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538449の者です。中3モ部長副部長&イメモ小説書きます!
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538449の者です。中3モ部長副部長&イメモ小説書きます!
No.538510
開始 2017/06/25 11:08
終了 2017/09/25 11:08
1位.
読む→ありがとうございます!あまり期待はしないで下さいw
63.2%
(12票)
2位.
読まない→投票ありがとうございます。
36.8%
(7票)
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投票期間:開始
2017/06/25 11:08
投票期間:終了
2017/09/25 11:08
BBS書込み数
34件
投票者コメント数
0件
投票者数
19人
おすすめ者数
3人
34件 6/25
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(さっぴ)
おー!楽しみにしてます!
(テー作)
悪口・書くな等のコメントは無視します。 また、面白い・頑張れ等のコメントは テー作が喜びます笑。 アスカちゃん主人公で書いていきます!
(匿名)
頑張ってください!!!
(テー作)
私、川床明日香。ニコラという雑誌の モデル(ニコモ)をしています。 シオリ「アスカ!おはよー」 アスカ「あ、りんご!おはよ」 この子は、私と同じニコモのシオリ。 可愛いし、凄く人気モなんだ。 シオリ「ねぇねぇ、アスカ。私、部長副部長なれるか な?」 アスカ「うん!りんご人気だし絶対なれるよ」 そう。ニコラには部長副部長制度があるんだ。 ちなみに、今はのんのんが部長、 かやちゃんが副部長。 実は、私も密かに狙ってる。 シオリ「ありがとう!私、頑張る!」 アスカ「うん、私も笑。」 りんごと部長副部長やりたいなぁ……。 そんな話をしてたら、他の中3モ全員が来た。 アスカ「びーきー、ミア、サラ、スズナ、ヒカル、おは よ」 5人「アスカ!そしてりんご!おはよー」 シオリ「ん、おはよー。あ、ミア!」 そう、シオリはミアと仲が良いんだよね…。
(匿名)
イジメ系の話?
(テー作)
編集部「中3モ全員!撮影!!」 全員「はい!」 こうして、私達は撮影に行った。 編集部「はい!では、メインカットは 右からヒカル、スズナ、アスカ、シオリ、 ミア、ヒビキ、サラ!!」 シオリ「え、私センター!?」 ミア「シオリすご~い!!」 え、嘘でしょ…。私、今までずっと センターだったのに……。 編集部「じゃあ、撮影始めるよー」 カシャッ、カシャッ 編集部「シオリいいねー!アスカもっと笑って~」 アスカ「はい…」 それから、私はあんまり体が動かなかった。 編集部「はい、終了でーす」 その後、そこに私は呆然と立ち尽くしていた。
(テー作)
ーその後ー ヒビキ「アスカ?帰んないの?」 アスカ「あ、もう帰るよ」 ヒビキ「じゃあ、途中まで一緒に帰ろ」 アスカ「うん…。」 ********** アスカ「ね、びーきーは部長副部長とか イメモ…狙ってる??」 ヒビキ「もちろん。アスカは? アスカ「うん…。でも、もう自信なくなってきて…。 今日だって、りんごがセンターだったし。」 ヒビキ「そんなことで諦めちゃうの…?」 アスカ「え?」 ヒビキ「アスカって、そんな人じゃない と思ってたのに。」 アスカ「……っ。」 ヒビキ「じゃあね」 そう言って、走って行ってしまった。 アスカ(確かに、そうだよね。こんなこと だけで悩んでたって、意味が無い!! 自分の目標のために、頑張ろう。) そして、アスカは気持ちを新たにした。
(テー作)
一旦切ります
(匿名)
面白い!!続き待ってます
(まい)
すっごく面白いです! 続き待ってます!!
(テー作)
皆さんありがとうございます!! ー次の撮影日ー アスカ「おはようございます!!」 カノン「おはよー!気合い入ってるね~」 そう。あの時のびーきーの言葉で、 私は変わろう。ちゃんと努力しようって 思うことができたんだ。びーきーに お礼言いに行かなきゃ……。 *************** アスカ「あ、びーきー…」 声をかけようと思ったけど、誰かと 話してる…。あれはサラ?? ヒビキ「ねぇ、アスカのことどう思う??」 サラ「えー?なんか、部長狙いすぎって感じ~」 え…。そんなこと思ってたの?サラ…。 アスカ「何それ。」 ヒビキ「ア…アスカ。」 サラ「こ、これは悪気で言った訳じゃなくて。あ、あ の…っ。」 アスカ「もういい。」 私は、2人の会話を聞いて、絶対部長に なってやる!と決心を固くした。
(匿名)
面白いです! 頑張ってください!
(テー作)
それから、私は撮影を凄く頑張った。 徐々に推されてきて、中3モでシオリと 同じくらい人気になった。 編集部「それでは、今月号の表紙メンバーを 発表します。」 シオリ「緊張するね…」 アスカ「うん…」 編集部「表紙メンバーは……。」 全員「…………。」 編集部「アスカとシオリです!!おめでとう。」 アスカ「えーーー!!!」 シオリ「い、いいんですか??」 編集部「うん。二人共、ニコ読から 凄く人気で、「あすしおで組んでほしい!」 っていう要望がたくさんあったの。」 シオリ&アスカ「嬉しい!!」 カヤ「二人共おめでとう!!」 ナルミ「先輩すごいです!!!」 この時の私は、凄く幸せで包まれていた。
(匿名)
つづきはやくっ!!((o(。>ω<。)o))
(テー作)
その「あすしお表紙」の号は、いつもの 売り上げを大きく上回った。 **************** [編集部会議] 編集部A「えーでは、次期部長は 誰が良いですかね??。」 編集部B「私はアスカがいいと思います。 理由は、表紙回数&ニコモ歴から考えて、 一番アスカが当てはまると思ったからです。」 編集部C「私はシオリがいいと思います。 理由は、人気が凄いし、友達もたんさんいるからです。」 編集部D「私も、Bと同じでアスカです。 理由は、明るくムードメーカーだからです。」 こうして、編集部全員が意見を述べ終わった。 編集部は、カノンにも聞いてみることにした_ ************** 編集部「カノンは、次期部長、誰が いいと思う??」 カノン「私は、アスカがいいと思います。 理由は、しっかり者だし、人気もあるからです。」 編集部「ありがとう。」 こうして、部長は決まった……。
(匿名)
悪口じゃないけど、こういうラン作っちゃダメなんだよ。 ルールも知らない奴が小説書く資格なんてない
(テー作)
コメントをくれる方ありがとうございます!!
(匿名)
頑張って! おもしろいです
(テー作)
その後、副部長も決め終わり、 イメモ会議に入った。 編集部「まずは、中3モのみんなが どのブランドイメモをしたいのか 聞きました。」 [アンケート結果] アスカ→ラブトキ シオリ→レピピ ミア→レピピ ヒビキ→ピンク ラテ スズナ→ラブトキ サラ→ピンク ラテ ヒカル→レピピ 編集部A「なるほど…。みあしおは、 レピピって感じするかも。」 編集部B「アスカもラブトキって感じ!!」 編集部C「ピンク ラテもイメージが ヒビキって感じ。」 編集部「じゃあ、ここから各ブランドイメモの 意見を聞いていこう。」
(テー作)
編集部「では、現ピンク ラテイメモの カノンからお願い。」 カノン「はい。私的に、次期ピンク ラテイメモは ヒビキがいいと思います。理由は、 ピンク ラテはガーリーな服もカジュアルな 服もあって、ヒビキならどっちのテイストも 合うと思うからです。」 編集部「次は、ヒナ!」 ヒナ「はい!私は、アスカがいいと思います。 理由は、ラブトキのイメージとアスカの イメージがぴったりで、アスカ自身も ラブトキは大好きなブランドと言って いたからです。」 編集部「最後は、レピピイメモのカヤ!!」 カヤ「えっと、私はシオリがいいと思います。 理由は、私的に、シオリは凄くレピピが 似合うと思ったからです。また、 シオリはレピピの服をよく着ているからです。」 編集部「3人共ありがとう。」 しばらく会議は続き、ようやく 全ブランドのイメモが決まった_____
(匿名)
頑張っ
(匿名)
展開はやっ もっとストーリー性がほしい
(匿名)
確かに展開早いけど、頑張って
(テー作)
22さん23さん そうですよねwさすがに展開 はやすぎましたww
(テー作)
更新します! その後__ 編集部「では、2月号の表紙メンバーを 発表します!表紙メンバーは……」 全モ「……(ゴクリ…)」 編集部「カノン!カヤ!アスカ!シオリ!です!」 アスカ「え…。嘘でしょ…。」 シオリ「え?じゃあ、私達部長副部長!?」 編集部「それはまだヒミツw」 ヒビキ「2人共おめでとう!」 サラ「アスカ!あの時はごめん…。」 アスカ「全然気にしてないよ! ありがとう。」 カノン&カヤ「2人共おめでとー」 アスカ&シオリ「ありがとうございます!!」
(匿名)
頑張って
(匿名)
つづきが早く読みたい!
(匿名)
あれ?無視するんだ? 酷いねー。 人の意見も聞かないんだ…。 書くなよ。
(テー作)
26さん27さんありがとうございます!! 物語一気に飛びますww そして部長副部長&イメモが発表される日__ アスカ「緊張する…」 シオリ「アスカは絶対部長だって!大丈夫!!」 スズナ「私なんて、絶対どこにも 入ってないからw」 ミア「私も~」 編集部「はい。では、いよいよ部長 副部長&イメモの発売です!!まずは部長から。」 カノン「はい。次期部長は………アスカ!!おめでとう~!」 アスカ「え…嘘でしょ!?」 サラ「アスカおめ!!」 ヒカル「すごーい!!!」 カヤ「そして…副部長はシオリ!!!」 シオリ「やっったーー!!!」 ヒビキ「りんごおめでと!」 編集部「次は、イメモ!!ピンク ラテから」 カノン「ピンク ラテのイメモは、ヒビキです!!」 ヒナ「ラブトキのイメモは、アスカだよ~!!」 カヤ「レピピのイメモは、シオリ!!」 アスカ&シオリ&ヒビキ「やった…嬉しい!」
(テー作)
ミア(私…やっぱりどれにもなれなかった。) スズナ(やっぱり…思ってはいたけど。) 編集部「ほら、2人共!そんな顔しない! まだいろいろ残ってるでしょ。」 ミア「あ、そうだった!」 スズナ「忘れてた…」 カノン「スキンライフイメモはヒビキ!!」 アイミ「ピゥイメモはスズナだよ!!!」 エヅキ「そして、PASイメモはヒカル!!」 編集部「アディダスイメモはサラ!!! そしてイーハイフンイメモはミア。 おめでとう!!!」 ヒカル「え…私、が、イメモ……?」 サラ「嘘!!!嬉しい!!」 ミア「やった~!!!」 スズナ「え、ホントに!?」 編集部「これで、発表は終わり! みんなこれから頑張るんだよ~!!!」 全員「はい!!!」 そして、あすしお時代が始まった__
(テー作)
その後、あすしお時代はかのんかや やみうりん、ふうりほ時代を超え、 伝説の時代となった。 **************** アスカ「みんな!行くよ!」 アスカ以外全員「うん!!」 「せーの!ニコラー!!!」 END とてもつまらない&展開はやすぎる物語で 申し訳ございませんでした……。 28さんもすみません!! こんな変な物語を最後まで読んでくれた 天使のような人(多分いないけど)ありがとうございました!!
(匿名)
ちゃんと最後まで見ました!! 面白かったです!!!!!
(匿名)
面白かったです! 最後まで見ましたよ~
(匿名)
おもしろかったです! また、書いてください!