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★中学教師と女生徒の恋愛小説書きマス★みんな見てね&コメヨロシク!
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てー作の夏です!夏って呼んでねちょっとだけえろい雰囲気かも。。。。ごめんね><
★中学教師と女生徒の恋愛小説書きマス★みんな見てね&コメヨロシク!
No.53205
開始 2012/05/31 19:04
終了 2013/05/31 19:04
1位.
いいえ そう思わない
41.2%
(7票)
2位.
見るね!
35.3%
(6票)
3位.
はい そう思う
17.6%
(3票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
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追加禁止
投票期間:開始
2012/05/31 19:04
投票期間:終了
2013/05/31 19:04
BBS書込み数
11件
投票者コメント数
0件
投票者数
17人
おすすめ者数
0人
11件 4/27
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
補足説明・備考
(
ランキング作成者)
あの、これた日には最低一回は更新するのでヨロシクです! 今日は、挨拶だけですが・・・>< 最初にちょっと紹介します 舞台は、ごく普通・・・よりも少しハードな中学校 そこに、天真爛漫で素直だけどあぶなっかしい女生徒と かっこよさげな教師がいたら・・・? ほかにも、色々と登場します!
★登場人物紹介★
(夏)
秋野 美嘉(あきの みか) 天真爛漫で素直&真っ直ぐな中1女子。 美しい顔立ちだがキリっとしているため誤解を受けることも。 大人っぽい外見とスタイルだが中身は無邪気で子供っぽい (危なっかしい)ソフトテニス部所属。 男子人気も高く、えろい目で見られることもある。 重森 真司(しげもり しんじ) 中学の理科教師。おだやかだが高速に厳しく、 サッカーにアツイ。サッカー部顧問でかっこよさげ。 身長は普通より少し高めで細身の体。だが筋肉はすごい。 基本やさしいが怒ると一番怖いといううわさもある。 佐野 誓(さの ちか) 中学の数学教師。通称「サノチカ先生」。 女性っぽい名 前だが男らしい。なかなかの男前だがとても厳しいため 人気はまずまず。男子バレー部顧問で知的。
(夏)
とりあえずこの3人を中心にして書いていきます!! ストーリーは明日から書くので4649です。
プロローグ&第1話!
(夏)
~プロローグ~ ~私はまだ・・・気づいていなかったんだ・・・ 本気の恋が、こんなに激しく、いとしく、そして 切ないということを~ ★第1話★ 美嘉 「はぁ・・・中学生活楽しもうと思ってたのに・・・ 校則は厳しいし、教師も厳しいし・・・厳しいことだら け・・・」 美嘉はガクっときを落としていた。自分で自分をまじめだと思 っていたが、校則で注意された数は多いほうで、テンションが 下がっていた。 杏子「あはは 笑それはミカが悪いんでしょー!注意されて も直さないから!先生が怒るのも無理ないよw」 美嘉「でも~・・・><」 杏子 「あ、あたし委員会で呼ばれてたんだった! ごめんミカ!またあとでね><!」 そういうと、杏子は長い廊下を走っていった。 その時・・・ ?「おい!エリの位置上がり過ぎだぞお前・・・!」 美嘉(え・・・?) そこには、佐野 誓が立っていた。 美嘉「あ・・・スミマセン」 誓「わざとあげてるのか?」 美嘉(かっこいい・・・怒られてるけど、ずっと 見てたいなぁ・・・) 美嘉「いえ・・・違います><」 誓「ふうん・・・じゃあ直して早く行け」 美嘉「ハイ・・・。」(さすが厳しいなぁ・・・) 美嘉がエリを直すと、誓は早足で行ってしまった。 すると声がした。 ?「おい美嘉!!」 美嘉「はい!!って、、、坂上先生・・・」 坂上とは、美嘉の担任である。 坂上「お前・・・生徒手帳置きっぱなしだ・・・」 美嘉「あ・・・忘れてました・・ありがとうございます。 どこに置いてあったんですか?」 坂上「さぁ?重森先生が見つけてくれてたけど」 美嘉「あ・・・そうなんですか。サヨナラ。」 坂上「おい・・帰る時間とはいえ一方的にそれはないだろ う・・」 美嘉「スミマセン」 坂上「まぁいい。早く帰れ」 こうして美嘉は学校から出た。 ~家~ 母 「美嘉!遅かったじゃない・・・またより道?」 美嘉「違うよ。居残り。」 母「そう。あ、私出張で2週間いないから。」 美嘉「え・・たしかお父さんも・・・」 母「そう。本当運悪いわよね。お金は渡すから やりくりして。じゃあね。」 美嘉「いってらっしゃい^^」 ~次の日~ 次の日、美嘉が学校に行くと、下駄箱には、サノチカ先生 と重森先生が立っていた。 美嘉「おはようございます!!」 サノチカ&重森「おはよう。」 重森「おい秋野ー・・・バッチは?」 美嘉「あります!」 重森「ありますじゃなくて、ちゃんと付けて来い」 美嘉「はい・・・><」 (コレいわれたの何回目だろう・・・2人ともカッコイイ けど・・・はぁ・・・サノチカ先生の前でいわれるのは いやだなぁ・・・) 続く
★第2話★
(夏)
朝 美嘉 「おっはよー!」 杏子 「おはよ・・・あのね、美嘉・・・・」 いつも笑顔でいる杏子の顔が珍しく曇っていた。 美嘉 「ん・・・?どしたの?」 杏子 「言うべきかわからないけど・・・」 キーンコーン カーンコーン 杏子が口を開くと同時に、チャイムがなった。 美嘉は、そんなことお構いなしに聞こうとした。 そのとき・・・ ??「おーい・・・早く教室行けよー!」 美嘉「あ・・・重森先生!」 杏子「はい。あ、美嘉、後で話すね。」 美嘉「うん・・・」 坂上「おーい!一時間目は音楽だぞー。移動の準備はできてる のかー?」 坂上の言葉で、クラスの皆が焦り始める。 音楽の時間も、杏子のことばがきになり、集中できなかっ た。 帰りの時間 美嘉「杏子!!朝、なんていおうとしてたの?」 杏子「あの・・・言おうか迷ったけど、美嘉のことを悪く言っ てる男子がいるの。」 美嘉「あぁー・・・そんなこと?気にしないよー^^」 杏子「でも・・・目つきが悪いとか・・・それがナイフみたい で、ナイフ女とか・・・」 笑顔だった美嘉の顔が一気に曇った。美嘉は以前から、 自分の目つきとキツイ顔立ちを気にしていたのだ。 杏子「先生に相談しなよ・・・。」 美嘉「うん・・・わかった。アリガト杏子^^」 美嘉は走って教室に向かった。 坂上「どうした?忘れ物か?ドジだな・・・・って、おい! どうした?!」 美嘉の瞳からは、涙があふれ出ていた。 美嘉は全部坂上に話した。すると、 坂上「わかった。いったやつらを呼んで、話し合いをするか ら、近々残ってもらうことになるかもな・・・大丈夫か?」 美嘉「はい。だいじょぶです。でも。。。いいんですか? こんなことで、先生の時間を無駄に使っても・・・。」 確かに美嘉は傷ついていたが、話し合いまでするとは思わなか ったのである。 坂上「お前が傷ついている以上、話し合いをする。今回のこと は、お前にとって軽かったのか?」 美嘉「いいえ・・・」 坂上「そうだろう。今日はもう帰れ」 美嘉「ハイ」 美嘉は暗い顔をして廊下を歩いていた。 ??「おい・・・どうしたんだ?そんな浮かない顔して」 美嘉「重森先生・・・いえ・・・何でもないです^^」 重森「本当か?」 美嘉「はい^^元気ですよ」 美嘉(言えない・・・いや・・・違う。知られたくな い・・・!この人にまでそう思われたくない・・・) 重森「そうか。わかった。じゃあな。」(絶対何かあるな) つづく
第3話
(匿名)
遅れてごめんなさい>< ~次の日の朝~ 美嘉 「おはようございまーす!」 佐野 「おはよー」 美嘉 (あ・・・)「サノチカ先生!!今日もってか・・ いつ見てもカッコいいですね~(*^^*)」 佐野 「それはありがとう^^」 美嘉 (なんか・・・相手されない・・・><) 杏子 「おはよー美嘉^^」 美嘉 「おはよう!」 杏子 「アレ美嘉・・・生徒手帳は??」 美嘉 「あぁ!あるよーん☆」 ?? 「あるよじゃなくて、ちゃんと胸ポケットに 入れて来いっつったろ・・・何度いえばわかるんだ・・・」 美嘉「え・・・」 美嘉が後ろを振り向くと、重森が立っていた。 よく見ると、重森の髪は少しぬれていた。 美嘉 「ご・・・ごめんなさい」(髪がぬれて・・・・ いつもキツいけど・・・・顔の造り・・・・綺麗なんだよ ね・・サッカー部の朝練で汗かいたのかな・・・・) 重森 「今度からは絶対入れて来いよ」 美嘉は、重森に見とれて、話をあまり聞かず、 重森をずっと見つめていた。 重森 「おい・・・何じっと見て・・・」(本当に、何で俺を 見てるんだ・・・?なんだよ・・・・調子狂うな・・・) 重森 「早く行けよ。遅れるぞ」 美嘉「は・・・・はい!」 続く
(まゆゆ)
夏~ 本格的ですな(*’▽’*) 凄い! 全部読ませていただいたぞぃ(≧∇≦*) 次回よろしく頼みますな(^-^)/ (小6です)
(匿名)
え?これが小説? 小説バカにしてるの?レベル低すぎ
(匿名)
笑える・・・。
(
稀琉亜†)
なんか恋空感あるなぁ。。。ww