは歌い叫ぶんだ パラジクロロベンゼン その意味も理解せずに喚く パラジクロロベンゼン これでキミは満足出来るの? パラジクロロベンゼン 掟 規則 破ったらキミは何か変わるの? そう 誰でもいい ぶちまけたい パラジクロロベンゼン 悪を叩く 正義ふりかざす パラジクロロベンゼン 正義盾に ストレス解消 パラジクロロベンゼン 周り止める ボクら気付かない 愚かな行為 あぁ この歌に意味はあるの? この詩に意味はないよ この歌に罪はあるの? この詩に罪はないよ ベンゼンに意味はあるの? ベンゼンに意味はないよ ベンゼンに罪はあるの? この歌の意味は……ベンゼン ボクはそして気付く 所詮はすべて偽善なんだと
パラジクロロベンゼン feat鏡音レン 3
(皐月)
ボクの生きる価値は何? 野良猫は水に溺れ死んだ 空になったコーヒー投げ捨てて 闇に覆われた空を見た 今のボクは何をしてる? それすらわからない もうなんにもわからない そしてキミはボクを笑うんだ パラジクロロベンゼン そしてボクはキミを突き飛ばす パラジクロロベンゼン ボクが正しくてキミは違う パラジクロロベンゼン 虚無に包まれては消える ボクが消えるまで さぁ 歌いましょう 踊りましょう パラジクロロベンゼン さぁ 笑いましょう 妬みましょう パラジクロロベンゼン ボクもキミも何もかも全部 パラジクロロベンゼン さぁ 狂いましょう 眠りましょう 朽ち果てるまで さぁ!
星屑ユートピア feat巡音ルカ
(匿名)
今日も夜空に浮かべた非現実の中 真っ黒なキャンパスに星を描く 静寂、巡る本能と逼るべき何か また響き渡る天子の叫び 奏でる悲鳴は背徳の調べ 綺麗な星空を切り裂いて降らせた涙 舞い踊る星屑眺めた夜は まだ笑ってた 泣いていた 息をしていた 静寂、流れる時間と守るべき何か 映りこんだ不安と歪な月 描いた希望は無彩色の花 届かぬ星空見上げて
嗚呼、素晴らしきニャン生 featGUMI、鏡音レン
(
里緒菜)
これは可愛いお嬢さん 真っ白な毛がとても素敵ね こんな月が綺麗な夜は 僕と一緒に遊びませんか ニャン生は一度きり 楽しむが勝ちなのです あなたを縛る首輪は 噛み千切ってあげましょう 野良は最高 ニャンニャンニャン 魚くすねて、ハト追いかけて 昼は働く人間を 尻目に屋根の上で夢うつつ あなたも自由に ニャンニャンニャン 素敵な仲間も紹介しましょう さあ、その窓を開いて 飛び出すのです! これは気ままな野良猫さん 闇の中 目だけが光ってる 随分 口が上手だけど 私はバカな女じゃないわ ニャン生は一度きり だからこそ飼われるのよ ブランド首輪の価値が あなたには分かるかしら? 私は優雅よ ニャンニャンニャン 美味しい食事にふかふかベッド 水はちょっぴり苦手だけど 毎日シャワーだって浴びれるの それに比べて ニャンニャンニャン あなたは誰に守ってもらうの? 明日 車に轢かれるかも 知れないじゃない! そんな強気なとこも素敵です 一層あなたを好きになりました あら正直ね、でもそんなやり方じゃ ココロ揺らがないわ 僕の夢は ニャンニャンニャン いつかはこの街を飛び出して はるか北の国を目指して オーロラをこの目で見ることです そこにあなたが ニャンニャンニャン 居てくれたらなんて素敵でしょう だけどそれは叶わないらしい… 生き方は ニャンニャンニャン そう簡単には変えられないの それに私を飼っている 女の子を一人にできないわ 話の途中よ ニャンニャンニャン あらもう行っちゃうの? ねえ ちょっと! 明日もここに来ていいのよ 待ってるから…
積乱雲グラフィティ/初音ミク
(小エレナ*+)
にわか雨が通りすぎてく ずぶぬれのまま僕らは立ち尽くして 夏の匂いが少しした なぇこのまま旅に出かけようよ どこか遠く ※どれくらい時が過ぎたって この思いを胸にしまって 僕らは生きてゆくんだ 愛とmusicそれだけでいいんだ 大事なものは全てあるから 僕の中に 海が近づく このまま泳げるかもね 窓は全部開けちゃってさ 風に乗って気の向くまま行こう 調子外れの鼻歌も くだらないその冗談もそうね悪くない この世界はいつか変わっても 夜を越えてここに戻って 僕らは確かめるんだ おどけたように君が笑って 少し気取って僕が返した 過ぎゆく日を 時計の針は回り続ける 君は何を信じていくの それはね ※くり返し 大事なものは全てあるのさ 最初から 君の中に
リンリンシグナル feat鏡音リン・レン
(リンカ)
いつも待ち合わせの時間に 早く着きすぎてしまうよ あなたが来るのはいつだって 時間通りじゃないのにね そっけない態度をしたって 我慢できずにニヤケちゃう あなたのペースにはかなわないね ちょっとくやしい こんな 気持ちはきっと 初めての ことかもしれない どうしよ そんな無邪気な目で 私を見ないで 「好きだよ」と言って欲しいの もっと力強く抱きしめて 私の小さなハートを リンと鳴らせるのはあなただけよ リンと音が聞こえたなら それはあなたへの合図なの 耳をすませて聞いてね よそ見をしてたら聞こえないでしょ 俺の気持ちがわからないって お前はいつも言うけれど 素直な言葉を言ったって 気持ち悪がるだけだろ? こんな性格の俺だけど お前にはわかってるはず 面と向かっては言えないけれど 感謝している これは 恋のかけひき いじわるね そんなことないだろ でもね 繋いだ手はなさない けっきょくは優しい 「好きだよ」と言ってあげるよ うっとうしいくらい言ってあげるよ 本当にうっとうしそうだねw やめろと言われてもやめませんから リンリンシグナル無視したら 違反キップきってしまうぞ 気付かなかったじゃすまない 言い訳されたら許しちゃうかも リンと音が聞こえたなら だりん りんりん♪ リンと音が聞こえたなら おい(♯゜Д゜)ゴルァ! うひゃ~ヽ(ヽ´Д`) リンと音が聞こえたなら それはあなたへの合図なの 耳をすまして聞いてね 耳をすませなくても聞こえてる
天ノ弱 featGUMI
(
ちゃっく。)
僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた 今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした 昨日もずっと暇で一日満喫してました 別に君のことなんて考えてなんかいないさ いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて メリーゴーランドみたいに回る 僕の頭ん中はもうグルグルさ この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう? 限りのある消耗品なんて僕は 要らないよ 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ 僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか 僕にはまだわからず捨てる充てもないんだ 言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ 待つくらいならいいじゃないか 進む君 と 止まった僕の 縮まらない隙を何で埋めよう? まだ素直に言葉に出来ない僕は 天性の弱虫さ この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう? そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ まだ待つよ もういいかい
泣キ虫カレシ feat初音ミク・鏡音レン
(
l・▽・l)
これで終わりね泣かないの 泣き虫なキミにできることはね 付き合って泣いてあげるだけ 二人泣いてそれがおかしくて涙が止まり笑ってるの 君と(君と)お揃いの 選んだ指輪をポケットに 傷つける事 それは分かってる でも言わなくちゃ 今 別れの時に強がる僕は「笑って」と言いながら頭を撫でた 別れの時に作り笑いを見せた泣き虫に選ぶ言葉「さよなら」 ツヨムシな君にできることはね 寄り添って笑顔見せるだけ 君と(君と)歩いた 二人で思い出 歩道橋 見ている先は それは分かれてるから言わなくちゃ 今 別れの時にうつむく一人 分かっていた言葉だけど 止まんないよ 指先から零れ落ちていく 君の「好き」今はどこにあるの? 泣き虫に魔法を 涙止まる魔法を 私と同じ顔するのよ 笑って 別れの時に無口な二人 最後に告げたキモチ じゃあね 「ごめんね」「ありがと」 これで終わりだ 泣かないぞ
最後のリボルバー featGUMI
(
くるみ)
サンタさんがくれた 実弾入りのリボルバーを 目の前に立つあなたに向けた さよなら 愛しい人 もしやり直せるなら また二人で夏祭りの花火でも 見に行きたいね ゴメン そんなこと もう無理だってわかっているんだ 最初から二人は 全て違いすぎたから 桜の木の下で「悪」の私が出会った あなたは「正義」側の人でした それでも 好きになった 人を撃つのはこれが初めてではないけれども 泣きながら撃つのは初めてかな お願い 悪いのは全て私なんだから そんな優しい顔をしないで 春に出会い 恋に落ちた 夏にいっぱい 思い出作った 秋の夜に ひとつになった 冬にすべて 終わりを告げた 撃鉄を起こし 指を引き金に 人差し指が 小さく震える 私は最後に「ゴメン」と言った あなたは最後に… もしやり直せるなら また二人で夏祭りの花火でも 見に行きたいね 心配しないで きっとすぐに会えるからね ずっといっしょにいようねって いつも言ってたもんね
1925 feat初音ミク
(匿名)
いたいけなモーション 振り切れるテンション 意外、意外 いけるものね 繰り返す問答 答えなら無用 嫌い、嫌い縛らないで ひとりぼっちの「ぼっち」を押すの やめて、よしての妄想で 買えないものなどないのです 転じて言えば何物にも 値段をつけて売るのです 尊徳の感情はないの ホンノリと少々 チラミセの本性 ずるい、ずるい可愛くない それならばこうしよう ズルムケの本性 臭い、臭いはしたないわ 間違い探しのペアルック あれとこれとそれとどれ 飽きたらガムを捨てるように 新たな恋を探す道理 パズルの凸凹意外にも 誰とでもハマるようだ 降りしきる雨の中 止まるべき錨を捨て 人生は「コウカイ」という名の船旅だ 遮るものをあげるならば 心と道徳、法律か お高い壁も遠回りを したならば ほら こんにちは 「アイ」とはなんぞと問われれば それは「ワタシ」と答えようぞ ひび割れしにくいだけなので、ダイヤなどいらないのです
ウ゛ェノマニア公の狂気 feat神戯がくぽ
(まりこ)
今日もまた美しい女が 僕の元 訪れる 微笑みを浮かべる貴女は 新しい 妻となる 禁断の悪魔との契約 手に入れたこの力 僕を見た全ての女は魅了され堕ちていく 女性を魅了する力を手に入れた 男は一人住む屋敷の地下室に 気にいった女を次々と連れ込み ハーレムを作り上げた 毒を秘めたリビドーの味 突き刺した刃の快楽 血と汗は混じり合いやがて 紫の滴へと変わる 服を脱ぎ捨て抱き合えば 現実へはもう二度と戻れない 燃やされた昔の肖像画 捨て去った過去の僕 誰しもがあざけり笑った あの頃は忘れたい 傍らの可愛い娘を抱き寄せてキスをする 彼女はそう かつて僕のこと馬鹿にした幼馴染 ある日を境にして国中の女が いつしか次々と行くへをくらませた あるものは女房あるものは娘を失い途方に暮れた 闇に染まるリビドーの色 とどまらぬ無限の欲情 幻想は全てを飲み込み 僕はもう人ではなくなる 神に逆らい堕落する これが僕の望んでたnight 今日もまた美しい女が 僕の元 訪れる さあおいで僕の胸の中 踊ろうよこのハーレムで 近づいた貴方を抱きしめ 微笑んだその瞬間 突然の鋭い痛みと 血に染まる僕の胸 消えた恋人を探してた若者 居場所を突き止めた 悪魔の住む屋敷 若者は女装して悪魔に近づいた 懐の刀を悪魔に突き刺した 毒を秘めた刀が刺さり 僕はその場に倒れこんだ 血と汗は混じり合いやがて紫の滴へと変わっていく 術のとけた女たちは全て我に返り屋敷から逃げ出した 僕のこと一瞬だけ見て最後に屋敷から出たのは あの幼馴染 待ってよ まだ君に好きだと言ってない
影踏みエトランゼ/初音ミク
(☆TEENTOP☆)
靴を鳴らして イヤフォンぶら下げて しかめっ面で ひとり、ため息吐いた 食べかけのチョコ 一口かじって上を向く 「嘘つきお月様 流れてみせて」 小石蹴り上げ 遠く闇に消えて 「嘘つきお月様 見下ろす世界はちっぽけね」 何処に行けるの? 重たい足加をつけたまま 何処に行こうか? 靴を脱ぎ捨てて 声を嗄らして 暗闇手探り無我夢中 息が詰まるわ 灰色の世界(げんじつ)に もしもあたしが 自由に泳げる魚なら 海の底から 冷たい地面をあざ笑う! 足音消して そっと耳を澄ませ 薄く笑った まだ夢を見ているの? 誰が言ったの? 「ひとりじゃ生きられない」なんて 誰に言ったの? その目開かずに 声を上げずに 涙をこぼして何回目? 瞼焼きつく 遠い世界(げんじつ)の中 弱いあたしが 求めて背を向けた箱庭に 手を伸ばしたけれど 届かない ひとり 冷たい、光届かない深海で 耳を塞いで 漂い生きられたら 何を想うの? 感情の羅列に潰されて なにもしないの? 手足に力を込めたまま 声を嗄らして 暗闇手探り無我夢中 息が出来ない 灰色の月明り このまま闇に ココロもカラダも溶かそうか ひらり、ふわりと 先行く誰かの影を踏む
妄想スケッチ feat初音ミク(40㍍)
(友奈)
持て余すくらいなら 足りないほうがマシだ オネダリするんだ 献身的な愛を 祟らぬ神でも 触れない方が無難だ オネガイするんだ 全身全霊 祈るんだ 零れ落ちた空の涙 偽りの雨が 冷たい頬を伝わる 枯れ果てた心の海に 一輪の花が 咲いた 騙すことが難しくないなら 信じるのも難しくないでしょ? 見返りなんてなくてもいいから 今だけ 騙されてください 汚れてしまうなら 知らない方がマシだ 夢見ていたいの 妄想癖な愛を 去りゆく人なら 追わない方が無難だ 言い訳しないで 感情的になんないで 動き出した街の景色 ざわめく人の声 聞こえないフリで逃げ出す 「自分だけ違う」だなんて 誰にも言えないままで 正すことが難しくないなら 間違うのも難しくないでしょ? 答え合わせの前に教えてよ アナタのその答えは正しいの? くだらない嘘をついたくらいで 嫌いになんてなるわけないでしょ? 背中合わせの愛でもいいから 今すぐ温めてください
インビジブル feat鏡音リン&GUMI
(匿名)
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました 万々歳は飲み込んで ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて 一つ覚えで悪かったね まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに 煙たい論理は置いといて あんなこと そんなこと須脳妄執もハツラツと 聞きたくなかった陰口と 焼きついたキスシーン リセットは別の話 もう頭が痛いよ 大 嫌い 嫌い 嫌いな僕が 見えてますか ルンパッパ 知らん 知らん 顔して 毀れるナナメが欲しいだけ 楽観 楽観 楽観 楽観 楽観 楽観視 僕は透明人間 見えないクセして 世迷い垂れても 意味ないじゃん 混濁とコンタクト コンダクターこんな僕を導いて セルカークばりの粋なシチュエイション ああでもないこうでもない あんなこと もう沢山 つべこべ排地的感情論 どうやら一方通行のお友達は膝もなく 随分大胆な夜遊びね 世界一無害で尚且つ傍若無人なゴミにはなれたでしょう そこに僕がいない事 誰も気づいちゃいないでしょう そもそもいない方が 当たり前でしたね 大 嫌い 嫌い 嫌いな僕が 張り裂けて ルンパッパ 届 かない 戯れ 言 内緒の悪口ありがとう 大嫌い嫌い嫌いな僕をどうか忘れないで ごめ んね それ でも 端っこでいいから 座らせて 交差点 人ごみの真ん中を急ぐサラリーマンが すれ違いざま 今 半身で確かに避けたんだ いまぼくはここに
シリョクケンサ/GUMI(40㍍)
(匿名)
隠した方の左眼に どんな僕を映し出すの 開いた方の右眼だけじゃ 本当の僕は見えないでしょ シリョクケンサ 二重線の僕が 悪戯に微笑む 忘れないで 君の中に 偽者の僕がいる 指さしで教えてよ 君の眼には見えてるんでしょ 僕の心の隙間が ぼやけて見えるのなら 眼を閉じて構わないから 君が思うままに 正しく僕を愛せるように 君の眼を矯正したくて 使い古したその眼鏡じゃ 本当の僕は見えないでしょ シリョクケンサ 消えかけの僕が 悲しげに微笑む 忘れないで 君の中に 本当の僕がいる 目に映るものだけを 信じることしかできない 僕も君も同じだ だからこそ今だけは その心に焼き付けてよ 君が知らない僕を 少しずつ見えなくなった あの頃は見えた景色 変わったのは君のほうか それとも自分のほうか 指さしで教えてよ 君の眼には見えてるんでしょ 僕の心の隙間が ぼやけて見えるのなら この胸に手を当て 君に伝えるから 本当の僕を
初めての恋が終わる時 feat初音ミク
(
ももこ)
初めてのキスは涙の味がした まるでドラマみたいな恋 見計らったように発車のベルが鳴った 冷たい冬の風が頬をかすめる 吐いた息で両手をこすった 街はイルミネーション 魔法をかけたみたい 裸の街路樹 キラキラ どうしても言えなかった この気持ち 押さえつけた 前から決めていたことだから これでいいの 振り向かないから ありがとう サヨナラ 切ない片想い 足を止めたら思い出してしまう だから ありがとう サヨナラ 泣いたりしないから そう思った途端にふわり 舞い降りてくる雪 触れたら溶けて消えた 駅へと続く大通り 寄り添ってる二人 楽しそう 「ほら見て初雪!」君とあんな風になりたくて 初めて作った 手編みのマフラー どうしたら渡せたんだろう 意気地なし 怖かっただけ 思い出になるなら このままで構わないって それは本当なの? ありがとう サヨナラ いつかこんな時が来てしまうこと わかってたはずだわ なのに ありがとう サヨナラ? 体が震えてる もうすぐ列車が来るのに それは今になって 私を苦しめる 繋がりたい どれほど願っただろう この手は空っぽ ねえ サヨナラってこういうこと? 行かなくちゃ そんなのわかってる キミが優しい事も知ってる だから 「……この手を離してよ」 出会えてよかった キミが好き ありがとう サヨナラ 一言が言えない 今だけでいい 私に勇気を 「あのね――」 言いかけた唇 キミとの距離は0 ……今だけは泣いていいよね もう言葉はいらない お願い ぎゅっとしていて 来年の今頃には どんな私がいて どんなキミがいるのかな
リリリリ★バーニングナイト/Lily
(YOU)
リリリリ★バーニングナイト 求めるほどに高まる想い 火を点けたのはあなた 誰より近く見つめる瞳 退屈な日々 Good bye 情熱の海で溺れたい 二人だけの世界の中で リリリリ★バーニングナイト 激しく燃える魂 リリリリ★バーニングナイト 全てはあなたの為よ 強く強く抱き締めたら 満たされてく最高の Fever! 止まらない Love you! Love you! Love you! Love you!Forever! 危いほどに重なる吐息 Heartに触れたあなた 注いだ愛で濡れた唇 導火線のない Dynamite 深愛の空を飛んでゆく 時を越えた楽園へ行こう リリリリ★バーニングナイト 消えない愛の炎で リリリリ★バーニングナイト 全てを燃やし尽くすわ 何もかもを脱ぎ捨てたら 抑えられない衝撃のFever! 加速する Love you! Love you! Love you! Love you!Only you! 感じたことない領域へ 今夜二人行ってみようよ… リリリリ★バーニングナイト 激しく燃える魂 リリリリ★バーニングナイト 全てはあなたの為よ 強く強く抱き締めたら 満たされてく最高のFever! 止まらない Love you! Love you! Love you! Love you!Forever! Love you! Love you! Love you! Love you!Only you!
【初音ミク(40㍍)】三日月ライダー【オリジナル】
(匿名)
声を殺して泣いた。 繋いだ手の間 冷たい涙が伝う 笑わせないで。私は偽りの愛に 心を許したりしない 「歪んだ音に酔いしれていたい。 自分の影に踏み潰されたい」 そして、つまらない夜を越えて… Fly to the moon 今宵月の向こうへ 私を連れ出してください 足りないものは 全部、其処にある気がしてる 此処じゃない何処かで 答えを探してみたい 文字数足りないんで…いちばんだけですm(_)m
白雪赤花 feat巡音ルカ・初音ミク
(マイカ)
儚く舞い散る花の寿命 止まることのない時計の針と若き美貌 この世の生きとし生けるもの 若さは老いには敵いません 白く輝く雪肌に 真紅のような赤い頬 深く艶めき輝く御髪は 私の姿と瓜二つ 世界一の美女それは「あなたです」 これが決して揺るぎない答え 鏡が答えを迷いだしたのは あの子が七つになった時 未来栄晄 私の美貌は世界に囁くはずだったのに 答えに迷うは召使だけでなく 鏡よ鏡さん 儚く舞い散る花の寿命 輝き踊るは若き姫 残酷なものね 7人の小人の目に映るのは 私じゃない 突然母が冷たくなった 私にボロを着せるようになった その理由を私は知っている 私が奇麗になり過ぎた それでもお母様 人間年をとる者よ 老いは若さに敵いません いいではないです 長年一番だったのだから この世の生きとし生けるもの 美貌の女神は迷わずに微笑み向けたは若き華 その華の名は赤花姫 白く輝く雪肌に 真紅のような赤い頬 深く艶めき輝く御髪は 母のそれより美しく 魔法がこの世を支配しているならば その力もって花びら枯らせましょう 気づいてませんか 姿形ではなく 貴方の美貌を落としているのは 憎しみや 妬みという 感情の欲望だと 毒のリンゴが牙を向けたのは 真珠のように輝く瞳 両の目なくしたお姫様 花びら落ちる音がした これで貴方の気が済むのならば 私はその罰受けましょう けれども鏡に美しさを 決して聞いてはなりません 鏡よ鏡よ鏡さん 今こそ答えてくれますね 世界で一番美しいのは この白雪姫 私だと 魔法の鏡は世界一醜いものを映すと 割れるの 貴方の喉に刺さる破片 そこに映るは朽ちた枯れ葉
キリトリセン/GUMI(40㍍)
(匿名)
―――捨てるのが下手くそな人の歌。 色褪せた感情を 切り離すため 刻まれた点線を 指でなぞるよ 泣けるほど簡単に 出来てしまうから 難しく考えず 千切ればいいの それは昨日の朝まで 僕の内側にあったのに 気がつけば今は 目の前で転がっているんだ 感情論で切り取った 未完成で曖昧な恋の色は 山折 谷折 皺くちゃになってた 「関係ない」って割り切って ゴミ箱に捨てられたなら 切り取られてゆく 昨日流した涙 閉じ込めた感情を 解き放すため こじ開けた確信犯 声を潜めて 作られた偶然も 信じた嘘も 諦めた瞬間に 色を変えるの 要らない記憶を排除して 重たい荷物投げ出して そこに残されたものは 弱い自分だけ それは昨日の夜まで 綺麗な思い出だったのに 気がつけば今は 名前さえ思い出せないの 感情論で切り取った 未完成で曖昧な恋の色は 山折 谷折 皺くちゃになってた 「関係ない」って割り切って ゴミ箱に捨てられたなら 切り取られてゆく 昨日流した涙 切り取られてゆく 昨日愛した人
(
咲キエ)
街外れの小さな港 一人たたずむ少女 この海に昔からある ひそかな言い伝え 「願いを書いた羊皮紙を 小瓶に入れて 海に流せばいつのひか 想いは実るでしょう」 流れていく ガラスの小瓶 願いを込めたメッセージ 水平線の彼方に 静かに消えていく 君はいつも私のために なんでもしてくれたのに 私はいつもわがままばかり 君を困らせてた 願いをかなえてくれる君 もういないから この海に私の想い 届けてもらうの 流れていく 小さな願い 涙と少しのリグレット 罪に気付くのはいつも 全て終わった後 流れていく ガラスの小瓶 願いを込めたメッセージ 水平線の彼方に 静かに消えていく 流れていく 小さな願い 涙と少しのリグレット 「もしも生まれ変われるならば 」
(
咲キエ)
【鏡音リン】リグレットメッセージ【オリジナル】 「君が教えてくれた、ひそかな言い伝え」
君の花と雨、僕の声 featGUMI
(実羽)
君がいないそんなことさえも忘れていく ごめんね 言葉も消えた 並んだ花の意味を つないでめぐる日々 隣で笑う君に いつでも届いたから 君がいて 僕がいた そんな世界はもう 遠い日々 この声も届かない 君がいないそんなことさえも忘れていく ごめんね 言葉も消えた 深い雨と淡い夜を 回るだけの日々を巡るよ
千本桜
(匿名(´▽`)ノ*+゜)
大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家 日の丸印の二輪車 転がし 悪霊退散 ICBM 環状線を走り抜けて 東奔西走なんのそ の 少年少女戦国無双 浮世の隋に 千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ 届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして 三千世 界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 青藍の空 遥か彼方 その 光線銃で打ち抜いて 百戦練磨の見た目は将校 いったりきたり の花魁道中 アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ 弾定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い きっと 終幕は大団円 拍手の合間に 千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナ イヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして 三千世界 常 世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 希望の丘 遥か彼方 その閘光弾 を打ち上げろ 環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年 少女戦国無双 浮世の隋に 千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイ ヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて 千本桜 夜ニ紛 レ 君が歌い僕は踊る 此処は宴 鋼の檻さあ光線銃を撃ちまく れ
【初音ミク】seventeen【オリジナル曲PV付】
(匿名)
教室の窓側の席 片ひじついてぼんやりと 空にあなたとあたし 描く二時間目 あなたのこと考えてたら どんなにつまんない授業も 時計はくるくると 回って四時間目 ノートあなたの名前 書いてみては恥ずかしくなって消して 汚れて落ち込んで 好きだよあたしこんなにも 他に何も手につかないくらい あなたの嬉しそうな顔 そのために生きてるの 文字数足りないのでいちばんだけうPしますm(_)m
繰り返し一粒 feat初音ミク
(5飯)
都合よく映されてた錯覚 意味を失った言葉と自覚 ぽっかり空いたこの穴は二度と 返してと泣き迷った路頭 もういらないから いると邪魔だから 言いはしないけど聞こえてる この気持ちが理解できますか もう嫌だ ずっとずっと続けばいいな 進む先の甘い幻想 ガラス越しの微かな光 絡まって溶ける吐息 深い深い眠りに落ちた 腕の中で描き続けた これが最初で最後の夢 無くなった私の場所 だって 信じてたんだ本気で 疑うなんて嫌で 離れていくような気がしたんだ だけど 初めから全部嘘 近づいてなんかない こんなに舞い上がって馬鹿みたい 愛してた そう伝えたのは 釣り上げるためのエサですか 玩具箱の中詰められて 飽きたら捨てられるんですか フェイント 表は特別待遇 ひっくり返せば 利己主義態度 代わりはいくらでもいたんだって 気付かれた人形は即退場 並べられるもの 比べられるもの 少し味見してすぐバイバイ この気持ちが理解できますか さようなら
粘着系男子の15年ネチネチ
(匿名(´▽`)ノ*+゜)
君への愛を綴ったポエムを 贈り続けて15年 返事はまだ来な い 返事はまだ来ない 1年目はがむしゃらだった 毎日毎日欠 かさず書いた 執拗に切手を舐めた 君に届け僕の唾液 2年目 もがむしゃらだった 家が燃えても気づかぬ程 服が下から燃え ていき 気づけば襟しか残ってない 3年目にはこなれてきたも はや文学の域に達した mixiの日記で公開した マイミクがカン ストした 4年目に雑誌に投稿した 社会問題にまで発展した ポエム集の出版が決まった 僕はサラリーマンを辞めた 君への 愛を綴ったポエムを送り続けて15年 返事はまだ来ない 返事は まだ来ない 5年目にはプロポエマーだ F1層に特にうけた だ けど僕は一途だから 他の子はひじきが生えた大根に見える 6 年目に体を壊した すでにポエムは2千を超えた 折れたことが ない骨がない 壊してない内臓がない 7年目に完調した 今日 は君を何に例えよう エクストリーム・アイロンがけかな 複素 内積空間かな 8年目も僕は変わらない 今日は君を何に例えよ う 幕下16枚目の全勝優勝かな AMPE型グルタミン受容体かな 君への愛を綴ったポエムを送り続けて15年 返事はまだ来ない 返事はまだ来ない 9年目僕は事故にあった ひどく頭を打った らしい 自分の名前も忘れた僕だったが 君が好きな事だけは覚 えてた 10年目も11年目も 記憶は戻って来なかった ただただ 君が好きだった それしか持っていなかった 12年目も13年目 も 記憶は戻って来なかった まだまだ君が好きだった それし か持っていなかった 14年目にもまだ戻らない 毎日が怖くて不 安で 君を一目見たかった 君に一言言いたかった 15年目に記 憶が戻った 全部思い出して泣き出した 僕は思い出してしまっ た 15年前君が死んだことを 君への愛を綴ったポエムを 重ね ていけばいつか届くかな 君のだった部屋に毎日放り込んだ 君がもう見えなくたって 愛し続けてやるんだ でも また会え ると思ったよ 君はまたいなくなった 君への愛を綴ったポエム を送り続けて16年 返事はまだ来ない 返事はまだ来ない