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前のランですずな1位だったので小説かきます(スズナいじめっ子)

リプレイNo.518874
開始 2017/02/19 21:19
終了 2017/05/19 21:19

1位.

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投票期間:開始2017/02/19 21:19
投票期間:終了2017/05/19 21:19
BBS書込み数41件
投票者コメント数0件
投票者数18人
おすすめ者数5人

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[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(零那(テー作))
☆登場人物☆ スズナ・・・いじめっ子たちの中心 ミア・・・スズナに従う(本当はいじめたくない) シオリ・・・スズナにいじめられる 高1モ・・・いじめを知らない ひびあす・・・今回の小説の鍵 ざっとこんな感じでいきます。 ゆっくり更新していきます。 もしかしたら一気に更新するかも。 明日までもつれ込むかもしれませんがお許しくださいw

(匿名)
頑張ってください。

(たま)
頑張ってー

(リン)
ゆっくりでもいいよ!頑張ってね。

(零那(テー作))
ありがとうございます。 では書きます!!

(零那(テー作))
しおりが主人公って感じです。

すずなの登場 (零那(テー作))
みんなやっほー!! 私しおり。 2015年のニコモオーでに合格。 同期のミアとめっちゃ仲ええねん♪ ある撮影の日 しおり「ミア~!!!」 ミア「何ー」 しおり「塩だね~ww私としゃべりたいことわかってるんだぞ!! www」 ミア「くそぉ・・・ばれたか・・・ってなんやねんこれwww」 しおり「ミアはツンデレやなwなんかさー、今日ニコプチから来る 子が来るらしいよー」 ミア「えー!!楽しみ~!!」 しおり「うん!!ってあれ、ミアが塩じゃなくなってるww」 ミア「あ。wwwwwwwwwwww」 って感じで、毎回仲良くしてたんだー。 そしたら、スタジオにかわいい子が入ってきたの。

すずなの登場 (零那(テー作))
スズナ「はじめまして!!スズナです。」 この子だ。やっぱ噂通りかわいい。。 自分が小さく見えそう。。。 編集部「待ってたわ!!さっそく、撮影はじめようか!」 すずな「はい!」 ミア「なんか、いい子そうだね。一安心」 しおり「うん!かわいい子だね。」 パシャ パシャ カメラマン「いいよ~!!次ジャンプしてみよ!」 編集部「さすがニコプチのトップね。ポージングが上手だわ。見込 みありそう」 やっぱり。私はまだまだなんだ・・・ すずなちゃんに負けてる。 ニコモ歴は先輩なのに・・・ そのときだった。

(匿名)
楽しみにしてますー!みあしおの友情があると嬉しいです!

みあすず誕生 (零那(テー作))
ミア「すずなちゃん!!!ポージング上手だね!!私、新中2のミ ア。よろしくータメでいいよ」 すずな「はわわ・・・!!ミアちゃん!?紙面で見てた・・・! 光が当たってる場所に応じてポージング変えてるよね?あえwスズ ナできなくて。今度教えてください」 ミア「ええ、ありがとう!!じゃあさ、LINE交換しよっ!!」 はあ。やっぱりだ。 ミアは塩だけど初対面の人にはフレンドリー。 絶対最初に声をかけるのは・・・ミアだ。 オーデのときもミアが声をかけてくれなかったら 私は一人だった。 感謝してる。でも・・・ このときは悪い予感がした。

(零那(テー作))
9さん 今後どうなるかはお楽しみです!!w

みあすず誕生2 (零那(テー作))
ミア「じゃあさ、今日一緒に帰ろうよ!!」 すずな「いいよ~でもスズナ、神奈川ww」 ミア「ぎょえ!!wまあ途中までね」 しおり「ミア・・・・・・・今日の朝約束したよね・・・・」 言っても無駄だ。 ミアは新しい友達ができたときその子に夢中になる。 今はなにをいってもだめだ。。今日はがまんしなきゃ ひびあす「りーんーごー!!顔顔!!暗いよ!!」 しおり「ひびき・・あすか・・」 あすか「どーした、りんごらしくないな~あれ、てかりんごの彼氏 は??」 しおり「ミアのこと??wすずなと帰っちゃった。」 ひびき「なるほど・・・いつものやつだね」 しおり「うん。また来週の撮影のときは元通りだと思う!」 あすか「じゃあ今日は3人で帰ろうか!!」

(零那(テー作))
いじめ始まるまで長くてすいません もうすぐです。 また明日書きます!!

(ノン)
超おもろい!明日も帰ってきてから絶対みる!

みあすず誕生3 (零那(テー作))
~帰り道~ しおり「はぁ・・・。私やっぱモデルむいてないのかも」 ひびき「なんで!!!めっちゃ努力してるじゃん。」 しおり「でも、スズナきたから下手なの目立ちそう。。あのこトッ プだったんでしょ?それにミアのことめっちゃほめとったし。私に はほめるところないんじゃないかなって・・・」 あすか「りんご・・・」 あすか「あ、じゃあさ、気晴らしにスタバでも行こう!」 しおり「うん・・・・・!!」 ってな感じで満喫して、今はおうち。 「ふぅ・・・今日はいつもよりも疲れたな・・・」 ※しかし、しおりがリラックスしている間に事件は起こり始めてい た。※

(零那(テー作))
ノンさん ありがとうございます! 眠くならないので今も書いてますw

(零那(テー作))
※のところはナレーターです。

みあすず誕生4 (零那(テー作))
ここからミアちょっとの間ミア中心になります。 ★みあすずLINE★ み(今日ありがとう!!また来週もよろしくね!!中2全員企画!) す(うん、こちらこそ!てかさ、思ったんだけど・・・ しおりちゃんっていつもあんな感じなの??) み(え?それってどういう・・・・) す(他のモデルさんは話しかけてくれたけど、しおりちゃんだけは 話せてなくて。) み(あ~。緊張してるんだよ。) す(なんかさ、うざいんだよねーだからいじめよ?) み(な、なんで!?しおりいい子だよ・・・私は参加したくな い。。) す(なんだ。こっちは編集部さんも仲間だけど。それならミアもい じめちゃうよ?あーあ。せっかく仲良くなれたと思ったのにな。) み(わ、わかった・・手伝う・・・) 私、しおりいじめたくないよ・・・ でもいじめないとスズナは編集部さんからの評判もいいし・・・ 何されるかわからない。 少しだけならいい・・・よね?

(ノン)
最後はハッピーエンドが良いです!

みあすず誕生、いじめがはじまる (零那(テー作))
次の週 さら「おはよ~ございま~す!!!」 ひかる「おはようございます!」 ひびあす「おはよー^^」 みあすず「おはよーございまーーーーーーーす」 しおり「おはよ。」 しおり・・・元気ない。私が誘わなかったからだ・・・ いつもは行き一緒に行こうって言うのに。 スズナの押しにまた負けちゃった・・・・ しおり「ひびきー!あすかぁー!やっぱミアはすずなにべった り・・・しおりのこと忘れてるみたい・・・」 ひびき「今日誘われなかったの!?なんか裏ありそう。。」 すると・・・ ガチャっ 編集長「ミア。スズナ。新しい公認ユニット、みあすずができるこ とになったわ!!あなたたちの仲の良さをみんな評価してたわよ」 みあすず「えーーーーーーーーー!!!!!!!!!ありがとうご ざいます!」 みあ「スズナがんばろ!」 スズナ「うん」 しおり、きっと傷ついてる・・・ でも今の私には何もできないよ・・

(零那(テー作))
ノンさん スズナとも仲良くなる感じでいいですか?? 使わせていただきます!ありがとうございます!!

(ノン)
そうですね!最後はすずなもハッピーエンドになる感じがい いです!

いじめが始まる (零那(テー作))
(ここからしおり目線に戻ります) どうして・・・?みあすずよりも先にみあしおがあったのに。 公認だったのに。 みあすずよりも仲いいのに。。。 みあしおは他のどのコンビよりもかたい絆で結ばれてると思って た。 なのに・・・・なんでミアまで頑張ろうとか言ってるの? ミア「しおり・・・・!」 しおり「みあ・・」 すずな「みーあ!!そいつのところになんか行ってないで早く戻っ てきてよ」 ミア「う、、うん、、、」 すずな(ニヤリ) すずな「あ、そうそうしおりちゃーん」 しおり「な、何??」 すずな「これあげるー。はじめてしゃべった記念」 しおり「あ、うんありがと・・・・」 なんだろ イヴサンローランのリップだ・・・・ 高いのに。でもどうして?? まあいいや セルフメイク企画だしさっそく使っちゃおっかな しおりは、疑わずにそのリップを唇に塗った。いや、塗ってしまっ た・・・※

(零那(テー作))
ノンさん おっけーです!!

(零那(テー作))
少しわかりにくくなってしまってごめんなさい汗

残酷ないじめ (零那(テー作))
しおり「わぁ・・・!きれいなピンク・・・」 あとでもっかいお礼言わなきゃー 編集部「しおり~!撮影だよ~!!」 しおり「はーい」 {ズキ・・・} え・・、唇が痛い・・・!! ヒリヒリする・・・・!! しおり「あ、あの。。唇の様子がおかしくて・・」 編集部「ど、どうしたのそれ!!!!!唇すごい腫れてるわ よ・・・!?」 え・・?腫れてるの・・・???撮影できない・・・・・・・ {クラッ・・・・・・・・・・・・・} え、目の前が見えない!?なんか意識が・・・ {バタン} 編集部「しおり!?しおり!!!」 ※しおりはリップに塗られた薬品で唇は腫れあがり、撮影困難とい う状況に責任を感じた。貧血と重なりついに倒れてしまった※ ミアはすずなを止めなかったからこうなったと自分を深く追い詰 め、これならもうすずなはいじめようとしないだろう、そう思って いた。 しかし、それはとても浅はかな考えだった

残酷ないじめ (零那(テー作))
あれ・・・・・・・・ ここは・・・・? ひびき「りんご!!りんごが生き返ったぁ!!!」 あすか「私たちがどれだけ心配したとおもってんの~!!」 しおり「え・・私何を・・・?」 ひびき「ここは医務室。点滴してるから気をつけてね」 あすか「すずなにやられた。私たちだまされたよ。あのリップ、薬 品かかってたんだよ。」 しおり「そうだったんだ・・・・・」 正直、明確には覚えていない。 でもすずなにだまされた事は思い出した・・・。 すずな、なんで、、、、

(零那(テー作))
編「ひびあす!!!メイクできたの~!?」 ひびあす「す、すぐいっきまーす」 一人か。なんか大変なこと起こしちゃった。 すずな、いい子だと思ってたのに。私の努力不足のせいだよね。。 ガララ すずな「しおりちゃん。大丈夫??」 しおり「あ、すずなか。だいじょう・・・」 バッシャーーーーーン ポタポタ・・・・ しおり「水!?」 すずな「勘違いしないで。スズナはあんたの体調心配したわけじゃ ない。 あんたの頭を心配してるの。」 しおり「えっ・・・」

(零那(テー作))
すずな「まずさ、なんで呼び捨てなわけ??ろくに話した事もない のに。しかもスズナに向かって。ちょっとは考えなよ」 しおり「・・・・・。」 すずな「あとさ。どんだけポージング下手なの??しおりちゃんだ けじゃない。他のニコモもそう。スズナの足引っ張らないでよ!! 少しくらい 努力したらどうなの?ほんと信じられない」 今までのしおりなら、ここで謝っていただろう。 だがこのとき、思いもよらぬことを口にした

しおりの成長 (零那(テー作))
しおり「勝手なこと言わないで・・・?」 すずな「は???ww」 しおり「こっちだってノート作って勉強してる。毎晩鏡見て練習し て。月に一度は絶対東京まで自主練してるよ。」 すずな「wwwじゃあさ、そのノート見せてよ」 しおり「・・・・はい。」 すずな「なにこれちょーダサッ!!!ww」 しおり「そういうこと言わないでって言ってんじゃ ん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 」 すずな「いきなり・・何なの?」

しおりの成長 (零那(テー作))
しおり「これはミアが作ってくれたノート。ミアはそういうの苦手 だけど頑張ってつくってくれた大切な宝物。見た目が悪くてもミア の想いが詰まってる。」 すずな「・・・・・・」 しおり「すずなちゃんは、やっぱりみんなを考えれてない。ミアと 仲良くしたのも人気なミアと引っ付けばいいって思ったから。そう でしょ?? 私は正直すずなちゃんが望ましかった。ポージング上手だし明るそ うだった。でも今のすずなちゃんは全然望ましくないよ。どれだけ ポージングが上手でも、みんなを思いやれる、そんな心がないなら 一緒にいたくない。」 しおり「でも・・・。すずなちゃんならできるよ、きっと。今まで 乗り越えてくる事ができたもん」 すずな「しおりちゃん・・・・・」

みあしおの絆 (零那(テー作))
ミア「しおり!!!!!!!!!大丈夫なの!?」 しおり「ミア~大丈夫だよ。」 ミア「言いたい事があるの。 私、すずなが怖くてちょっとくらいならって、水かけてみたらって 提案しちゃって・・・・。親友なのに・・ほんと馬鹿だよね ごめんなさい・・・・・!!」 しおり「いいんだ。いじめに従うミアの顔でわかってた。ミアは本 心じゃないって。怖い気持ちわかるよ。」 みあ「でも・・・!」 しおり「見て。このノートミアがつくってくれたやつ。苦手なのに 無理して作ってくれたよね。確か、1年たたないくらい前。こんな しおりのために。そんなミアが本気でいじめるわけないもん」 みあ「しおりーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!泣」 しおり「何ないてんの!w」 ※しおりは、素直な気持ちを伝える事でミアと仲直りできた。その 素直な気持ちになることを教えてくれたのは、みあだった。※

すずなの向上心 (零那(テー作))
すずな「・・・・・・・・しおりちゃん。・・ごめんなさい。すず なとてもひどいことしてたのに、、なんであんなこと言ってくれた の??」 しおり「本心があれだからだよ。すずなちゃんなら、もっと高い壁 を乗り越えられると思うから。」 すずな「うん。。。頑張る・・・!しおりちゃんへの罪を償うか ら!!今の地点で油断したりしない。」

ひびあすの支え (零那(テー作))
あすか「ただいま!!って、仲直りの最中?おじゃましましたー w」 しおり「あすかとひびきも来て!!w」 ひびき「なんですかあー??w」 しおり「真面目な話なんだから!w 私がすずなにはぶられたとき、二人が声かけてくれてうれしかっ た。それから、スタバ行ったり倒れたとき見守ってくれてて安心し た・・・ありがとう。 ふたりがいなかったら、今頃私はボロボロになってたと思う。二人 の影の支え!!ありがとう!!」 ひびあす「だってほっとけないもーん!」 ミア「完全にハモってるしw」

みあしおの絆、すずなの向上心、ひびあすの支え (零那(テー作))
しおり「私たちは、これからもっと付き合っていく。その分成長で きる。こんかいのを解決できたのは、みあしおの絆、すずなの向上 心、ひびあすの支えがあったから!!これからも今回みたいにぶつ かり合うと思う。でも、お互いに気持ちを共有して乗り越えていこ う!!!」 みあすずひびあす「おーーーーーーー!!!!!!!!」 ★HAPPY END★

(零那(テー作))
初め言ってた設定と変更になってるところがあります ごめんなさい HAPPY ENDに変更したからです。 ご了承ください。

(零那(テー作))
それと、いじめるところ少なくてすいません。 今回の小説はみんなの成長を主に書きたかったので。。

(かぐや)
めっちゃ書くの上手! 面白かったよ!

(ノン)
ハッピーエンドにしてくれてありがとう! 超面白かった。また次もみたいな!

(匿名)
面白かった。 感動したよ。 また書いて。

(みか)
面白かったです! またぜひ書いて下さいね!