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ニコモ総選挙☆⑤ <上位2名が次に進めます>
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ニコモ総選挙☆⑤ <上位2名が次に進めます>
No.311815
開始 2013/08/04 10:11
終了 2013/08/11 10:11
1位.
マリエ(飯豊まりえ) 前回1位
32.4%
(61票)
2位.
カリン(小山内花凜) 前回2位
25.5%
(48票)
3位.
シオネ(澤田汐音) 前回4位
22.3%
(42票)
4位.
フウカ(高嶋芙佳) 前回3位
20.2%
(38票)
[ ランキング情報 ]
🆔21961702
投票方式
択一投票
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票数非公開投票
回答項目追加
追加禁止
投票期間:開始
2013/08/04 10:11
投票期間:終了
2013/08/11 10:11
投票者コメント数
0件
投票者数
188人
おすすめ者数
1人
[ ランキング解説 ]
2013年夏、ティーンのバイブル『ニコラ』誌上で繰り広げられた「ニコモ総選挙」。当時、圧倒的なカリスマ性を誇っていたのが飯豊まりえ(マリエ)だ。彼女は揺るぎない1位を獲得し、まさに当時のニコモ界の“女王”として君臨していた。続く2位には、透明感あふれる小山内花凜(カリン)がランクイン。この二人の牙城は非常に堅かった。
特筆すべきは、前回の4位から3位へジャンプアップした澤田汐音(シオネ)の躍進だ。当時、雑誌やドラマ界では「王道ガーリー」から、少し大人びた「こなれ感」のあるモデルが支持され始めた時期。SNSが一般化し、読者がモデルの日常をより身近に感じられるようになった社会背景も、この順位に影響を与えたはずだ。飯豊は、後に『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』等の実写化作品で頭角を現し、同世代の筆頭として駆け上がる礎をこの時期に築いた。惜しくも次点となった高嶋芙佳を含め、この4名が激戦を繰り広げたことで、当時のニコ読たちの熱量は最高潮に達していた。
[ 投票数推移図 ]
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