メニュー
検索
ヘルプ
オリラン
>
BOOK・雑誌
>
雑誌ランキング
>
何読?
一覧
/
おすすめ
/
-
雑誌ランキング
-
-
ピチレモンランキング
-
-
ニコラランキング
-
-
セブンティーンランキング
-
何読?
No.31600
開始 2014/03/22 23:02
終了 2014/06/22 23:02
1位.
ピチレモン
49.1%
(183票)
2位.
ニコラ
39.7%
(148票)
3位.
セブンティーン
10.2%
(38票)
4位.
ノンノ
0.5%
(2票)
[ ランキング情報 ]
🆔22034886
投票方式
択一投票
表示方式
票数公開投票
回答項目追加
追加禁止
投票期間:開始
2014/03/22 23:02
投票期間:終了
2014/06/22 23:02
BBS書込み数
5件
投票者コメント数
0件
投票者数
373人
おすすめ者数
7人
5件 4/29
[ ランキング解説 ]
2014年春、ネット上の『オリラン』で行われた「何読?」アンケート。結果はまさに、当時の「JS・JCカルチャー」を象徴する興味深いものとなった。
1位『ピチレモン』(183票)、2位『ニコラ』(148票)の圧倒的な強さは、当時この二誌がティーンの聖典であったことを証明している。『ピチレモン』は福原遥(後の朝ドラ『舞いあがれ!』ヒロイン)が看板モデルとして活躍し、一方の『ニコラ』は川口春奈や二階堂ふみら、今のドラマ界を牽引するスターを次々と輩出していた。この時期、彼女たちは既に『GTO』や映画『告白』などで頭角を現しており、ファッション誌が単なる流行の発信源を超え、女優の登竜門として強烈なブランド力を誇っていたことが分かる。
3位以下の『セブンティーン』や『ノンノ』との間に大きな票差が生まれたのは、当時の読者層の「年齢的リアル」と「憧れの距離感」によるものだろう。中高生にとって、少し背伸びをした『セブンティーン』よりも、同世代のアイドル的存在を追いかけられる前者二誌が、圧倒的に身近だったのだ。スマホ普及期、SNSでモデル同士の仲睦まじい様子が拡散され、読者が「自分たちもコミュニティの一部である」と感じられた時代背景が、このランキングを色濃く反映している。
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(優愛)
私はnicolaとSeventeen!
(匿名)
nikoraとsrventeen
(匿名)
2さん、nikoraじゃなくて、nicolaです。
(suzuha)
私は ニコプチとnikora で?す
(匿名)
sweet
[ 関連ランキング ]
ハナ読から何読になった?
(
ハナチューランキング
)
ピチ読の前は何読だった?
(
ピチレモンランキング
)
ニコ読は何読と仲悪いの?
(
ニコラランキング
)
何読と何読が、とかじゃなくて、雑誌の読者皆が仲良くはなれないなかな?
(
ピチレモンランキング
)
貴方は何読?
(
ニコラランキング
)
ニコラの前は何読だった?
(
ニコラランキング
)
あなたは何読?
(
ポップティーンランキング
)
何読?複数回答
(
ニコ☆プチランキング
)
元何読ですか?
(
ニコラランキング
)
貴様は、何読?
(
セブンティーンランキング
)
何読ですか??笑
(
ピチレモンランキング
)
小5だけど・・・6年から何読にしたらいいとおもう?
(
ちゃおランキング
)