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話そー。誰でもいいよ。
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話そー。誰でもいいよ。
No.513018
開始 2017/01/14 12:29
終了 2017/04/14 12:29
1位.
いいえ そう思わない
75.0%
(6票)
2位.
はい そう思う
25.0%
(2票)
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投票期間:開始
2017/01/14 12:29
投票期間:終了
2017/04/14 12:29
BBS書込み数
25件
投票者コメント数
0件
投票者数
8人
おすすめ者数
0人
25件 1/14
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(花蓮)
テー作です。 誰か話しませんか?
(花蓮)
名前 花蓮 学年 小5 住んでるところ 静岡県 学校のキャラ 明るい、天然、不思議ちゃん(とよく言われ る) 好きなニコモ ミア、シオリ、アスカ、ヒビキ、ナルミ、ミ ウ、ヒナです!
(こんぺいとう)
中学2年生です?? 好きなニコラのモデルは、あすか、ひびき、しおり、まほ、 みあ、ゆか、りんかです。
(匿名)
はなそー。好きなニコモはカヤ、香音、りんか
(花蓮)
すれ違いになってるから、 明日の10時くらいに来てください。 さよなら!
(花蓮)
こんぺいとうさん、4さんにあだ名つけました! こんぺいとうさん とうちゃん 4さん しーちゃん よかったら、返事ください。 私は、学校では、花蓮、れんれんって呼ばれてます! とうちゃん、しーちゃんバイバイ! (とうちゃんは、お父さんではないです!) これからタメでいいですか?
(花蓮)
すみません!明日来れないかもなので、たくさん書いときま すね。 私と好きな人は、一回付き合ってました。 2016.12.24告られて・・・ でも、そこからなんの進展もなく・・ 付き合う前と一緒で、話したり、帰ったりすることはできた ので。 「付き合ってる意味ないよね?」 ってことで別れました。あと、私小5なんで。 最近は、よくこしょこしょされます。 休み時間、眠くて、机につっぷしてるときに、 してきて、ねーあそぼーよー。って。 本当可愛いんですよ。彼。 でも、運動できて。
(花蓮)
出席番号も、彼は前で私は後ろ、前後なんです。 しかも、小2からクラスはずっと同じだし。 町も同じで、周りからは、からかわれます。 この前、行きたい中学あるの?って聞かれたので、 特にないよ?って言ったら、俺は、N中受けるつもりだから。 って言われたんです。
(花蓮)
そしたら、 「俺についてこいよ。」 って言われました。 自分でも顔赤くなってるのわかってました。 だから、 「好きだから、ついてくに決まってるじゃん!」 って言いました。
(花蓮)
と。 ここまでは、私の話ですね。 嘘だと思わないでください。 本当なんです。 友達の恋愛がすごい漫画なので、小説にしたいと思います!
彼の季節。思い出す。
(花蓮)
空は青く、澄んでいる。 美しいトランペットの音色の中、私、宮原響は、 学校の芝生で寝ようとしていた。 今は夏で、とても暑い。 夏休み。特にやることのなかった私は、親友の溝辺ひかるが 入っている、吹奏楽部の夏練習が終わるまで、 学校にある芝生で寝ようとしていた。
(花蓮)
「おい、」 「え?う、うわっ!」 「ヒビキこんなとこでお昼寝でちゅか?」 「うるさい!梅宮!」 「あはは、ごめんって。何してるの?」 「ヒカルの夏練終わるの待ってるの。」 こいつは、クラスの梅宮来世。変わった名前だけど。 「は?吹奏楽の夏練何時間あると思ってんだよ。」 「へ?な、何時間って・・・」 「4時間だよ?しかも今始まったばっかだろ。」 「えー!嘘!」 時計を見ると、午後1時をさしている。 ヒカルと町行きたかったのにー。 「じゃ、俺と行くか?」
(花蓮)
ま、まてよ。 梅宮は、まーまーイケメンだ。 クラスにファンもいるのに。 しれっと、デート誘われた? 「そ、そういえば、梅宮何してんの?」 「は?あ、俺?暇だったから。あと、いい加減ライセって呼 んでもらってもいい?」 「あ、ごめん。ら、ライセも暇なの!?」 「行くとしたら、街だな、それか遊園地。」 「ちょっと待って!私、行くって決めたわけじゃ・・」 「行かないはなし。遊園地か、街か。」 ぬぬ。このイケメン!
(花蓮)
「んー、両方!」 「じゃ、行くか!」 「え、いいの?」 「早く行くぞー。」 私は、荷物をまとめ、ライセのあとについて行った。
(匿名)
うそでしょー笑
(匿名)
しーちゃんとかやめてーww
(花蓮)
街に着いた。 わー、新しくできたカフェあるー! ヒカルと行こ! 「やりたいことあるの!」 「お、何々?きになるのー。笑」 ーーーーゲーセンーーーー 〔次はくっついて撮ってみよう!3.2.1.カシャッ〕 「うわー、ライセ顔ひっど!笑」 「ヒビキだって!」 〔次は、お姫様抱っこ!できるかな?〕 え、無理だよ。 まず、私、プリクラなんて、思い切りすぎたかな。 でも、最新のプリ機あったんだもん! 「ご、ごめんね。無理だよね。」 「いや、できる。」 〔スッ〕 私の体は、ライセに持ち上げられた。 「ほら、笑えって。」 〔3.2.1.カシャッ〕 「ありがと。おろしていいよ。」 「あ、あぁ。」 〔最後は、自由!2人で仲良くね!〕 「え、えー!仲良くなんてねー。」 「ピースでいいだろ。」 「そだね。イェーイ」 〔3.2.・・〕 私の口に、何かの感触。 〔1.カシャッ〕
(花蓮)
はっきりとは言いたくない。 だけど、嬉しかった。 初キス。男子と初プリ。
(花蓮)
はーい!シーちゃんはやめますね! ごめんなさい。 私の物語は、嘘じゃないですよー。 本当なんです。 すみません。周りの子にも、 「嘘でしょ?漫画じゃん」って言われます・・
(花蓮)
そのあと、遊園地に行った。 お化け屋敷に入ったけど、怖すぎて、くっついて・・ ジェットコースターも怖すぎた。 怖い怖い。
(花蓮)
その後、やっぱりというか、定番というか、 付き合い始めた私とライセ。 その時、ライセの引っ越しが決定した。 私は、泣きまくったよ。その時、言われたの。 「ヒビキ、大好きだよ。」 と。
(花蓮)
次の年の夏。 君を思い出す。 君の笑顔や、少し可愛いところ。 一年でたくさんわかったよ。 教えてくれたよ。ありがとう。 君の笑顔、私は大好きだよ。 また会えるなら、何でもする。
(花蓮)
きっと、私が1番分かってる。 梅宮来世。 会いたいよ。
(花蓮)
ほら、私は今、大親友溝辺ひかるの吹奏楽部の 夏練習を待っている。 学校の芝生で寝ている。 会いに来てよ。ライセ。 「ヒビキ!」 ハッピーエンド
(花蓮)
これは、本当に私の友達の恋愛です。 ヒビキにしたのは、友達の名前が、 西野響だからです。