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さっぴです!小説第二弾?書きます!リクエスト、どれがいい??
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精一杯、頑張って書くのでよろしくです!!
さっぴです!小説第二弾?書きます!リクエスト、どれがいい??
No.540732
開始 2017/07/14 18:38
終了 2017/10/14 18:38
1位.
中三モ表紙バトル
43.2%
(38票)
2位.
全モユニットバトル
25.0%
(22票)
3位.
Wing友情物語
21.6%
(19票)
4位.
えろ
20.5%
(18票)
5位.
中2モいじめ物語
18.2%
(16票)
6位.
高1モラブストーリー
15.9%
(14票)
7位.
マホ&新中一モの部長争奪戦
14.8%
(13票)
8位.
書かないで
4.5%
(4票)
8位.
ニコラの未来
4.5%
(4票)
10位.
あいみちゃんとかのんちゃん友情物語
2.3%
(2票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
複数投票可能
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自由追加
投票期間:開始
2017/07/14 18:38
投票期間:終了
2017/10/14 18:38
BBS書込み数
84件
投票者コメント数
0件
投票者数
88人
おすすめ者数
3人
84件 7/22
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(さっぴ)
投票で一番多かった、中三モ表紙バトルにしたいと思います!
全モ撮影日
(さっぴ)
ガヤガヤ カノン「おっはよー!」 みんな「おはよー!」 編集部「カノンも来たことだし、撮影始めるよ」 ニコモ「はーい!」 編集部「おっと!その前に一つ!なんとね、、11月号の表紙は、 中三モから選ばれます!」 ニコモ「おお!」 アスカ(まじか!絶対に表紙したい) シオリ(へえーもう一回表紙やってみたいな、、) ヒカル(表紙なんてあたしには無理だろうなー) 編集部「それで、ニコ読ちゃんの投票で一番人気の高かったニコ モ、5人まで、つまりは5位までが表紙ができます!」 中三モ「おー!」 シオリ「五人ってことは結構多いですね!」 編集部「そうよ、今回は特別だからね。みんな、それぞれ頑張りな さいね」 アスカ「あの!」 編集部「はい、アスカ」 アスカ「ユニットでチームを組んでもいいですか?」 編集部「うーん…そうね、それでもいいわ。各ニコモの頑張りが示 されれば、可能性もあるね。ということで、ユニットでも、単独で やってもいいということにします!」 中三モ「はい!」 編集部「もちろん、編集部もちゃーんと見てるからね?ユニットな ら、ユニットのチーム力がいかに高いか、みんながどれだけ頑張っ てるかも入るからね」 中三モ「はい!!精一杯頑張るので!!」 編集部「おっけーね、それじゃあ撮影始めるわよ。えっと企画 は…」 アスカ(絶対に負けない。Wing?あすひび?それともあすしお? どうしようかな~) シオリ(やっぱみあしおだよね!うん…でもあすしおやWingも…) ミア(あたしはやっぱ、もちろんみあしおだよ!) ヒビキ(あたしはヒカルとかな…でもそれだと勝てないかも、、) 中三モたちの激しい戦いが始まる…!?
(匿名)
頑張って
(さっぴ)
≪3さん ありがとうございます!
美愛
(さっぴ)
あたし、ミア。あたしはもちろんしおりんごとやるよ! 美愛「りんご~!」 汐梨「あ、ミアー」 美愛「あのさーみあしおでやるよね…?」 汐梨「…あ、あのことね…」 美愛「うんっ!」 汐梨「うち迷ってるんだよね…もちろんミアとやりたいけど、アス カとも、Wingとしてもやりたいし…」 美愛「そっか、、」 シオリ、アスカとかともやりたいの…? あたしはシオリ一筋だよ
明日香
(さっぴ)
うーん、どーしよっかなー 決めた! あたし、Wingとして参加する!! 明日香「シオリ、ミア、スズナ!ちょっと来て~!!」 涼凪「おっけー!」 汐梨「なにぃ~?」 明日香「あのさ、表紙対決、あたし、Wingとしてやりたいん だ!!」 美愛「あーそうなんだ」 明日香「うん、あたしすごい迷った。だけどやっぱりWingとして やりたいなって!」 涼凪「あたしはいいよ!Wingha固い絆で結ばれてるしね!!」 明日香「うんうん!」 やった!スズナはオッケーしてくれた! 美愛「…」 みあしおはまだ、迷ってるみたい、、 よし、とどめだ! 明日香「ねえ、ミアはシオリとやりたいんでしょ?だったらWing でもシオリとできるよ?シオリもミアかあたしかでもやりたい?? そしたらできるじゃん!!Wingで!一石二鳥だよ?!」 みあしお「…!」 お、納得したかな?? みあしお「…わかった、Wingでやろう!」 明日香「みんな、ありがとう!!やるからには精一杯やろうね! Wing表紙目指してがんばろー!!」 Wing「おー!!」
(匿名)
頑張って
(さっぴ)
≪7さん ありがとうございます!(*’ω’*)
(匿名)
面白いよ!
(匿名)
びきるん勝って欲しいな! ひかる表紙になる小説、あまりないし...
ひかる
(さっぴ)
あたし、ひかる。あたしはもちろんヒビキとやるよ。だってヒビキ ぐらいしかいないし… ひかる「びーきー!」 響「あ、やっほー」 ひかる「あのさ、表紙対決。びきるんでやらない??っていうか、 やるよね!!笑」 響「あーえーうん…ま、ひかるがやりたいならいいけど」 何その態度!? ま、いっか、オッケーしてくれたし ひかる「おっけー!じゃ、ガンバローね!」 響「う、うん…」 Wing「おおー!!」 その時、Wingが掛け声をするのが聞こえて、あたしたちには勝て る余地はないのかと、知らされたような気がした…
沙良
(さっぴ)
あたし、沙良。 え、どうしよ… あ、実はさ、中三モが、11月号の表紙出来ることになってさ! それで、あたし、とこみな、響か、びきるんさらでやりたかったの に… 響をひかるに取られたってわけ!!ひかる、あたしのこと嫌いなの かな…? しかも、アスカはWingに入っちゃったし… ってことは、あたし一人!?だよ!?絶対無理だってー… でも、努力すれば…うん、頑張ろ!!
(さっぴ)
≪9さん ありがとうございます!!
(さっぴ)
≪10さん リクエストありがとうございます!是非、採用させてい ただきます。他にもリクエストあったらどうぞ!
中三モ撮影日
(さっぴ)
編集部「はいみんな、集まって」 中三モ「はい!」 編集部「えっと決まったわね。ユニットはWing、びきるん。単独 はサラね。サラ、単独でも可能性はみんなと同じだからね、頑張る のよ」 沙良「はい…」 響「…」 ひかる「…(ニヤッ)」 編集部「それじゃあ、各ユニットとサラは、何かやりたい企画あ る?あったら、2時間後までに言いに来てね」 中三モ「はい!!」
Wing
(さっぴ)
明日香「ねーどうする~?」 汐梨「企画、自分たちで決められるなんて…!」 涼凪「相当ラッキーだよね!!」 美愛「嬉しい~!」 明日香「と、に、か、く!どうする??とりま案出して。書くか ら」 汐梨「うーん…Wing、体育祭企画!とか?」 明日香「それは、ニコラ体育祭があるから被るじゃん」 汐梨「あ、そうだwすんまへん」 涼凪「あ、シミラールック企画とかは!?」 明日香「シミラールック?」 涼凪「うん、双子コーデみたいに、みんなで似たような格好して、 撮影して、誌面に載るでしょ?それで、仲の良さをアピールする の!」 明日香「おーいいねー!他に案ある?」 シーン… 明日香「…じゃ、シミラールック企画で決まりだね!!賛成の人は 拍手を!」 パチパチパチ 明日香「オッケーじゃ、決まりだね!」 汐梨「いえーい!」 涼凪「相変わらず、アスカはすごい計画的で、すごいリーダーって 感じ!部長なれるよね、絶対!」 美愛「うんうん、しかもこの表紙バトルも関わってくるんじゃな い?」 明日香「だよねー…」 汐梨「とにかく、編集長さんに言いに行こ!」 明日香・涼凪・美愛「うん!!」 ??「シミラールック企画か…いいかもw」
(さたけ)
頑張って!
(匿名)
ウィングに表紙してほしー
ひかる
(さっぴ)
ひかる「びーきー、企画どうする~??」 響「うーんそうだねー…」 響「あ、そうだ!びきるんと友達になっちゃお企画は??」 ひかる「それ…めっちゃいい!!さすがびーきー!ニコモと友達に なれるなんて最高だしね!例えアスカとかシオリとかみたいに人気 じゃなくても…」 響「う、うん」 ひかる「じゃっ、言いに行こうか」 響「そうだね、、」 ??「ニコモと友達になっちゃお企画もいいね、、」
(さっぴ)
≪さたけさん さたけさん!!ありがとうございます!いつも見てま す!(≧▽≦)
(さっぴ)
≪18さん リクエストありがとうございます!すみませんが、も う、びきるん表紙がいいって言う方がいるので…でも、六人にすれば 可能ですが、そこは今度欄作るので、投票お願いします!
沙良
(さっぴ)
やっほーサラだお~ 独り身ですっごい寂しいし悔しい だからね、あたし、他のユニットの観察、つまりはスパイすること にしたんだ☆ あ、ちなみにさっきの声、あたしでーす Wingがシミラールック企画、びきるんがニコモと友達になっちゃ お企画をやるなら、混ぜればいいんだよw だったらあたしは… ニコモとおソロ服を着て、仲良くなっちゃお企画!ってのはどうか な?? いいよね! じゃ、編集長さんに言いに行ってきまーす!
編集部
(さっぴ)
編集長「それでは会議を始めます」 編集部全員「はい」 編集長「企画は、Wingはシミラールック企画、びきるんは、ニコ モと仲良くなっちゃお企画、サラはニコモと双子コーデで仲良く なっちゃお企画…」 編集部A「なぜか、Wingとサラ、びきるんとサラの企画が所々似て ません?」 編集部B「私もそう思います」 編集部C「あの、私、サラがこっそり、Wingとびきるんの企画を 練っているところをのぞき込んでるのを見ました」 編集長「ほんとですか?」 編集部C「はい、あの後、一人でトイレの方に行ったので、そのあ とは知りませんが…」 編集長「そうか、じゃあ、このことについてはあとはあたしに任せ ておいて」 編集部全員「はい」 編集長「じゃあ次、高1モの卒業…」 サラはどうなってしまうのか?!
全ニコモ撮影日
(さっぴ)
編集部「みんな、話あるから集まって~」 ニコモ「はーい」 編集部「中三モで表紙バトルがあるのは知ってるわよね?」 ニコモ「はい!」 編集部「それでね、サラ」 沙良(ドキッ やば、バレたかも) 編集部「…だけ、独り身なのよ。それで、サラはユニットでやりた い?それともこのままでいい?」 沙良「…え?」 編集部「だから、どっちがいいって聞いてるのよ」 沙良「あ、じゃあ、それじゃあ、ユニット組みたいです」 編集部「わかったわ、じゃ、アンナ。サラと組みなさい。もし、優 勝すれば、また表紙もできるわよ」 杏奈「ほんとですか!?ありがとうございます!」 沙良「アンナ~」 杏奈「サラ!頑張ろーね!」 沙良「うんっ!」 編集部「優勝できるといいわね~…」 編集部の目的とは…?
(
さたけ)
さっぴさん。本当ですか!?すごい嬉しいです。私の小説完結 したのと更新したのあるのでよかったら見てくださいね! 頑張ってください
(麻菜)
頑張って!
(さっぴ)
≪さたけさん はい!!ありがとうございます!(≧▽≦)
(さっぴ)
≪麻菜さん ありがとうございます!!(≧▽≦)
Wing(明日香)
(さっぴ)
今日は、私達Wingのシミラールック企画の撮影。 明日香「せーのっ」 Wing「美しく素直に羽ばたくWing!」 そう、私達Wingは掛け声を付けることにしたんだ! スタッフ「じゃ、Wing、撮影だから準備してね」 Wing「はいっ!」 私は、赤の肩空きトップスに、ギンガムチェック(♪~ギンガム チェック恋の模様~)。 シオリは、赤の野球帽に、白のトップス。 ミアは、麦わら帽子に黒のチョーカー、そして赤のトップス。 スズナは、黒のチョーカーに赤のトップス。 そしてみんな、赤かピンクのマニキュアを付けている。 パシャ カメラマン「いいねー」 パシャ パシャ カメラマン「可愛い可愛い、みあすずは、あすしおにもっと寄って ~」 パシャ カメラマン「おけ、ここからは自由演技」 自由演技とは、もう本当に、スタッフさんとか何も言わずに、自分 で何するかを決めて撮影するもの。 明日香「どうする~?」 汐梨「あ、そうだ!双子ダンスならぬ四つごダンスやってるところ 撮ってもらうのは??」 涼凪「いいね!」 美愛「あたしもさんせー」 明日香「曲はどうする~?」 汐梨「あ、TWICEのSignalは?」 明日香「おけ!」 ♪~Trying to let you know~ パシャ パシャ ♪~Signal~ パシャ カメラマン「…オッケー!今日はこれで終わり!お疲れ様!」 Wing「お疲れさまでした~!」 これでWingは、少しでも人気を上げれた…はず
びきるん(響)
(さっぴ)
こんちくわ☆ 今日はびきるん企画の撮影。 ニコ読ちゃん、来てくれるといいな、、 スタッフ「びきるん、ニコ読ちゃん待ってるから行っておいで」 びきるん「はいっ!」 ガチャ ニコ読「キャーー!びきるんだ!」 うわ、思ったより結構たくさんニコ読ちゃん来てる! 嬉しいな ニコ読A「サイン、もらってもいい??」 響「もちろん!」 ニコ読A「やったー!ありがと!!」 ニコ読B「ねね、一緒に写真撮らない?」 ひかる「いいよお~」 カシャ ニコ読B「ありがとー!!」 ひかる「いえいえ」 編集部「ちょっとびきるん、そんなに気軽にサインとか写真撮った りしないの!ルールでしょ?」 あ、そうだった 響「すみません」 ニコ読A「あ、違う、響ちゃんのせいじゃなくて、あたしたちがサ インとか求めたりしたから、、」 編集部「ま、今回はいいわ。それじゃ、企画始めるわよ」 ニコ読「いえーい!」 びきるん「みんな、今日は集まってくれてありがと!」 ニコ読「いえいえ!」 びきるん「それじゃあ、みんな、今日は精一杯楽しもうね!」 ニコ読「はい!」 びきるん「じゃ、まずは撮影現場見たい人??」 ニコ読「はーい!!」 スタジオAではWingが撮影をしていた。 響「あ、Wing」 ニコ読C「キャー!あれってしおりんご!?」 ニコ読B「超かわいい!!」 ニコ読D「あっすんもいる!!あっすーん!アスガールのDで す!!」 と、ニコ読ちゃんが声をかけているのに気が付いたみたいで、笑顔 で手を振り返してた。 カシャ ニコ読D「ヤバい!写メゲット!」 ニコ読C「あ、ずる!あたしも~」 びきるん「…」 スタッフ「みんな、そろそろ行こうか。」 ニコ読「あ、はーい」 やっぱり人気で推しモの明日香や汐梨の方が良いのかな、、 ニコ読E「あのっ響ちゃん」 響「ん??」 ニコ読E「あの、その、あたし、Eって言うんですけど、あたし、 いつも響ちゃんのツイッターとかブログに一番にコメしてるんで す!」 響「あ、もしかして!」 ニコ読E「はい、エリナです」 響「エリナちゃん!!嬉しい!」 ニコ読E(エリナ)「私、ずっと響ちゃんに憧れてて、いつか一緒 に撮影出来たらなーってそれも夢の夢なのに妄想してて、、」 響「ううん、もう夢じゃないよ」 エリナ「え??」 響「私からスタッフさんに頼んでみてもいいかな?」 エリナ「えッ本当に?」 響「うん、企画のせいかにもなるし、ニコ読ちゃんの夢を叶えるっ てやつと似てるしね」 エリナ「ありがと!!響ちゃん大好き!響ちゃんのファンでよかっ た!」 響「えへへ、ありがと」 ひかる「…」 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- 響「ひかる、お疲れ!今日は楽しかったね!」 ひかる「う、うん」 響「どうしたの?」 ひかる「あのさ、ヒビキ、その、あのエリナちゃんって言う子と撮 影するの?」 響「あ、聞いてた?そうなの!あのね、企画の成果にもなるなって 思って!」 ひかる「へえ、そっか」 響「うん!」 ひかる「じゃ、また次の撮影のときね。ばいばい」 響「バイバイ!」
アナウンスメント
(さっぴ)
あ、一応の一応で言っておきますが、不登校とかじゃないので笑 実は海外駐在中で、今はこっちは休みなので、、、でももうすぐま た学校だけど こっちは休み時間にもパソコンとか使ってもいいの で、出来る限り更新します!これからもよろしくお願いします!
沙良
(さっぴ)
今日はサラのニコモと双子こーでDE仲良くなっちゃお企画! スタッフ「サラ、そろそろ行きなさい」 沙良「はーい」 ガチャ 沙良「ひゃっほー!サラでーす!」 シーン… あ、あれ?? 沙良「あ、えーとーサラでーす!?」 シーン… あれれれ? ニコ読「サラーー!!」 ダダダダ あ、来た 沙良「遅っw」 ニコ読「ごめんなさいっ」 沙良「もっと早く来てよねーこのサラが!みーんななんかのため に、企画を立ててあげたんだからっ!」 ニコ読「…ごめんね」 沙良「ま、いーのいーの!それより、みんな、オルチャンこーでし てきた!?」 ニコ読「あ、、」 沙良「あれえ~!?何で皆、バラバラなの!?双子コーデって言っ たのに!もうっ!遅れてきたうえに双子コーデじゃないって!どう いうこと?!」 ニコ読「…」 沙良「もういい!じゃあね!!」 ガチャン 何あれ!いくら何でもひどくない!? ピッ ?「やった、沙良の裏ゲットー」 ?「笑笑」
(椎奈)
ヤバ面白!!どうやってそんなに上手く書けるの!?もちろん、そ んな国語力がある方が不登校とかなわけないない!!
(朱莉)
やっほーいっつも見てます。呼びタメいい?よかったら、あかり んって呼んでね☆ そっちはなんて呼べばいい~?リア名は?それで ニックネーム考えてあげる!あ、理乃さんのあんずとかさたけさん のさっちゃんずみたいにチーム名も考えてもいいかな??もしよけ れば欄作るね!
(さっぴ)
≪椎奈さん ありがとうございます!!いや、理乃さんやさたけさん とかに比べたら全然!
(さっぴ)
≪朱莉さん ありがとうございます!!もちろんです!あかりんって 呼ぶね☆リア名はさきですありがと!!もちろん!
(朱莉)
ありがとさっぴ!じゃ、呼び名は…さきっち?さっち?さきっぴ? さっちゃん?とかかな笑 じゃあ、欄作るね!
(匿名)
一度に更新する量が多くて嬉しい( ^ω^ ) 面白いよ??
沙良
(さっぴ)
あたしはその夜、いつものようにアニメを見るため、YouTubeを 開いた。 〈あなたへのおすすめ〉 ドキドキ!公開告白!果たして結果は…? 公開告白?何それ、興味なさすぎワロタ 二コラモデルの南沙良は性格が悪い悪魔! あ?誰、これ載せたの あたしは気になってクリックをした。 カチっ ≪再生≫ 沙良「え!?ま、まさか…」 その動画には、あの時のあたしが映っていた。 「もういいっ!!じゃあね!!」 バタン ??「みなさん!!これが本当の南沙良です!」 と、撮影者が言い、ビデオは終わった。 沙良「…なんなの」 【コメント】 ニコラLOVE【うわ、サラさいってー!】 サラっ子【サラファン止める!!】 ニコ読DE【あたし、あの場にいたよ!このこと広めよー】 嘘だ、、ウソだ、、、 こんなの、悪夢だよ!!
(さっぴ)
≪朱莉(あかりん)ありがと!!
(さっぴ)
≪38さん ありがとうございます!!!(*^^)v
二コラランキング
(さっぴ)
サラ、嫌いになったわw はい そう思う 47票 いいえ そう思わない 3票 サラ、まじ性格悪!! それな 59票 そう? 2票 ??「あはは、サラ、いい気味だねw」 ??「それなw」 一体??とは誰なのか!?
響
(さっぴ)
やっほー!響です。 あのね、なんとね、あの後編集部さんに話したら、難なくオッケー してくれたんだ!! だから今日は、エリナちゃんとの撮影。もちろんひかるはいない。 エリナ「あのっ、今日、響ちゃんと撮影させていただく、林エリナ です!」 あ、来た来た! 響「エリナちゃん!」 エリナ「響ちゃん…!」 あの時は緊張してよく見てなかったけど、エリナちゃんって結構可 愛いし、スタイルもいい。 あたしよりイケてるかも!ニコモなったら絶対人気になると思う な… エリナちゃんとユニットを組んでみたい…そう思ったのは、今が初 めてだった でも無理だよね~… スタッフ「ヒビキ、エリナちゃん、撮影」 響・エリナ「あ、はい!」 パシャ パシャ カメラマン「おーいいねー!」 パシャ カメラマン「エリナちゃん初めて??それにしては上手いね~!」 エリナ「ありがとうございますっ!」 エリナちゃん、ポージングもめっちゃ上手い 響「エリナちゃん、めっちゃ上手い!!本当に初めて?」 エリナ「うん、ありがと」 それにしては素っ気なかった。 ま、いいや カメラマン「うん、オッケー!お疲れ様!」 響・エリナ「ありがとうございました~!」 編集長「エリナちゃん、ちょっと来てもらえる??」 エリナ「…はい」 エリナちゃんは編集長さんに呼ばれて、そのまま行ってしまった。
エリナ
(さっぴ)
皆さんこんにちは、林エリナです。 みんなからはエリーナとか、エリとかリナとか呼ばれてる。 今は憧れのニコモ、宮原響ちゃんと、特別に撮影させてもらってる んだ。 でもね、、実は、あたしのママはニコモだった。林エリカ。 すごい人気だったのに、突如姿を消して、その後、嫌われ、忘れら れた。 そしてね、宮原響ちゃんのお母さんもニコモだった。 宮原音歌。音歌さんと、あたしのお母さん、エリカはすごく仲良し で、オトエリ、オトカエリカとも呼ばれてたんだ。 だからつまりはあたしのお母さん、エリカは裏切ったことになる。 だから、、あたし、響ちゃんが憧れなのに、仲良くできたらいいの に、響ちゃんのお母さんに嫌われてるんだ… 編集長「エリナちゃん、あなたのお母さんは、林…エリカさん…よ ね?」 エリナ「…はい、そうです」 編集長「そう…」 何だろう…あたしがお母さんの代わりに怒られるの? そんなの嫌だよ? あたしはお母さんが大っ嫌い。あたしの前にも姿を消して、あたし を放置した。 編集長「そうね…いいわ、事務所オーデとして、ニコモになってほ しいの」 エリナ「…え?」 編集長が言ったことは、あたしが予想してたことの180度反対側に 行った。 編集長「…いいわよね?ニコ読ちゃんには、事務所オーデで入っ たってことになるから。しかも、エリナは中三だから、今、中三モ で行われてる表紙バトルにも、優勝したら表紙ができるわ」 エリナって…あたし、もう入ったことになってるの?? それとも、嫌われてるだけ…? でも、、表紙ができるなら… エリナ「わかりました」 あたし、こんなでも、ちょっとはお母さんの敵を討ちたい 何でかよくわかんないけど、あたしにもあたしの正義ってものがあ るから…かな 編集長「じゃあエリナ、今度の…よろしくね」 エリナ「はい、わかりました」 これから何かが始まる…そんな胸のざわめきにあたしは答えること はできるだろうか…?
汐梨
(さっぴ)
あたしには最近気になることがある。 それは、サラのことだ。 サラ、最近あんま見ないし、、どうしたんだろ? そうだ、サラにラインしてみよ 今回はSOSだし、別にいいよね 【サラシオライン】 汐梨【サラ、最近大丈夫?何かあった?】 すぐに既読が付いた 沙良【シオリ…!こんなあたしのことを心配してくれるの??】 汐梨【うん、だって同じ仲間じゃん!なんでもいいから、話して み?相談乗るよ?】 沙良【ありがと、、でも、今回はいいや。】 汐梨【そっか、、またなんかあったら言ってね】 沙良【うん、ありがと?】 汐梨【じゃ、またね】 沙良【うん、バイバイ】 結局サラは何も話してくれなかったな…
(匿名)
頑張って!
(さっぴ)
46さん ありがとうございます!!
質問
(さっぴ)
ちょっと気になることがあるんですが、理乃さんとかみたいに名前 の横にオレンジ?の四角がある人いるじゃないですか。あれってど うやるんですか?メルマガ登録とか??あと、ナリされないように したいんですが、、
美愛
(さっぴ)
どうもー美愛でーす。 表紙バトルが始まってから一年経ちましたね~… なわけあるかい!! 今、3か月が経った。 残り、一か月。 このまま行けば、あたしたち、表紙ができる。 だけどね、最近ちょっと、変なんだ。 何がって? 他の中三モが。 サラは元気ないし、ひかるもなんか仏頂面してるし、、、 ライバルだけど、心配 【Wingライン】 美愛【ねえみんな、最近他の中三モの様子がおかしいと思わな い?】 涼凪【それ!】 明日香【どうしたんだろーねー】 汐梨【あ、あたし、サラのこと心配になってね、ラインしたんだけ ど、話してくれなかった】 美愛【そうなんだ…】 明日香【でもさ今は表紙バトルのことだけ考えよ!】 涼凪【そうだね】 汐梨【あ、そろそろ行かなきゃ】 美愛【ばいちゃ】 そうだね、今は表紙バトルに集中集中
ピーンポーンパーンポーン
(さっぴ)
あのですねー…実は、サラの企画のところで、アンナとユニット組 むことになったの、忘れてまして~!! それで、その日、アンナは風邪ひいて行けなかったってことにしま す!笑 エンディングは、すごくいいの思い付いたので、お楽しみに! (あ、あまり期待はしないで、、)
ひかる
(さっぴ)
あーあ、最近あまり響と会ってないな、、 響、あのエリナちゃんって言う子と仲良くなったの?? ふーん… あ、いいこと思い付いちゃった☆ 響きがあたしを裏切るんだったら、その前にあたしが響を裏切れば いいんだ! フッ どうだ! そんじゃ、作戦開始~
響
(
さっぴ)
あのね、あのね、ビッグニュース! なんとね、エリナちゃんがニコモになれることになったの!! しかもあたしとユニットで! ひかるには…悪いけど でもね、それ以上にエリナちゃんとユニットを組みたいんだ!! あたしたちのお母さんみたいに… エリナちゃんは裏切らない。そう信じてる ユニットの名前は、びきりな!ひびえりでもいいなって思ったんだ けど、やっぱびきりなの方が音がいいと思って! スタッフ「エリナ、撮影!そのあとびきりなね~」 びきりな「はーい!」 響「エリナ、新モ撮影頑張れ!あ、側で見てるからね!」 エリナ「うんっ!響、ありがと!」 そう、あたしたちはもう呼びタメ。 パシャ カメラマン「そうそう~」 パシャ パシャ カメラマン「可愛いね~上手上手!!」 パシャ カメラマン「オッケー!」 エリカ「ありがとうございました!」 スタッフ「エリナ、新モ初めましてムービー撮るから来て~」 エリナ「はーい!」 スタッフ「今の心境は??」 エリナ「えっと、、すごくうれしいです!とにかく、夢のよう で…!ずっと憧れだった響ちゃんとも会えて、とっても嬉しいで す!」 スタッフ「はい、ありがと~」 ピッ スタッフ「バッチリ!」 エリナ「ありがとうございます!」 響「エリナ、お疲れ~」 スタッフ「次はびきりな撮影よ、準備してねー」 びきりな「はい!」 ??「あれ、響…」 響「…あ、ひかる」 ひかる「ねえ、その人がエリナちゃん?」 響「う、うん」 エリナ「あ、初めまして。新モの林エリナです。」 ひかる「ふーん…まあまあねw」 響「ひかる、エリナに失礼じゃん!」 ひかる「エリナ?あれ、もう仲良くなってんの?w あたしは?ど うするわけ?」 ひかる…ごめん 響「…ごめん、あたし、今はもうひかるとはやりたくない。エリナ ちゃんとユニットを組みたいんだ。」 エリナ「響…!?」 ひかる「響…もう知らないから、じゃあね」 エリナ「あ、ちょっと、ねえ響!?何てことしてるの!」 響「ごめんね…でもあたしは今、どうしてもエリナとやりたい。お 母さんたちがやりたかったことを叶えたいんだ」 エリナ「…そっか」 スタッフ「びきりな~?!何してるの、早くしなさい」 びきりな「あ、スミマセン!」 パシャ パシャ カメラマン「うんうん仲いいね~!」 パシャ カメラマン「はい、お疲れ」 びきりな「お疲れさまでした~!」 エリナとの撮影、楽しかった。 強いて言うなら、今までの撮影で一番楽しかった。
(
さっぴ)
あ、オレンジの四角できた~!私って天才!?笑笑 一人で盛り上 がっているさっぴなのでした~ というか、誰もいない!?誰か~(泣)君は誰かいないと生きてい けないのかい? 一人漫才END←勝手に付けるなー!
(匿名)
ひかる…。かわいそう…。
(
さっぴ)
≪54さん すみません!!でも、最後は必ずみんな←ここ注目! ハッピーエンドとなるので!予想もできない展開が!?笑
番外編
(
さっぴ)
暇なので番外編を…←暇なら続き書けー!って?笑 【番外編】 さっぴ「あ、サラちゃんだ~!」 サラ「…ちょっと、あんたね、あたしを辛い目ばかりに合わせたの は!!」 さっぴ「え??あたしなんかしたっけ??」 サラ「とぼけるなー!何であたしだけ最初は単独だし、性格悪い し…」 さっぴ「あーごめんね!でも、物語上では誰もがいつも幸せでいら れることは…」 サラ「…じゃあ、Wingは?!何であいつらだけいつもハッピーな の!?」 さっぴ「あーごめんごめん、なるべくみんなが悲しみを合わせるよ うにするから!でも最後はみんなハッピーエンドだからね?許して ~!」 サラ「しょうがないわね…」 さっぴ「ありがとー!友達になってくれますか?!」 サラ「誰が許すなんて言った?!」 さっぴ「えーそんな~!?」 続く…!? ちゃんちゃん
汐梨
(
さっぴ)
あと一か月か… ちょっとニコラン覗いてみようかな、、本当はあまりいいことじゃ ないけど… 【二コラランキング】 なんか最近ユニット、固まってない? うんうん 12票 それなー!35票 え?そうかな?4票 好きなユニットは?! Wing 56票 みあしお 37票 あすしお 29票 びきるん 21票 さらんな 12票 やった!今の所Wingが一番人気だ!これなら勝てるね…! あたしは嬉しくて、すぐにみんなにラインした。 【Wingライン】 汐梨【みんな~!】 涼凪【あ、シオリ、どうしたん?】 汐梨【なんとねー…ニコランで、あたしたちWingは人気 No.1!!】 明日香【おーマジですかー】 汐梨【マジですよ~笑】 美愛【これなら勝てるね】 そう、あたしたちは油断していたのだ。 「油断大敵」まさにその通りだ。
全ニコモ撮影日(響)
(
さっぴ)
ざわざわ 編集部「みんな揃ったわね。じゃあ紹介するわよ」 そう、今日はエリナがお披露目する日。 汐梨「今年は誰が来るんだろうねー」 香音「カノン、可愛い子がいいなあ~」 果耶「カノン…ww ま、事務所オーデ通ったんだからそりゃ美 人っしょ」 妃菜「カヤみたいにね~」 果耶「ヒナよ~またまたお上手な言葉を~笑」 香音「あははは」 編集部「みんな静かに!それじゃ、入ってきて」 エリナ「初めまして。林エリナです。」 ニコモ「おおー」 みんなどよめいた。フッそりゃそうだろうね エリナは美人で、美脚で、おまけに性格も美の三大美。 リナよりも美脚だと思う 莉那「おおー…す、すごい…あたしでもあんなに気を使ってるの に…」 リナの目に火が灯るのが見えた気がした。 エリナ、頑張ってね笑 編集部「あ、そうそう、エリナはこれから響とユニット組むから、 これからはびきりなよ」 ニコモ「え!?」 莉那「!!あたしよりも美脚な上に、あたしの名前、リナを取ると は!!」 汐梨「え、でもそしたら、ひかるは…?」 ひかる「あ、あたし?あたしはね、さらんなのとこに入ることにし たから」 ニコモ「ええー!?」 ひかる「何?そんなにビックリすることないじゃんw これからは さらんなるん」 編集部「ということで、よろしくね~みんな、エリナには優しくす るのよ」 ニコモ「はーい」 莉那「…(ボー)」 リナ、向かい側のテーブルだけど、こっちまで火が灯って熱いのが 伝わってくる…笑 香音「エリナちゃーん、よろしくね!☆あ、カノンだよ。知ってる と思うけど☆」 果耶「(コソッ)カノン、可愛いからってアピールしてんのバレバ レ」 香音「カヤ、シーっ!」 果耶「ソーリーw」 汐梨「あ、あたし汐梨!よろしくね」 明日香「アスカだよ~あっすんって呼ばれてるけど笑」 エリナ「あ、シオリちゃん!アスカちゃん!わあ、すごい、、あた し本当にニコラにいるんだ…」 香音「最初は誰でもそうなるよねー」 果耶「うんうん、あたしもそうだった」 恵月「そういえばさー事務所オーデって何するの?」 香音「あ、それ!カノンも気になってた!」 確かに…何するんだろうね! 響「あたしも知りたーい!」 しかしこの言葉が後、エリナを苦しめるとは知らなかった… エリナ「え、、(どうしよ!?)」 果耶「事務所オーデ通ってきたんだから、わかるよね?あたしも 通ったから、あたしが答え合わせねーw あ、それともコネ?」 エリナ「いや、違います!」 編集長「…」 編集部「みんな、撮影!企画は…」 何とか、編集部の人が助けてくれたおかげでエリナは助かった。 果耶「あ、もう行かなきゃかー残念!またあとでね!」 エリナ「あ、はい」 香音「忘れるなよ~?笑」 エリナ「はい…」 エリナはどうするのか
汐梨
(
さっぴ)
油断してしまった…今すごい後悔してる… 知ってる?びきりな。つい最近来たエリナちゃんと、びーきーのユ ニット。 あっという間に人気になって、なんと、Wingを抜かしてしまった のだ…ニコランでも 【二コラランキング】 びきりな超可愛い! はい そう思う 36票 いいえ そう思わない 12票 好きなユニットは???(びきりなあり!) Wing 46票 びきりな 73票 びきるん 24票 さらんなるん 31票 さらんな 19票 どうしよ、、 びきりなに勝てないと…勝てない! あ、いいこと思い付いたかも 先日、エリナ、おかしかった時あったんだ。 汐梨「ねえエリナ」 エリナ「あ、シオリちゃん!」 汐梨「シオリでいいよ笑」 エリナ「あ、じゃあ、シオリで!!」 汐梨「あ、それでさー、エリナ、本当に事務所通った?」 エリナ「…え?」 汐梨「あーいやー、もし通ったならどんな感じなのか答えらっれる かなって思って…」 エリナの顔がみるみる青ざめていく エリナ「…ごめんなさいっ」 汐梨「え?何で謝るの?」 あたしは知らないふりをする エリナ「あのっ実は…」 汐梨「へえーそういうことか…じゃあ、一つお願いしてもいい?」 エリナ「?」 汐梨「エリナが…」 エリナ「え!?それだけは無理です、どうかそれだけは…」 汐梨「できないの?笑 できないなら、みんなにこのことバラす よ?」 エリナ「…わかりました」 汐梨「じゃ、よろしくね~♪」 よし、これであたしたちWingが勝てる … どこかで人影が動いたような気もした
(さっぴ)
何か今欄見てたら、私が何か朱莉って人にナリしてる?って… 私、何もやってないんですけど… 私のせいで迷惑が掛かってたらすみません! でも、私はただ、物語書くのが好きで、理乃さんとかみたいに上手 になって、みんなが喜んでくれる小説が書きたいなって思ってるん です。 こんな私ですが、これからも応援してくれる方は、心から感謝して います。
(匿名)
wing表紙して欲しいー
(さっぴ)
≪61さん リクエストありがとうございます。一応…となるので! ←え??
エリナ
(
さっぴ)
さっきシオリちゃんに言われたことはね、ヒビキを裏切るってこ と。 しかも今日は全中三モの撮影。シオリちゃんもヒビキもいる。 エリナ「おはようございます」 ニコモ&スタッフ「おはよう~!」 汐梨(ウィンク) 明日香「シオリ?何しとんの?」」 汐梨「え、あーその、ポージングの練習しとった笑」 明日香「笑笑」 でも本当は違う…あたしへの合図なのだ。
(匿名)
頑張ってー
響
(
さっぴ)
今日はエリナんとの撮影。楽しみだな~ …でも、それでも、まだひかるへの罪悪感は一応あるんだ… 今頃ひかる、あたしのこと嫌いになってるのかな… ひかる、ごめん…今更言っても遅いよね… 響「エリナっやっほお~」 エリナ「あ、、ひ…」 響「エリナ?」 エリナ「…」 響「エリナ~?どうしたん?笑」 エリナ「…」 響「…エリナ?」 え?エリナ、どうしたんだろ、、無視…?な訳ないよね…? 汐梨「ひーびきっどーしたのー?かわいそー無視されて」 エリナ「それは、、…」 汐梨「嫌われちゃったんじゃない?ひかるのことハブいたからw」 響「え…エリナ…ごめん…」 エリナ「…あ、あたしに謝らないで、、」 ひかるに謝った方が良いってこと…だよね? 響「わかった、、ごめんね」 エリナ「だから、あたしじゃなくて、、」 響「わかってる」 エリナ「うんっ」 汐梨(チッあともう一息だったのに!) 響「じゃ、行ってくるね」 エリナ「うん!そしたらあたしもスッキリするから!」 響「うん、わかった」 タッタッタ あたしは大急ぎでひかるの元へと向かった。
(麻菜)
頑張ってー!!
(匿名)
頑張!
(みうみう)
かーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーくーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーなーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーー
(
さっぴ)
≪麻菜さん ありがとうございます!!!
(
さっぴ)
≪67さん ありがとうございます!!
(匿名)
荒らし本当、うざい。 他の人のこと、考えなよ!
(
さっぴ)
≪みうみうさん(のナリ??) ナリはやめた方が良いですよ
ひかる
(
さっぴ)
あーあ、、今頃響はびきりなとして、エリナちゃんと楽しく撮影し て、活躍して… 考えるだけでも嫌になっちゃう!! でも、今のあたしには、アンナとサラがいる… でも、でも…あの頃の、びきるんとして活躍してきたあの頃の方 が、今より全然楽しかった もしもエリナちゃんが二コラに来てなければ…! その時、響が走ってくるのが見えた。 ひかる「ひ、響!?」 響「ハーハー…ひかる、、ごめん」 ひかる「あー…もう、いいよ」 響「お願いがあるの…もう一回だけ…あたしにチャンスをくださ い!!」 ひかる「…え?」 響「だから…もう一回だけ、びきるんでユニット、組ませてくれ る?」 もう答えは決まっている ひかる「…もちろん!」 響「ありがと!!」 あたしたちは抱き合った。 編集長「…びきるんはやっぱり固い絆で結ばれてるのね…というこ とは…みんな平等になったはね…」
汐梨
(
さっぴ)
汐梨「ねーねー」 今はWingのみんなと一緒に休憩中 明日香「ん?なにー」 汐梨「あたしさーびきりな引き離そうとして、エリナに響裏切っ てって言ったんだけどさー無理だったわ~笑」 明日香「え、、シオリ…?!」 汐梨「ん?」 涼凪「シオリ…何てことしてんの!?」 汐梨「え…?」 美愛「それ、あたしたちの印象下げて、不利じゃん!」 汐梨「え??でもバレなかったからいいじゃんw」 明日香「それが、バレてるんだって!!二コラの編集部、スタジ オ、全ての撮影場所に監視カメラ設置してあるんだよ!?」 汐梨「え、、そんな…」 美愛「…もういい、シオリなんて大嫌い!そんなことする人だとは 思ってなかった!」 明日香「あーあ、ミアに言われちゃーね…笑」 汐梨「え、、ちょっと、みんな…!」 涼凪「ごめんね、シオリ。あたしたち、裏切り者とはいれないん だ」 汐梨「そんな…」 明日香「じゃあね、裏切り者」 汐梨「…みんな…」 そんな…そんな…! あたしはこれからどうなるの? あたしはこれからどうすればいいの!?
編集部
(
さっぴ)
編集長「見ました?今の」 編集部A「今のはひどいですねー」 編集部B「シオリ…あんな子だったなんて…!」 編集部C「カノンの次の推しだったんだけどなー…」 編集部D「うーん…でも今回は何かの危機を感じて、やってしまっ たのではないでしょうか??」 編集長「でもねー…」 ?「…」 …
(匿名)
頑張ってー
(
さっぴ)
≪76さん ありがとうございます!!
美愛
(
さっぴ)
ひどい、、ひどいよ、、! しおりんごはそんなことする子じゃないと思ってた。 しおりんごはいつでも優しくて、誰よりもみんなのことを想って て… 信じてたのに 裏切れられた… 裏切り者!!
明日香
(
さっぴ)
今日はまたまたWing撮影。なんか最近多い気がする。 でも、シオリがいるから気まずい… 明日香「ね、ねえ」 美愛「ん?」 涼凪「なにい~?」 汐梨「…」 明日香「あのさ、そろそろシオリのこと許してあげてもよくな い??」 美愛「え、、?」 涼凪「なんで??」 明日香「だってさ、、優しいシオリのことだしさ、あたしたちのこ とを思って、やっちゃったのかもしれないじゃん…?」 汐梨「…」 美愛「…」 涼凪「そう、そうかもね…」 汐梨「ねえ…」 汐梨「あたしさ…びきりなが結成されてから、ニコランでも人気を Wingよりも上回っててさ、すごい焦ったんだよね…」 明日香「…うん」 汐梨「…それで、Wingがこのままじゃピンチ。。大ピンチだってな りそうで、、それで、、それで、、何とか自分たちが勝てる方法が ないかって…」 明日香「…それが、今の答えだったんだね?」 汐梨「うん…ごめんなさい」 美愛「…」 涼凪「いいよ」 意外にも最初に許したのはスズナだった。 汐梨「え、、?」 涼凪「誰にでも、間違いはある。誰にだって、ミスもある。でもそ れは、あたしたちは「人間」だから。人間は絶対にミスしないって ことは絶対にない。」 美愛「…そうだね」 美愛「…あたしたちは「人間」という不完成な生き物なんだもん ね」 汐梨「ミア…!」 明日香「あたしは、最初からわかってたよ」 明日香「…、シオリは、そんなことする悪い子じゃないって」 汐梨「アスカー!」 汐梨「みんな、、ありがとう!!」 明日香「じゃ、これからもよろしくってことで~!?」 汐梨「お願いします!!」 Wing「美しく羽ばたくWing!」 こうしてWingはまた、固い絆を結んだ。 編集部「…Wingもオッケーみたいね…」
エリナ
(
さっぴ)
どうも、エリナです。 響とひかるちゃんのユニット、びきるんは、また元に戻ってきたみ たい。 これで、あたしの任務は完了。 ってことで、ニコモのみんなとも、あなたとももう会えません。 では、最後に、ありがとうございました。 あたしは、編集部の会議室の机の上に、紙切れを一枚置いた。 さよなら、みんな、さよなら。 あたしは、「ニコラ編集部」をあとにした
中三モ撮影日(汐梨)
(
さっぴ)
今日は中三モ全員での撮影。 みんなに言えて、許してもらえてスッキリした。 あれが、「罪悪感」だったんだね。 今日は重要な撮影だから、しっかり準備しとくようにって言われた けど、何か企画でもあったっけ? スケジュールを見ても、別にそんなのなかったし、、 編集部「みんな、集まって」 中三モ「はい!!」 編集部「撮影は、全員スタジオA。メイクアップ先は、ヒビキ、ア スカ…」 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- パシャ カメラマン「おーいいねーもっとみんな寄って~仲良く~」 パシャ なぜか、、この並びって…表紙バトルのチームごとになってな い?? でも、みんな入ってるし… 不思議だ パシャ カメラマン「アスカ~?」 明日香「あ、すみません」 パシャ カメラマン「うん、オッケー!バッチリ」 編集部「皆、話があるから来て」 中三モ「はい!」 編集部「みんな今までお疲れ様。今日で表紙バトルは終わりよ。」 汐梨「おおー!」 杏奈「どのチームが優勝ですか?!」 明日香「表紙撮影日は??」 編集部「優勝?表紙撮影日?みんな何の話?」 響「え…?」 編集部「今、撮ったじゃない?」 明日香「え!?」 ってことは… 中三モ「今のが表紙に!?」 編集部「そうよ、何ビックリしてるの笑」 汐梨「いや、だって、、」 編集部「今回は、どっちにしろ全中三モとアンナが表紙の予定だっ たのよ。だから、みんなの友情を確かめようと思ってね」 涼凪「そういうことだったんだあー!」 明日香「ねえ、みんなでセルフィーしよ!」 汐梨「いいねー!」 響「あたしもー!」 カシャ そして、この写真が一番の思い出の写真となるのだった。 HAPPY END!!
(
さっぴ)
見てくださった方、ありがとうございました!! 次は、ラブコメ小説を新しい欄で書こうと思います! ずっと書きたくて、うずうずしてたんですよ笑 でも、これを完結させなきゃいけなかったのでね!笑 これからもどうぞ、よろしくお願いします!
(匿名)
おもしろかった
(
さっぴ)
≪83さん ありがとうございます!!