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恋愛小説書きます!少しいじめが入るかもですが読んでコメントとかいただければ嬉しいです!

リプレイNo.514229
開始 2017/01/21 19:08
終了 2017/04/21 19:08

1位.

はい そう思う

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2位.

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投票期間:開始2017/01/21 19:08
投票期間:終了2017/04/21 19:08
BBS書込み数34件
投票者コメント数0件
投票者数7人
おすすめ者数4人

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[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(結愛)
では書きまーす! カノンちゃんが主人公です☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ ニコモではない設定です! ヤッホー!私、カノン!オシャレと映画鑑賞が大好きな中3で す!週末は大体友達と映画行ってまーす(笑) カノン「いってきまーす!」 カノンママ「いってらっしゃい!」 今日は学校!地元の中学に通ってます!部活は、、、小さい 学校なのでありません(-。-;うー、、、 エヅキ「カノンおはよー!」 カノン「えづき!おはよー!」 シオリ「のんのん先輩!おはようー!」 カノン「シオリ!またのんのん先輩って呼んでる!」 シオリ「だってー!先輩だし、、、」 エヅキとシオリは幼なじみ。エヅキは同級生で、シオリは1つ 年下。

(結愛)
続きです。 二人とも大好きな友達なんだー!でも、シオリとは、もうす ぐで、同じ学校に通えなくなっちゃう、、、エヅキとは同じ 高校受けるから、受かれば一緒に通えるんだけど、、、 エヅキ「のん!カノン!」 カノン「え!?どしたの?エヅキ?!」 シオリ「どうしたのって!のんのん先輩がボッーとしてたん ですよ?エヅキ先輩が何回も呼んでたのに!」 エヅキ「そうだよ!でも、カノンらしくないね?どうかし た?」 カノン「え?みんなと同じ学校に通えなくなるなーって。エ ヅキとは受かれば一緒に通えるけど、、、」 エヅキ「たしかにねー、、、」 シオリ「大丈夫ですよ!私は、絶対にのんのん先輩とエヅキ 先輩と同じ学校に受かります!」

(香音)
ゆゆ!! 頑張れー!q(*・ω・*)pファイト!

(結愛)
カノン「シオリ、、、」 エヅキ「って、私たちもまだうかるかわかんないから!」 中学は、友達友達友達ー!って感じだったなー、、、今思い 返すと。告られたのは、、、あれ?いつが最後だっけ?あ、 そうだ。一年の春だ。一目惚れしたって告白されて。それっ きり。高校では、マンガみたいな恋愛したいなーてかしてや る!

(結愛)
のんのーん!久しぶり!ありがとー!がんばりまーす☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

(結愛)
カノン「何?話って。」 ハルキ「あのさ、一目惚れ、、、したんだよね//」 カノン「え、、!!」 ハルキ「俺と付き合ってくんない?」 カノン「えっと…」

(あすぅ)
ゆゆとのんのんだぁー!!! 久しぶり!

(匿名)
好きで好きでたまんなくて Ah嘘をついた 香りつきのリップも、覚えたてメイクだって 朝昼晩一日中 Ah君のこと考えています 想像だってしちゃいます 会えない時間に負けない かわいくなるから見つけてね?

(匿名)
君のことが大好きだ その目と目が合うとき変わったんだ見つめてる自分がいる 君がいるからきっとあたしの毎日 キラキラって見えるんだ まだ知らない 新しい自分に出会い始める

(匿名)
9》何でここでw

(匿名)
ただ一人たった一人に 出会えること信じてる そのための全部試練なの 涙にだって意味がある 神様どうかお願い 大切なレッスン中 強くあれます 強くあれますように

(匿名)
僕は君のことが好きだけど 君は僕を別に好きじゃないみたい 彼氏がいるわけじゃないみたいだし

(匿名)
これからもどうぞ宜しくね こんな私だけど笑って許してね ずっと大切にしてね 永久保証の私だから

(結愛)
続き。 そして3月末。 カノン「エヅキー!(-。-;いよいよ発表だねー!」 エヅキ「だね!うー二人とも受かってるといいなー!」 高校にて。 エヅキ「あ!番号あったー!」 カノン「え!?うそー!私は、、、あ!」 エヅキ「え?まさか、、、」 カノン「、、、あった、あったよー!」 えづかのん「やったー!」 カノン「二人で合格だねー!これからも一緒に登校できる ね!ね!ね!」 エヅキ「カノン落ち着いてー!でもよかったー!でもさ、思 ったんだけど、カノン、高校生になったんだから、恋愛もし たらー?」 カノン「そうなのー!だから、恋愛がんばるつもりー!っっ て、エヅキもでしょー!」 エヅキ「え?」 カノン「え?って?そうでしょ?」 エヅキ「カノン?あれ?言ったよね?私、2月に大学生の彼氏 ができたって。」 カノン「、、、、、、、、、、、、え、えーーーーー!」

(結愛)
7さんなりやめて。はなしくるうから。 すーちゃん!久しぶりー(*`へ´*)

(結愛)
続き。 エヅキ「えー!って、、、聞いてなかったの?シオリも知っ てるはずだよ。バレンタインにカフェ行ったとき言ったじゃ ん!」 カノン「、、、?ごめん、、、聞いてなかったと思 う、、、。」 エヅキ「もー!まぁ、頑張ってカノン!」 カノン「う、、ん、、、がんばる!」

(匿名)
10さん ナツコイの歌詞だね!!! こえ恋の!

(匿名)
12はふわふわの恋のレッスン!

(駒井ちゃんlove)
13はback numberの僕は君のことが好きだけど君は僕を 別に好きじゃないみたい!

てーさくさんどこいった? (匿名)
このくるま

(結愛)
続き。初日。 カノン「エーヅーキー!おっはー!」 エヅキ「おはよー!カノン!」 カノン「今日は、クラス発表だよね?」 エヅキ「あー!そうだった!どうしようカノンとクラスはな れたら。」 カノン「え、でも、部活は絶対一緒でしょ?」 エヅキ「うん!ふたりでおなじのはいろーねー!」 クラス発表。 カノン「、、、エヅキ、、、クラス見つかった、、、?」 エヅキ「うううん!、、、もう人多すぎ!」 カノン「あ!」 エヅキ「え!?見つけた?」 カノン「、、、見つけた、、、5組!」 エヅキ「5組!?え、えーっと私は、、、」 カノン「、、、、」 エヅキ「、、、、、、な、い、、」 カノン「えーーーーーーーーーーー!?」 カノン「ま、まじで?」 エヅキ「うん、、、ない、みたい、、、」 カノン「うっそー、、、」 カノン「だったら何組なの?」 エヅキ「、、、あ!1組だ!」 カノン「えーーー!かけ離れてるじゃん!」

(あすぅ)
えっ? 8はなりっ! なりやめて!

(結愛)
続き。 カノン「でも、部活は絶対一緒でしょ!」 エヅキ「そうだったね!おなじのはいろーね!」 カノン「今日の放課後部活見学いこ!」 エヅキ「りょ!じゃ、またあとでねー!」 あーあエヅキとクラスはなれちゃった、、、でも新しいクラ スでも友達作ってやる!まずは隣の子に話しかけてみよう! カノン「あ、あの!私カノンです!」 ?「カノンっていうの!?素敵な名前!私は、有栖川海花! 海ちゃんとか呼んでね?」

(匿名)
なにそれ?ありすがわ???? うけるwwww漫画のみすぎ

(結愛)
続き。 カノン「は、はい!」 海花「ためでいいよ!」 カノン「うん!」 海花「カノンでいい?」 カノン「うん!私も、、、海ちゃんで、、いい?」 海花「もっちろーん!仲良くしてね?私、知り合いとかいな くて友達作り頑張ろうと思ってたから!」 カノン「海ちゃん、中学どこだったの?」 海花「ど田舎だよー!男の子はいい人いないし親もやだし、 だから、3月にひとりで、マンションに越してきた!」 カノン「え!?ひとり!?すごいねー!」 海花「あ、先生きた!」 よかったー!海ちゃんってすごいなー!美人だし気さくで性 格もいいしひとりぐらしだしーー!なんかすごい子と友達に なったー!エヅキに報告だーい!

(結愛)
26そうなんですー!マンガ大好きなんですよー!でも、有栖 川は、マンガで見たわけじゃありません!

(結愛)
続き。 放課後。 カノン「あれ?海ちゃんもう帰るの?」 海花「うん!私は、駅前の喫茶でバイトだから!部活見学楽 しんでねー!」 カノン「うん!バイバーイ( ̄▽ ̄)」 エヅキ「カーノーン!」 カノン「あ!エヅキー!いこいこ!」 エヅキ「友達出来たー?」 カノン「うん!それがね、すっごい子と友達になったのー! 有栖川海花ちゃんって言ってね、海ちゃんって呼んでるんだ けど、美人だし、気さくでいい子だし、ひとりぐらしだ し!」

(結愛)
続き。 エヅキ「え!?一人暮らしなのー?」 カノン「うん!てか驚くのそこ!?すごい子でしょって?」 エヅキ「え、そりゃーすごいけど、有栖川さんのことは知っ てるよ?結構学年で話題だし。男子たちも、ちょースゲぇヤ ベェかわいい!ってさわいでた。」 カノン「へぇー!そうなんだー、、、はっ!エヅキは友達で きたの?」 エヅキ「私は、ふたりできたー!いつメンてきな!?笠原飛 菜と佐藤瑠美っていう子!ひななとるっちゃん!」 カノン「へー!って、、、!まず何から見る?」

(結愛)
続き。 エヅキ「たしかにー!どうする、、、?」 カノン「あっ!吹奏楽は?華やかじゃん!」 エヅキ「いーいーねー!いこ!」 音楽室。♪♪♪♪♪♭♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♯♪♪♪♪♪♯♪♪♪♪♪ 部長「あー!入部希望の方?」 カノン「あ、い、いえ、わたしたちはけんがくで!」 部長「あー!そう!この部は、たくさん賞も取ってるのよ ー!厳しいけど、そこがたのしいのよ!達成感とか!」 エヅキ「そうですか、、、」 部長「良かったら見てってねー!」 二人「はーはーい、、、」 音楽室を出て。 エヅキ「正直今のはない。」 カノン「ちょっとねー、、、ハードなのはね、、、」 そのあと、いろいろ回ったガー、、、 カノン「あと、は、、、」 エヅキ「マネージャーだけ、、、」 カノン「え!?なんのマネージャー?」 エヅキ「野球、バスケ、サッカー、」

(結愛)
続き。 カノン「サッカー、、、」 エヅキ「カノン、サッカー行きたい?」 カノン「うん!あ、でもエヅキは?」 エヅキ「私も!私も行きたい!行ってみよう!」 カノン「うん!」 サッカー部にて。 カノン「部長さんどこだろね?」 エヅキ「こえかけてみようよ!」 カノン「あ、、の、、すみません!部長さんって、、、?」 ?「部長?部長は俺。高3の小林亮太です。君たちはマネージ ャー希望かな?」 エヅキ「は、はい!」 カノン「マネージャー希望なんですけれど、、、!」 リョウタ「やったー!今ね、マネージャーがいなくてこまっ てたんだ。」

(結愛)
続き。 カノン「あ、そうなんですか!?」 エヅキ「カノン?どーする?入部する?」 カノン「私はしたいなー!」 エヅキ「じゃ、私も入部するー!」 リョウタ「ほんと!?じゃ、今全員部員呼ぶねー!おーいみ んなー!集合!」 全員「ほーい」 リョウタ「今日から入部することになったマネージャーさん 二人です!自己紹介よろしく!」 エヅキ「カノン、私からするね!1年1組小林恵月です!マネ ージャー、精一杯頑張ります!何かとよろしくお願いしま す!」 カノン「エッと、1年5組野々村香音です!サッカーはやった ことがないですが、弟がやっているので、大体はわかりま す!よろしくお願いします!何事もがんばります!」 リョウタ「アリがと、野々村と小林ね!じゃぁ、俺らも!」

(結愛)
また明日書きます!新しいランも作るかもー、、、お休みで ーす☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆