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いじめ小説書くので見てくださいっ!(あくまでもフィクションです。)
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いじめ小説書くので見てくださいっ!(あくまでもフィクションです。)
No.494514
開始 2016/10/09 16:56
終了 2017/01/09 16:56
1位.
はい そう思う
76.5%
(13票)
2位.
いいえ そう思わない
23.5%
(4票)
3位.
その他(BBS)
0.0%
(0票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2016/10/09 16:56
投票期間:終了
2017/01/09 16:56
BBS書込み数
33件
投票者コメント数
0件
投票者数
17人
おすすめ者数
0人
33件 10/11
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(カップケーキ)
ー注意ー ・フィクションです。悪コメは 止めて下さい。 ・初心者なので、ものすごく 下手です。 それでも良い方は、GO!
(カップケーキ)
ー新モ発表の日ー カノン「楽しみ~。どんな子が来るかな?」 ヒナ「かわいい子が来るといいなっ!」 今日は、新モ発表の日。 みんな、楽しみに新モの発表を待っていた。 編集部「はい、みんな静かに! 新モの発表をするよ~では、自己紹介を!」 新モ「ハイ!」
(匿名)
楽しみです。
(カップケーキ)
マホ「若林マホです!先輩ニコモを見習って、がんばりま す!」 アンナ「すごい!小6なのに、大人っぽ~い!」 ナルミ「多、多田ナルミです…。一生懸命がんばりま す!」 みずりん「緊張してる?笑かわいー」 サキ「はまおサキです!まだまだ未熟者ですが、よろしく お願いします!」 シオリ「すんごい、礼儀正しい!」 ノノ「青井ノノです!よろしくお願いします!」 ニコモ「……………。」 ノノ「?」 ミウ「い、いやっ!新モだから、しょうがないよね!」 ノノ「?はい……。」 ノノは、この時知らなかった。 自分が、いじめられるなんて…………。
(匿名)
いじめ小説なのか~! 乃乃ちゃんがターゲット。
(カップケーキ)
3≫ありがとうございます! 続き書きます! ーその日の午後、LINEー リンカ「新モ、どうだった?」 ナギサ「かわいかった!でも…。」 ミア「でも?」 ナギサ「ノノ…c?あの子、ちょっと……。」 こまいc「同感。自己紹介、短かすぎない?」 カヤ「確かに。そこまで可愛くないし笑」 ミウ「じゃあ……。いじめちゃおーよ!ニコモ全員で!」 サラ「いいですね!」 エヅキ「いじめましょー」 こうして全員が賛成し、 ノノへのいじめが始まった…………
(カップケーキ)
5≫そうですよー^^ ー次の日、撮影の日ー ノノ「おはようございます!」 ヒカル「リリ、おはよう!」 リリ「あ、おはようございます!」 ノノ(あれ?無視されてる……?) ノノ「あ、あの!おはようございます!」 ハナ「あの……。なんか、幽霊みたいな声、しません?」 アイミ「あ、うちも思ってたーww」 ヒビキ「私もーww」 ノノ(そ、そんな……。) ミウ(ふふっ、順調順調♪
(カップケーキ)
ミウ(あ、そうだ、他の新モにも、知らせなきゃ♪) ミウ「マホちゃん、サキちゃん、ナルミちゃん!」 3人「ミ、ミウ先輩ッ?」 ミウ「3人とも、大事な話するから、よく聞いてね?」 そう言って、隣の部屋へ、連れていった。 ナルミ「大事な話って……?」 ミウ「実は…ニコモみんなで、ノノをいじめようと思う の」 マホ「え!?ノノを?」 サキ「い…嫌です!」 ミウ「否定するの?それなら、あなた達を、いじめる よ?」 3人「いじめます…」 ミウ「フフッ、決まりね♪」
(カップケーキ)
あ もうやっぱり書くのやめますねー ごめんなさーい
(カップケーキ)
ーそれを知らないノノはー ノノ(気のせいかなー、嫌な予感が……) リンカ「あ、良かった、ノーノーちゃんっ♪」 ノノ「先輩…なんですか?」 リンカ「よーく聞いてね♪」 リンカ「(コソッ…)私達、これからあんたをいじめるから。 」 ノノ「え……?」 リンカ「じゃーねー♪」 そう言って、リンカは去っていった。 ノノ「うそぉ……」 ノノは、その場で、大泣きした。
(カップケーキ)
ナリは止めて下さい。 書くのやめますよ?
(カップケーキ)
10さん 私のなりしないで
(カップケーキ)
11 あなたがなりでしょ?
(カップケーキ)
なり逃げたw
(カップケーキ)
続き書きます。 カメラマン「ノノ、アスカ、ミウ、撮影だよー」 3人「はーい!」 ミウ「チッ……。あんたとかよ。足引っ張んなよ!」 アスカ「…………。」 ノノ「はい……」 カメラマン「始めるよー!」 パシャ、パシャ カメラマン「ミウ、アスカ、いいねー!ノノもう少し笑っ てー」 ノノ「はい…」 ミウ「ちゃんとしろよ!クズが。」 アスカ「………」 アスカは、ノノのことをいじめたくなかった。 ただ、ノノのことを、かわいそうと思うことしかできな かった…… アスカ(ノノc、ごめんね……)
(カップケーキ)
ホントに、ナリは止めて下さい! ーまた、その日の夜、LINEー ミウ「あー!面白かったー!」 ナルミ「ですねww」 アスカ「そうですね……」 リンカ「ちょっと!ミウばっかり!私も楽しみたいよー 泣」 ミウ「ごめんごめん笑。明日はどうするー?」 みずりん「水をかける!」 スズナ「私服を隠す?暴力?」 ユカ「いいねー!明日はそれで!」
(カップケーキ)
ご飯食べるので、ちょっと 書くの止めます!
(ぽん)
えっ! 初心者なの? その割にはすごい上手いね! ナリなんか無視して続きどんどん書いてねー
(ぽん)
カップケーキ あ そうなのか・・・ じゃあご飯食べ終わったらまた書いてねー
(カップケーキ)
ありがとうございます! 7時頃に、また続き書きます! ちなみに、なんか要望ありますか?
(カップケーキ)
また、ナリか……続き書くよ ー次の撮影日ー ミウ「じゃあ、作戦通りにね!」 カノン「りょ」 リンカ「ok」 ーその頃ノノはー ノノ「はぁ…。まーた、いじめられるのかぁ……」 ノノ「やだなぁ………」 アスカ「ノノ」 ノノ「え?アスカ先輩!?」 アスカ「ノノ、ごめんね。私…助けられなくて。でも、こ れからは、味方だから!」 ノノ「アスカ先輩…ありがとうございます!」 でも、ノノは知らなかった。 これは、ミウ達の罠だってことを………
(カップケーキ)
ミウ「うまくいった?」 アスカ「はい!」 リンカ「やった!ノノは今頃、嬉しがってるだろーねーww」 カヤ「だろーねw」 そう、ニコモ達の作戦というのは、 アスカを仲間と思わせて、裏切る というのだった………
また、明日書きます!
(カップケーキ)
ごめんなさいっ! 宿題やるんで、また明日書きます! ナリは、「絶対」やめて下さい!
(ぽん)
カップケーキ ok また読むねー
(匿名)
また読みまーす。すごい面白い。上手だね。
(匿名)
早く読みたい
(カップケーキ)
ありがとうございます! 続き書きます ~次の日~ ノノ「おはようございます!」 サラ「あれぇ~?また、幽霊さんの声がする~」 ナギサ「それなww」 ノノ「そんな…」 アスカ「やめなよ」 ヒナ「え…アスカ?」 アスカ「みんな、人をいじめて楽しいの?ノノがかわいそ うじやん!」 アイミ「…っ!」 ミウ「みんな、行こっ!」 ダッダッダッ…… ノノ「アスカ先輩、ありがとうございます!」 アスカ「うん…私はノノの味方だよ!」 コソッ ミウ「ふふ…順調順調♪」
(カップケーキ)
ーまた、次の撮影日ー ノノ「おはようございま……」 バシャッ! ヒナ「ハハッ、ウケルーww」 ヒカル「幽霊さんがびしょ濡れーww」 ノノ「っ…アスカ先輩、助けて…」 アスカ「は?誰もあんたのこと、助けねーしwww」 ノノ「え…どうしたんですか?」 リンカ「ノノ、あんたホントバカだねwwアスカが、お前の 味方になるわけねーじゃんww」 ノノ「そんなっ…!」 ノノは、希望を失った。 その日から、ノノの味方はいなくなり、 いじめはすごくエスカレートしていった………
(カップケーキ)
突然ですが、 ハッピーエンドと バットエンド、どちらがいいですか?
(匿名)
ハッピーエンドかな
(匿名)
ハッピーエンドがいーな
(匿名)
この状況なら、バットエンド
(匿名)
早く書いてーー