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ニコラランキング

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ニコラ友情小説書くよ!!

リプレイNo.576669
開始 2017/12/17 19:27
終了 2018/03/17 19:27

1位.

見る!!_ありがとうございますBBSへ

66.7%(6票)
2位.

見ない_投票ありがとうございます!!

33.3%(3票)

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投票期間:開始2017/12/17 19:27
投票期間:終了2018/03/17 19:27
BBS書込み数20件
投票者コメント数0件
投票者数9人
おすすめ者数4人

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[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(琉愛)
あれは_私が新モだった時の話 「杏奈!もっと笑顔!他の子はok!」 今は初撮影の途中 ティーン雑誌No.1のニコラに私は今日入る でも、思ったりよもキツイ 自分では笑顔を出してるし、頑張ってるのに注意されてばかり 「杏奈!もっと手を動かして」 これじゃあ他の人に迷惑をかけるよね、、 本当にどうしたらいいのかな

(琉愛)
「リリ可愛い?!それジルの?」 「そうそう!汐梨ちゃんのも可愛いよ」 他の新人ニコモは盛り上がってるけど_ 私はそんな気にはならない 次の撮影が憂鬱 また注意されたら_ 「杏奈ちゃん」 その時、1人の女の子が私に話しかけた 「あ、美愛ちゃん」 「凄い暗いよ?撮影の事気にしてる?」 「_自分でも良く分からなくて」 「杏奈ちゃんなりに頑張ってるならいいじゃん!ね?」 美愛ちゃんは優しいな でも、そう簡単に行く程甘くはないのは私は知ってる 「杏奈ちゃん?」 「ごめんね、、暗くしちゃって、もういいから」 美愛ちゃんみたいに褒められてばかりの人には分からないよ 私の気持ち___

(琉愛)
「はい!次撮影!まずは杏奈とリリとハナ!」 カシャカシャ カメラのシャッター音に合わせてボーズを撮る 案の定また注意 「杏奈?笑顔がぎこちない、やる気ある?」 「あります_」 カメラマンさんは溜息をつくと またシャッターを切り出した 楽しみにしていたはずなのに 何でこんなに辛いの

(匿名)
頑張って!

(匿名)
がんばー

編集部 (琉愛)
「杏奈、オーディションの時と違うわね_」 「はい。これじゃあ推していくっていう案も取り消しね、、」 「残念です」 「まぁ慣れていくんじゃないですか?」 「そうですかね?」 「取り合いずは、リリを推しましょう」 「はい」

(琉愛)
No.4、5さん ありがとうございます 頑張ります!

(匿名)
死ねw

(匿名)
早よかけ、ボケっw

(琉愛)
「撮影お疲れ?」 スタッフさんの挨拶に返事をしてスタジオを出た私は 1人で駅へ向かった 他の皆は、お店周りか いいな 「杏奈ちゃん!待って」 その時、腕を掴まれた 誰?聞き覚えのある声_ 「えっ里帆ちゃん?!」 「あはは_そんなに驚く?」 そこに居たのは、現ニコラ部長の里帆ちゃん 「何ですか?」 「あっあのさ_カフェ行こ!」 え…?! 里帆ちゃんとカフェ、、 嬉しい気持ちと同時に、何故か暗い気持ちも押し上がってきた

(琉愛)
No.8、9 誹謗中傷は辞めて下さい 私はこれでも早く書いてるつもりです。 ムカつくのであれば、見ないで下さい。 そんな事言われる為に書いてる訳じゃなありませんから。

(琉愛)
「あのさ_さっきの撮影上手くいってなかったでしょ?」 その話か、、 「あのね!実は里帆も最初の撮影はうまく行かなかったの_」 「え?里帆ちゃんが?」 「うん」

(匿名)
頑張って!

(匿名)
すごく面白いです!がんばって!

(琉愛)
「で、編集部さんかはも見放されて_最初は辛かった。でも」 でも? 「仲間が居たから」 「?」 「杏奈ちゃんにも居るでしょ?」 「美愛ちゃん__ですか?」 「そう。頑張ろうって思えた。誰だって出来ない事はあるし、、 それを引きずってたら杏奈ちゃんの魅力そのものが無くなるよ 」 「…里帆ちゃんは、誰だったんですか?」 ふと聞いてみた。 だけど、、里帆ちゃんの顔は曇った 「あっすいません、聞いちゃいけな」 「いいよ!杏奈ちゃんには話けど誰にも言わないでよ?」 「はい」

(琉愛)
No.15は無しにしてください! 途中からしか入ってません

(琉愛)
「私も最初は落ちこぼれだったの」 その言葉は重く_里帆ちゃんの声のトーンは低かった 「で編集部さんからも見放されて最初は辛かった」 「_そうなんですか」 「でもね、仲間が居たから頑張れた」 仲間、、私には居ない そんなの言える人が 「杏奈ちゃんもいるでしょ」 「_いません」 「美愛ちゃんとかは?あのさ、自分が暗かったら自分自身の魅力も くすんで見えなくなっちゃうよ」

(琉愛)
「暗くなんて!」 「今日撮影見てて思ったの。杏奈ちゃん縮こまって心を開こうとし てないって」 「_」 確かに、、美愛ちゃんが来てくれた時も、、 「でしょ?もっと皆を信じてあげて。そうしたらもっといい撮影が 出来るから。じゃあね」 そう言うと足早に里帆ちゃんは去った

(匿名)
面白いです!!

(匿名)
頑張って