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下手ですがいじめ小説書きます 読んでみてください
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下手ですがいじめ小説書きます 読んでみてください
No.511153
開始 2017/01/06 18:23
終了 2017/04/06 18:23
1位.
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60.0%
(9票)
2位.
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33.3%
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投票期間:開始
2017/01/06 18:23
投票期間:終了
2017/04/06 18:23
BBS書込み数
24件
投票者コメント数
0件
投票者数
15人
おすすめ者数
1人
24件 1/7
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(テー作)
テー作です 初めてなので下手なんですけど最後まで見て下さるとうれしいです もうすぐ夜ごはんを食べなきゃなのでいったん途切れることがあり ます 感想下さるとうれしいです
(琳菜)
じゃぁ読むね* がんばって書いてちょ。
(テー作)
ありがとうございます でも夜ご飯のなので食べ終わったら書きます
(琳菜)
夜ご飯食べ終わるの何時ごろですか?
(くー)
見る! 楽しみにしてるね
(匿名)
いじめより あっち系小説がいいな! でも頑張って!
(琳菜)
あっち系って・・・エロ系です?
(くー)
いろいろな要素まぜて! とにかくはやく読みたい
(テー作)
4 もう食べ終わりました 6 エロ系は無理です 好きじゃないんで では書きます 私は真帆! ニコモになったんだー 朝 ノノ「マホ、おはよーう」 マホ「あ、ノノおはよう ナルミもおはよう」 ナルミ「・・・あ・・・ぉはよう」 ん? どうしたんだろう・・・ 編「ノノ―さつえーい」 ノ「はーい!じゃマホまたね!」 マ「うん 頑張って」 ナルミどうしたんだろう・・・ 気になる・・・ 聞いてみよう マ「ねーナルミー なんかあった?」 ナ「え?・・・なんもないけど」 やっぱりなんかあるよ・・・ サキ知ってるかな?
(テー作)
マ「サ・・・キ?」 サキはナルミの服が入ってる紙袋をぐちゃぐちゃにしてた マ「何してるの?」 サキ「え? あ、ばれちゃったか」 いつものサキじゃない 足が震えた 怖い 怖い サ「だってナルミがいけないんでしょ 無視するし、うざいし いじめたくなるでしょ あ!マホもやんない?」 マ「なにを?」 サ「ナルミをいじめるの」 マ「いやだよ だって・・・」 サ「ふ~ん どうなるかわかってんの?」 また足が震えた 自分になんかされたらヤダ でも成美をいじめた くない マ「わかった・・・」 サ「じゃ ノノも誘っとくね」 マ「・・・うん」
(テー作)
一回やめます 宿題しなきゃなので
(テー作)
すみません もう寝ないとなんです・・・ 明日にはすべてかけるようにするので読んでください そしてアドバイスなどください
(テー作)
14さんナリはやめて下さい 13さんダメでしたか・・・ほんとにごめんなさい
(テー作)
16 あなたが書くんですね じゃもう私は書いてはいけないのでしょうか
(テー作)
続きかいてもいいですかね? 書きますね
(テー作)
サ「あ、ノノ―」 ノ「サキ―どうしたの?」 サ「私ねナルミのこといじめようと思うんだけどノノも入ってくれ ないかなって」 ノ「なるみんのこといじめるの?私は嫌だな」 サ「ふぅ~ん、じゃノノいじめようかな マホも私の仲間だから」 え?マホも?なんで・・・ 自分が何かされたらいやだな でもなるみんのこといじめられないよ・・・ ノ「わかった いじめるよ・・・」 サ「じゃマホにもいっといてくれない? ナルミのこと無視する よってことを」 ノ「わ・・・・わかった」
(テー作)
なんでokしたんだろう マホに言わなきゃなんだよね。 嫌だな ノ「あ、マホ」 マ「ノノ・・・ノノもokしたの?」 ノ「うん。私最低だよね 自分を守るためになるみんのこと捨て るって」 私は泣きそうになった マ「私も最低だよ で?サキになんか言われたんだよね」 ノ「う・・・うん なるみんのこと無視するんだって」 マ「え・・・・ でもやるしかないよね」 ノ「うん。」
(テー作)
~ナルミ~ あぁ 3人に悪いことしちゃったな 朝熱あったからつらくて無視しちゃったんだよね 理由言ったら分かってくれるよね ノノに言ってみよう ナ「ノノ― あのさぁ・・・」 ノ「・・・・っ」 ノノは走って行っちゃった え?なんでだろう マホにも言ってみよう ナ「マホ-」 マ「・・・な・・るみ どうしたの・・・」 ナ「朝はごめんね わたしさぁ」 サ「ねぇマホーきてくんない?」 ~マホ~ サ「あんたさなんなの今更裏切るの? 無視するって言ったじゃ ん」
(テー作)
マ「ごめん サキ でもやっぱりいじめるなんて・・・」 サ「もうあんたとなんか話したくない 最低女」 その様子をナルミはみていた きになってあとをつけたのだ サ「なんであいつの味方するの。 無視するし うざいし 私のほうが100倍努力してるのにあいつのほうがたくさん出てる んだもん 努力してるのに・・・」 マ「サキが努力してるのしってるよ ポージング練習してるのも 全部知ってるよ でもそれでナルミのこといじめたら意味ない よ 今まで努力してきたことがまた0からになっちゃうよ 私だっ て悔しいよ 同期だもん でもナルミのこと抜かそうって思えてく るだから先も頑張ろうよ」 サ「・・・マホ・・・ごめん。 私間違ってた ナルミとののに謝 る」
(テー作)
サ「ノノ ごめん私間違ってたナルミのこといじめるなんて」 ノ「やっと気づいてくれたんだ 大丈夫だよ 私はね」 サ「ナルミに謝ってくる」 ノ「うん。私も行く」 二人はナルミのもとに向かった サ「ナルミ・・・ ごめん 紙袋に入ってた服をぐちゃぐちゃにし たのは私なの・・・ ほんとにごめん」 サキは泣きそうになっていた ノ「私も無視しちゃってごめん」 ナ「・・・サキ大丈夫だよ ぐちゃぐちゃにしたのがサキだって 知ったときは悲しかった でも正直言ってくれてうれしかった ノノ 大丈夫 全然気にしてないから・・・ 私こそ無視しちゃってごめんね」 サ、ノ「大丈夫」
(テー作)
マホもそこに駆け付けた マ「ナルミ、ごめん」 ナ「大丈夫だから 顔あげてよ~!」 マ「うん!」 この事件から四人の仲はますますよくなり そして四人それぞれ努力をした そしてナルミ ノノ サキが中3 マホが中2になったとき・・・ 編「4人とも― 表紙撮影だよー」 4人「はーい」 ナ「4人で表紙出来るなんて最高!」 サ「夢がかなったね!」 ノ「私来年はハワイ目指そうかなぁ~」 マ「私も~」 サ ナ「まけないよ~」 ノ「誰が行くか楽しみだね 誰もいけなかったりして~」 4人「そうかもねww」 編「とるよー」 4人「お願いしまーす」 そして発売日 4人の笑顔で撮った表紙はいつもよりニコラがたくさん売れてい た。 そして次号の表紙撮影 編「次の表紙はヒビキのピン」 ヒビキ「本当ですか? うれしい」 ナ「私たちもピン出来るように頑張ろう」 ノノ サキ マホ「うん!」 終わり