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美音です。恋愛小説書きます
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主人公は、No.576377で投票募集しています。明日の午前8:00締め切りにします。
美音です。恋愛小説書きます
No.576460
開始 2017/12/16 22:25
終了 2018/03/16 22:25
1位.
読まない→投票ありがとうございます!
64.3%
(9票)
2位.
読むよ→ありがとうございます。嬉しいです!
35.7%
(5票)
[ ランキング情報 ]
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追加禁止
投票期間:開始
2017/12/16 22:25
投票期間:終了
2018/03/16 22:25
BBS書込み数
13件
投票者コメント数
0件
投票者数
14人
おすすめ者数
4人
13件 1/27
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(匿名)
明日香ちゃん! 杏奈ちゃん!
(
美音)
投票の結果、川床明日香ちゃんが主人公で す!相手役もアンケートとります!
(
美音)
《登場人物発表です》 主人公→明日香 相手役→ワタジュン 敵役 →響 面白く出来るように頑張ります!皆さんよろ しくお願いします。
始めます!
(
美音)
明日香side …どうも!明日香ですwあ、川床明日香って いうのがフルネームです♪性格は…この通り、 テンションマックスですw コツッ! 明日香「いっつ~…!もぉ、ワタジュン!」 ワタジュン「ブブッ!だっせ~w」 あ、こいつ?こんなやつ説明する価値なんか ないんだけどね!wワタジュンこと、【渡江純 也 】私との関係は、3~4歳からの幼なじ み…と言っても腐れ縁w ? 「ワタジュン!明日香いじめちゃだめ でしょ~!」 明日香「響ー!」 この子は宮原響。優しくて、明るくて、…大好 きな親友です!女子力高いし憧れなの! 響 「おはよー!二人とも」 ワタジュン「おーっす」
明日香side
(
美音)
ワタ&明「あ、響髪型変えた?」 (ひゃ~///ハモったー!) 響 「えっ!嘘、分かった~?wどうかな」 明日香「似合ってる~!可愛い」 響 「ワタジュンは~?」(上目遣い) (響は気付いてないと思っているかもだけ ど、きっと響はワタジュンが好き…) ワタジュン「ああ、可愛いと思うよ」 響 「ホント?!嬉しいな//」 (照れてワタジュンをポンポンと叩く) ワタジュン「い、いてーよw」 (ズキッ)(あ、まただ…最近二人が仲いいの見 るとなんか…心がズキッてする…) ワタジュン「てか、響。今日部活じゃないの?」 (響は吹奏楽部。天才美少女って有名でモテ モテなの!響はホントにスゴいんだよ~。 あ、ワタジュンはサッカー部で私は、マネー ジャー) 響 「あ!だった~(涙)ワタジュンサンキュー!じ ゃあね、明日香、ワタジュン!」 ワタジュン「おうっ!ファイト」 明日香「いってら!がんば~」 (響が走り去る) ワタジュン「ホント、あいつ楽器とか勉強とかは 天才並みのくせにぬけてるとこある よなw」 明日香「ね~w」 ワタジュン「でも、そこがあいつのいいところだ よなw可愛いっつうか、なんていうか w」 (可愛いって…ワタジュンは女子にそんなこと絶対 言わないクセに…響のことは可愛いって…)
(匿名)
面白い
(
美音)
No.6さん》 ありがとうございます!初めての恋愛小説な のでおかしなところがあるかも知れませんが よろしくお願いします!
ワタジュンside
(
美音)
ワタジュン「そういうところが響可愛いっつう か…w」 …あれ?明日香、悲しそうな顔してるなんで? ワタジュン「…明日香?」 明日香「えっ!?あ、うん!響可愛いよね…」 ワタジュン「?」 明日香「あ~あ、私も響みたいに可愛くて優 しくて、才能があって…完璧な子だっ たら良かったのにね~…(苦笑い)」 ワタジュン「…明日香は…」 明日香「え?なんて、ワタジュン…?」 ワタジュン「…別に、あ、俺先行くな」 明日香「え、あ…うん…(小さい声で)ゴ メンネ…」 今、明日香ゴメンネって…あー、不機嫌な態度で オレが先行くって言っちゃったからか…そうじ ゃない。そうじゃないけどオレはただ…
明日香side
(匿名)
部活道中 顧問 「はい、今日の部活は終わりです。試 合間近なので自主練もちゃんとするよ うに」 部員 「ありがとうございました!」 (みんな帰って行く) 夕葵 「じゅんや~帰ろーぜ!」 この子は、夕葵君。ワタジュンと仲良くて、女 子とはめったに話さない。クール(?)なの かな?女子にモテモテ 顧問 「じゃ、マネージャーもお疲れ様でし た」 全員 「お疲れ様でした!」 ワタジュン「あ、悪い。練習して帰るからじゃー な」 夕葵 「りょ。じゃ!」 (ふ~ん、自主練するなんて偉いんじゃな い。努力してるんだな…) ゴンッ! 明日香「いっつぅ…ちょっと!ワタジュン、わざと やったでしょ!」 ワタジュン「ボーッとしてるのが悪いっつーのw鈍 くさすぎw(ニヤニヤ)」 明日香「んもー!ボーッとしてないしー!謝 りなさいよ!」 ワタジュン「ん~…じゃ、このサッカーボール取れ たら謝ってやってもいいけど~w」 (ドリブルしながら逃げる) 明日香「あっ!ズルーい待って~!」 ワタジュン「お前には百万年早いわ!w」 明日香「そんなわけないしーwも~ワタジュン速す ぎー手加減してよ~(プクッ)」 ワタジュン「バーカw早く取らないと謝らねーぞ w」
(
美音)
スミマセン!9は、テー作の美音です!
明日香side
(
美音)
明日香「キャ~!こ、転ぶ~!!」 (足を滑らせて転びそうになった) ワタジュン「あぶねっ!」 (ん…?!///わ、ワタジュンが手を引っ張って 止めてくれたみたい…!や、ヤバイ顔が赤くな っちゃった…!) ワタジュン「も~、ホントに鈍くさくて危ねーなw てか、顔赤いけど…おい!これだけで 泣くなよ~怪我してねーだろ?」 明日香「な、泣いてるんじゃないし!」 (あ、危ない…照れて顔が赤くなっただなん て…絶対言えない///) ワタジュン「プッ、りんごみて~ww」 明日香「んも~からかわないでよー」 ワタジュン「ハハッwあ、もうこんな時間じゃ ん。」 明日香「あ、帰らなきゃ」 ワタジュン「…お、お前さ…」 明日香「何?」 ワタジュン「…ど、鈍くせーから送るわ!」 明日香「はぁ?w…ま、いいけど」 ーーーーーーーーーーーーキリトリーーーーーーーーーーーーーーーーー 明日香「あ、ワタジュン。送ってくれてありがと う」 ワタジュン「いーえ。オレこそ練習付き合ってく れてサンキューなw」 明日香「私が遊ばれてただけだしw」 ワタジュン「wwんじゃ、明日な」 明日香「バイバーイ」 (はぁ…この気持ちなんなのかな…ドキドキし たり…苦しくなったり…どーしちゃったのか な//) ? 「・・・」
(匿名)
…翌日… 明日香「行ってきまーす♪」 【明日香、ワタジュン、響は毎日3人で登校してい る】 (昨日は楽しかったな~…ワタジュンと距離も近づ けたし幸せだった!あ、ワタジュン家到着!) ピーンポーン♪【ガチャッ】 明日香「あ、ワタジュンママさんおはようございま す!えっと…ワタジュンは…??」 ワタママ 「あら、明日香ちゃんおはよう。…ごめ んね、ジュンヤは響ちゃんが10分前 ぐらいに来て連れていっちゃったの よ~…本当にゴメンネ~」 明日香「いえ、では失礼します」 (…ワタジュンと響、2人で行ったんだ…いつもは3 人で登校してたのにな~…) 10分前の出来事 ピーンポーン♪ ワタママ 「あら?明日香ちゃんかしら?いつも より早いけど…」 【ガチャッ】 響 「おはようございます!あの…ワタジュンい ますか?」 ワタママ 「あら!響ちゃんじゃない!久しぶり ね~確か、明日香ちゃんがジュンヤ を迎えに来て、そこから響ちゃん家 にいつも行ってるんじゃなかったか しら…」 響 「はい、そうなんですけど…その…」 ワタママ 「あ、ジュンヤ呼ぶわね。待って てね!ジュンヤ~」 ワタジュン「はーい!あ、明日香来たの…って響じ ゃん。おはよーどしたん?あ、行っ てきまーす」 響 「お、おはよ」 (2人とも外に出る) 響 「…」 ワタジュン「あ、明日香ん家行かなきゃだな。こ っちに近道が…」【グイッ】 ワタジュンマ「えっ!?響!なんで走るんだよー! 明日香ん家こっちじゃねえっ て!」 響 「…」 (響がワタジュンの手を離した) ワタジュン「…ハァハァ…響、何考えて…」
(
美音)
スミマセン!またまた匿名になってしまいま した。No.12も美音です。ログアウトを違え ておしてしまいました