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ニコラランキング

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初めまして、さっぴです。小説書きます、リクエストありますか?

No.539960
開始 2017/07/07 12:05
終了 2017/10/07 12:05

1位.

シオリがいじめられる→バッドエンド

34.1%(15票)
2位.

いじめ小説

22.7%(10票)
3位.

読む!→ありがとうございます!精一杯頑張るので応援よろしくお願いします!

20.5%(9票)
4位.

友情小説

18.2%(8票)
5位.

恋愛小説

13.6%(6票)
5位.

読まない→投票ありがとうございます!気が向いたら是非!

13.6%(6票)
7位.

あとで読む→ありがとうございます、待ってます!

11.4%(5票)
8位.

いや、初めましてじゃないよね…?

6.8%(3票)

[ ランキング情報 ]
投票方式複数投票可能
表示方式票数非公開投票
回答項目追加自由追加
投票期間:開始2017/07/07 12:05
投票期間:終了2017/10/07 12:05
BBS書込み数56件
投票者コメント数0件
投票者数44人
おすすめ者数3人

BBS問合せ

[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(匿名)
みあしお友情物語がいいです!

(さっぴ)
投票で一番多かった、シオリがイジメられるバッドエンドのものに します。

汐梨 (さっぴ)
こんにちは、あたし、シオリ!雑誌ニコラのモデルをしています。 今日は全モ撮影。ミア、早く来ないかな~ いっつも遅れてくるん だよねー笑 汐「ミア、遅いなー…」 明日香「もしかして、また忘れてたりして…?笑」 涼凪「それ!ありうるー!w」 美愛「おはようございまーす」 汐梨「お、噂をすれば…?」 こんな感じにみんな仲良し! でもさ、必ずいつかは友情って崩れるんだよね・・・

汐梨 (さっぴ)
汐梨「ミア、また遅れたの~?笑」 美愛「ごめんごめん、許してよ~」 明日香「ま、いつものことだしね笑笑」 沙良「しかも、ミアは次期部長副部長のどっちかになれる可能性 だってあるんだから!」 サラが言った瞬間みんな黙った。 沙良「…あれ?あたしなんか悪いこと言った?(汗)」 汐梨「ううん、大丈夫!ほら、みんな撮影始まるよっ!」 時々さ、部長副部長イメモの話が出るとこんな感じに空気が濁るん だ… だからあたしはなるべく避けてる。

(匿名)
面白い!続き見たいです?

美愛 (さっぴ)
今日は全ニコモの撮影を忘れては…いなかったんだ ただね、みんなとのラインに夢中で遅れただけ。 今朝… 【中三モライン汐梨抜き】 明日香【やっほー!】 沙良【やほー?どしたの?この後、撮影じゃんw】 明日香【知ってる知ってるーw】 美愛【あたし、また遅れたくないからそろそろ切らないと…】 明日香【あ、待ってー!ミアが一番重要なんだから!】 美愛【え、なんで?】 明日香【あのさ、ミアは~、シオリとスズナ、どっちが好き ~??】 美愛【そりゃあ…シオリだよー!】 明日香【そーだよねー】 沙良【アスカ、急にどしたん?】 明日香【もーサラはわかってるくせに~笑笑】 美愛【え、何を?】 明日香【あ、そっかー美愛には言ってなかったもんねー笑】 何か嫌な予感がする… 沙良【あのねー、イジメようと思うんだ~笑】 美愛【え、誰を?】 明日香【ここにいない人】 ってまさか、、 美愛【それって、シオリ…?】 涼凪【ビンゴー】

(さっぴ)
5さん、ありがとうございます!

(匿名)
おもしろいー!

美愛 (さっぴ)
え、でも、、なんで!? 美愛【え、何で?】 沙良【なんかさ、シオリって最近推されすぎて正直あんまりなんだ よね…】 明日香【サラ、そこは単刀直入に言ってもいいんだよ!笑】 でも、、シオリはあたしの親友 シオリはあたしが守らなきゃ! 美愛【そろそろ撮影だから、切るね】 明日香【あ、考えておいてねー】 涼凪【ばいちゃ】 あーあ…どうしよ *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- 汐梨「ミア~!」 美愛「やっほー」 汐梨「あれ?いつもより元気なくない?笑 ま、いつものことか」 美愛「…」 編集部「皆、撮影始めるよーまずは、みあしお、あすしお、 wing、みあすず、あんなる…」 汐梨「やった、ミアと一緒だ~!」 美愛「うん…」 明日香「(コソッ)ミア、まずは無視して」 美愛「え」 沙良「(コソッ)やんないとミアも汐梨と同じ目に合うよー?」 それは、、、いやだ とりあえずやればいいんだよね…? 明日香「そんじゃ、よろぴくー」

(さっぴ)
≪8さん ありがとうございます!

(さっぴ)
もしかしたら、みあしお友情物語と、シオリがイジメられるバッド エンドの物語を合体できるかも…

(匿名)
頑張って!

汐梨 (さっぴ)
今日はミア、やけに元気ない。どうしたんだろ? カメラマン「みあしおー、もっとくっついて~仲良くね!」 あたしが寄ろうとしても、ミアは離れたまま。 汐梨「…ミア?どうしたの?」 美愛「…」 カメラマン「ほら、もっと笑顔で~!元気ないよ?どうしたの?」 美愛「いえ、何でもないんです…」 カメラマン「そう?じゃあ続けるよー?」 美愛「はい…」 ミア、どうしたんだろ?あたしにも話してくれない。あたしたちは 心友、だよね?

(さっぴ)
≪12さん ありがとうございます!!

(匿名)
頑張って!

美愛 (さっぴ)
休憩… 明日香「みーあ!ちゃーんと約束は守れたあ~?」 美愛「う、うん」 沙良「ミア、グッドガール!」 涼凪「これで第一歩だね」 明日香「あ、もうすぐびきるん達も帰ってくるよ」 ひかる「ただいまー」 響「やっほー」 沙良「お帰り!あ、そうそう、びきるん、ライン見た?」 響「ライン?見てないけど…」 涼凪「じゃあ今見て!」 ひかる「おけー!」 響「シオリをいじめ…?」 明日香「うん!」 ひかる「いいよ!あたし正直言って、あたしは干されてるのになん で汐梨は推されてるの?って思ってたんだよね」 沙良「うんうん!」 ひかる「しかも、それだけだったらいいのにさ、人気モとだけしか いないし、最近調子乗ってるし」 沙良「うんうん!!」 ひかる「アスカは推されてるけど優しいし部長候補間違いなしだよ ね!」 沙良「そーだねー」 響「…」 明日香「響はどうなの?」 響「あたしは…いいよ!」 明日香「ほんと?」 響「うん…!」 明日香「ありがと~!みんな大好き~!」 明日香「しかもさ、あたしはひびあす、っていうかあすひびで部長 副部長やりたいのにさ、あすしおってもう決まってるみたいに言う んだよ!?シオリ嫌だわ~笑笑」 あたしは、みあしおかしおみあで部長副部長やりたいのに…

美愛 (さっぴ)
汐梨「みんな、何やってるの?」 沙良「ゲッ汐梨だ笑笑」 汐梨「は?」 涼凪「推されすぎモのシオリだあ~」 明日香「ほら、ミアもなんか言ってやんなよ」 美愛「えっ…」 沙良「じゃあミアもいじめていい?」 あたしはね…ただみあしおでユニット組んで、二コラに生きていた い… だから 美愛「いいよ?勝手にすれば?」 汐梨「ミア…?」 明日香「ミア…」 美愛「あたし、シオリと同期じゃん?それでね、ユニット組んだ時 に二人で約束したの。シオリ、覚えてる?」 汐梨「…!」 美愛「何があっても、お互いのことを裏切らない…でしょ?」 汐梨「ミア…その約束、覚えててくれたの?」 美愛「当たり前じゃん!」 汐梨「ミア…!ありがと!」 涼凪「…」 沙良「みあしお…」 明日香「…いい感じのとこ悪いんだけどさー二人ともイジメるけ ど…いいの?笑」 美愛「あたしは別に、構わない」 汐梨「ミア…!」 明日香「ふーん、オッケーじゃあね、今から言う言葉を覚えておい た方がいいよ?」 美愛「何?」 明日香「シオリの味方に付くということは、二コラ&ニコモの敵に 付くということ」 美愛「ふーん、で?何なの?」 沙良「あんた、いつまで強気?笑笑」 美愛「あんたらが滅亡するまで笑」 汐梨「…」

(匿名)
おもしろい

汐梨 (さっぴ)
何か、あたしのせいかな…?本格的になってきたんだけど… 美愛「シオリ、行こ!」 汐梨「あ、うん」 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- 【全ニコモラインみあしお抜き】 明日香【みんなやっほー!次期部長の川床明日香で~ス!」 沙良【アスカ、もうすぐ撮影だよ?】 涼凪【さっきと同じこと言ってんじゃんw】 香音【みんな、どーしたの?】 明日香【あのですねー…】 真帆【先輩!どうしたんですか?】 明日香【マホー!あのね、みあしおは、あたしたちの敵となりまし た~!】 果耶【みあしおが…?】 沙良【そ!二人は何があってもぜーったいに裏切らないんだってえ ~!笑】 成美【敵…?って何ですか?】 明日香【あ、そっかー新モは知らないもんね!】 沙良【あのね、敵って言うのは、必ず一人、誰かにイジメられる。 誰かがその人の味方をすると二人は敵となる。】 咲綺【ほー…】 乃乃【よくわからないのですが…】 明日香【まあ、どっちにしろみあしおはあたしたちの敵、それだけ だから】 杏奈【そうですか】 沙良【もう撮影だから切るね】 涼凪【ばいちゃ!】 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- スタッフ「みんなー撮影再開するよー」 ニコモ「はーい(ニヤニヤ)」 みんなこっち見てニヤニヤしてるけど、何で? スタッフ「皆なんでニヤニヤしてるんだい?あ、もしかして僕の顔 に惚れちゃった~?笑」 ニコモ「・・・」 スタッフ「あ、すまんすまん…じゃあ、撮影、次は、あんなる、カ ヤカノン、カヤヒナ…」

(さっぴ)
≪18さん ありがとうございます!

明日香 (さっぴ)
あたし、アスカ。今は、あすしおでの撮影。 何しよっかなー笑笑 カメラマン「ほらアスカ、よそみしないで」 明日香「すみませーん」 まずは、恒例のあれ… パシャ ドンッ 汐梨「痛っ!」 パシャ 明日香「あ、ごめーん!笑」 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- 次は、全中三モ撮影。今度はもっとエスカレートするぞ?笑 スタッフ「えっと、アスカ真ん中、左側にシオリ、右側にミア、シ オリの横にサラ、ミアの横にスズナ…」 よっしゃ、あたし真ん中だし、しかも両サイドにはターゲット&敵 のみあしおが…! パシャ パシャ カメラマン「アスカ、その笑顔怖いよ?もっと自然にねー」 沙良「アスカ、考えるのはいいから笑」 明日香「あはは」 パシャ あたしはみんなに合図をした。 サラとスズナはみあしおの紙を引っ張ってぐちゃぐちゃにして、あ たしはピースを頭に乗っけるうさぎポーズをみあしおの頭の上にや り、その他ニコモは全員みあしおを押して、ギューギューにし、最 終的には見えなくなる。笑 パシャ カメラマン「うーん…みんなちょっと寄りすぎだけど、みあしおの 頭がぐちゃぐちゃになるほど寄るのは仲いいアピールでいいんじゃ ない?」 よっしゃ…!大成功だZE!

(さっぴ)
*訂正 紙→髪

明日香 (さっぴ)
今日も撮影が終わった。あー楽しかったな~笑 あ、そうだ 明日香「あのっスタッフさん」 スタッフ「お、アスカ、まだいたのか。どうしたの?」 明日香「あのですね…」 あたしは泣きまねをする スタッフ「おーおー泣かないで!」 明日香「あの…ミアと…シオリが…ひっく…イジメてくるんです…」 スタッフ「…みあしおが?!」 明日香「はいっ…今日も…」 スタッフ「そうか、考えておくから、もう家に帰りな」 明日香「ありがとうございますう…」 ヒヒヒ…編集部、また騙されてやがんのwあー楽しみ~!

美愛 (さっぴ)
今日は撮影。なんか最近憂鬱。 美愛「おはようございます…」 汐梨「え!?でも、違うんです!」 朝からシオリが大声を出している。シオリが大声出すなんて珍し い。 スタッフ「でも、アスカが…ミア!あなた、アスカのこといじめて たわね?!」 美愛「…は?何のことかさっぱりわからないんですが。」 スタッフ「あなたまで!」 美愛「それって、アスカがみあしおをイジメているの勘違いじゃな いんですか?」 スタッフ「いいえ、確かにアスカは昨日、泣く泣くみあしおがイジ メてくると言ってたわ」 は?なにそれ、アスカ、あんたはあたしらをイジメてくるんで しょ? あ!いいこと思い付いた。 美愛「それなら証拠は?あるんですか?あたしたちがアスカをイジ メたと言い切れるんですか?」 スタッフ「う…」 明日香「…」 沙良「…あ、あたし見たもん!アスカがみあしおにイジメられてる の!昨日も休憩中、コソコソ言ったり、撮影中も乱したり」 それ、あんたたちがしたことでしょ? 汐梨「…」 あたしは怒りが抑えきれず、多分生まれて初めて怒鳴った。 美愛「…あんたたち…嘘をついて、得でもしてると思ってんの!? あたしたちをライバル視して、いじめて、何が楽しいの!?あたし はただ、シオリと一緒にニコモライフを楽しんで、一緒に部長副部 長をしたいの!何か悪い?それをあんたたちが邪魔する権利なんて あるの?ないって言ってんだろ!?」 みんなポカンとしてる。そりゃそうだよ、いつもは塩対応でマイ ペースのあたしがね…自分でもびっくりしてるもん スタッフ「…とにかく、みあしお、アスカ、その他中三モは呼ぶか ら、あとで会議室まで」 中三モ「はい…」

(匿名)
おもしろいです! もしよかったらかのんいじめ小説見てください。 小説書いてます

(さっぴ)
≪25さん ありがとうございます!見ました!おもしろいですね!

汐梨 (さっぴ)
さっきはミアが大声出して、すごかったな。 スタッフ「シオリ、来なさい。」 汐梨「はい」 ガチャン スタッフ「ここからはあなたと編集長、私だけで話をするね」 汐梨「はい」 スタッフ「シオリ、まずは言いたいことを言って。」 汐梨「はい、えっとあたしは多分、推されてるせいか、ミア以外の 中三モに嫌われています。それで、アスカがおととい、あたしをい じめてきて、それでミアがあたしをかばってくれたんです。」 スタッフ「…そう」 汐梨「そして昨日、アスカがあたしたちにイジメられている、と嘘 をついたのです。多分アスカはヒビキと部長副部長をやりたかった から言ったんだと思います。」 編集長「うん、話は分かったわ。でもこれじゃあ話が?み合わない わ。」 汐梨「…え?」 編集長「とにかくもう一回アスカを呼んできて。その後、ミアも」 スタッフ「わかりました。」 ガチャ 明日香「失礼します」 編集長「アスカ、あなたはなぜ嘘をつくの?」 明日香「え?なんのことですか?」 編集長「そう、じゃあ次にシオリ、あなたは嘘をついた?」 汐梨「いえ、あたしは真実しか話していません。」 編集長「そう、じゃあこれで。二人とも退散。」 汐梨「え?」 編集長「今回はこれで終わり、二人とも出てって」 汐梨「あ、はい」 明日香「失礼します。」 あれ?これだけ? 編集長「…」

汐梨 (さっぴ)
会議室を出たあと、アスカとはすごい気まずかった。 汐梨「…」 明日香「シオリ」 汐梨「…何」 明日香「いくら、本当のことを言っても無駄だよ?w」 汐梨「は?」 明日香「覚えてるでしょ?シオリは二コラの敵。ミアも。」 汐梨「ふーん」 じゃあ編集部はあたしたちを信じないってこと?いくら説得して も? それはどう考えてもおかしい

(さっぴ)
*訂正 編集長が、これじゃあ話が噛み合わないわのところが?に なってました

美愛 (さっぴ)
シオリたちが会議室を出ていくのが見えた。 そろそろ… スタッフ「ミア、おいで」 美愛「はい」 ガチャン スタッフ「ミア、あなたの身に起こったことを話して。」 美愛「はい、えっとまず、先日の撮影日の朝、シオリ抜きの中三モ ラインで、アスカたちが、シオリが好きじゃないみたいで、それ で、イジメようと誘ってきたんです」 スタッフ「そう」 美愛「それで、あたしは、撮影行くから切るねと言ってそのまま無 視しました…」 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- あたしは全てを話した。 けれど最近、あまり撮影に呼ばれない。 【みあしおライン】 汐梨【ミアー!お久】 美愛【シオリ!そういえば最近撮影呼ばれてる?】 汐梨【ううん、この間会議室で話して以来撮影全くないよ】 美愛【そっか…あたしも】 汐梨【アスカたちがまたなんか企んでるのかな…?】 美愛【かもね、あたしたちは二コラの敵って言ってたし…】 汐梨【アスカの言ってることは本当なのかな?だとしたら何でのん のんとかじゃないんだろ】 美愛【かりなつ時代とかからあったら、のんのんかもしれないけ ど、多分さ、アスカが勝手に作ったんじゃない?】 汐梨【そうだね、アスカ、推しもだし。将来のんのんみたいになり そう…】 美愛【イヤだな…】

(シオ)
おもしろいです!

(みのり)
面白いです。

(匿名)
頑張って

(匿名)
つまらない。 書かないで

(さたけ)
頑張って!

(匿名)
頑張って

(さっぴ)
≪シオさん ありがとうございます!!

(さっぴ)
≪みのりさん ありがとうございます!

(さっぴ)
≪33さん ありがとうございます!

(さっぴ)
≪34さん これでも頑張ってるんですが、、つまらないって、自分 でリクエストしたのに言わないでください あと、わざわざ書かな くてもいいのでは…?

(さっぴ)
≪35さん ありがとうございます!(*’ω’*)

(さっぴ)
≪35さんじゃなくて、さたけさんでした!ありがとうございま す!!!

(さっぴ)
≪36さん ありがとうございます!

明日香 (さっぴ)
最近みあしおは撮影に呼ばれない。正直嬉しい。 これであいつらも干しモかな…笑 あすひび部長副部長確定だね!! *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- そんなある日のこと… みあしお「おはようございます」 ゲッ この声は!? ミアとシオリ!? でも、なんで!? 明日香「あのっスタッフさん」 スタッフ「アスカ、どうしたの?」 明日香「あの、何でみあしおが…?」 スタッフ「あら、アスカ、知らなかったの?」 明日香「え、何をですか?」 スタッフ「今月号、みあしお表紙なのよ?だから今日は、その表紙 撮影。」 明日香「えええ!?な、な、なんでよ?!」 スタッフ「なんで?だって最後ぐらいはやらせてあげてもいいじゃ ないの?」 明日香「え?最後?何で?」 スタッフ「もう、アスカは知らないことだらけね。またあとで、今 時間内から」 最後って…?

(さっぴ)
*時間内から→時間無いから

汐梨 (さっぴ)
今日、久しぶりに撮影に呼ばれた。 表紙撮影らしい。でも何であたしたちが…? みあしお「おはようございます」 明日香のえっという表情が見える。 スタッフさんに何やら話してる。何なのあいつ。 パシャ カメラマン「いいねー」 パシャ カメラマン「もっとカッコよくー」 パシャ みあしお「はいっ」 パシャ パシャ カメラマン「…うん、オッケー。」 みあしお「ありがとうございました~」 スタッフ「じゃ、ミアとシオリはニコ学制服、クローゼットから 持ってって」 汐梨「え?何でですか?」 スタッフ「だってもう、ここに来ないじゃないの。それとも持って かないの?」 美愛「…え?」 汐梨「え、でも、あたしたちまだ卒業じゃないですよ?まだ一年も あるし…」 スタッフ「え?あなたたちは今日で終わりでしょう?」 みあしお「ええ!?」 スタッフ「だって…ほら」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ニコラの敵は三カ月後、敵が増えた、減った、または変わったなど しなかった場合、二コラ、そして芸能界を引退することになる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー え、、なにこれ…

美愛 (さっぴ)
スタッフさんの携帯の画面には宛名が表示されていない、文章が映 し出されていた。 美愛「…なにこれ」 明日香「…」 あたし、シオリの味方になるんじゃなかった…のかな? あたしはただ、シオリと一緒にユニット組んで、楽しいニコモライ フを送りたかっただけ それなのに…どうして?

汐梨 (さっぴ)
スタッフ「さあ、ミアとシオリはさっさと荷物を持って出てって ねー」 汐梨「えっちょっと…」 みんなに押されて外に追い出された。荷物が放り出される。 汐梨「…」 美愛「…」 汐梨「…ミア、ごめん…」 美愛「…もう、いいよ」 みあしおの友情は、壊れてしまったのかな? イヤだよ…そんなの嫌だよ…! 美愛「…あたし、もう行くから、じゃあね。もう会えないかもしれ ないけど、またね」 ミア、ミア…! あたしを置いてかないで…! 汐梨「…ミア」

汐梨 (さっぴ)
明日香「…シオリ」 汐梨「…明日香、まだいたんだね?」 明日香「…うん、ごめんね?あたし、あんたのことライバル視し て、あす日々で副部長やりたくて…」 謝ってくれるの…? 明日香「…だけど、こんなことになるとは思ってなくて…」 助けて…アスカ、助けてくれる? 明日香「…でもね」 汐梨「…でも?」 明日香「あたしはその責任は取れない。ごめんね?これからもあた しは絶対にこのことを誰にも言わないし、シオリのことも忘れる。 いいよね?」 汐梨「…え?」 助けてくれるんじゃなかったの?戻してくれるんじゃなかった の!? 明日香「じゃあね…干されすぎのシオリさん?」 あたしは何もかも全てを失った。ニコラも、友情も、心友も、幸せ も みなさんも、こんな目に合わないようにね…? BADEND

(さっぴ)
*訂正 あす日々→あすひび 副部長→部長副部長 最後まで間違ってどうするんだ!笑 どうだったでしょうか??楽しんでくれたら光栄です!! また、書いてほしければ言ってください。新しい欄に書くので (*’ω’*)

(ゆらー。)
はやくかいてー! めっちゃ、おもしろい!!

(匿名)
パチパチパチ

(匿名)
シオリバッドエンド、望んでたみたい…?だけど、思ってたのとは 違った展開でめっちゃよかった! また書いて!! 今度はWingのとか中三モとか

(さっぴ)
≪ゆらー。さん ありがとうございます!

(さっぴ)
≪52さん どうもです!!

(さっぴ)
≪53さん ありがとうございます!!また欄作るので、ぜひ!